高市早苗の最新ニュース
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「戦争しか考えられない」人気女性シンガー 高市首相の“憲法改正”訴えに唱えた疑問…過去にも「民意ガン無視のファシスト」と猛批判
2026/02/03 18:302月8日投開票の衆院選で、新聞各社の情勢調査で優勢が報じられている高市早苗首相(64)率いる自民党。最後の追い上げとして、高市氏も連日全国各地を飛び回り、2日は新潟県上越市に入り、新潟5区から立候補している自民党の高鳥修一氏(65)の応援演説に駆けつけた。冒頭、高市氏は批判を浴びている解散の意義について、自身が訴え続けてきた「積極財政の重要性」を説き、「初めて自民党の公約に私たちの長年願っていた責 -
「やりすぎ」参政・神谷代表も驚き…高市首相が訴える自民党のメッセージ動画が“9日で8693万回再生”の衝撃…他党引き離す桁違いの「アピール力」
2026/02/03 16:07「挑戦しない国に未来はありません。守るだけの政治に希望は生まれません。未来は自らの手で切り拓くもの。自民党はその先頭に立ちます」カメラ目線でこう語りかけるのは、高市早苗首相(64)。ドラム演奏をBGMに、「逃げません。ぶれません。決断します」「頑張る人が報われ、困った時には助け合い、夢を持って働ける国へ」と歯切れのよい口調でメッセージを続ける。これは自民党の公式YouTubeチャンネルで、衆議院選 -
《三重で遊説予定のはずが》高市首相 討論会ドタキャンも代理議員のスケジュールが“不可解”と波紋…欠席連絡入れた具体的時間にNHKは「お答えは控えます」
2026/02/03 14:35衆議院選挙の遊説中に手を痛めたとして、2月1日午前9時に放送開始された『日曜討論』(NHK)を欠席した高市早苗首相(64)。番組で開催された党首討論会に出席予定だったが、急きょ代理として自民党・田村憲久政務調査会長代行(61)が生出演した。「前日1月31日の午後8時18分に、自民党広報のXアカウントでも高市氏が同番組の党首討論会に出演することが告知されていました。しかし同アカウントは1日の午前9時 -
「緊急特番でやり直しお願いします」高市首相 持病で討論会ドタキャンも“仕切り直し”求める声続出…「円安ホクホク」発言、統一教会側がパー券購入報道など波紋連発
2026/02/03 11:002月8日の衆院選投開票まで一週間を切り、各党候補の選挙戦も激しさを増すなか、高い支持率を誇り、街頭演説には黒山の人だかりができる高市早苗首相(64)の言動が各地で波紋を呼んでいる。1月31日、高市氏は川崎市内での街頭演説で足元の円安について「輸出産業にとっては大チャンス」「もっと助かってるのが外為特会(外国為替資金特別会計)の運用、今ホクホク状態」などと発言。続けて「円高がいいのか、円安がいいのか -
《高市首相の“ドタキャン“騒動》「面白すぎる」ネット沸騰 昨年の参院選で“ひとりぼっち党首討論“に出席した人物
2026/02/02 18:05自民党の高市早苗首相(64)が、1日放送の『日曜討論』(NHK)に急遽出演を取りやめた騒動が尾を引いている。高市首相によれば“腕の治療”が理由といい、同日朝、自身のXで、《実は、ここ数日の遊説会場で、熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました。》と事情を説明していた。番組には田村憲久政調会長代行(61)が代 -
「反党行為」「正直すぎる」超ベテラン自民議員 アンケートで回答した高市首相への“低すぎる好感度”にネット衝撃…衆院選では比例“優遇なし”の冷や飯
2026/01/31 11:002月8日の投開票に向けて、27日の公示日以降、各党の候補者が連日しのぎを削る真冬の衆院選。高市早苗首相(64)が会見で「政権選択選挙」と位置づけ、立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を結成し対抗するなど、情勢はかつてないほど混迷を極めている。強固な地盤のもと選挙戦を優位に進める候補者もいるなか、苦戦が予想されているベテラン議員が――。自民党の村上誠一郎氏(73)だ。衆院議員を務めた父を持ち、’ -
《「名誉毀損」と討論では怒りも》高市首相 旧統一教会関連団体が「パー券購入」報道…金銭やり取り、教祖の名前も知らない“関わり全否定”スタンスに浮かぶ疑問
2026/01/30 11:00「出所不明の文書で決めつけないでください。名誉棄損だと思いますよ」1月26日放送の『news23』(TBS系)で行われた党首討論で、厳しい口調でこう言い放った高市早苗首相(64)。自身と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との接点について、れいわ新選組・大石あきこ共同代表(48)から追及されたことを受けての反論だった。大石氏は番組で、旧統一教会の内部文書とされる「TM特別報告書」(TM文書)に言及。 -
「違うんじゃない」76歳大御所タレント「即刻退陣」明言した高市首相に苦言…元TBSアナは「額面通りに受け取れなくなってる」と冷ややか
2026/01/29 11:00高市早苗首相(64)が「政権選択選挙」と位置付けた衆院選が1月27日に公示され、衆院解散からわずか16日の短期決戦が開幕した。26日には日本記者クラブや報道番組で党首討論会が行われ、党首陣が交わした論戦に関心が集まった。各メディアで特集が組まれるなか、27日放送の『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(文化放送)でも衆院選が話題に。そのなかで、パーソナリティの大竹まこと(76)が苦言を呈する一幕があっ -
「最も反対しそうな人が委員長」高市首相 国旗損壊罪制定に意欲も…第一声で訴えた“切実窮状”
2026/01/28 16:45「『日本列島を強く、豊かに』私たちは訴えております」そう語ったのは、高市早苗首相(64)。衆議院選挙が公示された1月27日、東京・秋葉原で日本維新の会・吉村洋文代表(50)とともに第一声を上げた。新たな連立政権や「責任ある積極財政」などの政策について国民の信を問うべく、衆院解散に踏み切った高市氏。今回の衆院選を「政権選択選挙」と位置づけ、第一声では日本の成長につながる危機管理投資や成長投資など経済 -
「大丈夫か?」「当たり前」と賛否真っ二つ…高市首相 『報ステ』党首討論で語った台湾有事めぐる“特定のケースへの見解”が波紋
2026/01/28 11:001月27日公示の衆議院選挙を目前に、26日放送の『報道ステーション』(テレビ朝日系)で行われた7党の党首討論。生放送で各党首の議論が交わされたが、高市早苗首相(64)が“台湾有事”に言及した一幕が注目を集めている。番組が週末の24日、25日に行った世論調査では、「選挙で最も重視する政策」として外交・安全保障が39%を記録。景気・物価高対策、年金・社会保障制度に次いで、3番目にランクインした。国民か -
「乙女で笑いましたw」ネット衝撃 高市首相のテレビ党首討論で漏れた“本音“…論戦前に心奪われた“国民的アイドル”
2026/01/28 06:00「総理として進退をかける」19日、高市早苗首相(64)はそう明言して衆議院解散を表明した。23日解散、27日公示、2月8日投開票となり、解散から投開票日まではたったの16日と戦後最短。、立憲民主党と公明党が合流した“中道改革連合”と政権与党の座をめぐって、激しい選挙戦が繰り広げられることが予想されている。そんななか、衆院選の公示を翌日に控えた26日は党首討論会ラッシュとなった。自民党総裁として日本 -
「名誉毀損と言う方が名誉毀損」野党代表 旧統一教会の関係を怒りの追及、高市首相は呆れ顔で猛反論の“バトル”に
2026/01/27 17:55衆院選(2月8日投開票)公示を翌日に控えた1月26日、報道番組『news23』(TBS系)で行われた与野党7党による党首討論。そこで高市早苗首相(64)とれいわ新選組・大石あきこ共同代表(48)が激しい“バトル”を繰り広げる場面があった。選挙の争点の一つとして「物価高対策」が浮上しているが、大石氏は自民党、日本維新の会、立憲民主党(中道改革連合)をはじめとする各党が「マーケット意向」「財界意向」を -
「民意ガン無視のファシスト」女性シンガー(31) 高市首相の衆議院解散へのコメントに賛否…昨年は参政党・さや氏を批判する楽曲も
2026/01/26 19:45とあるシンガーソングライターが1月25日に自身のXを更新。高市早苗首相の発言に対してコメントしたのだが、その内容がネット上で賛否を呼んでいる。1月24日にYouTube上で楽曲『もううんざりだよ』を公開したのは、春ねむり(31)。この楽曲について、春はX上で《ファシスト政治家が任期を全うせずに性急に選挙をして裏金や統一教会との癒着などをうやむやにし、より強権的な政府運営を目論んでいる発言があったの -
《『ひるおび』だけじゃない》ワイドショーの「高市サゲ」にSNS猛反発も…不信感拭えぬ“国民置いてきぼり”解散
2026/01/23 11:00衆院選(2月8日投開票)の公示が目前に迫り、ワイドショーは高市早苗首相(64)の話題一色だが、ネット上では各番組の論調が物議を醸している。たとえば、高市氏が1月19日の会見で衆院解散を表明した翌日に放送された『ひるおび』(TBS系)だ。21日に「SmartFLASH」が配信した《『ひるおび』コメンテーター、高市首相の解散総選挙へ総出で“批判”の姿勢に「怖すぎる」視聴者が抱いた違和感》と題した記事に -
「持たざる者はこれまで以上に虐げられる」と識者警鐘…高市自民が総選挙圧勝で待ち受ける“恐怖のシナリオ”
2026/01/22 11:00「通常国会召集を前に、高市早苗首相(64)は“伝家の宝刀”を抜くことを決断。衆議院を解散し、総選挙に突入する意思を固めました。2月8日の投開票が有力視されています」(全国紙記者)1月15日には、立憲民主党と公明党がタッグを組んだ新党・中道改革連合が立ち上がったが、高市首相は、70%超の政権支持率を追い風に、衆議院で自民党の単独過半数獲得を狙っている。急転直下の展開について、元経産官僚で政治経済評論 -
「酷な話です」同情の声も…高市自民 解散総選挙で“受験生へのリクエスト”にツッコミ続出
2026/01/21 19:00「選挙は民主主義の根幹とはいえ、真冬の選挙戦です。とくに雪国の皆様には、足元の悪い中、投票所まで大変な御足労をいただきますことを、恐縮に存じます。また、年度末が近づく御多用の時期に、選挙業務に携わっていただく自治体の皆様に、心から感謝を申し上げます」19日、高市早苗首相(64)は衆議院の解散総選挙を行うことを正式に表明した記者会見の結びでこのように述べた。23日解散、27日公示、2月8日投開票の予 -
「怖い」「何するつもり?」高市首相が掲げる“国論を二分するような大胆な政策”にネット困惑のワケ
2026/01/21 15:00「高市早苗が総理大臣でいいのかどうか、今主権者たる国民のみな様に決めていただく。それしかない」高市早苗首相(64)は1月19日の記者会見の冒頭でこう述べ、通常国会召集日の23日に衆議院を解散すると表明した。衆院選は27日公示、2月8日投開票の日程で実施されるが、高市首相が会見で繰り返した”ある言葉”が、ネット上で波紋を広げている。会見で高市氏は、このタイミングでの解散について「経済運営に空白を作ら -
「当たり前じゃない?」冷笑する声も…高市首相 衆院解散会見での“啖呵”に賛否 裏金議員への言及ゼロにも疑問
2026/01/21 11:00「国民の皆さま、私は本日、内閣総理大臣として、1月23日に衆議院を解散する決断をいたしました。なぜ今なのか、高市早苗が内閣総理大臣でよいのかどうか。今、主権者たる国民の皆さまに決めていただく、それしかない。そのように考えたからでございます。日本列島を強く豊かに。今、着手しなければ間に合いません」1月19日、記者会見でこう語ったのは高市早苗首相(64)。23日召集の通常国会の冒頭で、衆議院を解散する -
「不満の声も上がっているようです」報ステ大越キャスター 高市首相の解散会見へのコメントに賛否
2026/01/21 11:001月19日、『報道ステーション』(テレビ朝日系)の大越健介キャスター(64)が、同日に行われた高市早苗首相(64)の解散会見についてコメントしたことが賛否を集めている。高市首相は同日、総理官邸で記者会見を行い、衆議院の解散を正式に表明。「私も進退をかける」と決意を語ったほか、「なぜ今なのか。高市早苗が総理でいいのか。いま、主権者たる国民のみなさんに決めていただくしかない」と述べ、自民党と日本維新の -
「投票した人に敬意がない」無所属・寺田静議員 選挙では野党から支援も自民会派入りが物議…昨年10月には“予兆”も
2026/01/15 19:201月15日、無所属の寺田静参院議員(50)が自民党会派に所属する意向であることが各メディアで報じられた。参院では与党自民党・日本維新の会で119議席を確保しており、寺田氏が会派入りすることで、過半数まで残り5議席となる。産経新聞によると、寺田氏の会派入りは昨年末から自民側が打診。会派入りの理由について、寺田氏はライフワークだという子どもの貧困対策やなどの政策を進めるためだと周囲に話しているという。 -
「お前が言うな」ネット冷笑…“元首相”議員 高市首相の“大義なき解散”への苦言にツッコミ続出
2026/01/15 12:40高市早苗首相(64)は14日、連立を組む日本維新の会の吉村洋文代表(50)らと会談。23日召集の通常国会の早い時期に解散し、総選挙に踏み切る方針を伝えた。衆院選は2月上旬で調整中とされており、高市首相は19日にも記者会見を開き、正式に表明する見込みだ。一部メディアでは、9日から報じられていた“早期解散”が現実のものとなり、国会の動きが慌ただしくなってきた。通常国会召集のタイミングでの解散によって、 -
高市首相の“独断解散”に麻生氏&鈴木幹事長が激怒報道…敗北すれば後ろ盾失い“短命政権”の懸念も
2026/01/15 06:0014日夕方、高市早苗首相(64)が自民党と日本維新の会の与党幹部に、23日召集の通常国会の早期に衆院を解散する意向であると伝えたことが報じられた。数日前から報じられてきた衆院解散がついにほぼ確実となった形だ。選挙日程は「1月27日公示・2月8日投開票」「2月3日公示・2月15日投開票」の2パターンと見られている。国民民主党・玉木雄一郎代表(56)は「候補者擁立を加速させる」と述べ、14日夜に朝日新 -
高市政権で2026年の家計は“食品が史上最高騰”!? 家計を守る「暮らしのコツ」5選
2026/01/14 11:00「高市首相が掲げる“サナエノミクス”は、足元の物価高対策としてさまざまな経済施策を打ち出しています。しかし、その効果を打ち消してしまう水準にある物価高騰は収まりそうもなく、今年も景気回復を実感することは難しい。家計は依然、苦しいままでしょう」2026年の私たちの家計についてこう指摘するのは、第一生命経済研究所・首席エコノミストの熊野英生さんだ。高市早苗首相は「物価高への対応を最優先」として21.3 -
「自民党は全く反省してない」高市首相 驚異の高支持率も「解散報道」に国民から冷ややかな声…変わらない「党利党略」に募る“がっかり”感
2026/01/13 14:00新年早々、政局に大きな地殻変動の予感が――。高市早苗首相(64)が、1月23日召集予定の通常国会冒頭で、衆院を解散する方向で検討に入ったことが報じられた。9日に読売新聞オンラインが初めて報じ、11日の時点で朝日新聞、産経新聞、毎日新聞、時事通信も同様に報じ、いよいよ解散が現実味を帯び始めてきた。それに伴い、ネットニュースでは各メディアがしきりに政局に関する報道をしている。「与党自民党・日本維新の会 -
「前年の4倍売れている」高市首相の“おやつ”がサナ売れ…メーカーは「ここまでの反響は初めて」と嬉しい悲鳴
2026/01/08 12:155日、三重県伊勢市の伊勢神宮を参拝した高市早苗首相(64)。じつはこの移動中に、近鉄電車内で食べていたとされる”あるお菓子”が話題となっている。発端となったのは、愛知県の寺西睦県議(61)のインスタグラムでの投稿だ。「寺西氏は5日、自身のインスタグラムに伊勢神宮を参拝する高市首相を出迎えた様子の写真と動画を投稿。近鉄電車で窓越しに顔をのぞかせた高市首相の手には“ゆかり”でおなじみ、坂角総本舗のえび