WEB女性自身
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「裏金4000万円疑惑」の谷川弥一議員 事務所は逆ギレ&居眠り問題にまさかの“回答拒否”
2023/12/19 06:00政界を揺るがす自民党最大派閥・安倍派の政治資金パーティー問題。なかでも長崎3区選出の谷川弥一衆院議員(82)には、過去5年間で4000万円のキックバックを受けていた疑惑が持たれている。 しかしながら、谷川氏の報道陣に対する“逆ギレ”は火に油を注ぐこととなった。 12月10日に長崎で囲み取材に応じた際、「読み上げますよ」と手元の紙をこう読み上げた。 -
「心底見たくない」木下優樹菜 “家族総出”でまた地上波テレビ出演も放送前から批判殺到
2023/12/18 19:2612月19日に放送される『突然ですが占っていいですか』(フジテレビ系)に、元タレントの木下優樹菜(36)が出演することがわかった。木下に加えて、長女・莉々菜(11)、次女・茉叶菜(8)も、サングラスをかけて素顔がわからない形で出演。 「ORICON NEWS」によると、番組で木下は、鑑定する占い師に娘との関係への悩みや自身の繊細な一面について明かしているという。当然、“あ -
「見習ってほしい」髙橋海人 有村架純と交際報道も“匂わせナシ”で祝福続出!熱愛3連発のなにわ男子との差
2023/12/18 17:4012月18日、有村架純(30)とKing&Princeの髙橋海人(24)の交際を「NEWSポストセブン」が報じた。 出会ったのは’20年の有村主演ドラマ『姉ちゃんの恋人』(フジテレビ系)。記事によるとドラマの撮影終了後から交際が始まり、髙橋は’22年冬ごろから有村の住むマンションの別室に引っ越したといい、双方の事務所も交際を否定しなかった。 髙橋 -
子どもへの性的虐待で終身刑の男が脱獄、今も逃走中
2023/12/18 17:30米テキサス州の刑事司法当局(TDCJ)は18日、終身刑で服役していたロバート・ヤンシーJr.受刑者(39)が脱獄したことを公表した。今も行方を捜索中だという。 ヤンシーJr.受刑者は児童への継続的な性的虐待で'22年に有罪となり、仮釈放なしの終身刑に服していた。 TDCJのX(旧Twitter)によると、犯人が最後に目撃されたのは17日の午後3時 -
「足元にも及ばない」山川穂高 ソフトバンク移籍も古巣・西武への“不義理”で際立つ大谷翔平との差
2023/12/18 16:28埼玉西武ライオンズから国内FA権を行使し、去就に注目が集まっていた山川穂高選手(32)。 12月18日、福岡ソフトバンクホークスに入団することが17日に正式決定し、19日にも入団会見が行われると報じられた。各スポーツ紙によれば4年で総額16億円を超える大型契約で、背番号も「25」が用意されているという。 「ホークス山川」の誕生となるが、山川をめぐ -
有村架純にキンプリ・髙橋海人と熱愛報道 裏で猛烈ショックを受けた“有名野球選手”
2023/12/18 15:5012月18日、『NEWSポストセブン』が女優の有村架純(30)とKing&Princeの髙橋海人(24)の熱愛を報じた。双方の事務所は「仲よくさせていただいている」と、二人の関係性を否定しなかったという。 実はこの報道に、絶大なショックをうけている著名な”野球選手”が――。 熱愛が報じられた直後、オリックス・バファローズの紅林弘太郎選手(21)が -
元関脇・寺尾 引退間際に夫人に語っていた「最初で最後のお願い」
2023/12/18 15:5012月17日、大相撲の錣山(しころやま)親方(元関脇・寺尾)が亡くなった。60歳という若さだった。近年は持病の不整脈の影響もあり、入退院を繰り返していたという。 現役時代は端正な顔立ちと筋肉質な肉体、小気味よい突っ張りで絶大な人気を誇った寺尾。 身長186cm、体重は110キロ台と、力士としては軽量だった。79年7月場所、当時16歳で初土俵を踏み -
定形郵便3割超値上げで110円へ「気軽に応募できない」懸賞ファンたちの嘆き
2023/12/18 15:5012月18日、総務省は25グラム以下の封書(定形郵便物)の郵便料金の上限を現行の84円から110円に改正する省令案を発表。省令の改正後、日本郵便は24年秋ごろに110円に値上げする方針だという。消費税増税に伴う料金改定を除き、封書料金は94年以降据え置かれてきたが、今回値上げが実施されれば約30年ぶりとなる。はがきも63円から85円に値上げされる見込みだ。 書類などのデジ -
がっかりした「2023年ドラマ」ランキング…3位『真夏のシンデレラ』、2位『セクシー田中さん』を抑えた1位は?
2023/12/18 06:00「別班/VIVANT」が「現代用語の基礎知識選 2023ユーキャン新語・流行語大賞」にノミネートされるほど、近年のドラマのなかでもずば抜けて人気だった『VIVANT』(TBS系)。年末年始で一挙放送されるとの発表に、歓喜の声が挙がった。 その一方で、期待はずれだったドラマも……。そこで20代以上の女性300人を対象にし、「途中で見るのをやめた」「がっかりした」と感じた’2 -
もう一度見たい「2023年ドラマ」ランキング!1位『VIVANT』に続き意外な2位3位は?
2023/12/18 06:00今月1日、堺雅人(50)が主演を務めた7月期のドラマ、日曜劇場『VIVANT』(TBS系)を、年末年始に第1話~最終話まで一挙放送すると発表。話題作だっただけに、SNSでは喜びの声が多く挙がった。 「別班/VIVANT」が「現代用語の基礎知識選 2023ユーキャン新語・流行語大賞」にノミネートされるほど、近年のドラマのなかでもずば抜けて人気だった『VIVANT』だが、その -
「途中で見るのをやめた秋ドラマ」3位『相棒』、2位『ミタゾノ』をおさえたダントツ1位の作品は?
2023/12/18 06:00今期のドラマは、長く愛され続けるシリーズ作品から新しい試みを行う意欲作まで幅広く、多様なドラマが秋を彩ってくれた。そんな今年の秋ドラマだが、なかには視聴者をがっかりさせてしまった作品も……。 そこで本誌は、「途中で見るのをやめた秋ドラマ」について、男女300人にアンケートを行った(~12月11日)。 第3位に選ばれてしまったのは、『相棒 seas -
「見続けてよかった秋ドラマ」3位は『下剋上球児』、1位に選ばれた恋愛コメディは?
2023/12/18 06:00トリプル主演が話題の月9ドラマから、安定感のある続編もの、人気の漫画原作もの……と、いつも以上に多種多様な作品が目白押しだった秋ドラマ。 そんな今期のドラマも、続々と最終回を迎えている。 そこで本誌は、「最終回まで見たい、もしくは最終回まで見てよかった秋ドラマ」について、男女300人にアンケートを行った(~12月11日)。 -
松田聖子はファンの前で号泣絶叫、神田正輝は激ヤセ→休養…沙也加さん三回忌まで元夫婦の憔悴奮闘
2023/12/18 06:00《2年の月日が経ちました。貴方の歌声は、この世で感動を与え続けています》 《沙也加さんが亡くなられて、2年目のクリスマスがやってきます。いまだにクリスマスの日が近くなると、沙也加さんを思い出し、冬の夜空で涙をひたすら流し続けています…》 Instagramのコメント欄に綴られた、切実な思いの丈を綴った言葉たち。これは神田沙也加さんのInstagramの最新投稿に寄せられ -
衝撃を受けた「2023年に離婚した有名人」ランキング!1位羽生結弦に続く2位3位は?
2023/12/17 06:00公式Xでの結婚発表から、105日で離婚を発表したフィギュアスケーターの羽生結弦。電撃の結婚にも驚いたが、それ以上に離婚の早さには日本中が衝撃を受けた。 コメントの中で綴られていた《一般人であるお相手、そのご親族や関係者の方々に対して、そして、私の親族、関係者に対しても、誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道がなされています。(中略)お相手に幸せであってほしい、制限 -
心から祝福した「今年結婚した有名人」ランキング!3位土屋太鳳、2位ハライチ岩井を抑えた1位は?
2023/12/17 06:00’23年は年明け早々、片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)と土屋太鳳の結婚の発表があり、元旦からめでたいニュースが舞い込んだ。今年も売れっ子同士の結婚から、芸能人と一般人との大人婚まで、結婚のニュースも多い1年だった。 そこで本誌は20代以上の男女300人を対象にし、心から祝福した「2023年に結婚した有名人」についてアンケートを実施した。 -
次の首相になってほしい議員ランキング!3位玉木雄一郎、2位山本太郎を抑えた1位は?【自民党以外編】
2023/12/17 06:00時事通信が実施した12月の世論調査で、支持率17.1%を記録した岸田内閣。’12年の自民党政権復帰後に行われた同社の調査では過去最低の結果となった。 裏金問題の発生により、政権に対し国民の不信感が高まる中、岸田文雄首相(66)は12月13日の会見で「国民の信頼回復に向け、火の玉となって取り組んでいく」と発言。しかし、SNSなどでは”内閣総辞職”を求める声も多く上がっており -
中居正広 風呂は週2回、ご飯のおかずは水…倹約生活にあった極貧幼少期
2023/12/17 06:00「12月7日には『珍プレー好プレー大賞』(フジテレビ系)の司会を務め、大みそかにはTBS系列でWBCに関する生放送特番が控えるなど中居さんは年末も大忙し。昨年は体調が心配されましたが、かなり回復したようで安心です」 こう語るのはテレビ局関係者。昨年11月から体調不良のため休養していた中居正広(51)だったが、今年1月に復帰し仕事のペースは順調に戻ってきている。 &n -
“忘れられた文化”から空前の漫才ブームに!アマチュアからコント師まで「M-1」を目指す理由
2023/12/17 06:00いよいよ12月24日に迫った日本一の漫才師を決める大会「M-1グランプリ2023」(以下、「M-1」)。2001年のスタート当初のエントリー数は1603組だったが、年を追うごとに増えていき、一旦終了する2010年には4835組に。2015年に復活してからもその勢いは止まらず、今年は昨年の7261組から約1300組も増えて8540組となり、過去最高を大幅に更新した。 エント -
深田恭子5年は長すぎた?結婚目前から破局で考える“寂しがり女性あるある”な落とし穴
2023/12/16 11:50女優の深田恭子(41)が、かねてより結婚秒読みと言われていた不動産会社シーラテクノロジーズの杉本宏之会長(46)と破局したと報じられた。原因として深田側の浮気疑惑が報じれており、14日発売の週刊文春では傷心した杉本氏が破局を認める発言をしている。 深田と杉本氏は18年に出会い、交際をスタート。21年には適応障害で休業した深田を、杉本氏が献身的に支えたことも伝えられていた。 -
「好きな女性政治家」ランキング!3位高市早苗、2位福島瑞穂を抑えた圧倒的1位は?
2023/12/16 06:00自民党最大派閥・安倍派の政治資金パーティーをめぐる“裏金疑惑”で窮地に陥っている岸田政権。松野博一官房長官(61)ら閣僚4名が辞任したほか、時事通信の最新の世論調査では支持率17.1%と過去最低を更新した。 立憲民主党から提出された内閣不信任決議案は与党の反対多数で否決されたものの、東京地検特捜部の捜査は本格化すると見られている。解散や総辞職が取り沙汰されるなか、無派閥か -
大谷翔平 約2200万をスタッフに贈呈、スーツの場であえて私服を…止まらぬ“聖人伝説”
2023/12/16 06:00「彼のやることは全てが特別で、完璧に考え抜かれている。普通の人で、このレベルまで到達して、何よりもチームが強くなることに貢献したいと思って『私にお金は必要ない』と誰が言うだろうか。そんな人はいない。これこそ他を思いやる心、純粋な気持ちの典型だ」 大谷翔平選手(29)の代理人であるネズ・バレロ氏は12月12日(日本時間13日)、米国メディアのインタビューに応じて、大谷をそう -
「嫌いな女性政治家」ランキング…3位生稲晃子、2位杉田水脈を大差で抑えた1位は?
2023/12/16 06:00今年も残すところあとわずか。政界では自民党派閥の政治資金パーティーをめぐる“裏金疑惑”に揺れているが、女性議員による不祥事や失言も目立った一年だった。 7月下旬に自民党女性局が実施したフランス研修は、炎上した事例の1つでもある。松川るい参院議員(52)や今井絵理子参院議員(40)らは、研修中に記念撮影した写真をSNSに投稿。だが松川議員がエッフェル塔前でポーズを決める写真 -
漫画界のレジェンド・東海林さだお 原稿初持ち込みは『女性自身』!? 意外過去を追跡した
2023/12/16 06:00東海林さだお、『タンマ君』や『アサッテ君』などで知られる漫画界のレジェンドである。 エッセイストとしても大人気で、ちくわ、コロッケ、ゆでたまご……、身近な食材を独特でユーモラスな視点で掘り下げた『丸かじりシリーズ』(朝日新聞出版)は、来年1月発売予定の『カレーライスの丸かじり』でなんと47冊目! 85歳となったいまも、『サラリーマン専科』(週刊現 -
宮沢りえ&森田剛 娘の耳を甘咬み姿も話題の変わらぬおしどり夫婦…本誌もゴルフ場でのキス、手繋ぎデートを目撃
2023/12/16 06:00「泥臭く、パワフルにというのがあって、とにかく、吊られて、引っ張られてっていう日々を過ごしていました。アクションチームの皆様もみんなおじさんで、ヒーヒー言いながら頑張ってやってましたね」 こうアクションシーンのハードさを語ったのは、森田剛(44)。12月20日から配信されるディズニー+のオリジナル作品『ワンダーハッチ 空飛ぶ竜の島』で、森田は謎の男・スペースを演じる。 -
高城れに&中日・宇佐見がスピード離婚…ネットで「立浪のせい」と囁かれる意外なワケ
2023/12/15 19:24《私事ではありますが、この度、宇佐見真吾さんと離婚いたしましたことをご報告させていただきます。宇佐見さんと出会えたことはとても幸せでした。あたたかく見守ってくださった皆様には感謝の気持ちでいっぱいです》 12月14日、アイドルグループ「ももいろクローバーZ」の高城れに(30)がInstagramで、中日ドラゴンズの宇佐見真吾捕手(30)と離婚を発表した。