高市早苗の作家に関する話題
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「現政権が最低であるのは間違いないが…」芥川賞作家 高市首相とともに痛烈批判した“元首相”
2026/06/15 17:156月15日、芥川賞作家の平野啓一郎氏(50)がXを更新。「現政権が最低であるのは間違いないが……」と高市早苗首相(65)を皮肉ったうえで、“元総理”についても痛烈に批判した。高市首相をめぐる“中傷動画疑惑”や、同疑惑に対する国会答弁が連日物議を醸す中、平野氏が取り上げたのが故・安倍晋三元首相だった。「加計問題でも滅茶苦茶な『論法』をやっていた」と指摘する投稿を引用リポスト。投稿の動画では2018年 -
「間違った世界に私達は生きている」芥川賞作家 止まらぬ高市首相への痛烈批判…過去にも「詐欺師が総理になっている」
2026/06/10 17:00芥川賞作家の平野啓一郎氏(50)が、高市早苗首相(65)への批判を再び強めている。平野氏は6月8日、自身のXを更新。高市首相をめぐる“中傷動画問題”や国会答弁を念頭に、《首相は、ただ語気を強めて否定していれば、そのうち、「野党はいつまで批判するのか? もっと国政にとって大事なことがあるだろう!」とかいう間抜けな声が高まってきて、切り抜けられると踏んでいるのだろう。そんな国で良いのか?》と投稿した。 -
「首相として不適格」芥川賞作家 高市首相の“知事選の応援演説強行”を痛烈批判…ブレない政権への警鐘
2026/03/12 11:009日、衆議院予算員会の集中審議において中道改革連合の小川淳也代表(54)が高市早苗首相(65)に質疑を行い、トランプ政権によるイラン攻撃に関して“日本政府が法的評価を避けている”と追求した。質疑では高市首相が小川氏から、2月28日にイランへの攻撃が始まった直後に、石川県知事選で馳浩氏(64)の応援に駆けつけたことについて問われる場面も。小川氏が、「攻撃が始まった直後で、賛否があったのでは」と質問す -
「これ以上不可能なくらいの上から目線」芥川賞作家 小泉進次郎防衛大臣に痛烈皮肉…一貫する高市政権への警鐘
2026/03/10 18:40《私が乗るブルーインパルスの機体の向こうに見える福島第一原発では今も多くの作業員・関係者が懸命の廃炉作業に従事しています。感謝と敬意のスモーク、届いたなら嬉しいです。》8日、宮城県東松島市にある航空自衛隊・松島基地を訪問し、ブルーインパルスに搭乗した際の画像とともに、自身のXに冒頭のコメントを投稿したのは小泉進次郎防衛大臣(44)だ。「’11年の東日本大震災で被災した松島基地はブルーインパルスの本 -
「茶番もいい加減にしてほしい」芥川賞作家 高市首相ドタキャン騒動を痛烈批判、「墓穴解散」批判投稿を連発
2026/02/05 15:35芥川賞作家の平野啓一郎氏(50)が5日に、自身のXを更新。高市早苗首相(64)のドタキャン騒動を痛烈に批判した。発端は、高市首相が1日に行われたNHKのテレビ討論『日曜討論』を急きょ欠席したことだった。高市首相はドタキャンの理由について《熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病があり、手が腫れてしまいました》と自身のXで説明したのだが、「日