政治の立憲民主党に関する話題
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「何様?」立憲幹事長の“不遜”態度が物議…「与党にしてはいけない」同党の評価も下がる事態に
2025/10/16 14:20初の女性首相誕生かと思われたが、政界は混沌を極めている──。「10月4日の総裁選によって、高市早苗氏が女性として初めて自民党の総裁に。日本初の女性首相が誕生かと政界だけでなく世間も沸き立ちましたが、公明党が自民党との連立を解消。自民党会派の衆議院議員は196人。公明党を合わせても220人と過半数に達しておりませんでしたが、今回の公明党の離脱によって、より自民党以外の首相の芽が出てきています」(全国 -
「総理どころか政治家の資格が全くない人」高市早苗氏 次期総理候補1位に因縁の立憲議員が危機感あらわにするワケ
2025/09/12 14:009月11日、自由民主党の総裁選への出馬の意向を固めたと報じられたのは高市早苗前経済安全保障担当大臣(64)。立候補に必要な20人の推薦人の確保の目途もついたと伝えられた。前回の自民党総裁選では、わずか21票差で石破茂首相(68)に敗れた高市氏。先日のJNNの世論調査でも、次期総理にふさわしい政治家で、小泉進次郎農林水産大臣(44)と同率1位になるなど、自民党総裁、そして内閣総理大臣の有力候補とみら -
“玉木嫌い”の財務省は5%を拒否…高市新首相で予想される野党共闘と「消費税減税」のシナリオ
2025/07/31 06:00「参議院選挙で大敗したことで進退が注目されるなか、石破茂首相が7月23日に自由民主党本部で麻生太郎最高顧問、菅義偉副総裁、岸田文雄前首相の首相経験者らと会談。“退陣”との報道も飛び交いましたが、会談後に首相は『報道されているような事実は、まったくありません』と、続投に意欲を示しました」(全国紙記者)強気の姿勢を見せた石破首相だが、“石破おろし”の動きは日を追うごとに拡大していると、自民党の中堅の参 -
野党で「首相になってほしい党首」ランキング!3位維新・吉村洋文、2位国民・玉木雄一郎を抑えた1位は?
2025/07/27 11:00昨秋の衆院選に続いて自民・公明与党の過半数割れに終わった第27回参議院選挙(7月20日投開票)。6月の都議選でも、自民党は過去最低議席となり第一党から陥落しており、3連敗を喫した形だ。昨年9月の自民党総裁選を制し、悲願のトップの座を掴んだ石破茂首相(68)だったが、就任1年経たずして、退陣論が吹き荒れることに。投開票日に厳しい情勢が判明するや否や、麻生太郎最高顧問が「続投は許さない」と発言したこと -
小泉進次郎氏 立民・野田代表への指摘が“ミスリード”と波紋…事務所の「回答」は?
2025/07/10 19:405月の就任以来、農相として積極的にSNSで発信している小泉進次郎氏(44)だが、野党への“揶揄”が波紋を呼んでいる。7月3日、小泉氏はXで、参院選公示日初日に各党党首が訴えた主張を報じたNHKの記事を引用し、立憲民主党・野田佳彦代表(68)の発言部分のスクリーンショットを添付した上で、こう綴った。《農林水産予算を10倍???23兆円にするってことですよね…。やっぱり野党は無責任》スクリーンショット -
「恥ずかしい」立憲の60歳女性議員 ハイテンションな「ラップ応援動画」に支持層からも大ブーイング…1カ月前には“パワハラ疑惑”も
2025/06/25 16:20いよいよ7月にせまった参院選。“前哨戦”でもある22日投開票の東京都議選で野党第一党の座を獲得した立憲民主党は、多くの国民が不満を抱える「物価高」の対策を主要政策に掲げ、国政の場でもさらなる躍進を目指している。ところが、参院選の新潟選挙区(改選数1)で立候補予定の現職・打越さく良議員(56)の“後援者”の応援メッセージが、支持層からも大ひんしゅくを買う事態に発展している。その“後援者”とは、同党所 -
「相続税増税」主張の立憲幹事長がネット討論で突然の涙も…ネットではシラケ声「泣きたいのは国民」
2025/02/25 19:35立憲民主党の小川淳也幹事長(53)が2月23日、インターネット番組『ReHacQ』に出演。番組の中で突然涙する一幕があり、波紋を呼んでいる。この日は実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏(48)が番組のMCを務め、日本大学教授の西田亮介氏(41)とともに、立憲民主党の政策や小川氏が考える日本の将来像などについて討論するという内容だった。小川氏は立憲民主党の改革プランを聞かれると、「社会保障制度の再設計 -
【衆院選後に聞いた】期待している政党ランキング! 3位立憲民主党、2位自民党を抑えた1位は?
2024/11/03 11:0010月27日に投開票が行われた、衆院選。小選挙区を含む各党の獲得議席は自由民主党191、立憲民主党148、日本維新の会38、国民民主党28、公明党24、れいわ新選組9、共産党8、参政党3、日本保守党3、社民党1、無所属12となった。与党が過半数を割り込み、勢力図が大きく変わることとなった今回の衆院選。有権者は、各政党に対する期待を投票行動で示したわけだが、改めてこれからの日本政治において”期待して -
政活費廃止、増税停止、選択的夫婦別姓…自民総裁候補の“主張”に透ける「野党からの政策パクリ」
2024/09/21 06:00自民党総裁選に過去最多9人が乱立し、同時期に代表選をぶつけた立憲民主党が「メディアジャック」(野田佳彦元首相)されている。乗っ取られたのは、世間の注目だけでない。政策まで「パク」(枝野幸男前代表)られる始末だ。使途公開の義務がない政策活動費の「廃止」を主張するのは、茂木敏充幹事長、小林鷹之前経済安全保障相、小泉進次郎元環境相の3氏。今年6月の通常国会で立憲を中心に野党が求めたが、自民は「10年後の -
石丸伸二氏 秋の衆院選への出馬はナシ!都知事選の選挙参謀が明かした「次の構想」
2024/09/18 06:009月13日、ABEMA「FOR JAPAN-日本を経営せよ-」の公開収録に臨み、報道陣の取材に応じた広島県安芸高田市前市長の石丸伸二氏(42)。MCを務める古舘伊知郎(69)と“議論したいテーマ”について報道陣から尋ねられると、「さっき新党結成の話が出ました。古舘新党。まったくそりが合わない、キャラが立ちすぎてる人だけ集まる烏合の衆……という話が出るかもしれない」と語った石丸氏。東京都知事選で“フ -
「意味不明さが加速」石丸伸二 立憲党首の選挙区に殴り込み示唆も困惑の声「何がしたいの?」
2024/08/20 17:087月の東京都知事選で次点となった前安芸高田市長の石丸伸二氏(42)が8月18日、自身の公式YouTubeチャンネルを更新し、立憲民主党を活性化するために、次の総選挙で立憲党首の選挙区から出馬して”一騎討ち”をするというアイデアを披露。勝った場合には、立憲を”乗っ取る”と意気込みを見せた。動画内で石丸氏は「自民党総裁選より興味があるのは、立憲民主党の代表選ですよ」といい、泉健太代表(50)や出馬の意
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