高市早苗の最新ニュース
61 ~100件/242件
-
「2億から5億つっこんでる」古舘伊知郎 1億回再生突破の“高市動画”への持論が波紋…「一理ある」「印象操作」と賛否
2026/02/11 15:30「ものすごい数字が出てます。もう私の予想なんか見る影もありません。ものすごい数字が出ましたね」2月9日に更新した自身のYouTubeチャンネルで、こう驚嘆したのはフリーアナウンサーの古舘伊知郎(71)。8日投開票の衆議院議員選挙では、自民党が単独で定数3分の2を上回る316議席を獲得して歴史的勝利を収めた。高市早苗首相(64)の人気が支持層を拡大させ、立憲民主党と公明党が結成した中道改革連合は公示 -
《「もう政治語るな」とコメント欄大荒れ》爆笑・太田光 高市首相を怒らせた“炎上質問”がコンビYouTubeにも飛び火…「負けないで」と応援の声も
2026/02/11 11:002月8日投開票の衆議院選挙で歴史的圧勝をした自民党。高市早苗首相(64)の人気も相まって支持層を拡大させ、単独で定数3分の2を超える316議席を獲得した。テレビ各局では、投開票日の午後8時頃からこぞって選挙特番を放送。だが『選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし』(TBS系)では、スペシャルキャスターの爆笑問題・太田光(60)が高市氏に投げかけた質問に賛否が巻 -
「時代遅れのように感じます」ネット辛辣 大物政治コメンテーター、またも“予想外し”で批判の声相次ぐ…総裁選では“高市サゲ”の過去も
2026/02/10 11:552月8日に投開票の衆議院総選挙は、自民党が316議席を単独で獲得するという結果になった。戦後初めて単独の政党が2/3を超える議席を持つこととなり、法案が衆議院で可決後に参議院で否決されても、自民党単独で衆院での再可決が可能になるほどの“圧勝”だった。いっぽう、高市旋風のあおりを受けた政党も。立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合は、公示前の172議席から123議席を失い、49議席という壊滅的な結 -
「傲慢な姿などが出てきますと」大越キャスター 選挙特番で高市政権に示した「懸念」に一部支持者が「難癖」と猛反発…「危機感は当然」と理解示す声も
2026/02/10 11:00自民党の歴史的圧勝で幕を閉じた2月8日投開票の衆議院選挙。自民党は衆院解散からわずか16日の短期決戦で「高市旋風」を巻き起こし、単独で定数3分の2を超える316議席を獲得した。日本維新の会との新たな連立政権や「責任ある積極財政」などの政策について、国民の信を問うべく衆院解散に踏み切った高市早苗首相(64)。その大胆な決断は、吉と出たようだ。「高市氏は今回の衆院選を『政権選択選挙』と位置づけ、“高市 -
高市首相 トランプ大統領への「お礼投稿」が“内政干渉容認”と波紋…その後ひっそり削除→再投稿で「変化した箇所」
2026/02/10 11:002月8日投開票の衆院選で、単独で3分の2議席(310議席)を上回る316議席を獲得する“圧勝”を収めた自民党。“大義なき解散”と批判を受けながらも、結果的に民意を得た高市早苗首相(64)だが、選挙後の高市氏の振る舞いがSNSで波紋を広げている。発端は、トランプ米大統領(79)が選挙期間中の2月6日、自身のSNS「トゥルースソーシャル」に投稿した内容だった。トランプ氏は、高市氏を“力強く賢明で、愛国 -
「国民を馬鹿にしていません?」との声も…共産・小池書記局長が自民党圧勝に異議「高市さんに対するふわっとした個人的な人気だけ」発言が波紋
2026/02/09 18:40衆院選の投開票が行われた2月8日、共産党の小池晃書記局長(65)がラジオ番組『衆議院選挙開票スペシャル~みんなのホンネ2026~』(文化放送)に生出演。自民党圧勝という選挙結果を受けて語った政権への厳しい見解が、ネット上で大きな波紋を広げている。小池氏が番組に出演したのは、開票が進み、自民党の大勝が各メディアで報じられ始めた午後8時半ごろだった。まず、今回の選挙戦の手応えを問われた小池氏は「後半に -
「無礼極まりない」爆笑・太田光 高市首相への「直球質問」に支持者ブチ切れ…いっぽうで「当たり前の質問」と肯定する声も
2026/02/09 15:352月8日投開票の衆議院選挙で、3分の2を超える316議席を単独で獲得した自民党。ひとつの政党が単独で3分の2以上の議席を獲得するのは戦後初めてで、公示前の約3割にあたる49議席しか確保できなかった中道改革連合を大きく引き離した。同日午後8時からはNHKや民放各局で選挙特番が組まれ、TBSでは『選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし』が生放送された。各党の党首や -
「説明責任から逃げてる」高市首相 NHK『日曜討論』だけじゃない…日テレ『news zero』、TBS爆笑・太田との対談もパスでSNSであがる疑問
2026/02/07 11:00“政権選択選挙”と位置付けられた衆院選の投票日が迫り、各局の報道番組では選挙の話題一色。5日放送の『news zero』(日本テレビ系)冒頭では、NNNと読売新聞で行った情勢調査の結果、自民党・日本維新の会の与党で300議席を上回る勢いであることや、苦戦を強いられる中道改革連合ほか、野党の予想議席獲得数が伝えられた。まさに与党圧勝の流れだが、ここで番組MCの藤井貴彦アナ(54)が、与党・自民党を率 -
「長文を読めない人たちが支えている」ひろゆき 高市首相“円安ホクホク”発言の支持者に呆れ…みずほ銀行が異例の「懸念レポート」公表も
2026/02/06 16:25衆院選の投票日(2月8日)が迫る中、波紋を広げているのが、高市早苗首相(64)の“円安ホクホク”発言だ。高市氏は1月31日、神奈川・川崎で自民党候補の応援に入り、大勢の聴衆の前でこう述べた。「いま、円安だから悪いと言われるけれども輸出産業にとっては大チャンス。食べ物を売るにも、自動車産業にもアメリカの関税があったけれど、円安がバッファーになった。ものすごく助かりました。円安でもっと助かっているのが -
「どっちの罪が重いかというと…」杉田水脈氏 れいわ大石あきこ氏の“裏金議員”批判に語った「反論」
2026/02/06 13:252月8日の投開票が間近に迫った衆議院選挙。当落に注目が集まっているのは、大阪5区で立候補している杉田水脈氏(58)だ。’12年に日本維新の会から衆院選に出馬し、比例復活で初当選を果たした杉田氏は、’17年と’21年の衆院選では自民党から公認を受け、衆院比例中国ブロックで当選していた。しかし’24年4月、’18~’22年の収支報告書に1564万円余の不記載があったことで、党の役職停止6カ月の処分が科 -
「コロコロ変えすぎ」高市首相 支援者や候補者との握手、公認証交付…討論ドタキャン招いた怪我の経緯が二転三転、あがる疑問の声
2026/02/06 06:00「#高市逃げた」Xでこんなハッシュタグが突如生まれ、高市早苗首相(64)に対する批判が過熱したのは、2月1日のこと。高市氏は、衆院選投票日まで残り1週間となったこの日の午前9時放送のNHK『日曜討論』の出演を、手の怪我を理由に“ドタキャン”したのだ。「高市氏の代わりに、自民党からは田村憲久政調会長代行(61)が急きょ出演。番組冒頭では、高市氏が腕を痛めたとして、MCから『今朝こちらに連絡があった』 -
「本人が経緯を説明すべき」高市首相 “討論会ドタキャン”でジャーナリストが文春報道否定のメール公開、全国紙は“官房長官の指示”報道で説明責任求める声
2026/02/05 16:45《ここ数日の遊説会場で、熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました》2月1日午前10時53分に更新したXで、こう釈明していたのは高市早苗首相(64)。同日午前9時放送開始の『日曜討論』(NHK)を欠席し、番組には自民党・田村憲久政務調査会長代行(61)が代理出演した。しかし午後には岐阜・愛知での遊説を敢行し -
「都合のいい時だけ病気を持ち出している」れいわ・やはた愛候補 握手写真が高市氏の“リウマチ揶揄”と物議…取材に明かした投稿の真意と批判への「反論」
2026/02/05 16:002月1日に生放送されたNHKの討論番組『日曜討論』。衆院選の投開票日が8日に迫る中、各党にとっては絶好のアピールチャンスだが、出演予定だった高市早苗首相(64)の姿はなく、田村憲久政調会長代行(61)が急きょピンチヒッターを務めた。番組は同日朝9時から放送されたが、司会者は冒頭で「高市首相は今日ご出演いただけないと今朝こちらに連絡があった」と説明。高市氏の欠席は手を痛めたことが理由で、田村氏からは -
「茶番もいい加減にしてほしい」芥川賞作家 高市首相ドタキャン騒動を痛烈批判、「墓穴解散」批判投稿を連発
2026/02/05 15:35芥川賞作家の平野啓一郎氏(50)が5日に、自身のXを更新。高市早苗首相(64)のドタキャン騒動を痛烈に批判した。発端は、高市首相が1日に行われたNHKのテレビ討論『日曜討論』を急きょ欠席したことだった。高市首相はドタキャンの理由について《熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病があり、手が腫れてしまいました》と自身のXで説明したのだが、「日 -
「憲法改正を迫る狼だ」ウーマン村本 首相を連日猛批判、noteでも「最後まで対話します、と言え」と怒りあらわ
2026/02/05 11:00衆院選の投開票を目前に控え、政治家の一挙手一投足が有権者の関心を集めるなか、高市早苗首相(64)の街頭演説での言葉が注目を集めている。1月31日の街頭演説で高市氏は、円安が進む状況に触れ、政府が保有する外貨資産について、「外為特会(外国為替資金特別会計)で、運用が今ホクホク状態」などと発言。円安によって、評価益が膨らんでいる現状を説明したものとみられるが、政府として円安を“容認”しているかのように -
「カルト宗教に蝕まれている政治家たち」と三谷作品の”常連名脇役”まで…俳優たちから続々あがる「高市批判の声」
2026/02/04 19:252月8日の衆院選投開票まで残すところ後わずかとなるなか、何かと波紋を呼ぶ出来事が続いている高市早苗首相(64)。芸能界からも批判の声があがりはじめている。劇作家の三谷幸喜氏(64)作品の常連であり、数々の映画やドラマで脇を固めてきた名バイプレーヤーとして知られる俳優の相島一之(64)は4日、自身のXに《みんな選挙に行こうね》と呼びかけ、《今回の選挙はノーリターンポイントなのかもしれません》と、“後 -
「失敗はすべて人の責任」旧立憲議員が高市首相を痛烈批判 党首討論ドタキャン、ホクホク発言でも指摘される“他責ぶり”
2026/02/04 17:40「高市内閣は他責の内閣だ。早朝会議が批判されたら、野党の質問通告が遅かったせい。台湾有事答弁が批判されたら、質問した野党のせいでしょ。つまり、自分の失敗はすべて人の責任ということでしょう」本誌記者にそう語ったのは、旧立憲民主党所属で、今回の選挙に中道改革連合から出馬している前衆議院議員だ。ちなみに、野党の質問通告はルール通りに行われていたこと、台湾有事については歴代の内閣も同様の質問を受け無難に答 -
「舐めんなよ」“伝説的バンド”の元ドラマー(72) 高市首相の「ドラムパフォーマンス」にブチ切れ投稿
2026/02/04 14:302月1日午前に放送されたNHKの討論番組『日曜討論』。中道改革連合・斉藤鉄夫共同代表(73)、国民民主党・玉木雄一郎代表(56)、日本維新の会・吉村洋文共同代表(50)など各党の“顔”が揃ったが、そこに“主役”であるはずの高市早苗首相(64)の姿はなかった。放送開始の約1時間前に、自民党広報のXで《高市総理は昨日の遊説中に腕を痛め、治療にあたるため、急遽出演ができなくなりました》とのアナウンスがあ -
「前時代的な発想」と一蹴…高市首相の“円安ホクホク”演説にみずほ銀行が異例の“警鐘レポート”発表でネット騒然
2026/02/04 11:002月8日の衆院選投開票まで一週間を切り選挙戦も激しさを増すなか、金融業界から高市早苗首相(64)に異例の“懸念”が示され、衝撃が走っている。発端となったのは、1月31日に川崎市内で行われた高市首相の街頭演説。終わりの見えない円安について「輸出産業にとっては大チャンス」「もっと助かってるのが外為特会(外国為替資金特別会計)の運用、今ホクホク状態」などと発言。この発言は“円安容認”発言として、様々なメ -
「戦争しか考えられない」人気女性シンガー 高市首相の“憲法改正”訴えに唱えた疑問…過去にも「民意ガン無視のファシスト」と猛批判
2026/02/03 18:302月8日投開票の衆院選で、新聞各社の情勢調査で優勢が報じられている高市早苗首相(64)率いる自民党。最後の追い上げとして、高市氏も連日全国各地を飛び回り、2日は新潟県上越市に入り、新潟5区から立候補している自民党の髙鳥修一氏(65)の応援演説に駆けつけた。冒頭、高市氏は批判を浴びている解散の意義について、自身が訴え続けてきた「積極財政の重要性」を説き、「初めて自民党の公約に私たちの長年願っていた責 -
「やりすぎ」参政・神谷代表も驚き…高市首相が訴える自民党のメッセージ動画が“9日で8693万回再生”の衝撃…他党引き離す桁違いの「アピール力」
2026/02/03 16:07「挑戦しない国に未来はありません。守るだけの政治に希望は生まれません。未来は自らの手で切り拓くもの。自民党はその先頭に立ちます」カメラ目線でこう語りかけるのは、高市早苗首相(64)。ドラム演奏をBGMに、「逃げません。ぶれません。決断します」「頑張る人が報われ、困った時には助け合い、夢を持って働ける国へ」と歯切れのよい口調でメッセージを続ける。これは自民党の公式YouTubeチャンネルで、衆議院選 -
《三重で遊説予定のはずが》高市首相 討論会ドタキャンも代理議員のスケジュールが“不可解”と波紋…欠席連絡入れた具体的時間にNHKは「お答えは控えます」
2026/02/03 14:35衆議院選挙の遊説中に手を痛めたとして、2月1日午前9時に放送開始された『日曜討論』(NHK)を欠席した高市早苗首相(64)。番組で開催された党首討論会に出席予定だったが、急きょ代理として自民党・田村憲久政務調査会長代行(61)が生出演した。「前日1月31日の午後8時18分に、自民党広報のXアカウントでも高市氏が同番組の党首討論会に出演することが告知されていました。しかし同アカウントは1日の午前9時 -
「緊急特番でやり直しお願いします」高市首相 持病で討論会ドタキャンも“仕切り直し”求める声続出…「円安ホクホク」発言、統一教会側がパー券購入報道など波紋連発
2026/02/03 11:002月8日の衆院選投開票まで一週間を切り、各党候補の選挙戦も激しさを増すなか、高い支持率を誇り、街頭演説には黒山の人だかりができる高市早苗首相(64)の言動が各地で波紋を呼んでいる。1月31日、高市氏は川崎市内での街頭演説で足元の円安について「輸出産業にとっては大チャンス」「もっと助かってるのが外為特会(外国為替資金特別会計)の運用、今ホクホク状態」などと発言。続けて「円高がいいのか、円安がいいのか -
《高市首相の“ドタキャン“騒動》「面白すぎる」ネット沸騰 昨年の参院選で“ひとりぼっち党首討論“に出席した人物
2026/02/02 18:05自民党の高市早苗首相(64)が、1日放送の『日曜討論』(NHK)に急遽出演を取りやめた騒動が尾を引いている。高市首相によれば“腕の治療”が理由といい、同日朝、自身のXで、《実は、ここ数日の遊説会場で、熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました。》と事情を説明していた。番組には田村憲久政調会長代行(61)が代 -
「反党行為」「正直すぎる」超ベテラン自民議員 アンケートで回答した高市首相への“低すぎる好感度”にネット衝撃…衆院選では比例“優遇なし”の冷や飯
2026/01/31 11:002月8日の投開票に向けて、27日の公示日以降、各党の候補者が連日しのぎを削る真冬の衆院選。高市早苗首相(64)が会見で「政権選択選挙」と位置づけ、立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を結成し対抗するなど、情勢はかつてないほど混迷を極めている。強固な地盤のもと選挙戦を優位に進める候補者もいるなか、苦戦が予想されているベテラン議員が――。自民党の村上誠一郎氏(73)だ。衆院議員を務めた父を持ち、’