WEB女性自身
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「クマに襲われた」は去年の3倍に! 遭難者数が過去最多 背景に「高齢初心者」の存在が
2026/06/27 11:007月1日の富士山の山開きを皮切りに、本格的な夏山登山のシーズンが始まる。登山人気が続く一方で、山岳遭難は深刻さを増している。 警察庁によると、2025年の山岳遭難者は3623人(うち死亡・行方不明332人)で、統計が残る1961年以降で最多に。年齢別では70代が20.7%で最多で、50代(17.3%)、60代(19.1%)と中高年の遭難が目立った。 -
《これまでと違う“タトゥー”が…》『のだめ』俳優の妻アーティスト “ワイルド”近影に反響…過去には手首に入れた夫直筆の“絵柄”が話題に
2026/06/27 11:00人気俳優を夫にもつ女性アーティストのInstagramで公開された“ワイルド”な近影が注目を集めている。 この女性アーティストは、6月23日にデビュー22周年を迎えたばかり。16日には配信限定シングル『はぎゅ me』のリリースを発表し、AIを駆使した斬新なビジュアルも大きな話題に。コメント欄には《可愛すぎて横転》《10代ですか!?》といった驚きの声が相次いでいた。 -
【小学校火災】児童を助けた40代女性音楽教師が一転、失火の“容疑者”に…燃えた衣類は「金管バンドのユニフォーム」か
2026/06/27 06:006月19日に発生した、東京都北区の滝野川第三小学校の火災。児童や教職員11人が搬送され、児童と女性教員1人が骨折の重傷を負ったが、24日になって40代の女性教員が「サーキュレーター(送風機)を使って洗濯物を乾かしていた」との趣旨を警視庁に説明していることがわかった。警察は失火容疑で火災との因果関係を捜査している。 「この女性教員は、火災の発生時、音楽室で5年生の児童26人 -
「作品を私物化」『ケロロ軍曹』16年ぶり劇場版 福田雄一監督の『銀魂』『ヨシヒコ』らキャラが出演でファン激怒…レビューサイトも初日から“低評価”続出の大荒れ
2026/06/27 06:006月26日、吉崎観音原作の人気漫画『ケロロ軍曹』の最新アニメ映画『新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!』が公開された。16年ぶりとなる劇場版で、おなじみの声優陣が出演する最後の作品だけに期待が高まっていたのだが、公開初日からファンの間で波紋を呼んでいる。 1999年に「月刊少年エース」(角川書店)で連載が始まった『ケロロ軍曹』は、地球侵略をたくらむ -
高崎・女性殺害事件 近隣住民が見た事件現場の「血痕」関与した男との接点は「アミューズメントバー」か
2026/06/27 06:006月24日未明、群馬県高崎市内の駐車場で、女性が刃物で刺され、倒れているのが発見された。女性は高崎市在住の吉田千夏さんで、搬送先で死亡。同日には、埼玉県深谷市で会社員の男が交通事故を起こし、死亡したが、警察によると、この男が女性の殺害に関与している疑いがあるという。 「『知り合いの女性と男性がもめている』という110番があり、警察が駆けつけたところ、吉田さんが血まみれの状 -
「1人でやるのが辛い」”情報商材ビジネス関与疑惑”の人気YouTuber 土下座をする場面も…5時間超えの”釈明配信”で語った“苦しい胸中”
2026/06/27 06:006月22日、チャンネル登録者数29万人を超える人気ゲーム実況YouTuber・はんじょう(30)が、Twitchでライブ配信を実施し、情報商材ビジネスへの関与をめぐる疑惑について釈明した。 発端となったのは、昨年4月にSNS上で持ち上がった、はんじょうが過去に情報商材ビジネスへ関与していたという疑惑。これを受け、当時はんじょうは自身のXで騒動への謝罪と活動自粛を報告してい -
《大手出版社がオファー》NHK出演“グラマラス”気象予報士(45)が大胆グラビアデビュー 関係者「写真集の話も出ている」
2026/06/27 06:00NHKラジオ『マイあさ!』や『Nラジ』などにレギュラー出演する“美人すぎる気象予報士”こと吉井明子(45)がグラビアデビューすることを発表した。 26日、吉井は自身のInstagramを更新し、《6月29日(月)発売の『週刊プレイボーイ』28号 ご覧頂く機会があれば、とても嬉しいです。》というコメントとともに、同誌に掲載されると思われるグラビア写真を投稿。ボディラインが強 -
「医学的知見からは無謀で非常識」と医師が警鐘…“酷暑の24時間マラソン”に賛否 今年は星野真里がランナーに
2026/06/27 06:00「私が走ることで、子どもたちの可能性が少しでも広がるのであれば、こんなにうれしいことはない」 8月29、30日に放送される『24時間テレビ49-愛は地球を救う-』(日本テレビ系)。同番組恒例の目玉企画、24時間チャリティーマラソンのランナーを、今年は俳優の星野真里(44)が務めることが発表された。 6月22日、制作発表会見に出席した星野は、ランナ -
「ヒヤヒヤする」本田圭佑 スウェーデン戦解説で漏らした「2文字」にSNS騒然…NHK実況アナはスルー、字幕で修正
2026/06/26 19:15「日本代表の活躍ぶりに視聴率もうなぎ登りです。NHKが中継したオランダ戦は早朝にもかかわらず、平均世帯視聴率は27.1%を記録。さらに日本テレビ系で中継されたチュニジア戦は、平均世帯視聴率30.2%(いずれもビデオリサーチ、関東地区)と大台に乗りました」(テレビ局関係者) 現在開催中のFIFAワールドカップ2026で、活躍ぶりに注目が集まっているサッカー日本代表。初戦は強 -
《32年前の森英恵さんデザイン》愛子さま 雅子さまから受け継がれた“レモンイエロースーツ”を!「尊すぎて泣ける」「ぐっと大人っぽく」と絶賛広がる
2026/06/26 17:506月25日、愛子さまは東京都港区の国立新美術館で開催中の回顧展『生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ』を鑑賞された。 「オートクチュールも含め約400点の作品が展示されており、愛子さまは顔を近づけて熱心に見入られていました」(皇室担当記者) 森英恵さんといえば、皇室にもゆかりの深い世界的なファッションデザイナーだ。 -
井桁弘恵 ”薄っぺらい”批判のW杯レポートにテレビ局関係者が同情的なワケ
2026/06/26 17:20《今日も朝からアツく楽しいスタート》 6月25日、Instagramのストーリーズにこう綴ったのは女優の井桁弘恵(29)。開催中の「FIFAワールドカップ2026」日本対スウェーデン戦を国内で観戦したという。 日本テレビのスペシャルナビゲーターを務める井桁は、21日のチュニジア戦は現地で観戦しリポート。同じくスペシャルナビゲーターの竹内涼真(33 -
「かわいそうな醜い化け物」木下優樹菜 突然の“意味深”長文投稿にネット戦慄…過去の裁判にも言及
2026/06/26 17:00元タレントで、現在はYouTuberとして活動する木下優樹菜(38)が6月25日、自身のThreadsを更新。“意味深”な長文を投稿し、ネット上でさまざまな憶測を呼んでいる。 投稿には、カナダの詩人フィリックス・レクエアの《愚かな人に嫌われることを喜びなさい。彼らに好かれることは侮辱でさえあるから》という言葉が綴られた画像とともに、《嘘と真実》というトピックタグが設定され -
「すごいレア」天皇陛下 満面の笑みで気さくに話され…ベルギーで見せられた記者団との“フランクなご交流”に感激続々
2026/06/26 16:30約2週間にわたり、オランダ、ベルギーを公式訪問された天皇皇后両陛下。6月25日(現地時間、以下同)にベルギー・ブリュッセルのメルスブルク軍用空港を出発し、見送りの人々に笑顔で手を振りながら帰国の途につかれた。 陛下と雅子さまが2カ国を歴訪されるのは24年ぶりで、皇室とゆかりの深い王室との絆を深める旅となった。 「最初の訪問先となったオランダでは、 -
「けんかするっていいな」村上虹郎 元交際相手への暴行で書類送検…過去に明かしていた“独特な恋愛観”
2026/06/26 15:55俳優の村上虹郎(29)が、傷害の容疑で警視庁原宿署から書類送検されたことが物議を醸している。‘24年、東京都渋谷区の自宅で、当時交際中だった女性の顔を殴るなどして重傷を負わせた疑いがもたれている。 「各社の報道によると、村上さんは、‘24年の3月から5月のあいだに、およそ4回にわたって女性の髪をつかんで頭部を窓に打ち付ける、顔面を殴りつけるなどの暴行を加えたといいます。こ -
《交際女性に傷害容疑》超大物二世俳優 コロナ禍に目撃していた“自粛無視”姿…過去には撮影ドタキャン報道のヤンチャ素顔
2026/06/26 15:406月26日朝、サッカーW杯日本対スウェーデン戦のホイッスルが鳴る直前。日本の芸能界きっての“大物二世俳優”の衝撃的なニュースが届けられた。 その俳優の名は、村上虹郎(29)。各社報道によると、村上は’24年3~5月、当時交際していた女性の髪をつかんで頭を殴るなどの暴行を加え、全治1カ月以上の怪我を負わせた疑いで書類送検されたことがわかった。当時、村上は女性と同居していたと -
《銃を持つ姿が国民から支持を受けて》両陛下も交流された愛子さまの同世代王女たちが次期女王に、軍事訓練の“過酷な義務”も
2026/06/26 14:00「非常にくつろいだ雰囲気の中で、それぞれの国の王族の方々と本当に親しく話をすることができて、より交流を深めることができたような感じがいたします」 6月24日、天皇陛下はベルギーで視察していたナミュール城で、オランダ・ベルギー歴訪について振り返られた。 オランダには22歳のカタリナ⁼アマリア王女、ベルギーには24歳のエリザベート王女と、24歳の愛子 -
《慰霊碑建立の噂も》京都・男児殺害事件 母親はほとんど姿を見せず…養父逮捕から2カ月で迎えた「南丹市の変化」
2026/06/26 11:00京都府南丹市園部町に住む小学生の安達結希さん(享年11歳)を殺害し、遺体を遺棄したとして養父の安達優季被告(37)が起訴された事件。結希さんが行方不明となった日から約3カ月、事件が起きた現場ではある“計画”も進んでいるという情報が――。 「結希さんは3月23日から行方不明となり、ちょうど3週間後の4月13日に南丹市内の山林にて遺体で発見されました。警察は遺体遺棄の疑いで4 -
《赤坂高級サウナ死亡事故》半年経過も捜査の進展ナシ…創業社長は関連企業トップ辞任&社名変更で続ける“雲隠れ”
2026/06/26 11:00昨年12月15日、東京・赤坂の高級個室サウナ店「SAUNATIGER」で火災が発生し、個室に閉じ込められた利用客の30代夫婦が亡くなった痛ましい事故。発生から半年が経過したが、捜査の進展は聞こえてこない。 「亡くなったのは、美容サロンを営んでいた松田政也さん(当時36)、妻でネイリストの陽子さん(当時37)。個室で倒れているのが発見された際、ドアノブが内、外側ともに外れて -
《“承認欲求”論争に一石》中丸雄一 “W杯現地観戦美女”炎上が相次ぐなか指摘した「違和感」
2026/06/26 11:006月24日に放送された『5時に夢中!』(TOKYO MX)に、元KAT-TUNの中丸雄一(42)が出演。SNS上でたびたび話題になる“サッカー観戦投稿”について指摘した。 番組ではSNSに恋人との写真を投稿したい若者たちについて特集。MCの垣花正(54)から「SNSで載せていたらイヤだなという写真はあります?」と聞かれた中丸は、「最近目に入るのはサッカー観戦をした様子の写 -
「男女の営みはありません」溝口勇児氏の“右腕”がてんちむの“プライベート暴露”で批判続出…青汁王子も「気持ち悪い」と激怒
2026/06/26 11:00実業家の“青汁王子”こと三崎優太氏(37)と、連続起業家の溝口勇児氏(41)による対立が泥沼化している。 両者はこれまでYouTube番組『REAL VALUE』などで共演し、親しい関係として知られていた。しかし、高市早苗氏(64)の名前を冠した暗号資産「SANAE TOKEN(サナエトークン)」をめぐる一連の騒動をきっかけに関係が悪化。番組内で「SANAE TOKEN」 -
楽な生き方なんてない『まめ日和』第529回
2026/06/26 06:00容姿を売りにして活動することがあたかも楽であるかのような認識は良くないと思って諫めつつ。説明している自分の言葉に自分で引きました。 演者さんたちってあの見た目とプロポーションを保つのに一体どれだけ努力しているんだろう。 翌日のことを考えて食べたいものを我慢とかって、も -
斎藤元彦知事 会見出席者が語る「人殺し発言」の裏側と、菅野完氏に県職員がかけた言葉
2026/06/25 20:00斎藤元彦兵庫県知事(48)が、自身の定例会見に参加していた著述家の菅野完氏による「人殺し」発言を巡り、名誉毀損で刑事告訴した問題が波紋を広げている。 この問題について、斎藤知事の会見を1年にわたり取材し、会見にもたびたび出席してきたジャーナリストの赤澤竜也氏は、記者会見の現場で感じる県庁職員の空気感について「知事を積極的に支えようという雰囲気は、もはや感じられない」と明か -
「初めて見た」高市首相 国会中継に“カメラ目線”答弁で驚きの声…中傷動画&サナエトークン問題を全否定も“長すぎる”答弁に野党議員は「何をべらべら」と苦言
2026/06/25 19:25「政治の信頼や民主主義の根幹に関わる問題。看過できません」 6月22日の参院予算委員会で、高市早苗首相(65)に対して、こう追及したのは、立憲民主党の杉尾秀哉議員(68)。その問題とは、高市陣営による“中傷動画”拡散と暗号資産「SANAE TOKEN(サナエトークン)」をめぐる疑惑だ。 「高市氏の公設第一秘書が、総裁選の対立候補や、衆院選の野党候 -
「絵画のような美しさ」「眼福」雅子さま ベルギー国王主催の晩餐会の「全身レース×シースルー白ドレス」に大絶賛
2026/06/25 18:556月20日(現地時間・以下同)から、オランダに続き、ベルギーを国賓として公式訪問されている天皇皇后両陛下。23日には、ブリュッセルのラーゲン宮で、フィリップ国王夫妻主催の晩餐会に出席された。 「天皇陛下は晩餐会で、昭和天皇、上皇ご夫妻、そして愛子さまについて言及し、『四世代にわたるご縁に近しさを感じています』と、ベルギー王室との親密な関係について述べられました。愛子さまと -
《タトゥーも入れてた》日本から消えた歌姫(39) 全盛期から“ビジュアル激変”…近年は引退示唆、病気で公演中止も
2026/06/25 18:50日本におけるK-POPブームの先駆者として、2000年代に絶大な人気を誇った女性アーティストの近影がネット上で反響を呼んでいる。 そのアーティストは、6月24日に更新したInstagramで《なんだかいたずらしたくなる日》と綴り、Tシャツにジーンズというラフな装いでマイクを手に歌う姿のほか、目を大きく見開いたおちゃめな自撮りショットなど、さまざまな表情を披露した。