WEB女性自身
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《2025年版》面白かった年間ドラマランキング!3位『あんぱん』、2位『ザ・ロイヤルファミリー』を抑えた1位は?
2025/12/22 17:0012月も残りわずかとなり、秋クールのドラマも続々と最終回を迎えている。今年もさまざまなドラマが放送され、視聴者を楽しませてくれた。 1月期の日曜劇場『御上先生』(TBS系)は教育の現場と政治を織り交ぜ、リアルに描いたことで注目の作品に。まだ記憶に新しい10月期のドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(TBS系)では、竹内涼真(32)演じる癖のある役が憎めないと話題を呼んだ -
つまらなかった2010年以降の朝ドラランキング! 3位『おむすび』、2位『ちむどんどん』を抑えた1位の作品は?【2025年ベスト格付け】
2025/12/21 11:0012月18日、大晦日の『第76回NHK紅白歌合戦』で、NHK連続テレビ小説『あんぱん』のショートドラマと、ドラマ出演者による歌のスペシャルステージが放送されると発表された。 2025年度前期に放送された『あんぱん』は、9月26日の最終回で番組最高となる世帯視聴率18.1%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)を記録するなど、最後まで注目を集め続けた。いっぽうで、近年の朝ドラのな -
悠仁さま 筑波大学ご入学でキャンパスに起きた異変…“特別待遇”に在学生からは「何か違う」と違和感も【年間ベストスクープ】
2025/12/21 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。 4月に筑波大学に入学された秋篠宮家の長男・悠仁さま。男性皇族が学習院大学ではない大学に入学されるのは戦後初め -
名作だった2000年代の「大河ドラマ」ランキング! 3位『利家とまつ』、2位『篤姫』を抑えた1位は?【2025年ベスト格付け】
2025/12/21 11:0012月14日、NHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』が最終回を迎えた。同作は視聴率こそ振るわなかったものの、主演の横浜流星を中心にキャスト陣による熱演が繰り広げられ、いくつもの名シーンが誕生。大河ドラマ史に残る名作との呼び声が高い。 そこで2025年に掲載し、反響の大きかった「名作だった2000年代の大河ドラマ」に関するランキング記事を改めて紹介する。(以下、WE -
愛子さまもティアラを新調されず…私的費用「内廷費」を増額されない天皇ご一家の”ご本心”
2025/12/21 11:00国民生活を圧迫し続ける物価高。政府による令和8年度予算編成も大詰めを迎える12月17日、西村泰彦宮内庁長官が高市早苗首相に対して、かねて検討されていた天皇家の私的費用にあたる「内廷費」の増額を見送る意向を示した。 「9月ごろ、物価や公務員給与の上昇幅が、宮内庁が設けている基準を上回ったとして、天皇家の日常生活に充てられる内廷費を12月中旬までに引き上げ -
真美子さん 愛娘誕生後に「翔平さん」から変化した「家庭内での呼び方」【年間ベストスクープ】
2025/12/21 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。 昨年にドジャース・大谷翔平選手と結婚、今年4月には待望の第一子となる長女を出産した真美子さん。やはり、子供の -
「めちゃくちゃ怖い」サウナ好き市長が特例で営業許可? 赤坂死亡事故後、福岡市のサウナに不安の声…市役所担当者の回答は
2025/12/21 06:0012月15日、東京・赤坂の高級個室サウナ『SAUNATIGER』で火災が発生し、利用客の30代夫婦が亡くなるという痛ましい事故が発生した。発生から4日が経過し、現在も夫婦の死因は判明していないが、事故当時の状況が明らかになりつつある。 「現場検証の結果、L字型の木製ドアノブが個室の内側、外側ともに外れて床に落ちて、夫婦が閉じ込められていた可能性があるようです。また個室内の -
『栄光のバックホーム』主演・松谷鷹也 役作りで最大20キロ増量!「生き方を教えてくれる存在」人生変えた元阪神・横田慎太郎さんとの出会い
2025/12/20 16:00「僕にとって慎太郎さんは、常に生き方を教えてくれるような存在です。本作を通じて慎太郎さんの生き方や色んな人に対する姿勢に触れ、率直に“かっこいいな”と感じました。人としての在り方を見習いたいと思っています」 真っ直ぐな瞳で、そう語るのは俳優・松谷鷹也(31)。現在、大ヒット公開中の映画『栄光のバックホーム』で、’23年7月に28歳の若さで他界した元阪神タイガース・横田慎太 -
「全出場者をプロとして扱っていた」話題独占した粗品の審査が『THE W』に与えた“格”
2025/12/20 11:0012月13日に放送された『女芸人No.1決定戦 THE W 2025』(日本テレビ系)。9度目となる今大会、異彩を放ったのは新たに審査員に加わった霜降り明星の粗品(32)の存在だ。 コンビで『M-1グランプリ2018』、ピンで『R-1グランプリ2019』の2冠という偉業を達成し、芸人としての実力は誰もが認める粗品。今年3月の『第14回ytv漫才新人賞決定戦』(読売テレビ) -
黒田清子さん 買い物は格安スーパー、住宅ローン15年で完済…夫・慶樹さんは定年後も“再就職”の堅実ぶり【年間ベストスクープ】
2025/12/20 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。 今年で結婚してから20年を迎えた上皇ご夫妻の長女・黒田清子さん。都の職員として働く夫の黒田慶樹さんは4月にめ -
絶対に観たい年末特番ランキング!3位『M-1グランプリ』、2位『孤独のグルメ』を抑えた1位は?
2025/12/20 11:00年末が近づいてくると気になるのがテレビの特番だ。今年も各局が総力をあげて作る特番が放送される。 家族みんなで楽しめる『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』(テレビ朝日系)は、昨年の年末特番で世帯視聴率11.5%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)を記録。人気バラエティ『アメトーーク』(テレビ朝日系)は、昨年よりも放送時間を拡大し、なんと6時間のスペシャルを放送する。 -
「ポスト永野芽郁」だと思う女優ランキング!3位小芝風花、2位芳根京子を抑えた1位は?【2025年ベスト格付け】
2025/12/20 11:0012月3日、女優の永野芽郁がNetflix映画『僕の狂ったフェミ彼女』で主演を務めることが発表された。永野といえば、今年4月に『週刊文春』によって俳優の田中圭との不倫疑惑が報じられ、完全否定したものの、出演していた十数社のCM・広告のすべてを降板。さらに出演が決まっていた大河ドラマ『豊臣兄弟!』(NHK)を自ら辞退することとなり、永野の代役に抜擢された白石聖に注目が集まった。 -
「結果として“社保”への切り替えだった」波紋広がる維新議員の“国保逃れ”疑惑 リスト入り議員が明かした理事就任の“言い分”と“反省”
2025/12/20 11:00「幹事長に事実関係の調査を指示している」 12月17日、記者団に対してこう語ったのは、大阪府知事であり、日本維新の会の吉村洋文代表(50)。調査を指示したのは、目下話題となっている維新の会の地方議員の“国保逃れ”疑惑についてだ。 ことの発端は、12月10日の大阪府議会で自民党の占部走馬府議会議員(41)が行った質疑。フリーランスなどを一般社団法人 -
《審査員・粗品も指摘》『THE W』のレベルは賞金1000万円に“見合っていない”のか?識者語る“女性限定”の「意義と難しさ」
2025/12/20 11:0012月13日に放送された『女芸人No.1決定戦 THE W 2025』(日本テレビ系)で、過去最多のエントリー数1044組の頂点に立ったニッチェ。しかし、最も注目を集めているのは審査員を務めた霜降り明星の粗品(32)だったかもしれない。 今年3月の『第14回ytv漫才新人賞決定戦』(読売テレビ)で辛口ながらも説得力ある論理展開で、まれにみる鮮烈な審査員デビューを果たして話 -
真美子さん 親友に打ち明けた「妊娠中の悩み」と出産が予定されている「LAのセレブ御用達病院」【年間ベストスクープ】
2025/12/20 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。 昨年にドジャース・大谷翔平選手との結婚を発表し、今年4月にはついに待望の第一子となる長女を出産した真美子さん -
《直腸がんを告白》ラモス瑠偉 目撃していた告知直後の姿…回復にあった再婚妻の支え
2025/12/20 11:00《ブラジルの家族や親しい友人らにも“心配をかけたくない”という強い思いから、病のことは公表せずにいました》 12月19日、元サッカー日本代表のラモス瑠偉氏(68)が『NEWSポストセブン』で直腸がんを告白した。ラモス氏の公式サイトでも冒頭のように報告。《順調に回復に向かっている》とも綴られた。 12月19日、ラモス氏が闘病生活を明かした『ポストセ -
「再放送してほしい」フジテレビの2000年代名作ドラマランキング!3位『Dr.コトー診療所」、2位『ランチの女王』抑えた1位は?【2025年ベスト格付け】
2025/12/20 11:00現在、2026年1月16日までの期間限定で、フジテレビの新旧ドラマ80タイトル超がTVerとFODで順次無料配信されている。1988年の『ニューヨーク恋物語』、1997年の『ビーチボーイズ』など懐かしい作品も多数ラインナップされており、年末年始にイッキ見するのにぴったりだ。 そこで2025年に掲載し、反響の大きかった「再放送してほしいフジテレビドラマ」に関するランキング記 -
北村匠海『NHK紅白歌合戦』の曲目発表にない…ひそかに熱唱が決まった不朽の“名曲”とコラボする“超人気アーティスト”
2025/12/20 06:00NHK紅白歌合戦の放送まで2週間を切った。 「11月14日に出場アーティストが発表され、HANA、FRUITS ZIPPER、M!LK、CANDY TUNE、asepaなどの初出場組から、福山雅治さんや坂本冬美さん、郷ひろみさんなどの常連組まで今年も幅広い世代のアーティストが顔を揃えました。さらに、Perfumeが“コールドスリープ”前のラストステージを飾るなど、注目度も -
《超高級サウナで死亡の30代夫婦》誕生時には「この子がドレスを着るまで生きたい」と…ドアガラス叩き、通風口からも助け求めた“脱出の痕跡”に広がる悲痛な声
2025/12/20 06:0012月15日に東京・港区赤坂の高級個室サウナ店「SAUNATIGER」で火災が発生し、利用客の30代夫婦が亡くなった事故。警視庁は17日に司法解剖を行ったが、死因は特定できなかったという。だがそのいっぽうで、新たに見えてきたことも――。 「この火災で亡くなったのは、美容室経営の松田政也さん(36)と妻でネイリストの松田陽子さん(37)。15日の正午すぎ、サウナ店が入るビル -
「M-1」で優勝してほしいコンビランキング! 3位ヨネダ2000、 2位ヤーレンズを抑えた1位のコンビは?
2025/12/20 06:00放送が翌日、12月21日に迫った『M-1グランプリ2025』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。もはや年末の恒例番組となり、毎年笑いあり涙ありの様子を届けてくれる大会で、12月4日には決勝進出者9組が決定した。初出場の顔ぶれから、常連コンビまで、バラエティに富んだ顔ぶれが揃った。 昨年は一昨年に続いて令和ロマンが優勝し、史上初となる二連覇を飾り新たな歴史が生まれた「M-1」。 -
「あなたの意見を語る場所ではない」小野田大臣 旧統一教会めぐる記者の質問に静かに怒り…眉間にシワ寄せ「はぁ」とため息
2025/12/20 06:0012月18日、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)に対する高額献金をめぐって、元信者の娘が教団側に賠償を求めていた裁判で、東京高裁は教団側に約6500万円の支払いを命じた。同じくこの日、’22年の安倍元首相銃撃事件で、殺人の罪に問われれている山上徹也被告の裁判で、検察側は無期懲役を求刑したが、この事件の背景にも、教団に対する山上被告の母親の高額献金問題があった。 そんななか -
《赤坂・高級サウナ火災で死亡》「本当に周りの幸せを考える人だった」被害男性の知人が漏らした“悲痛な叫び”
2025/12/19 19:4512月15日、東京・赤坂の高級個室サウナ『サウナタイガー』で座席や壁が焦げる火災が発生。個室入り口付近で倒れている男女が発見され、病院に搬送されるも死亡が確認された。警視庁は店の管理体制に問題がなかったか捜査を進めていて、非常ボタンが機能していなかったことや、木製のドアノブが外れていたことが明らかとなっている。 この事故で亡くなったのは、美容室を経営する松田政也さん(36 -
「次のタキマキ」と共演者も絶賛!人気ママタレへと転身を遂げた「元バラエティ女王」
2025/12/19 17:45タレントの菊地亜美(35)が、12月18日に放送された『櫻井・有吉 THE夜会』(TBS系)に出演。2023年に完成した自宅をテレビで初公開した。 菊地の自宅は3階建て4LDKで、細部にまでこだわりが詰まった戸建てとなっている。なかに入るとまず目に入るのは、自宅を訪問した柳原可奈子(39)が思わず「玄関に住めるじゃんか」と口にするほど広い玄関。1階が丸々玄関となっており、 -
「脇が甘い」SKY-HI “少女自宅呼び出し報道”にファン怒り…スキャンダル前日に明かしていた“攻めの恋愛観”
2025/12/19 16:55今年活躍したアーティストが集結する『第76回NHK紅白歌合戦』を目前に、衝撃的なスキャンダルが舞い込んできた。勢いのある人気グループを輩出する音楽プロダクション「BMSG」の代表・SKY-HIこと日高光啓氏(39)が、複数回にわたって未成年の少女と真夜中に“密会”していたというのだ。 12月19日配信の「NEWSポストセブン」によれば、SKY-HIは’23年夏ごろにアイド -
《自宅周辺に多くのマスコミが》米倉涼子 歴代マネたちも「何も知らない」“パートナー”と決別で完全孤立した今
2025/12/19 16:00「彼女の歴代のマネージャーたちは“何も知らない”と言っているそうです」 と話すのは、芸能関係者。衝撃の報道から約二カ月が経った。 10月11日、文春オンラインによって女優の米倉涼子(50)が麻薬取締法違反容疑で厚労省関東信越厚生局麻薬取締部(通称マトリ)の捜査を受けていると報じられた。すでに8月20日に米倉の自宅マンションにマトリによるガサ入れ(