WEB女性自身
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《“大人の事情”か》綾瀬はるか 人気バラエティ番組登場にネット歓喜も…出演が拒まれた“共演”俳優
2026/06/23 06:00“大人の事情”で人気者同士の共演ならず――。 6月21日、人気バラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で放送された恒例企画『パパラッチ出川 in カンヌ』。映画『箱の中の羊』出演の女優・綾瀬はるか(41)が登場して歓喜の声が沸き起こった。一方で、ある人気芸人の出演がなかったことに落胆の声も相次いだ。 同企画では、出川哲朗(62) -
「答弁で言うこと?」高市首相 サナエトークン疑惑追及され“寝てない”アピール…言い訳連発にネット上では高まる疑問
2026/06/23 06:006月22日午前に行われた衆議院予算委員会で、暗号資産「SANAE TOKEN(サナエトークン)」をめぐる疑惑に関する高市早苗首相(65)の答弁が波紋を広げている。 「自身の名を冠した『SANAE TOKEN』をめぐっては、高市氏が3月2日に自身と秘書の関与を全面否定したものの、その後、トークン発行と誹謗中傷動画問題に関わったとされる人物・M氏の実名証言、M氏と秘書とのLI -
《思わず本音が?》二宮和也 嵐めぐり“ぽろっと出た一言”にファン動揺…ふと見せた表情に「胸が苦しくなった」の声も
2026/06/22 18:205月31日をもって活動を終了した嵐の二宮和也(43)が、6月21日に更新されたYouTubeチャンネル「よにのちゃんねる」に出演。動画内で漏らした“ある一言”が、ファンの間で波紋を呼んでいる。 2021年4月に開設された同チャンネルは、二宮を中心に元KAT-TUNの中丸雄一(42)、Hey!Say!JUMPの山田涼介(33)、timeleszの菊池風磨(31)の4人でスタ -
「今何やってんの?」消えたバラエティの女王 独立後はガッツリ“肌見せ”も…実はアイドルプロデューサー転身にネット衝撃
2026/06/22 17:45元SDN48メンバーで、かつてタレント活動でも人気を博した芹那(41)が22日までにインスタグラムを更新。プロデュースしたアイドルがデビューすることを告知したのだが、その“現在地”に困惑の声があがっている。 芹那は2009年に、アイドルグループ「AKB48」の姉妹グループ「SDN48」の第一期生として活動し、独特のハイトーンボイスと愛らしいキャラクターでブレイク。2012 -
「信じないで」永野芽郁 写真集でも再び“意味深”発言も…払拭しきれていない“2つの疑念”
2026/06/22 14:40《メイトのみなさんいつも本当にありがとう》 6月21日、約3カ月ぶりに更新したインスタグラムで、こうつづったのは永野芽郁(26)。同日にフォトブック&スタイルブック スペシャルBOX『MAGNOLIE』(SDP)が発売されたことを報告し、4枚のオフショットを公開した。 「永野さんは昨年9月に26歳になりましたが、この写真集は25歳の最後にフィリピ -
「テレビ置いとくだけで3000円払わなきゃいけない」ひろゆき氏 加速する“テレビ離れ”…語っていた打開策
2026/06/22 14:00《テレビ、ラジオ、新聞は自分の興味のない話題や、自分のスタンスと違う意見も載っている。無意識のうちに自分の意見は他者とは違うと認識する為に世間との接点は必要。隣近所と付き合いがなくSNSしかやらない人は偏屈な陰謀論に嵌る高齢者になる》 18日、“ひろゆき”こと実業家の西村博之氏(49)が、朝日新聞の投稿を引用しながら、Xでこのような私見を投稿。引用された投稿には、「テレビ -
【女性自身COMICS新刊情報】6月23日、『木洩れ日のひと』6巻&『女と男の思考回路』2冊同時発売!
2026/06/22 12:00今年5月より、ニュースサイト「WEB女性自身」内に「コミック」コーナーが新設され、コミックレーベル「女性自身COMICS」が本格的に始動。それに合わせ、人気コミック『木洩れ日のひと』、本誌連載『キラー通りのソムリエ探偵』などを無料配信中。 そしてついに6月23日、同レーベルから発売される新刊2冊は「大人女性が楽しめる」エンタメコミック。この機にぜひチェックを! &n -
《まるで人間?》クマが電灯スイッチをオン、蛇口で水も…研究歴50年以上の専門家が語る“進化ではない”真相
2026/06/22 11:00里山で撮影された一枚の写真がある。薄暗いなか、クマが照明のスイッチを入れた瞬間をとらえたものだ。 「ライトと撮影機材を設置し、夜間のクマの行動を観察しようとしていたところ、現れたクマが照明器具に興味を示し、前足でいじっているうちにスイッチが入った。まるで自分を撮影するために、自ら電灯のスイッチを入れたみたいですよね」 そう語るのは、クマ研究を50 -
《道交法改正後で都内初》電動キックボードで死亡事故…専門家が語る「ルール無視のユーザーから身を守る方法」
2026/06/22 06:00「ついに死亡事故が起きてしまいましたか…」 そう話すのは自転車評論家の疋田智さん。6月2日午前10時、東京都北区で特定小型原動機付自転車(電動キックボード)と軽貨物自動車が衝突。電動キックボードの運転手(62歳)が死亡した。事故原因などは現在捜査中だが、死亡したのは電動キックボードのシェアサービス「LUUP(ループ)」の利用者だ。2023年7月の道路交通法の改正以降、東京 -
「子供の名前や洋服サイズまで…」モスやミスドも注意喚起 新手法“イベント詐欺”の見分け方
2026/06/21 11:00ハンバーガーチェーンのモスバーガーは6月12日、公式Xで《偽広告にご注意ください》と題して《SNSを中心に、モスバーガーの名を騙り「店舗でハンバーガーづくり体験イベントを全国で開催する」という旨の詐欺広告が確認されております》とポスト。 そのうえで《現在モスバーガーでは、全国でそのようなイベントを実施しておりません。広告をクリックしないようご注意ください》と注意喚起してい -
《織田裕二、堺雅人、反町隆史が集結》今期夏ドラマで“イケオジ主演”が急増しているワケ
2026/06/21 11:00織田裕二(58)が、テレビ朝日系のドラマに初主演する『ダブルエッジ~甦った男』が6月27日に放送される。これを皮切りに7月からスタートする連続ドラマには、堺雅人(52)、反町隆史(52)、GACKT(52)ら50代の“イケオジ”俳優の主演ドラマが目白押しで、アツい激戦になりそうだ。 「これほど、イケオジの俳優さんによる主演作が揃うシーズンは初めてで、これまでに例がなかった -
《同じ女性スキャンダルでも…》中丸雄一『シューイチ』復帰の裏で“不祥事芸人”はいまだ苦戦…埋まらない“決定的な差”
2026/06/21 07:006月14日、朝の情報番組『シューイチ』(日本テレビ系)に元KAT-TUNの中丸雄一(42)が出演。かつて自身が担当していた番組コーナー「まじっすか」に登場し、地上波キー局のレギュラー番組へ復帰を果たした。 中丸は’24年8月、『週刊文春』に女子大生との“ホテル密会”を報じられ、芸能活動を自粛。’25年1月に活動再開を発表したものの、騒動以前にレギュラー出演していた番組には -
「後部座席の子供が傘を差したら違反?」 梅雨どきに気になる自転車ルール、警察庁の見解は?
2026/06/21 06:00今年4月1日から、自転車の交通違反に「反則金の納付」を通告する“青切符”の取り締まりが始まった。歩道通行や2人乗り、逆走、信号無視など、対象となる反則行為は113にのぼる。 とはいえ、街の利用者からは「どこからが違反なのか分かりにくい」という戸惑いの声も少なくない。 「スマホをいじりながら自転車に乗っていたら、警察官に呼び止められました。今回は指 -
沖縄県知事選、下地幹郎氏が出馬報道を真っ向否定!小沢一郎氏“暗躍説”にも「事実無根」
2026/06/21 06:002026年9月13日に実施される沖縄県知事選挙をめぐり、早くも“情報戦”が始まっているようだ。 県知事選は、米軍辺野古基地建設に反対するオール沖縄が推す現職の玉城デニー知事と、自民党と地元経済界が推す元那覇市副市長の古謝(こじゃ)玄太氏の一騎打ちになるとみられている。玉城知事は2018年に初当選し、3選目を目指している。 ところが、6月18日付の -
「自衛隊」発言・古賀議員も国会で後悔の涙 「発言撤回は当然だが、経済的な事情と入隊は無関係ではない」と専門家
2026/06/21 06:00「自衛隊に行く子供たちって、経済的に厳しい子供たちが行くんですよ。豊かな子供たちは自衛隊とかなりませんよ」 6月15日の参議院決算委員会での立憲民主党の古賀千景参院議員(59)の発言に批判が集まっている。発言後、すぐに古賀議員は謝罪と撤回をしたものの、多くの批判をうけて17日には立憲民主党の水岡俊一代表(70)も陳謝。古賀議員は厳重注意処分を受け、文教科学委員会における筆 -
「バーンと音がして窓から逃げた」東京・北区の小学校火災に消防車74台、児童が語る緊迫の脱出劇
2026/06/21 06:00命に関わりうる大事故が、勉強に励む児童らを襲った。 6月19日午前11時前、東京・北区の滝野川第三小学校で火災が発生。児童8人を含む11人がけがをしたが、すでに全員の無事が確認されている。 「ポンプ車など74台もの消防車が出動する大火災となりました。燃えたのは200平米ほど。火は午後2時前には消し止められましたが、児童らは校庭や近くの公園に分散し -
《「可愛くなれる」と言って施術中に…》新宿・わいせつ鍼灸師 卑劣行為と元同僚が語った“素顔”
2026/06/21 06:006月18日、警視庁は東京・新宿区にある「新宿西口鍼灸整体院」の院長・宮本昇容疑者(55)を不同意わいせつの疑いで再逮捕した。施術を装ってわいせつな行為に及んだ疑いが持たれている。 各メディアによると、宮本容疑者は昨年8月に同院に訪れていた30代の女性患者の陰部や胸を施術中に触り、女性が「やめて」などと言って抵抗すると、「もっと可愛くなれるよ」「リンパがたまっている」などと -
“週刊連載”として再開! 本格ラブ・サスペンス『木洩れ日のひと』最新刊が満を持して登場
2026/06/20 12:00今年5月、ニュースサイト「WEB女性自身」内に「コミック」コーナーが新設され、コミックレーベル「女性自身COMICS」が本格的に始動。それに合わせ、人気コミック『木洩れ日のひと』、本誌連載『キラー通りのソムリエ探偵』などを無料配信中。 そしてついに6月23日、同レーベルから「大人女性が楽しめる」新刊コミックが登場します。 【新刊】『木洩れ日のひと -
“セックスあるある”に共感必至! 6月23日、男女両視点ラブコメ『女と男の思考回路』発売
2026/06/20 12:00今年5月、ニュースサイト「WEB女性自身」内に「コミック」コーナーが新設され、コミックレーベル「女性自身COMICS」が本格的に始動。それに合わせ、人気コミック『木洩れ日のひと』、本誌連載『キラー通りのソムリエ探偵』などを無料配信中。 そしてついに6月23日、同レーベルから「大人女性が楽しめる」新刊が登場します。 【新刊情報】『女と男の思考回路』 -
「あまり上品に見えない」「別格の美しさ」TWICE・サナ “見せパン”衣装に賛否…本人が語った“真相”
2026/06/20 11:00NHK紅白歌合戦に5度の出場経験がある韓国の人気女性アイドルグループ『TWICE』メンバー・サナ(29)が披露した、思わず目を疑うようなファッションに賛否の声が上がっている。 6月18日に、ソウル市鍾路区で開催された「TEAZEN」のフォトセッションイベントに出席し、フォトウォールに立ったサナ。身に纏う衣装は、鮮やかな花柄が目立つ白地のレース付きチューブトップドレスだった -
「ガチの事故なんでは」27歳“朝ドラ”女優の“奇抜”ドレスに視線集中…「脱ぎかけファッション?」と困惑の声も
2026/06/20 11:006月2日に都内で行われた映画『キングダム 魂の決戦』のワールドプレミア。豪華キャストが集結した華やかなイベントのなかで、ある女優が着用した“奇抜なドレス”がネット上で思わぬ注目を集めている。 その女優とは、2024年度後期のNHK連続テレビ小説『おむすび』でヒロインを務めた橋本環奈(27)だ。 7月17日公開の『キングダム 魂の決戦』は、山﨑賢人 -
《活動休止から365日》国分太一 すべての仕事を失い、TOKIOもスピード解散…いまだ復帰叶わぬも残された“最大の謎”
2026/06/20 11:006月21日で放送1000回を迎えるバラエティ番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)。放送当日は、今年で26年目となる福島県大玉村での米作りが特集されるという。放送に先立って公式サイトやXアカウントでは、元TOKIOの城島茂(55)を中心とした“DASHメンバー”のスペシャルカットが公開された。 同局の長寿番組として新たな節目となるが、そこにはかつての“主力メンバー -
「ホームドラマ過ぎる」NHK大河『豊臣兄弟!』に厳しい声…歴史学者は「荒唐無稽」「 リアリティもない」と指摘
2026/06/20 11:00“エンタメだから史実に忠実である必要はないが、史実以外の演出がつまらなすぎるので、もう見ない”――――。 現在放送中のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』。毎週オンエア後には、このような批判コメントがネット上でたびたび見受けられる。視聴者はいったいこのドラマのどこに不満を感じているのだろうか? 「たとえば、第21回『風雲!竹田城』(5月31日放送)のワ -
木村カエラも30分並んだ! 大人気ミスドの「もっちゅりん」 ホットケーキミックスで作る「再現レシピ」
2026/06/20 11:00《昨日、テスト勉強に励むリトルプリンセスのために、30分並んで、もっちゅりんをGETした》 6月17日、インスタグラムでこう投稿したのは歌手の木村カエラ(41)だ。 ダスキンが運営するミスタードーナツの超人気商品「もっちゅりん」を買うため店頭に30分並んだことを明かした木村。これには歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ(33)が《最高の母すぎます》とコメン -
《陛下や秋篠宮さまにはできない貢献》黒田清子さん 貫かれる“理想的な生き方”…皇室典範改正で注目される元女性皇族の“現在”
2026/06/20 11:00今国会が会期末を迎える7月中旬までに、高市政権が目指す皇室典範の改正。6月10日に国会での議論が「立法府の総意」として高市早苗首相に伝えられ、目下政府では改正案の策定が進められている。 改正の軸の一つになっているのは、結婚後の女性皇族が皇族の身分を保持する案だが、最終的にどのような形となるのか、見通せない状況は続く。 「この“身分保持案”について