女性自身TOP > 国内 > 社会 > 高市早苗 > 「茶番もいい加減にしてほしい」芥川賞作家 高市首相ドタキャン騒動を痛烈批判、「墓穴解散」批判投稿を連発 「茶番もいい加減にしてほしい」芥川賞作家 高市首相ドタキャン騒動を痛烈批判、「墓穴解散」批判投稿を連発 記事投稿日:2026/02/05 15:35 最終更新日:2026/02/06 12:54 『女性自身』編集部 高市早苗首相(写真:時事通信) 芥川賞作家の平野啓一郎氏(50)が5日に、自身のXを更新。高市早苗首相(64)のドタキャン騒動を痛烈に批判した。発端は、高市首相が1日に行われたNHKのテレビ討論『日曜討論』を急きょ欠席したことだった。高市首相はドタキャンの理由について《熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病があり、手が腫れてしまいました》と自... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】「なんでこんなバカが国のトップなの?」カリスマ的な人気を誇るアーティスト 高市首相の“洋服選び”投稿に怒り爆発 【写真あり】「この人だけは首相にしないで!」女性の圧倒的1位は? 【写真あり】「嫌いな女性政治家」ランキング…3位生稲晃子、2位杉田水脈を大差で抑えた1位は? 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: 作家批判社会高市早苗 こちらの記事もおすすめ 高市早苗の最新記事 もっと見る 「無責任の極み」「支持できますか?」芥川賞作家 止まぬ高市批判…「嘘の経歴」... 2026/10/05 11:00 国内 「暗黙の了解ブチ破った」高市首相が参院のドン更迭の波紋…予算遅れに“激怒”し... 2026/10/01 11:00 国内 高市首相は「二枚舌」恐れ動けず…「売国」と叩かれても“火中の栗”拾い訪中した... 2026/10/01 11:00 国内 「すごい印象操作」高市首相 内閣広報官のトランプ大統領との“合成2ショット”... 2026/09/29 11:00 国内 「高市の、高市による、高市のための政治」広報費350億円要求の一方で社会保障... 2026/09/29 11:00 国内 《権威付けが狙いか》高市政権が“養子お披露目”の新儀式を検討…識者は“皇室へ... 2026/09/29 06:00 国内 人気タグ 猪俣周杜WEST.timeleszBUMP OF CHICKEN2拠点生活20世紀[Alexandros]Android3DプリンターAEDBTS2000年代 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い