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『第76回NHK紅白歌合戦』よかった“紅組”歌手ランキング!3位AKB48、2位石川さゆりを抑えた堂々の1位は?
2026/01/10 11:001月9日、大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』の視聴状況をNHKが発表。総合テレビのリアルタイムとタイムシフトをあわせた視聴人数は、第1部が4921.8万人、第2部が5690.5万人となり、単純計算で半数近くの日本国民が見たことになる。“視聴率70%超え”といったかつてほどとは言えないものの、依然として高い人気を誇る「紅白」。今回は昨年より8組多い50組のアーティストが出場し、NHK放送 -
『第76回NHK紅白歌合戦』がっかりした“紅組”歌手ランキング…3位石川さゆり、2位aespaを抑えた1位は?
2026/01/10 11:00大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。ここ数年は視聴率低迷が叫ばれていたが、蓋を開けてみれば今回は瞬間最高世帯視聴率が5年ぶりに40%台と大台を突破し、「NHK ONE」での再生回数が749万回を記録し、これは昨年10月の同サービス開始以来に配信された番組のなかで最多だという。“NHK放送100年”という記念すべき年とあって、かつてないほど豪華なアーティストが顔を揃えた今回の「紅白」。特 -
『第76回NHK紅白歌合戦』よかった“白組”歌手ランキング!3位久保田利伸、2位福山雅治を抑えた堂々の1位は?
2026/01/09 11:00大晦日に放送され、第2部の瞬間世帯最高視聴率が5年ぶりに40%を突破するなど大団円に終わった『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は“紅白ばなれ”が叫ばれるなか、巻き返しを見せた。“NHK放送100年”というだけあって、かつてないほど豪華な顔ぶれを集めたことが功を奏した今回の紅白。白組では、King&PrinceやSixTONESといったSTARTO ENTERTAINMENT社のグループが2年ぶりに -
『第76回NHK紅白歌合戦』がっかりした“白組”歌手ランキング…3位純烈、2位郷ひろみを抑えた1位は?
2026/01/09 11:00年末最大の名物番組といえば、やはり『第76回NHK紅白歌合戦』。今回はNHK放送100年イヤーでの放送とあって、いつも以上に豪華なアーティストが勢揃いし、低迷していた視聴率も回復するなど、復活の兆しを見せた。いっぽうで、出場者が前回から8組増えたこともあって、進行中に微妙な間がたびたび生まれるなど、運営サイドの段取りの悪さが指摘されるといった不手際も目立った。またアーティストたちが熱演を繰り広げる -
《中居氏トラブルの被害女性にも言及》コンプライアンス推進室の元社員 動画で内情を次々と暴露し局内では疑問の声…フジテレビは「守秘義務に違反する」と怒りの回答
2026/01/07 18:00‘24年末に報じられた中居正広氏(53)と元フジテレビの女性アナウンサーXさんとのトラブルをきっかけに、昨年は大騒動に揺れたフジテレビ。この1年で女性アナウンサーを始めとする社員が何人も退社することとなったが、ある元社員の“告白”が波紋を呼んでいる。発端はビジネス動画メディア「ReHacQ」が1月4日にYouTubeで公開した動画。有名企業を退職した人に話を聞く「なぜ会社辞めたんですか!?」という -
『第76回NHK紅白歌合戦』でがっかりした歌手ランキング…3位aespa、2位純烈を抑えた1位は?
2026/01/06 11:00大晦日の風物詩として、今回もお茶の間を楽しませた『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は視聴率低迷が続いていたが、今回はNHK放送100年とあって、気合の入ったブッキングにより、いつになく豪華なアーティスト陣が顔を揃えた。その甲斐もあって、第2部の平均世帯視聴率が35.2%と2年ぶりに35%台を突破し、盛り返しを見せた。新旧様々なアーティストが一同に会し、パフォーマンスを披露することで、称賛を浴びる人 -
『第76回NHK紅白歌合戦』でよかった歌手ランキング!石川さゆり、矢沢永吉を抑えた1位は?
2026/01/06 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。ここ数年は視聴率が年々低下し、紅白離れが叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%とワースト2位だった前回より2%以上上昇し、勢いを取り戻した。好視聴率を牽引したのがやはり例年以上の豪華な出場者たち。今回はNHK放送100年という“節目”の年の開催となるため、NHKがかつてないほどブッキングに力を入れていることが各所で報じられてい -
「番組自体の継続も不可能」『鉄腕DASH』特番でも松岡不在で“TOKIO完全降板”間近…関係者が囁く“最悪の結末”
2026/01/05 16:301月4日に放送された、日本テレビ系の人気バラエティ番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(以下、『鉄腕DASH』)の正月特番『ウルトラマンDASH』の番組内容にネットがザワついている。というのも、『鉄腕DASH』のレギュラー出演者である元TOKIOの松岡昌宏(48)が一度も登場しなかったのだ。X上でも、《鉄腕DASHは違う番組になっちゃったな。TOKIOの鉄腕DASHが好きだったんだけどな。》《やっぱ元T -
「段取り悪すぎ」『NHK紅白』司会陣が“間”に苦慮、スタッフがカメラの前を横切り…例年にない“グダグダ進行”に疑問の声
2026/01/01 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。NHK放送100年という節目の年とあって、例年以上に豪華なアーティストが顔を揃え、ここでしか見られない貴重なパフォーマンスを繰り広げ、視聴者を魅了した。いっぽう、生放送の要である進行には例年以上の“段取りの悪さ”が指摘されていて――。HANA、ちゃんみな、M!LKといった話題の初出場組からMISIA、石川さゆり、郷ひろみといったベテラン組に加え -
絶対に観たい年始特番ランキング!3位『さんまのまんま』、2位『月曜から夜ふかし』を抑えた1位は?
2025/12/27 06:00毎年、1年の始まりには特別番組が放送されて正月気分を盛り上げてくれる。2026年も数々の豪華な番組が放送予定だ。たとえば1月1日の朝から放送される『新春!爆笑ヒットパレード2026』(フジテレビ系)では、今回も多くの人気芸人がネタを披露し、お祭りムード満点の笑いを届けてくれるだろう。また、1月4日の『バナナマンのせっかくグルメ!!新春SP』(TBS系)では、阿部サダヲ(55)や河合優実(25)とい -
東海テレビ セクハラ疑惑で会長が辞任…局内は自粛ムードで中止になった「恒例行事」
2025/12/26 18:00「ハラスメントの認定がなくても報道機関のトップとして人権問題の認識の甘さは否めない」こうコメントしたのは東海テレビの林泰敬社長。「週刊新潮」が報じた同社の小島浩資会長のセクハラ疑惑をめぐって12月24日の会見で冒頭のように語り、小島氏の取締役および代表取締役会長の辞任を発表した。「週刊新潮」は11月、懇親の場で女性スタッフらに小島氏から不適切な言動があったと写真付きで報道。東海テレビが設置した調査 -
フジ『イット!』恒例の忘年会が今年は開催されない理由…過去には青井アナが「女子アナとの交際自慢」で顰蹙
2025/12/26 11:0012月上旬、今年4月にスタートしたばかりの新番組『サン!シャイン』が来年3月をもって放送を終了することが発表されたフジテレビ。12月中旬には、情報番組『Live Newsイット!』で、メインキャスターを務めるフリーアナウンサーの青井実(44)とフジテレビの宮司愛海(34)が、来年3月をもって同番組から降板することを、本誌が報じている。スポーツ紙記者が語る。「今年4月、2カ月にわたる調査の末、フジは -
「鉄腕DASH終わらない」日テレ断言の裏で“後継番組の検討”報道…深まる城島・松岡との溝に関係者は「もう無理」
2025/12/25 18:35「番組継続はもう無理かもしれませんね……」ため息交じりでそう話すのは、テレビ局関係者だ。元TOKIO・国分太一(51)の問題にまつわる一連の『ザ!鉄腕!DASH!!』(以下『鉄腕DASH』)騒動が混迷を極めている――。発端は、6月に行われた日本テレビの福田博之社長(64)による緊急会見。国分の『鉄腕ダッシュ』からの降板が発表されたのだ。「理由は“重大なコンプライアンス違反”だったのですが、違反の内 -
《乱痴気騒ぎは泥沼展開》カラオケBOXで日テレ男性記者が下半身露出、わいせつな行為まで…動画撮影された女性記者は訴訟も検討
2025/12/25 11:00「警視庁記者クラブに所属するテレビ局や全国紙記者たちの“乱痴気騒ぎ”が今月、一部で報じられてから、当時の出席者の多くは、警視庁関連の担当から外れたそうです」(テレビ局関係者)事件は‘25年7月、大手メディアの記者たちが集まった2次会で起こった。前出のテレビ局関係者は言う。「その場にはNHKや日本テレビなどのテレビ局や全国紙の警視庁担当記者たちが集まりました。日ごろは特ダネ獲得にしのぎを削る彼らです -
《元TOKIOの現在》長瀬智也は役者復帰を“匂わせ”、山口達也は講演オファー殺到で「驚愕の年収」
2025/12/24 11:00「日テレは、約30年続く看板番組『ザ!鉄腕!DASH!!』をなんとしてでも継続したいという強い思いを持っています。いっぽうで松岡さんと城島さんは“コンプラ違反の答え合わせが先”との考え。2人にとって何より大切なのは、国分さんの救済なのです」こう語るのは日本テレビ関係者。’25年6月にコンプライアンス違反によって国分太一(51)が芸能活動休止に追い込まれた一連の騒動。日本テレビはコンプラ違反の詳細を -
「伊東市民に失礼」学歴詐称疑惑の田久保前市長『サンジャポ』年末SP出演に広がる忌避感…出演反対のオンライン署名まで始動
2025/12/23 11:0012月21日放送の情報・ワイドショー番組『サンデー・ジャポン』で、30日放送予定の同番組年末特番『年末ジャポン』(ともにTBS系)に静岡県の前伊東市長・田久保眞紀氏(55)が出演することが発表された。今月14日に投開票が行われ、過去最多となる9人が立候補した伊東市長選挙。失職から再選を目指していた田久保氏は3位に食い込んだものの、当選した元市議会議員の杉本憲也氏(43)に大差をつけられて敗北を喫し -
日テレ『鉄腕DASH』存続が地獄すぎる…松岡ほぼ“降板”、城島とも関係悪化で引くに引けない事態に【国分騒動のその後】
2025/12/22 19:10“蜜月”ともいえた関係が、こじれにこじれている。日本テレビと元TOKIOの間で起きている問題だ――。21日、漫才師の日本一を決める冬の風物詩となった番組『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)の“裏”で放送された日本テレビ系の『ザ!鉄腕!DASH!!』(以下『鉄腕ダッシュ』)。「同番組の内容は『視聴者が食べてみたいDASHグルメ一挙50連発!』というもの。特別企画と銘打ったものでしたが、何のことはない -
名作だった2000年代の「大河ドラマ」ランキング! 3位『利家とまつ』、2位『篤姫』を抑えた1位は?【2025年ベスト格付け】
2025/12/21 11:0012月14日、NHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』が最終回を迎えた。同作は視聴率こそ振るわなかったものの、主演の横浜流星を中心にキャスト陣による熱演が繰り広げられ、いくつもの名シーンが誕生。大河ドラマ史に残る名作との呼び声が高い。そこで2025年に掲載し、反響の大きかった「名作だった2000年代の大河ドラマ」に関するランキング記事を改めて紹介する。(以下、WEB女性自身2025年1月25 -
絶対に観たい年末特番ランキング!3位『M-1グランプリ』、2位『孤独のグルメ』を抑えた1位は?
2025/12/20 11:00年末が近づいてくると気になるのがテレビの特番だ。今年も各局が総力をあげて作る特番が放送される。家族みんなで楽しめる『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』(テレビ朝日系)は、昨年の年末特番で世帯視聴率11.5%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)を記録。人気バラエティ『アメトーーク』(テレビ朝日系)は、昨年よりも放送時間を拡大し、なんと6時間のスペシャルを放送する。さまざまな特番が予定されているな -
「迷惑極まりない」日テレ 城島への“アポなし謝罪”報道に批判続出…“日和見”対応が裏目に【国分太一騒動】
2025/12/18 12:20「城島さん、松岡さんに対する状況説明などを改めて確認いたしましたところ、弊社の対応がお二人のお気持ちに寄り添った十分なものではなく、大変申し訳なく思っております」10日、日本テレビが元TOKIOの城島茂(55)と松岡昌宏(48)に対して謝罪の意を表明した。だが、実は表明の前日、日テレは城島に“あるアクション”を起こしていたとデイリー新潮が17日に報じたのだ――。発端は、6月に行われた日本テレビの福 -
《独自》『呼び出し先生タナカ』改編で来年3月に終了へ…演出担当の超エース社員は怒りの退社
2025/12/16 11:00「『呼び出し先生タナカ』は予算がそれほどかかっていないのですが、現在のフジテレビではバラエティ軽視の流れから今度の改編で番組終了が決定しました」(フジテレビ関係者)『呼び出し先生タナカ』は、フジテレビ系列で2022年からレギュラー放送されているバラエティ番組。放送は2022年4月24日から2023年3月19日まで毎週日曜日21時からだったが、2023年4月17日からは毎週月曜日20時からに変更して -
《女性アナに“体重公開か貝殻ビキニか迫る”企画で炎上も》“またやらかした”フジ『ドッキリGP』横山裕重傷で存続危機か
2025/12/15 11:00《12月11日午後、当該番組のロケにおいて、SUPER EIGHTの横山裕さんが「右肋骨骨折、腰椎捻挫」で全治2カ月の怪我をされました。横山さんが怪我をされたことについて、大変申し訳なく、心より御見舞い申し上げます。また、関係者の方々、ご迷惑をおかけした皆様に、心よりお詫び申し上げます。今回の件は、横山さんが回転台の上に乗るゲームの収録中に起きたものです。横山さんの一日も早いご回復をお祈りするとと -
フジテレビ 外部スタッフを大量“雇い止め”へ…『サン!シャイン』も1年で終了の深刻な“金欠ぶり”
2025/12/13 16:00「とにかく今のフジにはお金がないんです。その要因は、『週刊文春』で昨年12月から報じられた中居正広さん(53)に関する一連の報道で多くのCMスポンサー企業が撤退したこと。CM取引社数は回復傾向にありますが、とはいえこれまでの金銭感覚ではもはや番組を作れなくなっています」こう話すのは、フジテレビ関係者だ。今年5月、フジ・メディア・ホールディングスが発表したフジテレビの‘25年3月期決算の純利益は32 -
「知らない」を「言えない」と翻訳…『ミヤネ屋』中国人観光客へのインタビューが「明らかなミスリード」とSNSで波紋
2025/11/29 17:10日中関係の悪化によって、打撃を受ける日本の観光業界。そんななか、ある情報番組の観光地での取材が波紋を呼んでいる。11月7日の衆議院予算委員会で「台湾有事」について、具体的な例をあげた上で「存立危機事態になりうる」と発言し、武力行使に踏み切る可能性を示した高市早苗首相(64)。その発言に中国政府は猛反発し、日本産水産物の事実上の輸入停止や14日は訪日自粛を呼びかけた。17日放送の情報番組『情報ライブ -
《FNS歌謡祭に出演!》パペットスンスン グッズは完売、“ぬい活”とも高い親和性…識者語る大人にも人気のワケ
2025/11/29 11:0012月3日、10日に2週連続で生放送される音楽特番『2025 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)。11月6日に発表された出演者第1弾では、3日の放送回に人気キャラクター「パペットスンスン」がスペシャルステージに登場することが明かされ、ファンの間で注目を集めている。「パペットスンスン」とは、パペットの国・トゥーホックに住む6歳の男の子「スンスン」を主人公としたコンテンツ。モフモフとした青いボディと「ふわ