WEB女性自身
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「沙也加ちゃん大好き」神田聖子 「さやの日」に“カバー動画”を公開…ファンも「そっくり」と反響
2026/03/10 06:00《「さやの日」 YouTube公式channelに動画をアップいたしました》 3月8日、’21年12月18日に急逝した神田沙也加さん(享年35)のSNSが一斉に更新された。Xとインスタグラムでは冒頭のようにアナウンスされ、沙也加さんのYouTubeチャンネルで公開されたカバー音源が反響を呼んでいる。 公開されたのは、’19年にリリースされた沙也加 -
「石油価格はあまり上がらない」高市首相が“頼り”の経済学者は楽観視も原油高騰…ホルムズ海峡封鎖の“正念場”で問われる外交力
2026/03/09 19:20アメリカ、イスラエルによるイラン攻撃から1週間あまり。イラン側の死者は1300人以上にのぼるとされているいっぽう、同国が報復攻撃に出たことで戦火は中東周辺国にも拡大。原油輸送の要であるホルムズ海峡も事実上封鎖され、原油先物価格が高騰するなど、この度の戦火は世界経済に多大な影響を及ぼしつつある。 3月7日の読売新聞によると、ホルムズ海峡をめぐって、イラン側は「海峡を通過した -
「ここまで言うのは相当」神田沙也加さん元恋人の暴露動画に批判集中のなか…元夫・村田充が放った“激怒投稿”にネットざわめき
2026/03/09 18:25昨年12月に「真叶(まなと)」の源氏名でホストに転身した元俳優の前山剛久(35)が、勤務するラウンジで働く先輩ホスト・YUKIYAのYouTubeチャンネルに出演。元恋人で’21年12月に急逝した女優・神田沙也加さん(享年35)について言及し、波紋を呼んでいる。 沙也加さんの死後、前山が沙也加さんを罵倒する音声データや元カノとの二股疑惑が一部週刊誌で報じられたことで、批判 -
「WBCを現地観戦した人は…」中道・小川代表が“閣僚の危機意識”を抜き打ちチェック
2026/03/09 18:05大谷翔平選手(31)などスター選手らが出場し、熱戦が繰り広げられているワールドベースボールクラシック(WBC)。日本代表が3連勝で1次リーグ突破を決めたわけだが、そのウラでWBCにまつわる質問が衆議院予算委員会で投げられて話題になっている。 9日、中道改革連合の小川淳也代表(54)が同委員会の集中審議の中で“WBC”に関連する質問を閣僚に投げかけたのだ。   -
「知性的すぎる」愛子さま WBC初ご観戦での“貴重なメガネ姿”に感激続々…試合中には技術面のご質問も
2026/03/09 17:103月8日の「ワールド・ベースボール・クラシック」(WBC)1次ラウンドで、オーストラリアを破った侍ジャパン。1点を追う7回裏では、吉田正尚選手が放った2ランホームランで逆転に成功し、4対3で1次ラウンド首位通過を決めた。 ドラマチックな試合展開に、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまも夢中になられていたようだ。 この日は、天皇ご一家が東京ドームへご来場 -
「神通力を持っている動物にそっくり」前京大総長(74)『サンモニ』での高市首相評が物議…立川志らくは「お笑い番組だ」と痛烈皮肉
2026/03/09 16:453月8日放送の報道番組『サンデーモーニング』(TBS系)に出演した“あるパネリスト”の発言が波紋を広げている。 この日の番組では、日本の国会で起きている“異変”として、2026年度の衆院予算委員会の審議時間が、与党の提案通りに進めば従来より大幅に短くなる可能性があることが取り上げられた。 司会を務める元NHKアナウンサーでフリーアナの膳場貴子氏( -
「放送事故」『Mr.サンデー』WBC試合後のドーム前中継に乱入した“人気ミュージシャン”にネット騒然、「大勢しっかりしろ!」とカメラに檄も
2026/03/09 16:053月8日に東京ドームで行われた「WBC」(ワールド・ベースボール・クラシック)1次ラウンドの日本対オーストラリア戦。 野球の国際試合では、約60年ぶりに天皇陛下が観戦される「天覧試合」となり、天皇皇后両陛下、愛子さまが見守られるなか、日本は4対3で逆転勝利という劇的な幕切れとなった。 今回のWBCは日本国内では、動画配信サービス「Netflix」 -
「雅子さまのお若い時みたい」愛子さま 腰まで伸ばされた髪をバッサリ…WBCご観戦で披露された“イメチェンお姿”に歓喜続々
2026/03/09 15:20天皇ご一家は3月8日、東京ドームで行われた「ワールド・ベースボール・クラシック」(WBC)1次ラウンドの日本対オーストラリア戦を観戦された。 侍ジャパンはオーストラリアに4対3で逆転勝利し、3連勝を飾って1次ラウンドを1位で通過。吉田正尚選手が7回裏で起死回生の2ランホームランを放つなど、天皇ご一家が見守るなかメモリアルな試合となった。 天皇陛下 -
《際どいコスプレにネット困惑》44歳元NHKアナ 写真集バカ売れで「完全に舵を切った」関係者が語る今後の“路線”
2026/03/09 11:00《3月はとにかくイベント盛りだくさん!連日いろいろお知らせしていきます》 5日、自身のインスタグラムを更新したのは、元NHK沖縄放送局アナウンサーの竹中知華(44)。東京・渋谷で行われるイベントの告知なのだが、同投稿にポストされた竹中の写真がネットをザワつかせている。 ポストされた写真は、竹内が超ミニの看護師の衣装に巨大な注射器を持つという過激な -
《誠実で穏やかな“ミリオタ”》米軍基地侵入で逮捕の住友商事社員(45)の意外な人柄…公安関係者も指摘する“雑な手口”
2026/03/09 06:00イラン情勢が日に日に激化の一途をたどるなか、安全保障をめぐる情報収集活動やインテリジェンス体制の強化の必要性を、高市早苗首相はじめ政府は強く訴えている。今国会中の国家情報会議設置法案の成立、「スパイ防止法」に関しても夏に有識者会議の設置を目指しているなか、大手総合商社・住友商事社員が米海軍の横須賀基地に侵入するという衝撃的な事件が起きた。 2月19日に逮捕された同社社員の -
終わってほしくない「日テレバラエティ」ランキング!3位『笑点』、2位『月曜から夜ふかし』を抑えた1位は?
2026/03/08 11:00新年度に合わせた番組改編が実施される4月期に向け、3月4日に日本テレビが「2026年4月期改編説明会」を開催した。同局は、有働由美子(56)と松下洸平(39)がMCを務める音楽番組『with MUSIC』と、King&Princeが出演する経済バラエティ『キントレ』の放送終了を発表。日テレといえば、先日2月20日に『ニノさん』のレギュラー放送が最終回を迎えたばかりで、人気番組の終了が相次いでいる。 -
「“殺すぞ”と脅されて…」榊英雄被告に懲役8年の実刑判決…被害女性が本誌に明かしていた“卑劣な手口”
2026/03/08 11:00※記事内には、性暴力の被害に関する詳細な描写があります。フラッシュバック等の症状がある方はご注意ください。 演技指導を名目に女性2人に対して性的暴行を加えたとして、準強姦罪に問われていた映画監督の榊英雄被告(55)に対し、東京地裁は3月6日、懲役8年(求刑10年)の実刑判決を言い渡した。 起訴内容によると、’15年3月、20代の女性に性行為を強要 -
「自分ばかり答弁させられる」高市首相の“愚痴”は本当?歴代首相の“答弁回数ランキング”1位の“意外な人物”と“納得の理由”
2026/03/07 13:05「もう高市内閣はヘロヘロでした。だって、予算委員長だって野党だし、もう大臣がいくら手を挙げても、私にばかり当たるし」 先の衆議院選挙の応援演説で、こんなふうに愚痴っていたのは高市早苗首相(65)だ。少数与党内閣として始まった高市内閣。国会で「自分ばかり答弁させられる」と高市首相が不満を漏らしていることは以前からたびたび報じられてきた。 一方で、X -
「しょうがないじゃん」前山剛久 元恋人・神田沙也加さんとの騒動を“開き直り”回顧で「本当に最低」と批判殺到…対談ホストも「亡くならなくてもええやん」
2026/03/07 11:45「NG基本無いんですよね」 こう語ったのは、昨年末に「真叶(まなと)」の源氏名でホストデビューした、元俳優の前山剛久(35)。これは、前山が勤務する東京・六本木のメンズラウンジで代表取締役を務め、ホストでもあるYUKIYAのYouTubeチャンネルに3月1日に公開された「【緊急対談】前山剛久に当時の想いを聞いてみた【ゲスト / 真叶】」と題した動画冒頭での一幕だ。 -
《豪華ハイブラ、銀座豪遊》中国人向けツアー会社社長(56) 6億5千万円のコロナ助成金を不正受給で逮捕…SNSで披露の“セレブ生活”にSNS衝撃
2026/03/07 11:00国による新型コロナウイルス対策の雇用調整助成金を騙し取ったとして、警視庁久松署は3月5日までに、中国人観光客向けの旅行会社「JCIT」(東京都・中央区)の社長・坂川馨容疑者(56)と役員で夫の孟偉(モンウェイ)容疑者(53)を詐欺容疑で逮捕した。 各社報道によれば、両容疑者は’22年に休業手当を従業員に支払ったという虚偽の申請をし、約1億1000万円の助成金を国から騙し取った疑いが持たれてい -
「看護師役が光った女優」ランキング!『ナースのお仕事』観月ありさ&松下由樹コンビと競った演技派は?
2026/03/07 11:003月30日から新たな連続テレビ小説『風、薫る』(NHK)がスタートする。見上愛(25)と上坂樹里(20)のダブル主演で描かれるのは、激動の明治時代を生きた看護師2人の物語だ。人の命を預かる看護師という役柄は、俳優としての力量が試される難役でもある。 これまで数々のドラマで看護師役を演じた女優たちが印象的な演技を見せてきた。たとえば菜々緒(37)は『TOKYO MER~走る -
《真美子さんだけじゃない》元アナウンサー、元アイドル、現役インフルエンサーまで…「侍ジャパン」メンバーを支える“豪華最強妻たち”
2026/03/07 11:00いよいよ第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が東京ドームで開幕し、日本代表「侍ジャパン」は3月6日に初戦を迎え、13-0でチャイニーズ・タイペイを圧倒した。ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手(31)をはじめとするメジャーリーガーらは、チームに合流するため2月下旬頃から順次帰国。1日には大阪の焼肉店で決起集会が開かれ、選手たちがSNSで公開した豪華な顔ぶれに反響 -
「モラルがないの?」被災地の避難所での女性救護隊員を題材にしたアダルトビデオが物議…同メーカーは過去に女性DJの性被害“パロディ疑惑”で発売中止騒動
2026/03/07 11:00東日本大震災の発生からまもなく15年。’26年から「第3期復興・創生期間」として5年間の復興事業が新たに始まるが、現在、被災地を舞台にした“あるフィクション”がSNSで大きな波紋を広げている。 それは、アダルトメーカー大手「ソフト・オン・デマンド(SOD)」が昨年に配信を開始した作品。ある被災地に派遣された女性救護隊員が、避難所で生活を送る中、強引に迫ってきた男性らに《救 -
「立候補を止められた腹立たしさ」社民党党首選に立候補の大椿ゆうこ 暴露した“2年前の党内事情”
2026/03/07 06:0013年ぶりに行われる、任期満了に伴う社民党の党首選が4日に告示された。早々に立候補を表明していた党首の福島瑞穂党首(70)に加え、副代表で参議院議員のラサール石井氏(70)、元副代表で前参議院議員の大椿裕子氏(52)による三つ巴の争いに。約5,200名の党員による投票が行われ、23日の開票で新党首が選出される見込みだ。 ここのところ“党内の内紛”が目立っていた社民党にとっ -
《“まさかのヤジ”飛び出す》中道議員が“旧統一教会問題”で自民党を厳しく追及…衝撃の「8文字」に予算委員会が騒然
2026/03/06 19:555日、衆議院の予算委員会が行われ、中道改革連合の早稲田夕季氏(67)が“旧統一教会問題”で閣僚らを厳しく追及した。4日、東京地裁に続き東京高裁も旧統一教会への解散命令を認める決定をしたことを受けて、早稲田氏は自民党と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との関係をめぐり閣僚と質疑を繰り広げたのだが、“予想外のヤジ”が飛び交う場面があった。 「早稲田氏は“所管大臣として旧統一教 -
《活動休止中は“アイドルらしからぬ”姿に…》大野智 MVで見せた“ビジュアル”に「すごすぎる!」ファン歓喜
2026/03/06 18:00《智くんのビジュがほぼそのままでプロ過ぎない?約束してた通りで本当すごい》 《大野さんの体型戻したの凄すぎたんだけど!休止明け一発目のときちょっと顔丸くなったなって感じあったのに今休止前のビジュとほぼ一緒!すごすぎる!》 《MV見た…大野さん完全にビジュ戻っててすごすぎ 復帰明けすぐは全然寝ぼけ眼のおじいちゃんだったのにw》(すべて原文ママ) 4日、国民的アイドルグル -
「高市さんの管理者責任は?」有名実業家「SANAE TOKEN」運営の溝口氏を「悪くない!」と全面擁護…高市首相の“虚偽疑惑”を指摘もネットは違和感噴出
2026/03/06 17:55《今回の騒動を受け、関係者間で協議と検討を重ねた結果、プロジェクトは中止する判断に至りました》 3月5日、Xでこう発表したのは連続起業家・溝口勇児氏(41)。高市早苗首相(64)が自身の名を冠した暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN」への関与を全否定したことを機に、連日対応に追われているようだ。 同トークンは溝口氏が率いるWeb3コミュニ -
竹内涼真 新恋人も家族公認の仲!実妹の交際芸人とも酒席をともにする「オープンな恋愛方針」
2026/03/06 16:00「2クール連続のドラマ主演に、Netflixドラマも好評。公私ともに順風満帆です」 こう語るのは芸能関係者。’25年10月期のドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(TBS系)に続き、放送中のドラマ『再会〜Silent Truth〜』(テレビ朝日系)で主演を務める竹内涼真(32)。2月28日、新恋人の存在が報じられた。 「SmartFLASH」に -
「同情誘ってる?」インフルエンサー社員が「SANAE TOKEN」対応で溝口氏は“寝てない”と強調し波紋…批判の声に「雑魚」と応戦し火に油
2026/03/06 11:00《名前のせいか、色々な誤解があるようですが、このトークンについては、私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません。本件について我々が何らかの承認を与えさせて頂いたこともございません》 3月2日、高市早苗首相(64)がXで関与を完全否定した仮想通貨「SANAE TOKEN(サナエ・トークン)」。連続企業家・溝口勇児 -
「もう自民党でも…」と漏らす秘書、「どうしましょう」と助ける求める候補者も…中道浪人議員の「厳しいその後」
2026/03/06 11:002月8日の衆院選からもうまもなく1カ月。歴史的大勝をおさめた自民党が勢いを強めるいっぽう、172議席から49議席という大惨敗を喫した中道改革連合の面々は厳しい“その後”を過ごしているようだ。 安住淳氏(64)や小沢一郎氏(83)といった大物議員が次々と敗れ、立憲民主党の初代代表を務めた枝野幸男氏(61)もまさかの敗北を喫した。そんな枝野氏が2月21日にXにポストした“近況