WEB女性自身
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愛子さま “立ち姿”からあふれ出る気品には理由があった!マナー講師が指摘する「真似したい」ポイント
2024/12/14 06:00春から社会人となられ、仕事と公務の両立に励まれる1年となった敬宮愛子さま。お出ましの機会も増え、愛子さまの一挙手一投足が話題になった一年となった。 特に、見る人を魅了するのは愛子さまが醸し出される”気品”だ。SNS上では、”品の良さを出すなら愛子さまが最高のロールモデル”などと言われるほどの憧れの存在となっている。では、どのような点を真似すれば愛子さまのような気品を醸し出 -
「箝口令が敷かれていた」27歳元フジ女性アナの“労働環境暴露”に局内が安堵したワケ
2024/12/14 06:0024年8月に、フジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚(27)。彼女が『NEWSポストセブン』で配信している連載エッセイが波紋を広げている。 《アナウンサーとして働いていた頃も、交通事故のニュースを読むたび、亡くなった方は最期にどんな景色を見て、どんな思いで息絶えたのか、ご家族の心は大丈夫なのかを考えずにはいられませんでした。そして、昨年6月に自分自身がPTSDになって -
守谷絢子さんもビックリ!? 夫・慧さんが勤務するグローバル企業が“過去最大の賃上げ”【2024年ベストスクープ】
2024/12/14 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 18年に結婚してから6年がたった高円宮家の三 -
「演技が良かった」と思う大河主演俳優ランキング!3位鎌倉殿・小栗旬、2位真田丸・堺雅人を抑えた1位は?
2024/12/14 06:0012月15日、NHK大河ドラマの『光る君へ』が最終回を迎える。同作は紫式部が、世情が変わりゆくなかで『源氏物語』を書き上げる様子を描いた作品だ。 そのなかでも注目されているのは、やはり主人公である紫式部役である吉高由里子(36)の演技だ。紫式部の感情の機微を体現する吉高の演技は評価が高く、6日放送のNHK総合『あさイチ』では共演者である松下洸平(37)が「涙を流す芝居がと -
愛子さま 気品あふれる振る舞いに高まる注目!マナー講師が絶賛した「意識しないとできない姿勢」
2024/12/14 06:0012月1日に23歳の誕生日を迎えられた天皇皇后両陛下の長女・愛子さま。大学卒業後、4月からは社会人となり、10月には初の単独地方公務として佐賀県を訪れるなど、皇族としてのお務めに励まれ、国民からの注目もかつてないほど高まる1年となった。 愛子さまがニュースで取り上げられるたび、ネット上では愛子さまの装いや持ち物、所作などに関心が寄せられる。中でも特に話題となっているのが愛 -
大谷翔平&真美子夫人 受け継いでいた“大谷家の仕草”にファン感激
2024/12/13 19:0011月に大きな話題となった、「ロサンゼルス・ドジャース」の大谷翔平選手(30)がMVPを受賞した際の真美子夫人(28)とのグータッチ。現在、再びSNSで脚光を浴びている。 さかのぼること11月21日(日本時間22日)、大谷は全米野球記者協会(BBWAA)が選出するナ・リーグの最優秀選手(MVP)を満票で受賞。その際、大谷と真美子夫人はソファの後ろにいた関係者たちとハグ。さ -
三笠宮家“3分裂案”で皇族費に変化も…信子さまは満額、彬子さま&瑶子さまは1千万円超の“手取り”が増額
2024/12/13 18:30三笠宮妃百合子さまが11月15日に薨去されてからまもなく1カ月が過ぎようとしている。12月14日には「権舎三十日祭の儀」や豊島岡墓地での「墓所三十日祭の儀」などの祭事が執り行われているが、三笠宮家に残られる寬仁親王妃信子さま、お子さまの彬子さま、瑶子さまの今後について注目が集まり続けている。皇室担当記者はこう明かす。 「2004年に信子さまがご健康上の理由などで寬仁親王邸 -
コストコで買うべき“大掃除グッズ”5選 コンロも床も拭けるお掃除シート、縛らなくてOKな紐付きゴミ袋も!
2024/12/13 18:00年末が近づくと避けて通れないのが大掃除。 やらなければと思っても、なかなか進まない…という掃除が苦手な人にぜひとも活用して欲しいのが、コストコの掃除用アイテム。 海外製ならではのやる気の上がるビジュアルに加え、機能性の高さも秀逸な商品ばかり! そこで、食品に負けないくらいの豊富なラインナップの中から、今回は編集部が厳選し -
「着こなせるのすごい」aiko(49)が『FNS歌謡祭』で見せた“超カジュアル”に絶賛の声
2024/12/13 17:5312月11日に『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)公式インスタグラムが投稿した、歌手・aiko(49)の番組収録時オフショット。一部肌を見せる個性的なニットとジーンズを合わせた姿にファンからは称賛の声が相次ぎ、ネット上には 《アラフィフでカジュアルファッション着こなせるのすごい》 《年齢のイメージに捉われないaikoのファッションセンス好きすぎる》 《40代でパーカー着る -
中山美穂さん 10年ぶり再会の長男が自宅での対面後に“即刻帰国”していた理由
2024/12/13 17:23「通夜にも告別式にも長男の姿はありませんでした。“自宅で最後のお別れをする”ことを父親である辻(仁成)さんも望んでいたようなのです」(中山さんの知人) 12月12日、中山美穂さん(享年54)の葬儀・告別式が都内の斎場で営まれた。実妹の中山忍(51)が喪主を務め、家族と事務所関係者ら約30人が参列したという。同日、中山さんの所属事務所は葬儀の様子をこう綴った。 &nb -
悠仁さま キャンパスは東京ドーム55個分!待ち受ける筑波大の過酷な“構内移動”事情
2024/12/13 16:0012月11日、宮内庁は、秋篠宮家の長男・悠仁さまが筑波大学の生命環境学群・生物学類に学校推薦型選抜を利用されて合格し、来年4月に入学されると発表した。 悠仁さまがキャンパスライフを送られる筑波大学はどういった大学なのだろうか。筑波大学OBは明かす。 「茨城県つくば市にある筑波大学の最大の特徴はおよそ東京ドーム55個分という広いキャンパスです。教室 -
「泣きそう」櫻井翔 嵐ファンが歓喜した再開見据えた“ひとこと”
2024/12/13 16:0012月12日に放送された『櫻井・有吉THE夜会SP』(TBS系)。そこで櫻井翔(42)の漏らした一言が、ネットで注目を集めている。 この日、番組では田原俊彦(63)がゲスト出演し、田原と櫻井が森口博子(56)、朝日奈央(30)とともにアイドルという職業について話に花を咲かせていた。 そんななか、話題は「いつまでアイドルを続ける?」というテーマに。 -
《異例の短期間で再訪》天皇皇后両陛下 今年2度目の輪島市ご訪問、英国王への贈り物でも示された「被災地へのメッセージ」
2024/12/13 16:0012月13日、天皇陛下と雅子さまが17日に石川県を訪問されることが発表された。両陛下の石川県ご訪問は今年3度目となる。 「9月の大雨の被災地お見舞いのため、日帰りで輪島市を訪れられる予定です。輪島市ご訪問は、3月22日の能登半島地震の被災地お見舞い以来、9カ月ぶりのことです。輪島市が地震と大雨の両方の被害を受けたためですが、両陛下が同じ地を、短期間に2度訪れられることは非 -
「いつまで裁判やってるんや」浜田雅功 後輩に漏らしていた相方・松本人志の復帰への“本音”
2024/12/13 16:0011月8日にダウンタウン・松本人志(61)が文藝春秋などに対する損害賠償を求める訴えを取り下げてから1カ月が過ぎたが、松本の復帰計画は暗礁に乗り上げているという。 「12月10日に『第7回「大阪・関西万博催事検討会議」』が行われ、吉本興業の前会長である大崎洋氏も出席しました。その場で、『大阪・関西万博のアンバサダー』を務めるダウンタウンについて、こう言及したそうです。『松 -
『NHK紅白』かつてない目玉不足の裏で起こっていた“異変”、「特別枠」の発表が例年より遅いワケ
2024/12/13 14:10放送までいよいよ3週間を切った『第75回NHK紅白歌合戦』。大晦日の風物詩として定着した国民的番組だが、今年はかつてない“目玉不足”が叫ばれている。 「昨年9月以降から取りやめていた、STARTO ENTERTAINMENT社所属タレントの起用を今年10月から再開する方針を発表し、Snow Manといった人気グループの出場が予想されていましたが、結局STARTO社のタレン -
「痩せたよね!?」北乃きい 33歳の最新姿に視聴者衝撃「めっちゃキレイに」
2024/12/13 13:30女優の北乃きい(33)が12月11日放送の『上田と女が吠える夜2時間SP』(日本テレビ系)に出演。その最新姿にSNS上では衝撃が広がっている。 この日の放送では「今年の怒りは今年のうちに 2024年愚痴納めSP」と題し、女性ゲストたちが今年腹が立ったことを発表した。北乃はブラウン地で、お腹から脚にかけてブルーに切り替わった個性的なニットワンピースを着用。緩く巻いておろした -
深夜のカップ麺『まめ日和』第449回
2024/12/13 06:00「あなたが勝手に勘違いしているのをいいことに黙っていることだってできたけれど、あなたの悲しむ姿を見るのは辛いから本当のことを言った」 そんなこと言われちゃったら寝る前のドカ食いを注意することなんてできるわけがなく ただ、ありがとうと言った。 私がチートデーに食べよう -
【独自】内田理央 ヒカルと破局していた!交際約8カ月で価値観のズレ浮き彫りに
2024/12/13 06:00「ヒロインで出演させていただくのですが、キュンキュンするような恋愛ものではない役どころが自分らしいな、楽しみだなと思っています。男女のバディもので、でこぼこコンビが謎を解いていくという作品のテイストもすごく好きなので、今から撮影がとても楽しみです」 12月9日、来年1月から放送される連続ドラマ『問題物件』(フジテレビ系)にヒロインとして、内田理央(33)の出演が発表された -
團十郎 スーツで愛娘入学式へ駆けつけ…周囲の目をひいた“足元の装い”【2024年ベストスクープ】
2024/12/13 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 22年11月の襲名披露興行から2年が過ぎた市 -
元銀座ホステス占い師が語る「12月13日の開運最強有名人」2位は仲里依紗、1位は?
2024/12/13 06:00元銀座ホステスで人気占い師の蝦名里香先生が誕生日や数秘術、算命学をもとに今日もっとも運勢の良い芸能人をピックアップ! 自分と同じ誕生日の有名人や、あなたの推しが登場するかも!? 今日の開運最強有名人、第2位は10月18日生まれの仲里依紗(35)! 個性的なキャラクターを確立することが成功につながる人生!運気の流れとしては「美的センスが輝く」日なの -
辻希美、岸谷五朗の“二世”がデビューも応援ムード一色!批判絶えない貴乃花長男、キムタクファミリーとの「違い」
2024/12/13 06:00“親の七光り”のレッテルを貼られるなど、なにかと批判を浴びやすい“二世タレント”。しかし、ここ最近、デビュー直後ながら高い好感度を誇る二世タレントが目立っている。 たとえば、イタリアの名門大学・ボッコーニ大学に在学しつつ海外大学への留学や受験のサポートなどを行う企業2社を経営する実業家で、YouTuberとして活動している「柚木蘭丸」が、12月5日、動画内で今後は活動名を -
綾瀬はるか 大河『べらぼう』抜擢の裏に“最強タッグ”の存在!女優人生を支える「20年の絆」
2024/12/13 06:0012月12日、NHKは25年1月にスタートする大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』の語りを女優の綾瀬はるか(39)が担当すると発表した。 同作は横浜流星(28)が主演で、18世紀半ばの江戸を舞台に、当時“出版王”と称された蔦屋重三郎の生涯を描いた、笑いと涙、そして謎に満ちた痛快コメディ。綾瀬は明和の大火を逃れ、復興した吉原に戻ってきた九郎助稲荷という役柄を担い、物語を天から見守りながらナ -
《宝塚いじめ問題のその後》郷ひろみやSMAP手掛けた有名振付師がブログで劇団に“絶縁宣言”をしていた
2024/12/13 06:00「衝撃的な知らせでした。23年間に渡って宝塚の振付師として活躍されてきた先生が宝塚との“絶縁宣言”をしたのです。これからも優秀な方々が離れて行ってしまったら宝塚はこれから一体どうなってしまうのか…。そう先を案じざるを得ません」 こう語るのは、ある宝塚関係者だ。 昨年9月、宝塚歌劇団に所属する劇団員のAさん(享年25)が亡くなったことで「宝塚いじめ -
「最期に会えてよかった」中山美穂さん 葬儀で離別息子と無言の対面…離婚後も「誰よりも会いたい」と願い続けた再会
2024/12/13 06:0012月6日に東京・渋谷区の自宅で俳優の中山美穂さん(54)が急逝してから一週間が経った。 8日に入浴中の不慮の事故で亡くなっていたことが明らかにされ、12日には、中山さんの公式HPで、同日に家族と所属事務所だけで葬儀を行ったことが発表された。喪主を務めたという実妹の中山忍(51)は、以下のコメントを寄せている。 《最近での、一番のお気に入りだった -
「じゃあもうテレビでんなよ」佐久間P YouTuber芸人の“お笑いポリシー”に辛辣ツッコミ
2024/12/12 18:50お笑いコンビ・キングコングが12月11日、『あちこちオードリー』(テレビ東京系)に出演。’18年10月から「カジサック」の芸名でYouTubeをスタートした梶原雄太(44)が“お笑いのポリシー”を明かした。 収録前に「くれぐれも“かからない”ように」と楽屋で番組プロデューサーの佐久間宣行氏(49)から釘を刺されたという梶原。“かかる”とは、競馬用語で馬が暴走し、騎手が制御