ドラマのランキングに関する話題
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いま本当にすごい子役ランキング!3位『海のはじまり』目黒蓮の娘役、2位『キャスター』阿部寛の娘役を抑えた1位は?
2025/06/29 06:00ときに大人顔負けの演技を見せ、お茶の間を驚かせる子役たち。キャラクターの幼少期や親子関係などを描く映像作品において、子役はとても重要な役割を担っている。現在放送中のNHK連続テレビ小説『あんぱん』では、中国の少年・リンを演じる子役渋谷そらじ(7)の演技力が注目を集めている。渋谷は『らんまん』(NHK)や『地面師たち』(Netflix)など、数々の話題作に出演しており、次世代の「スター俳優」にもなり -
大河ドラマで「すごかった子役」ランキング!3位加藤清史郎、2位神木隆之介を抑えた1位は?
2025/06/28 06:00物語の序盤に主要キャラの幼少期を描くことが多い大河ドラマ。そこに登場する子役の演技力は作品の評価を大きく左右する。視聴者のなかにも、とても子どもとは思えない子役の演技に圧倒されたことがある人は多いのではないだろうか。そこで本誌はWEBアンケートツール「Freeasy」にて、ドラマ好きな20~70歳の男女500人を対象に「大河ドラマですごかった子役」についてアンケート調査を実施した。第3位に選ばれた -
『べらぼう』でハマリ役だと思う俳優ランキング!3位安田顕、2位横浜流星を抑えた1位は?
2025/06/14 11:002025年1月から放送開始したNHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』。江戸のメディア王・蔦重(つたじゅう)こと蔦屋重三郎の波瀾万丈な生涯を描いた作品で、初回では遊女の過酷な境遇を表すショッキングなシーンが放送され、話題となった。渡辺謙(65)や安達祐実(43)など、豪華キャストが脇を固めていることでも注目されている同作。そこで本誌はWEBアンケートツール「Freeasy」にて、ドラマ好きな -
好きな「嵐の主演ドラマ」ランキング!3位『ブラックペアン』、2位『99.9』を抑えた1位は?
2025/06/14 06:00ドラマ界にまさに“嵐”が巻き起こっている——。来春のコンサートツアーをもって活動終了することを発表した嵐の相葉雅紀(42)、櫻井翔(43)、松本潤(41)が、7月期の連続ドラマでそれぞれ主演を飾るのだ。相葉は俳優の大森南朋(53)、松下奈緒(40)と、『大追跡〜警視SSBC強行犯係〜』(テレビ朝日系)でトリプル主演を務める。櫻井は「占拠シリーズ」第3弾となる『放送局占拠』(日本テレビ系)で刑事役、 -
朝ドラの劇中で亡くなってロスになった俳優ランキング!3位『カムカムエヴリバディ』松村北斗、2位『あさが来た』ディーン・フジオカを抑えた1位は?【2010年以降】
2025/06/04 06:00今田美桜(28)がヒロインを務める、「アンパンマン」の生みの親・やなせたかしさん夫妻をモデルにしたNHK連続テレビ小説『あんぱん』。物語が進むにつれ、今田演じる主人公・朝田のぶの成長や人々との絆が視聴者の心をつかみ、SNSでも大きな話題を集めている。そんな中、5月26日の放送回では竹野内豊(54)演じる柳井寛の急逝が描かれ、視聴者に衝撃が走った。町医者として慕われ、北村匠海(27)演じる柳井嵩の伯 -
最後まで見たい春ドラマランキング!3位『キャスター』2位『あなたを奪ったその日から』を超えた1位は?
2025/05/25 06:004月からスタートした春ドラマも中盤に差し掛かっている。『続・続・最後から二番目の恋』(フジテレビ系)でW主演を務める中井貴一(63)と小泉今日子(59)や、『キャスター』(TBS系)主演の阿部寛(60)など、アラ還・アラフィフ世代の活躍が際立っている。そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeasy」にて、20~70歳の「ドラマを週に1回以上見る」という男女500人を対象に「最後まで見たい春ド -
見るのをやめた春ドラマランキング 3位『天久鷹央の推理カルテ』2位『人事の人見』を抑えた1位は?
2025/05/25 06:00佳境を迎えつつある春ドラマ。芳根京子(28)と本田響矢(25)が夫婦役を演じるラブコメディ『波うららかに、めおと日和』(フジテレビ系)は、若者を中心に「キュンが止まらない」と支持を集めており、視聴率&TVerのお気に入り登録者数が急上昇中。本田のインスタグラムのフォロワーも一気に増えている。一方で、視聴率や人気が伸び悩んでいる作品もあるようで……。そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeas -
初回にがっかりした「春ドラマ」ランキング…3位『続・続・最後から二番目の恋』、2位『Dr.アシュラ』を抑えた1位の作品は?
2025/04/26 06:004月も後半となり、春ドラマが続々とスタート。NHK連続テレビ小説『おむすび』でヒロインを演じた橋本環奈(26)が、その後初めて主演を務める民放ドラマ『天久鷹央の推理カルテ』など、話題作も多く登場している。一方で、中には期待外れだったという作品もあるようだ。そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeasy」にて、20~60代の「ドラマを週に1回以上見る」という男女500人を対象に「初回からがっか -
初回から面白かった春ドラマランキング! 3位『あなたを奪ったその日から』、2位『続・続・最後から二番目の恋』を超えた1位は?
2025/04/26 06:00続々とスタートしている春ドラマ。シリーズ3作目となる『続・続・最後から二番目の恋』(フジテレビ系)は、坂口憲二(49)が11年ぶりに連ドラレギュラー出演するなど放送前から注目を集めていた。そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeasy」にて、20~60代の「ドラマを週に1回以上見る」という男女500人を対象に「最後まで見続けたい春ドラマ」についてのアンケート調査を実施した。第3位は『あなたを -
期待できない「春ドラマ」ランキング!3位『あんぱん』『夫よ、死んでくれないか』、2位『子宮恋愛』を抑えた1位は?
2025/03/30 06:002025年の春ドラマがいよいよスタートする。各作品の公式サイトでは、キャスト発表や予告映像の公開が次々とおこなわれている。好きな芸能人が出演する作品の情報を定期的にチェックしているという人も多いのでは?Travis Japanの松田元太(25)が地上波で単独初主演を果たす『人事の人見』(フジテレビ系)など、放送前から注目を集める作品もあるが、その一方で残念ながらあまり期待されていない作品も……。そ -
期待している「春ドラマ」ランキング!3位『続・続・最後から二番目の恋』、『特捜9』、2位『キャスター』を抑えた1位は?
2025/03/30 06:00今年の春も、新作ドラマが数多く放送される。新生活のお供や多忙な新年度の息抜きとして、春ドラマの放送開始を待ちわびている人も多いのではないだろうか。2025年の春ドラマは、人気シリーズの続編や放送前からネットで話題になる大型新作はもちろん、『夫よ、死んでくれないか』(テレビ東京系)、『あなたを奪ったその日から』(カンテレ・フジテレビ系)など、インパクトあるタイトルの作品が例年以上に目立つ。そこで本誌 -
最後まで面白かった「冬ドラマ」ランキング!3位『クジャクのダンス、誰が見た?』、2位『ホットスポット』を僅差で抑えた1位は?
2025/03/29 06:002023年に大好評を博したドラマ『ブラッシュアップライフ』(日本テレビ系)の脚本を担当したバカリズム(49)による『ホットスポット』(日本テレビ系)や2026年前期朝ドラ『風、薫る』(NHK)の主演・見上愛(24)も出演する『119エマージェンシーコール』(フジテレビ系)など、話題作が目白押しとなった2025年冬ドラマ。そこで本誌はWEBアンケートツール「Freeasy」にて、「ドラマを週に1回以 -
最終回にがっかりした「冬ドラマ」ランキング!3位『御上先生』を抑えた同率1位の作品は?
2025/03/29 06:003月後半から続々とラストスパートを迎えている冬ドラマ。バカリズム(49)が脚本を務めた『ホットスポット』(日本テレビ系)は、毎話散りばめられた伏線にSNSでは視聴者が考察を楽しんでいた。一方で、中には視聴者の心を掴めなかったドラマも。そこで本誌では、WEBアンケートツール「Freeasy」にて、「ドラマを週に1回以上見る」という男女500人を対象に、「最終回にがっかりした2025年冬ドラマ」につい -
冬ドラマで最もハマリ役だと思う俳優ランキング!3位『ホットスポット』の市川実日子、2位『家政夫のミタゾノ』の松岡昌宏を抑えた1位は?
2025/03/16 11:00今クールも恋愛、医療、サスペンスなどさまざまなジャンルのドラマが放送されているが、いよいよ最終回を迎える時期に差し掛かってきた。どのドラマにも「この俳優以外にこの役はできない」と思うほどの素晴らしい演技で作品を支えている俳優が出演しているそこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeasy」にて、20歳から70歳のドラマ好きな男女500名を対象に「冬ドラマで最もハマリ役だと思う俳優」についてアンケ -
木村拓哉の「最高の相手役」ランキング!3位常盤貴子、2位山口智子を抑えた1位は?
2025/03/15 11:001987年に旧ジャニーズ事務所に入所し、長年にわたり芸能界の第一線を走り続けてきた木村拓哉(52)。SMAPの解散や旧ジャニーズ事務所問題など、苦境に立たされる場面もあったが、それらの困難を乗り越えて今もなおトップスターとして高い人気を誇っている。木村というと、俳優としての評価も高い。これまでに数々のドラマで主演を務め、高視聴率を記録してきた。近年では、『教場』(フジテレビ系)で冷徹な教官を演じ、 -
《教育業界300人に聞いた》「理想の教師が出てくるドラマ」ランキング!3位『熱中時代』、2位『ドラゴン桜』を抑えた1位は?
2025/03/07 06:00春の訪れとともに卒業シーズンが近づいてきたが、誰にでも心に残る恩師がいるのではないだろうか。現在放送中のドラマ『御上先生』(TBS系)では、主演の松坂桃李(36)が文科省の「官僚」兼「教師」役を熱演。ネット上では《生徒のために奮闘する姿がグッとくる》《御上先生の存在感に引き込まれる》などと絶賛されており、今クールNo.1ドラマとの呼び声も高い。いつの時代も視聴者の心を打つ学園ドラマだが、そこに出て -
見るのをやめた「冬ドラマ」ランキング…3位『家政婦のミタゾノ』を抑えた同率1位の作品は?
2025/03/02 11:00中盤に差し掛かり盛り上がりを見せる冬ドラマ。今期は松岡昌宏(48)主演の長寿シリーズ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系)や、バカリズム(49)が脚本を務める『ホットスポット』(日本テレビ系)など、放送前から話題になるドラマが多かった。しかし、なかには視聴者の期待に沿えなかった作品もあったようだ。そこで本誌は、見るのをやめた冬ドラマについて、20~60代の「ドラマを週に1回以上見る」という男女500 -
最後まで見たい「冬ドラマ」ランキング!3位『ホットスポット』2位『家政婦のミタゾノ』を抑えた1位は?
2025/03/02 11:00中盤に差し掛かり、さらに盛り上がりを見せる冬ドラマ。2023年の人気ドラマ『ブラッシュアップライフ』の脚本を務めたバカリズム(49)の『ホットスポット』(日本テレビ系)は放送前から話題になり、中盤を迎えて、ネットでは考察を楽しむ視聴者が多く見られる。そこで本誌は、最後まで見たい冬ドラマについて、20~60代の「ドラマを週に1回以上見る」という男女500人にアンケート調査を実施した。※以下ネタバレを -
名作だと思うフジの「月9ドラマ」ランキング!3位『ロンバケ』、2位『101回目のプロポーズ』を抑えた1位は?【1990年代編】
2025/03/01 11:00数多くの名作ドラマを生み出してきた、フジテレビの「月9ドラマ」枠。現在は清野菜名(30)主演の『119エマージェンシーコール』が放送され、「今までの消防ドラマの中でもトップクラスに面白い」など評判を集めている。現在で人気の高い枠だが、実はこの「月9」という呼び名が定着したのは同枠のドラマが高視聴率を連発した1990年代のことだと言われている。そこで本誌は、「名作だと思う1990年代の月9ドラマ」に -
つまらなかったと思うフジの「月9ドラマ」ランキング!3位『ビーチボーイズ』、2位『日本一のカッ飛び男』を抑えた1位は?【1990年代編】
2025/03/01 11:00人気テレビドラマの最高視聴率が30%を超える時代だった1990年代。特に目立ったのがフジテレビの「月9ドラマ枠」で、その人気は「街からOLが消える」と言われたほど。『東京ラブストーリー』や『ロングバケーション』など、今なお有名な大ヒットドラマが数多く放送され、社会現象ともなった。この「月9ドラマ」枠だが、すべてのドラマが高評価かというとそうでもないようで、中には「期待していたのにつまらなかった」と -
面白かったと思う「嵐の出演ドラマ」ランキング 3位『ブラックペアン』、2位『99.9』を抑えた1位は?
2025/02/24 06:00嵐のグループ活動休止から4年が経過し、メンバーの個人活動に注目が集まる中、ドラマ出演への期待も高まっている。‘23年には松本潤(41)が、NHKの大河ドラマ『どうする家康』で主演を務め、‘24年には櫻井翔(43)が、『新空港占拠』(日本テレビ系)、『笑うマトリョーシカ』(TBS系)などに出演するなど活休期間もテレビを賑わせ続ける嵐。さらに本誌は、相葉雅紀 (42)が7月期のテレビ朝日系の刑事ドラマ -
《2024年放送》「続編が見たい」連ドラランキング!3位『海のはじまり』『ライオンの隠れ家』、2位『相棒 season23』を抑えた1位は?
2025/02/16 06:00近年、最終回を迎えた時によく話題になるのが“ドラマロス”。毎週の楽しみがなくなってしまうことに寂しさを感じ、中には「やる気が起きない」「心にぽっかり穴が空いた気分」という人も。人気ドラマの場合には、“ドラマロス”が社会現象となるケースもあるほどだ。一方で“ドラマロス”になるのは、そのドラマに対する評価が高いことも意味する。毎年新たなドラマが数多く制作されているが、「もっと見たい」「つづきが気になる -
名作だった「大河ドラマ」ランキング!『真田丸』、『龍馬伝』を僅差で抑えた1位の作品は? 【2010年以降】
2025/02/15 06:001月5日から2025年大河ドラマ『べらぼう』が放送をスタート。主人公・蔦屋重三郎を演じる横浜流星(28)や、花魁・花の井を演じる小芝風花(27)の怪演に大きな注目が集まっている。そこで本誌は、2010年以降の「大河ドラマ」のなかで名作だと思う作品についてアンケートを行った。多くの作品が話題になったが、最も視聴者の心を揺さぶったのはどの作品だろうか。同率の第2位は『真田丸』(2016年)と『龍馬伝』 -
つまらなかった「大河ドラマ」ランキング…3位『光る君へ』、2位『どうする家康』を抑えた1位の作品は?【2010年以降】
2025/02/15 06:001月5日から放送開始された2025年の大河ドラマ『べらぼう』。主人公・蔦屋重三郎役の横浜流星(28)や、花魁・花の井役の小芝風花(27)の熱演が話題を呼ぶ一方で、初回の視聴率は歴代最低という厳しいスタートとなった。そこで本誌は、2010年以降の「大河ドラマ」のなかでつまらなかったと思う作品についてアンケートを行った。同率の第3位は『光る君へ』(2024年)と『おんな城主 直虎』(2017年)。『光 -
よかった「実写化映画」ランキング!3位『きのう何食べた?』、2位『るろうに剣心』を抑えた1位は?【2020年代】
2025/02/09 06:00近年、人気漫画が原作となった実写化映画が立て続けに公開されている。人気作品の実写化には歓迎の声がある一方で、「世界観が壊れてしまう」「実写にしてほしくない」など原作ファンからのネガティブな声も目立つ。しかし、実際に公開された実写化映画の中には、「再現性がすごい」「あの世界観が現実になった!」と原作ファンからも高く評価され、続編が作られるほどの人気を集めるケースも。そこで本誌は、2020年代の実写化