WEB女性自身
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「負け犬の遠吠え」中道・野田佳彦氏 ブログで公開した“敗戦の弁”にネット衝撃…“身内”も「現実逃避か」辛辣指摘
2026/02/18 17:10《お詫び(水中の陣)》 というタイトルで16日、自身のブログを更新したのは野田佳彦氏(68)。タイトルの“お詫び”というのは……。 「野田氏が共同代表を務めていた中道改革連合が8日に投開票された衆院選で歴史的大敗を喫してしまったことへの謝罪でしょうね。同選挙で自民党は戦後単独最多となる316議席を獲得し、単独で3分の2を超える議席数を獲得しました -
《公私とも好調》山本裕典 38歳の誕生日に目撃した20代女性とドンキデート
2026/02/18 16:55《鹿児島の皆さんまってます!!イエスランド鹿屋店さん、何回目??もうお客さんほぼ知り合い!!》 2月14日、俳優・山本裕典(38)が自身の公式Xを更新し、鹿児島県にあるパチンコ店での来店イベントの告知を行っていた。 トリプル主演の一角を担うオリジナルビデオ作品『CONNECT 覇者への道』のシリーズ最新作が、2月27日からU-NEXTで独占先行配 -
「裏切られまくり」『ばけばけ』ヒロイン父が“クズ親父”に変貌…最悪の事態回避も明かされた“破滅願望”に視聴者騒然【熊本編】
2026/02/18 16:40※この記事ではドラマ本編の内容に触れています。 髙石あかり(23)がヒロインを演じるNHK連続テレビ小説『ばけばけ』。明治時代を舞台に、怪談を愛する没落士族の娘・松野トキ(髙石)と外国人英語教師のレフカダ・ヘブン(トミー・バストウ)夫妻の日常を描いた物語だ。 2月16日から「熊本編」に突入したが、岡部たかし(53)演じるトキの父・司之介の“トンデ -
「ますます許しがたい」八代亜紀さん 新たな私的写真、私物下着も公表…物議醸したCDの第2弾発売にSNS猛反発、販売元は「法的に問題ない」
2026/02/18 16:20昨年12月30日に3回忌を迎えた歌手の八代亜紀さん(享年73)。昭和歌謡界を彩った八代さんの歌声はいまも多くのファンを魅力しているが、そんな八代さんの尊厳、ファンの思いを踏みにじるような騒動が昨年4月に起こった。 その発端は、鹿児島市に本社を構えるレコード会社「ニューセンチュリーレコード」だ。 「同社は昨年4月に『八代亜紀 お宝シリーズ 第一弾 -
フジテレビ カズレーザー起用の「夜の生放送」新番組に囁かれる「巨大な不安要素」
2026/02/18 11:00春の改編に向けて、慌ただしさを増すテレビ各局。そんななか、業界内で危ぶまれている新番組が――。 1月16日、フジテレビが4月改編で火曜午後7時の新番組の司会として、「メイプル超合金」のカズレーザー(41)を起用することを各スポーツ紙が報じた。 報道によれば、現在火曜午後7時から放送中の『今夜はナゾトレ』が木曜午後9時に移行し、現在同枠で放送されて -
「離党しないための飼い殺し?」泉健太氏を“あがりポスト”副議長に推薦で党内からも批判続出…中道の“ゴタゴタ人事”で遠い再興
2026/02/18 11:00《なぜ俺に回ってくるのか。上はどう考えているのか》 2月17日午前5時、早朝にXでこう漏らしたのは、立憲民主党の元代表で、中道改革連合の泉健太衆院議員(51)。16日夜に各メディアで、泉氏を衆院副議長に据える方針だと報じられたことを受け、執行部への違和感をあらわにした形だ。 この唐突な人事案に対し、元立憲民主党議員からも批判が噴出することに。 -
《見た目も“ヤンチャ青年”に変貌》市村優汰(17) 大手事務所を退所、SNSでは重大疑惑も浮上…心配される献身父・市村正親(77)の心労
2026/02/18 11:00自身が主演する連続ドラマ『パンチドランク・ウーマン~脱獄まであと××日~』(日本テレビ系)が現在放送中の篠原涼子(52)。仕事だけでなく、プライベートも充実しているようだ。2月16日には「女性セブンプラス」で、同月中旬に元夫・市村正親(77)、長男・市村優汰(17)と都内で食事を楽しんでいたことが報じられていた。 だがそのいっぽうで、優汰をめぐっては真偽不明な情報がSNS -
「橋下さんに絡んで味を占めて…」れいわ元副代表 大石あきこ氏の国民・玉木代表への“噛みつき”に警告…「お金大好き」とも揶揄され大石氏は猛反発
2026/02/18 11:00れいわ新選組の新体制が2月16日に発足し、先の衆院選(大阪5区)で敗れた大石あきこ共同代表(48)は留任することとなった。選挙期間中はテレビの討論番組を中心に、高市早苗首相(64)を厳しく追及した大石氏だったが、今度はXで国民民主党・玉木雄一郎代表(56)に仕掛けた“バトル”が注目を集めている。 玉木氏は15日に更新したXで、高市政権の大きなテーマの一つが憲法改正になると -
《予算の制約が…》“全裸男”対策に宮内庁関係者も頭抱え…天皇誕生日一般参賀の警備強化は「苦肉の策」
2026/02/18 06:002月23日、皇居・宮殿前で天皇誕生日の一般参賀が行われる。それに先立ち、宮内庁が警備対策を強化すると報じられた。 「事の発端は1月2日、新年一般参賀での出来事です。皇室の方々が宮殿のベランダに立たれるなか、前列にいた男性が奇声を上げながら突然裸になり、最前列に設置された柵をくぐり抜けたところで、公然わいせつの疑いで現行犯逮捕される事件が起こりました。 -
太田光 高市首相への“イジワル質問”の裏で4年前の“炎上”が再燃…光代社長が本誌に明かしていた「ご愁傷様」発言の真意
2026/02/17 18:30お笑いコンビ・爆笑問題の太田光(60)が、2月10日深夜放送の『JUNK 爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ)で、衆院選開票特番での騒動を自ら振り返り、笑いを交えて言及した。 発端は、8日放送の『選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし』(TBS系)での一幕だ。スペシャルキャスターを務めた太田は、歴史的圧勝を収めた高市早苗首相(64)に -
「今の日本で人間性が残ってる稀な人」ぺこぱ・松陰寺との“論戦”が話題の社民・ラサール石井氏を全力擁護した「45歳人気芸人」
2026/02/17 17:252月13日配信の報道番組『ABEMA Prime』(ABEMA)で、社民党副党首・ラサール石井参院議員(70)と、人気お笑いコンビ・ぺこぱの松陰寺太勇(42)が安全保障をめぐって激論を交わし、大きな話題を呼んでいる。 番組内で石井氏は、日本の防衛政策について懸念を示した。「抑止力」の名のもとに進む軍備増強や長距離射程ミサイルの配備について、それがかえって安全保障上のリスク -
【悲願の金メダル達成】りくりゅう「僕を好きにならなくていい」9歳年下相方を救った結成当時の言葉
2026/02/17 17:05ショートプログラム5位という苦しいスタートから、フリーで世界歴代最高得点を叩き出し、世紀の大逆転で金メダルをその手に掴んだ“りくりゅう”こと三浦璃来&木原龍一ペア。前回の北京五輪では優勝候補と目されながら7位に終わり涙をのんでいたが、見事なリベンジを果たした。4年前、本誌はそんな2人がペアを結成するまでの“原点”を取材していた。今、改めてお届きするーー(『女性自身』22年3月1日・8日合併号掲載記 -
「選挙前に離党しろって話」77歳“中道”落選議員の“離党理由”に批判殺到…泥船化した同党は崩壊寸前
2026/02/17 16:45沈没間際の船からすぐにでも下りたいようで――。 8日に投開票が行われた衆院選で自民党は戦後単独最多となる316議席を獲得し、単独で3分の2を超えた。一方の中道は公示前の172議席から123議席を失い、49議席という歴史的大敗。立民出身議員でいえば、公示前の144人のうち当選したのはわずか21人。崩壊寸前ともいえる状況だ。 そんななか16日、栃木県 -
《政治家に裏アカをブロックされたことも》ぺこぱ・松陰寺 社民党・ラサール石井を“論破”で集まる注目…再注目される5年前に熱弁していた“願望”
2026/02/17 16:202月13日配信の報道番組『ABEMA Prime』(ABEMA、以下アベプラ)で、社民党副党首・ラサール石井参院議員(70)との激論が話題を呼んだお笑いコンビ・ぺこぱの松陰寺太勇(42)。 8日投開票の衆議院選挙で、前身の社会党時代を含めて初の議席数ゼロという惨敗を喫した社民党。そうした結果を受けて石井氏はアベプラに出演したが、松陰寺は「やっぱり社民党はちょっと今後、まぁ -
「失望の始まり」保守系ジャーナリスト 竹島巡る高市首相の「閣僚派遣見送り」を批判…総裁選での“堂々”発言に「言葉は重い」
2026/02/17 14:30「竹島の日、(記念式典に)堂々と大臣が出て行ったらいいじゃないですか。顔色を伺う必要はない」 昨年9月27日、自民党総裁選直前に配信された党のネット番組で、「竹島の日」(2月22日)についてこう言及したのは、高市早苗首相(64)。ところが、当日まで一週間を切った2月16日、高市氏が式典への閣僚派遣を見送る方針であることが報じられた。 「2月22日 -
「顔は怖いし、言動もきつめ」階猛氏 代表選敗北の“反省会”配信でイケメン俳優息子が“苦言”連発
2026/02/17 11:00「始まりました。階猛直球勝負は延長戦ということで、久々に私の息子にも来てもらいました」 2月15日夜、息子で俳優の階晴紀(26)と並び、冒頭のように語りかけてインスタライブを開始したのは、中道改革連合の代表選で小川淳也氏(54)に敗れ、幹事長への起用が報じられた階猛氏(59)。息子と2人で「代表選挙反省会」を行った。 「いつも家で息子からいろいろ -
「正論すぎ」「心強い」人気芸人(42) 衆院選惨敗の社民・ラサール石井氏をことごとく“論破”で支持急上昇…「高市さんが“戦争します”」発言にも即全否定
2026/02/16 18:25「やっぱり社民党はちょっと今後、まぁ、あまりいい未来は見えないなという風には僕は思ってて」 2月13日配信の報道番組『ABEMA Prime』(ABEMA、以下アベプラ)の冒頭で、社民党副党首・ラサール石井参院議員(70)を前にこう語ったのは人気お笑いコンビ・ぺこぱの松陰寺太勇(42)。 8日投開票の衆院選で自民党が歴史的勝利を収めたいっぽう、社 -
「マナーが悪すぎ」紅白出場の18歳韓国アイドル 日本での“奔放”買い物姿が波紋…「ただの文化の差」と擁護の声も
2026/02/16 18:20昨年末の『第76回NHK紅白歌合戦』に出場した人気ガールズグループのメンバーの買い物中の様子がネット上で波紋を広げている。 そのガールズグループとは韓国人3名、日本人2名で構成される5人組の「ILLIT」だ。同グループは’23年にデビューすると、翌‘24年3月にリリースしたアルバムのタイトル曲『Magnetic』がオリコンにてK-POPガールズグループ史上最速となる11週 -
「報道という立場でやるのは違うでしょ」ネット唖然 “高市サゲ”で物議の政治ジャーナリストが動揺した“質問”
2026/02/16 18:15高市早苗首相が“仕掛けた”真冬の衆議院解散総選挙は、2月8日に投開票が行われ、自民党が316議席を獲得する圧勝という結果に終わった。9日に行われた会見で高市首相は「国民の皆様から、政策転換を何としてもやり抜いていけという力強い形で背中を押していただきました」と述べた。 いっぽう、自民党に対抗すると思われていた立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合は高市旋風のあおりを受け -
「フルートはどうなった?」Cocomi “今年の目標”にツッコミ続出…目立ちすぎる“本業以外”
2026/02/16 16:55その“本業”は、SNS投稿かはたまた……。 2月7日、掲げるにはやや遅いタイミングで“今年の目標”をインスタグラムに投稿したのは、木村拓哉(53)と工藤静香(55)の長女でフルート奏者・モデルのCocomi(24)。 《今年は「脚を出していく」をファッションの目標にしたいですね。》 このコメントともに、レザーのライダース -
「普通にクビ」とスクール生を激詰め…“ゾス系”ベンチャー企業の「詰問動画」が“パワハラ”と物議、広報が明かした「公開の意図」
2026/02/16 15:35《学歴や肩書きにとらわれず、本気で未来をつかみにいく若者たちの「挑戦の場」》 こんなキャッチコピーを掲げる若者向けビジネススクール「ZOSS SCHOOL(ゾス・スクール)」を展開するのは、東京・豊島区のベンチャー企業「グローバルパートナーズ株式会社」だ。 「ゾス」とは、同社創業社長で有名実業家の山本康二氏(54)が、かつて取締役を務めた光通信な -
「納得してません」と違和感の声続々…『ザ!鉄腕!DASH!!』松岡降板、城島続投で番組が発表したコメントになかった“5文字”
2026/02/16 15:05《このたび、日本テレビの福田博之社長と面会する機会をいただき、私の行いによりご迷惑をおかけしたことに対して直接にお詫びをさせていただきました》 2月12日にこうコメントを発表したのは、元TOKIO・国分太一(51)。昨年6月に日本テレビからコンプライアンス違反行為を理由に『ザ!鉄腕!DASH!!』の降板を通告され、無期限の活動休止を発表。あれから約8カ月が経ち、騒動に一区 -
「続編を本気で待っているドラマ」ランキング!3位『ガリレオ』、2位『コード・ブルー』を抑えた1位は?
2026/02/15 11:00近年、名作ドラマの“続編ブーム”が盛り上がりを見せている。 昨年9月には、1991年にフジテレビ系で放送された大ヒット作『101回目のプロポーズ』(フジテレビ系)の続編となる『102回目のプロポーズ』(同上)の制作が発表され、大きな話題を呼んだ。社会現象にもなったラブストーリーの“その後”が描かれるとあって、往年のファンを中心に期待が高まっている。 -
「“教育の森”で死んでいけたら理想」義家弘介 政界復帰は「0%」と断言!明かした引退後の“使命”
2026/02/15 06:00「自分にしかできないことがあるんだとしたら、教育で恩返しがしたい」 こう話すのは、’25年3月末に政界を引退し、約18年にわたる政治家人生に幕を下ろした義家弘介氏(54)。最近は、政治家時代とは打って変わった“ワイルド”なビジュアルも話題になるなか、どのような”第2の人生”を歩んでいるのか、本人に話を聞いた。 ’05年に横浜市教育委員に就任し、’ -
『美人占花』の蝦名里香がお届けする「今すぐ幸せを掴む開運法」【2月後半】
2026/02/15 06:00元銀座ホステスの人気占い師・蝦名里香先生が「手相」と「算命学」を組み合わせたオリジナル占術『美人占花』をもとに導き出した、今すぐ幸せになれる「開運法」を月2回お届けします! 全体の運気 2月後半は固定観念を手放して、変化を受け入れるとき 庚寅(こうきんのとら)の気が広がり、自分をアップデートしやすいタイミング。美人占花の法則では、“新しい価値観をインストー