女性自身TOP > 国内 > 社会 > 高市早苗 > 「茶番もいい加減にしてほしい」芥川賞作家 高市首相ドタキャン騒動を痛烈批判、「墓穴解散」批判投稿を連発 「茶番もいい加減にしてほしい」芥川賞作家 高市首相ドタキャン騒動を痛烈批判、「墓穴解散」批判投稿を連発 記事投稿日:2026/02/05 15:35 最終更新日:2026/02/05 17:07 『女性自身』編集部 高市早苗首相(写真:時事通信) 芥川賞作家の平野啓一郎氏(50)が5日に、自身のXを更新。高市早苗首相(64)のドタキャン騒動を痛烈に批判した。発端は、高市首相が1日に行われたNHKのテレビ討論『日曜討論』を急きょ欠席したことだった。高市首相はドタキャンの理由について《熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病があり、手が腫れてしまいました》と自... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】「なんでこんなバカが国のトップなの?」カリスマ的な人気を誇るアーティスト 高市首相の“洋服選び”投稿に怒り爆発 【写真あり】「この人だけは首相にしないで!」女性の圧倒的1位は? 【写真あり】「嫌いな女性政治家」ランキング…3位生稲晃子、2位杉田水脈を大差で抑えた1位は? 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: 作家批判社会高市早苗 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「本人が経緯を説明すべき」高市首相 “討論会ドタキャン”でジャーナリストが文... 2026/02/05 16:45 国内 「都合のいい時だけ病気を持ち出している」れいわ・やはた愛候補 握手写真が高市... 2026/02/05 16:00 国内 「茶番もいい加減にしてほしい」芥川賞作家 高市首相ドタキャン騒動を痛烈批判、... 2026/02/05 15:35 国内 「検死解剖で潰瘍性腸炎は見つからなかった」有名映画評論家 故・安倍晋三氏の持... 2026/02/05 11:00 国内 「“虐殺”に投資しないで」小泉進次郎氏が進めるイスラエル製攻撃ドローン輸入に... 2026/02/05 11:00 国内 「嘘つき!」と怒号、金属探知機で検査も…吉村洋文氏 疑問続出の“ダブル出直し... 2026/02/05 06:00 国内 人気タグ 嵐高市早苗米倉涼子ナッツ宇野昌磨スクラッチくじ古着アラ還新宿三井ビルR-1グランプリ猫カフェ東洋大学 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い