スポーツ
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《水原一平事件の影響も》大谷翔平 真美子さんと自宅で「美文字特訓」に励む理由
2026/02/20 06:00「“文字には鏡のように自分の心が表れるから、美しい文字を心掛けなさい”というのが、偶然にもお互いの親からの教えだったそう。最近は夫婦で字の練習をしているそうです」こう語るのは大谷家の知人。新シーズンに向けてトレーニングが始まり忙しさが戻ってきた大谷だが、その隙間時間は真美子さんともっぱら“美文字の特訓”に励んでいるという。「自分の名前はもちろんですが、家族の名前や出身地、“ありがとうございます”な -
【悲願の金メダル達成】りくりゅう「僕を好きにならなくていい」9歳年下相方を救った結成当時の言葉
2026/02/17 17:05ショートプログラム5位という苦しいスタートから、フリーで世界歴代最高得点を叩き出し、世紀の大逆転で金メダルをその手に掴んだ“りくりゅう”こと三浦璃来&木原龍一ペア。前回の北京五輪では優勝候補と目されながら7位に終わり涙をのんでいたが、見事なリベンジを果たした。4年前、本誌はそんな2人がペアを結成するまでの“原点”を取材していた。今、改めてお届きするーー(『女性自身』22年3月1日・8日合併号掲載記 -
「この脚が私の命」坂本花織 地元・神戸で25年見守る写真館店主が明かす“太い脚”へのプライド
2026/02/16 11:00「坂本選手は、本当に根っから明るい子。いつ見ても『ガハハハッ』、って感じで笑っている。そんなイメージです。だから、緊張したり、失敗したり、落ち込んだりするイメージが湧きません。退路を断った最後のオリンピックも、彼女ならきっと笑顔で締めくくってくれると思います」ミラノ・コルティナ冬季五輪に臨んでいる坂本花織選手(25)についてこう語るのは、神戸市にある「フォトスタジオ八木」の代表・八木善生さんだ。9 -
真美子さん 100円ショップで材料を集めて…手作りチョコを渡したい夫・大谷とは別の「意外な相手」
2026/02/12 11:00「真美子さんも大谷選手も甘党で、最近はおやつにチョコを選ぶことが多いと聞きました」こう話すのは真美子さん(29)の知人。大谷翔平(31)一家では今、健康や美容を意識した“チョコ活”が流行中だという。「カカオ含有率が70%以上の“ハイカカオ”と呼ばれるチョコレートを好んでいるそうです。食前に食べることで血糖値が急激に上昇するのを防ぎ、美肌や体形管理に効果があるといいます。真美子さんは選手時代、お菓子 -
五輪逃した葛西紀明が50歳をすぎて感じていた変化「目のピントが合わない」
2026/02/08 11:00【前編】「60歳まで飛ぶ」葛西紀明(53)が辞めない理由。「悲しすぎて」全部読めなかった母が遺したノートは今も対火金庫にから続く7日(日本時間)に開幕したミラノ・コルティナ五輪。スキージャンプのレジェンド葛西紀明の出場は、惜しくもかなわなかった。「せっかくチャンスをもらっているのに、生かせていない自分がふがいなくて、ムカついています」そう悔しさをにじませた葛西選手。レジェンドジャンパーの挑戦に本誌 -
「60歳まで飛ぶ」葛西紀明(53)が辞めない理由。「悲しすぎて」全部読めなかった母が遺したノートは今も対火金庫に
2026/02/08 11:007日(日本時間)に開幕したミラノ・コルティナ五輪。スキージャンプのレジェンド葛西紀明の出場は、惜しくもかなわなかった。初めてW杯に出たのは16歳。ジャンプが「V字」になる前の時代だ。五輪には8度も出場し、ギネス世界記録も多数記録した。それでも葛西は飛び続ける。葛西紀明をスタート台へと押し上げる理由とは?■幼いころ「大きな家を建ててあげる」と約束した母は不慮の火事で急逝スキージャンプを始めたのは、9 -
真美子さん バスケ選手時代に「似てる」と言われていた「ディズニーの美人ヒロイン」
2026/02/06 06:00「全米野球記者協会(BBWAA)ニューヨーク支部主催の晩餐会に、真美子さん(29)はドレスアップして大谷選手と出席。デコピンも同席していたようですね」こう語るのは在米ジャーナリスト。昨季、3年連続4度目のMVPを受賞したドジャースの大谷翔平選手(31)。1月24日(日本時間)にBBWAAの晩餐会に参加した。「大谷選手は黒いシャツに黒いネクタイ、それに黒ジャケットを羽織ったシックなスタイルで登場。真 -
《真美子さんはドラム、愛娘は…》大谷翔平 小学生でトランペット演奏!大谷財団に予想される「チャリティ音楽会」開催
2026/01/30 06:00「大谷選手は日本ハム時代、キャンプ地の沖縄で、初めて触れた伝統弦楽器『三線』を器用に弾いて番記者たちを驚かせていました。当時から“彼ならミュージシャンとしても大成するのでは”と囁かれていました」(スポーツ紙記者)ドジャースの大谷翔平選手(31)がアンバサダー契約を結ぶオーディオ機器メーカー「Beats」のインスタグラムに登場。「トランペット演奏の経験がある」と告白し、SNSで話題になっている。前出 -
「エレガントで素敵」真美子さん MLBディナー会で話題の“大胆”ドレスの「ブランドとお値段」
2026/01/26 17:502年連続でワールドシリーズを制覇し、3年連続4度目のMVPに輝くなど、充実した’25年シーズンを過ごした大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手(31)。1月24日(現地時間)には、MVPやサイ・ヤング賞を選出する「BBWAA」(全米野球記者協会)主催の「アワードディナー」に出席し、スピーチを行った。黒いシャツに同色のネクタイを締め、ネイビーのダブルブレストのスーツで登場した大谷。英語で行った約2分間の -
《いいじゃん!と大絶賛》大谷翔平 真美子さんをメロメロにさせた「激レアなオフの姿」
2026/01/22 06:00「大谷選手の一家は年末年始を過ごしたハワイから戻り、残り少ないオフはLAの自宅で過ごしているそうです」こう語るのは大谷一家の知人。大谷翔平(31)は早くもトレーニングを開始しているという。「シーズンオフの期間を利用して、ドジャー・スタジアムの見学ツアーが行われています。選手のロッカールームまで見学できるとあって大盛況ですが、ツアーの合間のファンのいない時間帯には大谷選手がトレーニングのためにスタジ -
《夫人会メンバーも助っ人》真美子さん 脱“引っ込み思案”に向けて始めた「2つの日課」
2026/01/08 06:00「大谷夫妻は、12月中旬からハワイ島の高級リゾートホテルのVIPルームに滞在していたそうです。1月中旬からは北米でトレーニングの予定が入っていると聞いていますが、家族水入らずの時間でつかの間のリフレッシュとなったようです」(在米ジャーナリスト)娘が誕生して初めての年越しとなった大谷翔平(31)一家。ハワイ島のコナではペアルックに身を包んだ夫妻の目撃情報も飛び出した。「ショッピングモールで買い物を楽 -
「気遣いすごっ」真美子さん 開幕戦対戦のカブスにも贈った「高級差し入れの中身」【年間ベストスクープ】
2025/12/28 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。ドジャースとカブスが熱戦を繰り広げ、日本中を興奮させた今年3月のMLB開幕シリーズ。大谷翔平選手も当然、帰国しドジャースの一員として試合 -
真美子さん 大谷翔平多忙で“孤独な臨月”を助ける「3人の先輩」【年間ベストスクープ】
2025/12/27 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。今年4月に待望の第一子となる長女を出産した、ドジャース・大谷翔平選手の妻である真美子さん。異国の地、さらに大スターの妻とあって尋常ではな -
大谷翔平 生後わずか4カ月の愛娘をプールに…待ち受けるアメリカならではの「喫緊の課題」【年間ベストスクープ】
2025/12/26 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。今年4月に待望の第一子となる長女が誕生した、ドジャース・大谷翔平選手と真美子さん夫妻。球場では世界的スターとして真剣な表情で試合に臨む大 -
大谷翔平 WBC帰国で思い描く愛娘と真美子さん祖父母との「初対面プラン」
2025/12/26 06:00「まだシーズンが終わったばかりなので、気持ちの整理がついていない部分もあるのですが、出場したあの時の興奮というか日本の皆さんから応援してもらえる嬉しさというか、幸せをもう一度噛みしめたいなと思ってはいるので、全力で頑張りたいと思っています」12月17日、ドジャース・大谷翔平選手(31)は、グローバルアンバサダーを務める「お~いお茶」の伊藤園を通じてコメントを発表した。スポーツ紙記者は言う。「大谷選 -
「エレガント」真美子夫人 別荘着工式でのワンピース姿にファン感激…着用ブランドに滲ませた「大谷への配慮」【年間ベストスクープ】
2025/12/25 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。日ハム時代から大のハワイ好きとして知られるドジャースの大谷翔平選手。ついに念願叶ってハワイの超高級リゾートに別荘を建設することに。今年1 -
真美子さん 愛娘誕生後に「翔平さん」から変化した「家庭内での呼び方」【年間ベストスクープ】
2025/12/21 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。昨年にドジャース・大谷翔平選手と結婚、今年4月には待望の第一子となる長女を出産した真美子さん。やはり、子供の誕生は夫婦の生活のスタイルに -
真美子さん 親友に打ち明けた「妊娠中の悩み」と出産が予定されている「LAのセレブ御用達病院」【年間ベストスクープ】
2025/12/20 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。昨年にドジャース・大谷翔平選手との結婚を発表し、今年4月にはついに待望の第一子となる長女を出産した真美子さん。“世界一の選手”の妻の妊娠 -
《直腸がんを告白》ラモス瑠偉 目撃していた告知直後の姿…回復にあった再婚妻の支え
2025/12/20 11:00《ブラジルの家族や親しい友人らにも“心配をかけたくない”という強い思いから、病のことは公表せずにいました》12月19日、元サッカー日本代表のラモス瑠偉氏(68)が『NEWSポストセブン』で直腸がんを告白した。ラモス氏の公式サイトでも冒頭のように報告。《順調に回復に向かっている》とも綴られた。12月19日、ラモス氏が闘病生活を明かした『ポストセブン』の記事によると、がんのステージ3だと告知を受けたの -
山本由伸 帰国時に通う「健康神社」の存在…“恩人相棒”が紹介、拝殿には奉献酒も
2025/12/12 06:00「ワールドシリーズで優勝した後、《おめでとう》と送りました。さすがに忙しかったのか、少したってから返事がきて、《ありがとうございます。最高の結果になってうれしいです》といった内容の言葉が返ってきました」こう語るのは山本由伸投手(27)の中学時代に、硬式野球チーム・東岡山ボーイズで彼を指導していた中田規彰監督。’25年のメジャーリーグで、山本はシーズンを通して活躍し、ワールドシリーズでは3登板で3勝 -
大谷翔平 “夫婦仲”心配する現地報道も…月イチの「真美子デー」で見せる“愛情表現”
2025/12/10 06:00「家の中でも手をつないだり、ハグしたりと、愛娘が誕生してからはより一層夫婦仲が深まっているそうです」こう語るのはスポーツ紙記者。真美子さんは12月11日に29歳の誕生日を迎える。在米ジャーナリストは言う。「11月に大谷翔平選手(31)のMVP受賞が発表された際、大谷選手が真美子さんを抱き寄せてデコピンにキスをするという場面がありましたが、これに対しアメリカ国内では意外な反応が。真美子さんにはキスを -
大谷翔平 ファミリー財団で貧困児童の救済へ!真美子さんに求められる「重大な役割」
2025/12/03 06:00「ファミリー財団を設立するうえで大谷選手が相談した一人がドジャースでアジア太平洋オペレーションディレクターを務める名物女性スタッフだったそうです。彼女は今春、母校・慶應義塾大学の講演会に登壇した後、親しい関係者に『高名なスポーツ選手は財団を設立して社会貢献したほうがいい』などと発言していたと聞きました」(米国球界関係者)11月22日、ドジャース・大谷翔平選手(31)が「SHOHEI OHTANI -
真美子さん バッグにつけた「世界的絵本」のぬいぐるみが目撃…愛娘にも読み聞かせか
2025/11/22 11:00「大谷選手のMVP受賞に際しての電話会見に、真美子さんとデコピンも同席しました。デコピンを含めたブラウンでコーデが統一されていましたね。真美子さんの視線は常にカメラの左側を向いて、時折ほほ笑んでいました。会見中に赤ちゃんの泣き声と思しき音も入っていましたので、視線の先には娘さんと真美子さんのお母さんがいたのでしょう」(在米ジャーナリスト)11月14日(日本時間、以下同)、大谷翔平選手(31)が今季 -
《デフリンピックに出場中》亀澤理穂選手「卓球を続けさせてくれてありがとう」 一人娘に捧げたい“感謝のメダル”
2025/11/18 11:00【前編】《デフリンピックで注目》卓球・亀澤理穂選手「補聴器も髪の毛で隠していた」 少女時代の「クラスメートと共感できない」苦悩から続く聴覚障害があるアスリートたちのオリンピック、デフリンピックが初めて日本で開催されている。注目選手の一人、卓球日本代表の亀澤理穂さん(35)は中学1年生のときに、デフリンピックの存在を知り、人生の目標に掲げてきたという。これまで4大会に出場し、メダルを8個も獲得した彼 -
《デフリンピックで注目》卓球・亀澤理穂選手「補聴器も髪の毛で隠していた」 少女時代の「クラスメートと共感できない」苦悩
2025/11/18 11:00聴覚障害があるアスリートたちのオリンピック、デフリンピックが初めて日本で開催されている。注目選手の一人、亀澤理穂さんは、中学1年生のときに、デフリンピックの存在を知り、人生の目標に掲げてきたという。これまで4大会に出場し、メダルを8個も獲得した彼女に、卓球との出会いを聞いた――。東京でも梅雨が明けて、真夏日となった7月19日、TAC杉並区永福体育館(東京都)には朝早くからアスリートが集っていた。「