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3年前のリオ五輪。競泳400m個人メドレーの金メダル最有力候補として、当時22歳の瀬戸大也選手(25)はレースに臨んだ。しかし、金メダルに輝いたのは盟友の荻野公介選手だった。瀬戸選手は銅メダルーー。「試合後、大也はすごく落ち込んでいたんです。オリンピックの銅メダル獲得は、私からすれば、とんでもなく素晴らしい成績なんですが、本人がめざしていた色とは違った。その落ち込みよう...

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