WEB女性自身
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《巨大タトゥー見せも…》人気バラエティ出演女性 “過去一”整形→術後の壮絶姿に絶句…飽くなき美へのこだわり
2026/07/19 11:00『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)に出演する“多田さん”が、7月12日までにインスタグラムのストーリーズを更新。韓国で整形手術が無事終了したことを報告したが、その衝撃の姿が波紋を広げている。 同番組で、滑舌が悪すぎるキャラクターで人気の“フェフ姉さん”の友人として知られる多田さん。番組内の企画でたびたび登場して注目を集め、インスタグラムのフォロワー数は21.8万人にのぼ -
「歌舞伎の舞台に立ち続けたい」市川ぼたん(14)の夢に父・團十郎はエールも…識者が語る“女人禁制”の壁
2026/07/19 11:00「歌舞伎の舞台に、立ち続けさせていただけたら」 女優であり舞踊家の市川ぼたん(堀越麗禾・14)が、父・市川團十郎白猿(48)、弟・市川新之助(堀越勸玄・13)とともに、12日放送の『SUNDAYブレイク』(フジテレビ系)に出演した。 團十郎は「ぼたんが歌舞伎の舞台に立ち続けられる環境も、こういう時代でもあるので、文化だとか決まりだってことのみなら -
米倉涼子 テレビ朝日で連ドラ復帰計画が進行中…医者、弁護士でもない「未開拓の役どころ」
2026/07/19 11:00「とにかく皆様の邪魔をしないように、頑張ってシンデレラを導く大蝶々を、私らしく演じられたらいいなと思っております――」 6月18日、都内で開かれた谷桃子バレエ団新制作公演「CINDERELLA(シンデレラ)」出演決定報告会で意気込みを語った米倉涼子(50)。 米倉は昨年10月、「週刊文春」電子版で報じられた“麻薬疑惑”によって世間を騒がせることに -
《黒田清子さんも頻繁にお見舞い》美智子さま 那須ご静養も中止…新年一般参賀では“異変”、年始から懸念が続くご体調不安
2026/07/19 11:00「清子さんは6月15日から17日にかけて、伊勢神宮で催された皇室の安寧と国の繁栄、五穀豊穣を祈る神事である月次祭(つきなみさい)に臨んでいました。神宮内宮の参道には多くの観光客が集まり、祭主の清子さんを先頭に歩く神職たちの様子に感嘆の声が上がっていたそうです」(皇室担当記者) ’05年に東京都庁の職員だった黒田慶樹さんと結婚し、民間人となった黒田清子さん。現在は鳥類の研究 -
《「思いやり予算5年分」の約15倍》日本が無償提供する在日米軍施設76カ所の地価総額は? 試算で判明した“国家予算級の驚愕金額”
2026/07/19 06:00「日米のパートナーシップは、私たちの長い歴史の中でかつてないほど強固だ」 7月3日、東京・お台場で行われたアメリカの独立記念日および建国250年を祝うレセプションで、ジョージ・グラス駐日米国大使は小泉進次郎防衛相(45)、小池百合子都知事(74)らと特設ステージに登壇し、こう力強くスピーチ。 それに対し、小泉防衛相も「日米関係の200年近くにわた -
《AV新法誕生から4年で当事者は…》双子姉妹がパチンコ店店員からセクシー女優へ転身「生まれてから、何をするにも一緒だったから」
2026/07/18 11:00年間2万とも3万本ともいわれる、アダルトビデオの制作本数。かつては「借金のため」「騙されて」とネガティブなイメージもあったが、今年6月にAV新法(AV出演被害防止・救済法)が施行されて4年が経ち、業界の健全化が進められている。 いま、アダルトビデオに出演する女性は、どのような思いでいるのか。当事者に話を聞いた。 四季島澪「はじめての撮影は、心臓が -
「サイズがあってない」赤沢経産大臣 私物の革ジャンをドン小西氏が酷評!“ワイルド激変” が話題も一刀両断
2026/07/18 11:007月16日、都内で開催された、経済産業省が主導するフィジカルAI開発プロジェクトのキックオフイベントに、アメリカ半導体大手・エヌビディアのジェンスン・フアンCEO(63)が出席した。 フアンCEOは、台湾系アメリカ人で、革ジャンがトレードマーク。赤沢亮正経済産業大臣(65)が革ジャンを着て出迎え、「(フアンCEOへ)リスペクトを込めて着ました」と発言すると、会場は拍手と笑 -
《親族の知人が証言》マリエ LINEブロックされ、孫にも会えず…家族との“絶縁告白”に両親と姉は「なぜいまさら」と困惑
2026/07/18 11:00《私の中ではもう、家族との関係に区切りをつけるしかないという結論に至り、戸籍を抜く決意をしました。約6年前のことです》 7月15日に配信されたウェブメディア『Hint-Pot』のインタビュー記事で、モデルでタレントのマリエ(39)が突如、家族との“絶縁”を告白し、波紋を呼んでいる。 ‘00年代にセレブタレントとして活躍したマリエ。フランスの自動車 -
「めっちゃ事故りそう」永野芽郁 仕事が無さ過ぎて自ら持ち込んだ“ドラマ企画案”…関係者困惑の“トンデモ”内容
2026/07/18 11:00「私、仕事絶対辞めないからね~!」 6月21日に、自身の写真集『MAGNOLIE』(SDP)の発売を記念したファンイベントで女優の永野芽郁(26)は豪語した。 「永野さんがファンの前に姿を現したのは、昨年5月16日に行われた主演映画『かくかくしかじか』の初日舞台挨拶に登壇して以来、約1年1カ月ぶり。“例の報道”があって以降、永野さんは事実上の“活 -
「ずり落ちそう」元国民的アイドル 大胆“背中ぱっくり”ドレス姿に驚きの声…“スケスケ”写真集大ヒットで新境地へ
2026/07/18 11:00背中が“ぱっくり”開いた黒のロングドレスに身を包み、大人の色気を漂わせた女性。かつて国民的アイドルグループの絶対的エースとして一時代を築き、人気俳優との結婚・出産・離婚を経て、いま新たな魅力で存在感を放っている――。 7月4日に都内で行われた「ジュエリーベストドレッサー賞」の表彰式で披露した大胆なドレス姿が話題を呼んでいるのは、AKB48の元メンバーで女優の前田敦子(34 -
《グループ脱退から5年》人気絶頂で消えた“慶應卒”歌手 眉なし“奇抜”スタイル、アマゾンで出産、胎盤食…世間を驚かせた選択の先にある“今”
2026/07/18 11:007月10日、ある女性アーティストがInstagramを更新。7月31日に開催される、平和をテーマにしたイベント「Dialogue for Peace」への出演を告知した。 かつて人気音楽ユニットのボーカルとして強烈な存在感を放ち、一躍ブレークを果たした彼女。しかし約5年前、自らグループを去る決断を下した。その後も、その型破りな生き方や発信はたびたび注目を集め、世間を驚かせ -
高市首相の背後に“応援団”ズラリ、党首討論で異様な「立ち見・拍手」に識者も唖然…野党の追及不十分で議論空転
2026/07/18 06:00国会会期末を迎えた7月15日、注目の党首討論がおこなわれた。自民党総裁である高市早苗首相に対し、野党6党首が質問をぶつける構図となったが、期待された論戦とはほど遠い内容だった。 「野党が乱立する現状を反映し、討論時間は通常の45分から60分へ延長。しかし、各党首の持ち時間はわずか4~15分程度しかなく、十分に議論を深めるには短すぎました。 就任直 -
《不祥事から丸21年…》“旧ジャニ”俳優 大御所俳優との意外な交流ににじむ“再浮上までの歩み”…12年ぶりドラマ復帰で高まる存在感
2026/07/17 19:00大御所俳優との笑顔のツーショットに、ファンがどよめいた――。 7月16日、“ある俳優”がInstagramを更新。芸能界きっての名バイプレーヤー・西岡德馬(79)とゴルフを楽しんだことを報告した。西岡も自身のInstagramでツーショットを公開しており、世代を超えた意外な交流に驚く声が相次いでいる。 実は2人の親交は今回に始まったものではない。 -
「NHKは雲隠れをしている」池松壮亮主演の映画上映会が中止に…名誉棄損で訴える遺族が告発本に綴った“怒り”
2026/07/17 18:30俳優の池松壮亮(36)が主演、石井裕也氏(43)が監督・脚本・演出を務める7月31日公開予定の映画『開戦前夜』に異変が起きている。7月16日、同作品の公式サイトで19日に開催予定だったプレミア上映会を中止すると発表され、“開催3日前”での突然の中止が大きな波紋を広げているのだ。 公式サイトでは《2026年7月19日(日)に予定しておりました映画『開戦前夜』プレミア上映会に -
「政治家は国民から税金を徴収べきではない」超有名芸人の社長妻 皇室典範改正、政府に怒りの連続投稿
2026/07/17 18:107月17日、皇室典範改正案が参議院本会議で可決、成立した。 長年の課題とされてきた皇族数の減少に対応するため、岸田政権下から政府の有識者会議で議論が進められ、衆参両院で’24年から本格的な議論を進められてきた改正案。今回の改正では、女性皇族が結婚後も皇族の身分を維持できるようになるほか、旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎えることが可能となる。 -
《サブスク解禁》伝説の“元旧ジャニ”アイドル 頂点に君臨→不倫発覚で退所から5年…韓国でブレイクの“意外なワケ”
2026/07/17 18:007月14日、歌手の近藤真彦(61)の楽曲全339曲が主要音楽配信サービスにより配信が開始することが発表された。近藤が62歳の誕生日を迎える7月19日から配信がスタートするという。 サブスク解禁の背景について音楽関係者がこう語る。 「現在、韓国では松田聖子さん(64)や中森明菜さん(61)といった日本の昭和アイドルがブームですが、マッチも2年ほど前 -
「あまりにも異常」“点滴に排せつ物混入”殺害事件 元刑事が指摘する元看護師容疑者の“不自然な行動”
2026/07/17 17:55千葉県柏市の「柏たなか病院」で、点滴チューブに排泄物を混入された入院患者が死亡した事件。千葉県警は7月15日、同病院で看護師として勤務していた古川美由紀容疑者(51)を殺人容疑で逮捕した。 「古川容疑者は夜勤を担当していた今年1月30日の午前3時55分ごろ、入院していた会田栄次さん(75)の点滴の延長チューブに大便を混入させた疑いが持たれています。午前3時ごろまでは看護記 -
《前にも後ろにもタトゥー》43歳“紅白出場”女優歌手 私服姿で新たな“絵柄”が…胸元にがっつり入った“鳥の翼”も話題に
2026/07/17 17:30今年デビュー25周年を迎えた人気歌手が7月17日、Instagramを更新。アジアツアーで訪れたシンガポールでのオフショットを公開した。リラックスした私服姿に注目が集まるなか、ファンの視線を奪ったのは、ノースリーブからのぞく“ある絵柄”だった。 その歌手とは、2000年代を代表するヒット曲を次々と世に送り出した中島美嘉(43)だ。中島は2001年、ドラマ『傷だらけのラブソ -
《両腕にびっしり》“紅白出場”アイドル(47)広範囲タトゥーを披露…芸能界で広がる“隠さない選択”
2026/07/17 17:20国民的ボーカル&パフォーマンスグループのメンバーが自身のインスタグラムを更新。公開した自撮りショットが波紋を広げていて――。 “国民的ボーカル&パフォーマンスグループ”とは、DA PUMPのこと。『if...』や『U.S.A.』など数々のヒット曲を持ち、NHK紅白歌合戦にこれまで8回出場してきた国民的グループ。キレッキレのダンスとその歌唱力の高さで唯一無二のポジションを築 -
「日本はまだ自由主義の国と言い難い」袴田巌さんの姉・ひで子さん パリの死刑廃止会議で感じた“世界との温度差”…マクロン大統領にも助力を直訴
2026/07/17 16:10「事件に巻き込まれたとき、弟は30歳でした。それが今では90歳になり、すっかりおじいさんになってしまいました。昔の若かった頃の姿に完全に戻してくれとは言いません。しかし、これで終わりにしていい問題ではありません。 なぜなら、日本にはまだ死刑制度が残っているからです。そして、国民の間にも死刑を容認する声が今なお根強くあります。私は、死刑制度が一日も早く、この世からなくなるこ -
《会見で関係者は手を小刻みに震わせ…》ドラマロケ地の常連、“まるでホテル”の豪華病院で起きた“排せつ物混入殺害”に広がる衝撃
2026/07/17 15:55千葉県柏市の病院で今年1月、入院患者の男性を殺害したとして病院に勤務していた女が逮捕された事件。その衝撃的な犯行の手口が、世間を騒然とさせている。 各社報道によると、7月15日に逮捕されたのは、柏市にある総合病院「柏たなか病院」の元看護師・古川美由紀容疑者(51)。事件当時、内科に勤務していた古川容疑者は、被害者(当時75歳)の点滴に排泄物を混入させ、死亡させた疑いが持た -
「そーだ!」「よし!」党首討論での“高市応援団”にネット騒然…“喜び組”の正体と動員された恥ずかしい事情
2026/07/17 15:25「よし!」「異議なし」「そーだ!」 高市早苗首相(65)の答弁が終わるたび、首相の後方に集まった集団から、そんな歓声と拍手があがる。 7月15日、およそ2カ月ぶりの党首討論が行われた。自民党総裁でもある高市首相に対して、野党党首から消費税減税や皇室典範改正案などについての質問が飛んだが、どんな質問や答弁よりも目立っていたのが、“高市応援団”の声だ -
《親子ショットも削除》宮崎麗果 執行猶予付き有罪判決で一区切りも立民・元参院議員父が貫く沈黙
2026/07/17 15:15法人税や消費税など約1億5700万円を脱税した罪に問われていたインフルエンサーの“宮崎麗果”こと黒木麗香被告(38)。東京地裁は7月15日、宮崎に懲役2年6カ月、執行猶予4年を言い渡した。 宮崎が代表を務める広告会社「Solarie」は、架空の業務委託費を計上するなどして、’21年1月期、’23年、’24年1月期に約4億9600万円の所得を圧縮。約1億2600万円の法人税 -
「これが噂のピチユニネキ」元日向坂46・影山優佳 再び“ピチピチ勝負服”披露…ネットでは「あざとい」の声
2026/07/17 14:45元日向坂46の女優が7月15日、自身のXを更新。以前ネット上で大きな話題となった“ピチピチユニフォーム姿”を自ら再投稿し、再び注目を集めている。 投稿したのは影山優佳(25)。’01年生まれの影山は、’16年5月に「けやき坂46オーディション」に合格して芸能界デビュー。’18年6月に学業を優先するためグループ活動休止が発表され、「日向坂46」へと改名していたグループに’2 -
高市首相 皇室典範改正に天皇陛下も“異例のご懸念”を…背景に潜む高市政権「皇室軽視」の“証拠”
2026/07/17 14:257月17日、参院本会議で政府が提出していた皇室典範改正案が与党などの賛成多数で可決された。国民の反発も根強い養子案、そして結婚後も皇室に残る女性皇族が住民基本台帳に登録されることで男性皇族との“差”が生じてしまうことにも、疑問符が付けられている。 天皇陛下は6月11日、オランダ・ベルギー公式訪問に際した記者会見で、「皇族数の確保の在り方についての議論においても、国民の皆さ