ドラマのフジテレビに関する話題
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《『救命病棟24時』も復活》相次ぐフジテレビの“名作リバイバル”…専門家が語る真意と「次に復活しそうなドラマ」
2026/09/01 11:00《これは嬉しいニュース。》《フジテレビにとって、名作中の名作の復活は本当に喜ばしいです。》《医療ドラマでは1番好きだったドラマでしたから、凄く凄く嬉しいです。》8月26日、フジテレビは救命救急の医療現場を舞台にした大ヒットドラマ『救命病棟24時』シリーズを13年ぶりに復活することを発表した。1999年の初放送以来、同作は連続ドラマを5シリーズ、スペシャルドラマを5作品放送。今回の第6シリーズでは、 -
GACKT 月9『ブラックトリック』オファー快諾の背景にいた「仕事をしたかった人物」
2026/08/20 16:00「共演しているキャストのみなさんとは仲がいいですよ。撮影現場の雰囲気も楽しいし、それでいてお互いに刺激のあるキャッチボールができているので、毎日勉強になっていますね」そう語るのは、ドラマ『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』(フジテレビ系)で主演を務めているGACKT(53)。8月10日放送の第4話では、ゲストとしてキャイ〜ン・天野ひろゆき(56)、坂下千里子(50)が夫婦役で出演した。「天野っ -
小池栄子、内田有紀が主演でも3%を下回り…フジテレビドラマ 苦境連発で懸念される“悪循環”
2026/08/14 11:008月9日、小池栄子(45)主演のドラマ『さよならノワール』(フジテレビ系)の第6話が放送された。ビデオリサーチが発表した視聴率は、世帯が2.3%、個人が1.3%(いずれも関東地区、以下同)という結果だった。初回からの視聴率は世帯が3.1%、2.7%、2.9%、3.1%、2.9%。個人は1.8%、1.5%、1.7%、1.7%、1.5%と、あくまで数字のうえでは苦戦中だ。「小池さんは近年、お茶の間やド -
《ヒットの実績を学習元に》フジテレビ 中居騒動で降格幹部が“肝入り独自AIツール”を極秘開発…復権に嫌悪感抱く社員も
2026/08/04 11:00「中居正広氏の性加害をめぐる一連の騒動に関わっていたとされるA氏。彼が開発を主導しているAIがとうとうフジテレビ社内で全社員向けに公開されたのです」こう語るのは、フジテレビ関係者だ。フジテレビでは今年7月上旬に大規模な人事異動が行われ、そこで局内で大きな波紋を広げた人事があった。それは、一昨年に“中居騒動”に関与し、‘25年6月に「4段階の降格」と「懲戒休職1カ月」という重い処分を受けていた元編成 -
フジテレビ 北村匠海主演月9が“大爆死”で局内が紛糾状態…“救世主”に抜擢された「伝説のヒットメーカー」
2026/06/30 16:40「現在ではTVerなどの動画配信サービスがあるとはいえ、個人視聴率1%台を記録した月9ドラマは前代未聞ですよ。結局、最後まで視聴率が回復することなく最終回までたどり着いてしまったという印象です」こう語るのは、フジテレビ関係者。6月22日に北村匠海主演の月9ドラマ『サバ缶、宇宙に行く』(フジテレビ系)の最終回が放送。しかし、同ドラマが月9史上“ワースト視聴率”を記録したことが波紋を広げている。「第2 -
「叩かれてるわけでもないのに…」北村匠海主演ドラマが“月9ワースト”視聴率を大幅更新の衝撃…フジ局内でも“原因不明”のナゾ
2026/06/15 11:00「現在ではTVerなどの動画配信サービスが整えられているとはいえ、この数字はさすがにマズい。何が不思議かというと、このドラマを酷評する声はあまり見られないのに、なぜか数字は爆死状態から一向に抜け出せないことですよ」こう語るのは、フジテレビ関係者だ。北村匠海(28)主演で4月に始まったフジテレビの連続ドラマ『サバ缶、宇宙へ行く』が、月9枠で“歴代ワースト記録”となる最低視聴率を更新しつつある。この同 -
《独自》フジテレビ“ドラマの巨匠”が退社へ…『ガリレオ』『昼顔』手掛けた敏腕Dの“流出”に局内騒然
2026/05/13 11:00GW中の5月4日からの1週間、フジテレビのゴールデン帯、プライム帯の週間世帯視聴率はNHK&民放でテレビ東京を下回る5位だった(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。制作関係者は言う。「全日(6時〜24時)だけはテレビ東京を上回っていましたが、10日の日曜日は、全日の個人視聴率がフジ2.0%テレ東2.3%となり、ついにテレ東に追い越されてしまいました。制作幹部はショックを受けています。中居問題を機に、大 -
《反町『GTO』の次は松嶋菜々子『救命病棟24時』が復活!》往年の名作ドラマがフジを救えるのか
2026/04/30 18:00反町隆史(52)主演の『GTO』(フジテレビ系)が、28年ぶりに連続ドラマとして復活することが明らかになった。7月20日から“月10ドラマ枠”での放送となる。同作は元暴走族の教師・鬼塚英吉が型破りなスタイルで、生徒や学校が抱える問題に向き合っていく学園ドラマ。1998年の放送当時は、反町演じる鬼塚の破天荒なキャラクターと熱いメッセージ性が共感を呼び、社会現象的な人気を集めた。2024年4月には一夜 -
坂口健太郎 フジ“史上最大規模”のドラマに主演決定!永野芽郁との“三角関係”報道からの再起なるか
2026/04/24 16:10「世界市場を見据えて約3年前から始動したプロジェクトなので、失敗は許されません。キャストにはアジアのスターを集めているというので、気合の入り方も段違いです」こう語るのは制作関係者。フジテレビの10月クール放送のドラマは、同局史上最大規模の作品となりそうだ。放送されるドラマのタイトルは『kiDnap GAME』。ドラマといっても従来の地上波ドラマとは異なり、本作は海外プロダクションとタッグを組んでい -
「狙ってはいなかった」川島明の『古畑任三郎』考察に公式も脱帽→まさかの“後乗り認定”
2026/03/31 18:253月30日に放送された特番『FNS新ドラマ大集合!国民が熱狂した伝説ドラマ名場面81連発!国民的ヒットの祭典』(フジテレビ系)で、MCを務めた麒麟・川島明(47)の“ある考察”が思わぬ展開を見せ、ネット上で話題となっている。同番組は、90年代のトレンディ作品から近年の話題作まで、フジテレビの名作ドラマを一挙に振り返る特番。2024年末と2025年末にも放送され、人気を博した。今回はドラマ好き300 -
「年内に出資先を見つけたい」津田健次郎が語る今年叶える少年時代からの“夢”
2026/02/08 11:00「僕の人生は、ポジティブな意味で『こんなはずじゃなかった』だらけなんですよ」ドラマ『ラムネモンキー』(フジテレビ系)で、反町隆史、大森南朋とともにトリプル主演を務める津田健次郎(54)。本作で地上波連続ドラマ初主演を飾ったことについて、「シンプルに光栄でした」と穏やかに語りながらも、「責任の重いポジションを任せていただき、身が引き締まる思いです」と覚悟をにじませる。津田が演じるのは、通称“キンポー -
「主演でもギャラ値切られる」フジテレビ ドラマ制作費削減で事務所困惑…敏腕P退社で混乱《橋本環奈ドラマ“金欠”説も》
2026/01/29 19:00《医療の緊張感と笑いの同居が楽しみ》《最初は橋本環奈も違和感あったが今はごっつオモロいわ。》話を重ねるたびに評価が上がっているのが、橋本環奈(26)主演のドラマ『ヤンドク!』(フジテレビ系)だ。同ドラマは、橋本演じる元ヤンキーの脳神経外科医が理不尽な医療現場に立ち向かう姿を描く“医療エンターテインメント”。冒頭にある通り、Xでも同ドラマの評判は上々のようだ。「ビデオリサーチ・関東地区調べによると、 -
橋本環奈 主演「月9」に脚本家再タッグ『おむすび』との“リンク”登場…視聴率苦戦で“意図”にツッコミの声も
2026/01/29 06:001月26日、橋本環奈(26)主演のドラマ『ヤンドク!』(フジテレビ系)の第3話が放送された。同ドラマは、橋本演じるヤンキーの主人公が、親友の事故死をきっかけに猛勉強して脳神経外科医になる姿を描いた医療エンターテインメントだ。第3話の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は、世帯が6.1%、個人が3.6%を記録。第2話と世帯・個人ともに同じポイントで、完全な横這いの推移となった。「第1話の視聴率 -
「面影ありすぎ」と話題!再放送中の名ドラマ『アンティーク』に子役として出演していた“37歳元アイドル女優”
2026/01/28 17:251月23日にフジテレビの関東ローカルで再放送がスタートしたドラマ『アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~』。28日に放送された同作の第4話に子役として出演していた“元アイドル女優”がネット上で話題になっている。よしながふみ氏による人気漫画『西洋骨董洋菓子店』を原作とする同作は、’01年に「月9」枠でドラマ化された。主人公・神田エイジを演じたのは、当時絶大な人気を誇っていた滝沢秀明氏(43)。元ボクサー -
「なぜまたやろうと思った」橋本環奈 月9ドラマが急降下…“歴代最低視聴率”朝ドラの脚本家との“再タッグ”に疑問の声
2026/01/22 06:00「初の『月9』主演への挑戦となった橋本さんですが、いまのところ数字的にはあまり振るっていない状況です。昨年は朝ドラ『おむすび』での不成功があっただけに、今年は女優としての復活が期待されていたのですが……」(制作関係者)1月19日、女優の橋本環奈(26)が主演するドラマ『ヤンドク!』(フジテレビ系)の第2話が放送された。第1話は世帯平均視聴率(関東地区)が8.1%、個人視聴率が5.0%を記録したもの -
「気分転換したいよね」と言ったら小屋がたった!『救命病棟24時』俳優が明かすフジテレビ全盛期ドラマの勢い
2025/12/21 11:00「初主演ドラマが朝ドラ『天うらら』でした。NHKの撮影現場は、未熟な新人俳優の私をじっくり育てようとする雰囲気がありました。でも、『救命病棟24時』では一人前の俳優として扱われます。“ここで通用しなかったら、俳優の仕事は向いていない”という覚悟を持って臨んだんです」こう語るのは須藤理彩さん(49)だ。同ドラマでは、臨機応変な対応を求められた。「台本を覚えても、監修する救急医から『この場合、この処置 -
《脱バイプレイヤーの覚悟》大森南朋 異例の2作連続“トリプル主演”にあった「オファー受諾の条件」
2025/12/11 11:00来年1月クールの新ドラマ『ラムネモンキー』(フジテレビ系)で、反町隆史(51)、津田健次郎(54)とともにトリプル主演を務める大森南朋(53)。バイプレイヤーの印象が強かった彼だが、今、業界内での立ち位置が変化している。反町、津田、大森が中学時代の同級生を演じる『ラムネモンキー』。大森は7月クールのドラマ『大追跡~警視庁SSBC強行犯係~』(テレビ朝日系)でもトリプル主演を務めた。「今クールの話題 -
10代の自分に声をかけるなら「腰パンはやめなさい!」祝31歳の草川拓弥に31の質問!
2025/11/27 11:00「超特急」のタクヤとしてメインダンサーを務める一方、俳優としても主演作が続く草川拓弥(31)。最新ドラマ『地獄は善意で出来ている』で挑むのは、更生プログラムに招待された元受刑者という難役だ。「自分が作品の顔になるので、いいものを届けたい」と語るそのまなざしには、役者としての覚悟がにじむ。役を通して“正義”や“人との関わり方”に向き合いながら、確かな成長を重ねている。「自由人」であり、「目で表現する -
「10分も観ないで消した」酷評の三谷幸喜ドラマがやっぱり撃沈 関係者が嘆く“撮影スタイル”と“敏腕Pの退社”
2025/11/03 15:42《三谷幸喜作品で初めてつまらないって思った。俳優、女優のムダ使い。》《三谷幸喜のドラマ、出演者やセットが豪華だけど面白くなりそうな雰囲気がないぞ...》《10分も観ないで消した》10月1日放送の初回からXで辛辣な声が飛び交ったのは、連続ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(フジテレビ系)。同ドラマの脚本はあの三谷幸喜(64)だ。「三谷さんにとって民放ゴールデン・プライム帯(午 -
「僕は本当に“いい人”になれたんだ」新しい地図 草彅剛が成長を実感したある言葉とは
2025/10/18 11:00「『罠の戦争』など以前はガツンとパンチがあるストーリーでしたが、今回はドキドキワクワクな恋愛モノで、自分のドラマ史的には大人のドラマに一歩踏み出す感じなんです」10月13日スタートのドラマ『終幕のロンド―もう二度と、会えないあなたに―』で遺品整理人を演じる草彅剛。初主演作の『いいひと。』から28年、今作で主演を務めるカンテレ制作の連ドラは9作目となる。「こんなに長い間、素敵な作品に呼んでいただいて -
「局内は騒然となって…」関係者は落胆…初回酷評の三谷幸喜ドラマ メインPがフジテレビを退社していた!
2025/10/09 11:00現在放送中のフジテレビ系の連続ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』。同ドラマの脚本はあの三谷幸喜(64)で、放送前から注目が集まっていた。「三谷さんにとって民放ゴールデン・プライム帯(午後7〜11時)の連ドラで筆を執るのは25年ぶりとあって、期待値は否が応にも高まっていましたね。さらにキャストも異例の豪華さですから。主演を務めるのは菅田将暉さん、脇を固めるのは二階堂ふみさん、 -
「タイパ時代への挑戦」三谷幸喜の新ドラマ『もしがく』第1話が“わかりにくい”と不評を生んでしまったワケ
2025/10/08 16:0010月1日にスタートした連続ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(フジテレビ系)。主演を菅田将暉(32)が務め、脚本を三谷幸喜氏(64)が手掛けたとあって放送前から高い期待が寄せられていたが、30分拡大で放送された初回の世帯平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は5.4%と低調な滑り出しとなった。三谷氏が25年ぶりに手がけたゴールデン・プライム帯の民放連続ドラマとなる同作 -
「命日に関係者が集まるように」櫻井淳子 40歳で急逝した名バイプレーヤーが繋ぐ『ショムニ』メンバーの絆
2025/09/21 11:00「じつは『ショムニ』は急きょ決まった企画のようで、オファーがあったときは『主要メンバーしか決まっていなくて、今、人を集めている状況』と伺いました。スタジオの会議室で初顔合わせしたとき『数日前に声がかかったばかり』という声も聞こえるほど」こう振り返るのは、櫻井淳子さん。突然のオファーなうえ、“魔性の女”という初めて挑戦する役だった。「原作マンガでは、『ウフフ』とかばかりで、あまりしゃべらないキャラな -
「フジテレビもいろいろとあった」木村拓哉 トラブル続出の『教場Ⅲ』打ち上げでついに語った「中居問題」
2025/09/09 11:00「9月上旬、約4カ月にわたる撮影を終え、映画『教場Ⅲ』(仮題)の打ち上げが湾岸スタジオ内のレストランで開催されました。木村さんは乾杯の音頭をとるとき、『こういったところで打ち上げを行うのは初めてですが、ここでやる理由は察してください』と苦笑いして、会場を沸かせていましたね。フジテレビは現在、中居正広氏(53)の一連の問題で’25年6月30日までの約半年で453億円以上の損害を被ったと公表。元社長の -
「やるよ、やるよじゃなくて」中村繁之 とんねるず・木梨憲武に学んだ自然な笑いの極意
2025/09/07 11:00「中山美穂ちゃんと共演した『な・ま・い・き盛り』(フジテレビ系)が好評だった流れで、『ギョーカイ君が行く!』が決まったんです」こう語るのは、中村繁之さんだ。同ドラマはフジサンケイグループのレコード会社・ポニーキャニオンが舞台となっている。「セリフにはギョーカイ用語が多用されていて、『ツェーマン・ゲーセン』(1万5千円)など、一般の視聴者に伝わるのかなって、監督に疑問をぶつけたりしたんですが『それは