高市早苗の最新ニュース
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「よっぽど逃げたかったんだろ」高市首相 ネットで広がった“エア腕時計”説…有名映画評論家も指摘
2026/06/09 19:35《高市早苗、「忙しいんですー、取材にお応えできませーん」って腕見てるけど時計してないじゃん》昨年の自民党総裁選などで、高市早苗首相(65)陣営が対立候補を中傷する動画を作成したとする中傷動画問題。6月8日も記者団から問題追及の声があがったが、その場で高市氏が見せた“受け答え”に批判とツッコミが殺到している。中傷動画問題をめぐっては今年4月に『週刊文春』が第一報を伝えて以来、国民からの注目が日に日に -
国民・玉木代表の名前も… 高市首相「中傷動画」疑惑 藤井京大教授が動画作成者を木下秘書に紹介したことを証言
2026/06/09 18:50《私の方から松井氏に高市氏支援についての関心の有無を確認したところ、関心をお持ちのご様子でした。そこでその旨を木下氏にお伝えした上で連絡先をお知らせした次第です。》6月8日、「藤井聡・クライテリオン日記~日常風景から語る政治・経済・社会・文化論~」でこう明かしたのは、京都大学大学院工学研究科都市社会工学教授の藤井聡氏(57)だ。高市早苗首相(65)と経済政策について直接話し合うこともあるという藤井 -
「高市総理をサッチャーにしたい」片山さつき財務相 参院決算委員会で訴えた“願望”が波紋…参政党議員も「目指して欲しくない」とツッコミ
2026/06/09 18:25「財政積極化の方からプライマリーバランスは毛嫌いされているんですが、実際にはあれほど緊縮財政をやったといわれる政権の時にも、一度も黒字になってないものが、税収がドンと増えるようになったら黒字になったわけですよ」6月8日に行われた参議院決算委員会で、こう述べたのは片山さつき財務相(67)。参政党・塩入清香参院議員(43)から市場での長期金利上昇に関する質疑があり、その答弁のなかで主張した“ある願望” -
高市首相 中傷動画疑惑が大炎上のなか…衆院選で大敗した“被害者”中道・安住淳氏が4カ月貫く「沈黙」
2026/06/09 11:00高市早苗首相(65)の秘書が対立候補を貶める“中傷動画”の作成に関与していたとされる一連の疑惑。4月末に週刊文春が第一報を報じて以降、高市氏は一貫して疑惑を否定し続けてきたが、ここにきて共同通信も独自取材で文春の報道を裏付ける報道を打つなど、疑惑への注目が高まっている。一連の週刊文春の報道によると、昨年の自民党総裁選と今年2月の衆院選で、高市氏の公設第一秘書・木下剛志氏が、第三者を介して対立候補の -
「これ笑うとこですか?」参政党議員 質疑中の高市氏の態度を怒りの追及…特定政党排除の国民会議は「民主主義としてありえない」と厳しく批判
2026/06/09 11:00高市早苗首相(65)が2月の衆院選で掲げた「飲食料品の消費税率2年間ゼロ」。これをめぐり、6月3日に開かれた超党派の「社会保障国民会議」(以下、国民会議)で、現行の税率8パーセントから1パーセントに引き下げる案が浮上したことが各メディアで報じられた。0パーセントへの引き下げでは、レジシステムの改修に約1年かかるが、1パ―セントでは約半年ほどで対応でき、後者の案が有力視されているという。高市氏は5日 -
「あまりにも幼稚」芥川賞作家 高市首相の“言い分”を痛烈批判…「嘘の経歴」と疑惑を糾弾も
2026/06/08 17:30《雑誌だけでなく、新聞だって有料なのに、自らの不正を批判されたら、あんなのに何で金払って記事を確認する必要があるのかとキレるのか?》6月6日、Xでこう疑問を呈したのは芥川賞受賞作家の平野啓一郎氏(50)。高市早苗首相(65)が国会で放った“言い訳”に対し、強い違和感を示した形だ。4月に『週刊文春』が報じた、高市氏の陣営が対立候補を中傷する動画を作成したとされる“中傷動画問題”。3日には、動画を作成 -
「はぁ?みたいな話」高市首相の中傷動画疑惑めぐる答弁を猛批判した「中道大物議員」、国会での“逃げ姿勢”に「淡々と事実確認しましょうよ」
2026/06/08 16:10高市早苗首相(65)の公設第一秘書が、野党を“中傷”する動画を拡散させていたとされる一連の報道。高市氏は連日の国会答弁で報道を否定しているものの、新たな“証拠”も明るみになる中で、その答弁は徐々に説得力を失いつつある。4月30日発売号以降の週刊文春によると、昨年の自民党総裁選と今年の衆院選をめぐって、高市氏の公設第一秘書・木下剛志氏が、対立候補や野党を中傷する目的で動画の作成を第三者に依頼し、SN -
「もう苦しいって」高市首相 中傷動画疑惑の“証拠音声”を「違和感がある」と逃げ姿勢もネットでは呆れ声続出
2026/06/06 11:00高市早苗首相(65)は5日の参院予算委員会で、対立候補への“中傷動画”作成の疑惑を巡り6月3日に「週刊文春 電子版」が公開した、自身の秘書とされるZoomの音声データを確認したと明らかにした。4月からの一連の文春の報道によると、昨年の自民党総裁選と今年2月の衆院選で、高市氏の最側近である公設第一秘書・木下剛志氏が中心となり、陣営の関与を隠したまま対立候補の“ネガキャン動画”をSNSで拡散させたとい -
「本人の同意ある?」高市首相が国会で突如「秘書のがんステージ4」を公表にネット騒然…“招致拒否の布石では”と憶測も
2026/06/06 11:00「私どもの事務所にも、すい臓がんのステージ4を告知されたのが去年でしたが、今も元気に働いている木下という秘書がおります」6月5日の参議院予算委員会で、突然こんな答弁をした高市早苗首相(65)。これにはYouTubeなどで国会をリアルタイムで視聴していた視聴者も騒然。こんなコメントが相次いだ。《えっ、木下ってあの木下秘書?》《こんなん言ってええんか!?》ネットが騒然となったのは、疑惑のキーマンとなっ -
「面識がない」で窮地に…直らない高市首相の“自爆ぐせ”「変なところに防衛線を」とネットでも疑問視
2026/06/06 11:00「いま、高市早苗首相は『私も秘書も面識がない』と言い切ったことで、窮地を迎えています。なぜ、ここまで言い切ってしまったのか、永田町では高市首相の危機管理能力を疑問視する声が出ていますね」そう語るのは全国紙の政治部記者だ。『週刊文春』の報道に端を発した、高市事務所による「中傷動画疑惑」。高市首相は、中傷動画を作成したとされる男性と、自身と秘書との面識を否定し続けてきた。しかし、6月4日発売の『週刊文 -
高市首相“中傷動画問題”音声公開も「有料」ゆえ確認せず…高まる野党のヤジに与党からも“援護射撃”ナシ
2026/06/05 18:00「野党の事前通告に答えるための費用が、いつから自腹になったんですかね」そうあきれたように漏らしたのは、かつて国会対策委員を経験した自民党のベテラン議員だ。国会で再び火を噴いたのは、高市早苗首相(65)が昨年の自民党総裁選と、2026年2月の衆院選で、ライバル候補や野党を中傷する動画をばらまいたとされている“中傷動画”疑惑だ。「『週刊文春』が、高市首相陣営がライバル候補や野党へのネガティブ動画を、S -
「わざとやってる?」“高市チルドレン”の女性議員(45)首相を追及する野党の背後で口をすぼめ…中継に映った“不自然な表情”にネット騒然
2026/06/05 17:15公設第一秘書による“中傷動画”疑惑に揺れる高市早苗首相(65)。週刊文春が新たな“証拠”に関する続報を打つ中、6月4日の衆院予算委員会では、中道改革連合・伊佐進一議員(51)が疑惑に切り込んだ。「発端は4月30日発売の週刊文春。昨年の自民党総裁選と今年2月の衆院選の際に、高市陣営が対立候補の小泉進次郎防衛相(45)や林芳正総務相(65)、そして野党議員を貶めることを目的とした動画の作成を、第三者の -
「有料会員になろうとは思わない」高市首相 “新証拠”の中傷動画疑惑「ZOOM音声」を視聴拒否…ネットでは疑問の声
2026/06/04 18:20「総理大臣としての信頼に関わることでございます」「私の名誉にもかかわる、秘書の名誉にもかかわる、信用にもかかわる、政治の安定にもかかわる重大な問題です」5月28日の参議院厚生労働委員会で色をなしてこう反論したのは高市早苗首相(65)だ。「週刊文春」の報道に端を発した、高市事務所による「中傷動画疑惑」。当初から、高市陣営は疑惑を真っ向から否定。動画を作成した男性と「私も秘書も面識がない」と説明してき -
「嘘ついたということ?」高市首相 中傷動画疑惑で秘書関与の“Zoom音声”報道で揺らぐ「会ったことない」答弁の信憑性
2026/06/04 17:10高知早苗首相(65)陣営が、昨年の自民党総裁選と今年2月の衆院選で、他候補者の“誹謗中傷動画”を投稿していたのではないかという疑惑。一連の疑惑を報じた「週刊文春」が3日、高市氏の秘書と動画作成者による“新証拠”となるZoomの音声データを公開した。同誌は4月から、高市陣営が流した“ネガキャン動画”の存在を相次いで報じてきた。文春の記事によると、高市氏の最側近である公設第一秘書・木下剛志氏が中心とな -
「絶望感しかない」高市首相の日比首脳会談での“ノリノリ仕草”に不快感を示した「立憲女性議員」
2026/06/01 17:40「本日、マルコス大統領との間で両国関係を『包括的戦略的パートナーシップ』に位置付けることで一致しました」5月28日、東京・元赤坂の迎賓館で行われた日本・フィリピン首脳会談。高市早苗首相(65)はフィリピンのマルコス大統領(68)と臨んだ共同記者発表で、冒頭のように語った。「日本とフィリピンは今年、国交正常化70周年の節目を迎えました。約1時間にわたって行われた首脳会談では、機密性の高い軍事情報を共 -
《高市首相を「嘘の経歴でテレビにまで出れる人」と批判》芥川賞作家「所詮は絵空事」世間の総理大臣への期待に“冷や水”投稿
2026/05/29 17:50《社会の停滞感の裏返しであり、カタルシスがあるのだろうが、所詮は絵空事である》5月29日に、芥川賞受賞作家の平野啓一郎氏(50)がXを更新。世間が持つ“総理大臣への期待”に対して一石を投じた投稿が物議を醸している。投稿の全文は以下の通り。《具体名は挙げないが、日本のドラマでは、主人公が型破りで、既存の常識やルールは全部ぶち壊して、しかし、実行力があり、結果、問題がすべて解決する、という類いのストー -
高市首相 韓国・李大統領と“過剰な親密ぶり”の裏で…米中首脳会談の成功に激怒していた
2026/05/29 06:00「次の日韓首脳会談の場所として、高市総理は“カラオケのある温泉旅館”を探しているそうです。22日の総理と参院自民党幹部との会食でも、候補地が話題になったそうですし、総理が会談について積極的なのは間違いないでしょう」そう語るのは全国紙政治部記者。5月19日に韓国で李在明(イジェミョン)大統領との首脳会談に臨んだ高市早苗首相。1月以来、4カ月ぶりの会談だったが、前回の高市首相の故郷である奈良に続いて、 -
「消費者が探して発注するのがいい」高市政権ブレーンの経済学者 ナフサ不足巡る“持論”にツッコミ続出
2026/05/27 16:40高市政権のブレーンの一人としても知られる経済学者の高橋洋一氏(70)による、ナフサ不足をめぐっての“持論”が、物議を醸している。発端は5月23日に放送された関西ローカルの生放送情報番組『教えて!ニュースライブ 正義のミカタ』(ABCテレビ)。その日の放送では、現在国内で深刻化している”ナフサ不足”について取り上げた。中東情勢の緊迫化により、プラスチック製品や塗料など数多くの日用品の原材料であるナフ -
「アンタかんけーないだろ」高市首相 ”カンヌ受賞の祝福投稿”に一部から反発も…「助成金出しているから関係ある」と擁護も
2026/05/25 18:15フランスで開催された世界3大映画祭の一つ、第79回カンヌ国際映画祭授賞式が23日(日本時間24日)に開かれ、濱口竜介監督(47)の新作『急に具合が悪くなる』で、ベルギーの女優ビルジニー・エフィラ(49)とW主演した女優でモデルの岡本多緒(41)が、そろって最優秀女優賞を受賞。日本人女優の同賞受賞は、カンヌ映画祭の79年の歴史上で初めてとなった。「岡本さんは、TAOという芸名でも知られ、‘13年の映 -
「“秘書が勝手にやったこと”とは言いたくない」高市首相 誹謗中傷疑惑が波紋…削除されたブログで綴っていた“秘書の不祥事”への矜持
2026/05/22 11:00高知早苗首相(65)陣営が、昨年の自民党総裁選と今年2月の衆院選で、他候補者の”誹謗中傷動画”を作成・拡散させていたのではないかとの疑惑が波紋を呼んでいる。一連の疑惑をスクープしたのは「週刊文春」。同誌は4月から、高市陣営が流した”ネガキャン動画”の存在を相次いで報じた。「文春の記事によると、高市氏の最側近である公設第一秘書・木下剛志氏が中心となり、陣営の関与を隠して他候補を中傷する動画をSNSで -
「なんで俺が入んないといけないの」自民“超ベテラン”議員が反発…高市首相を支える新議連に辛辣発言
2026/05/21 06:00麻生太郎副総裁(85)や茂木敏充外務大臣(70)らが発起人となり、高市政権を支えるために設立する新しい議員連盟「国力研究会」。自民党に所属する国会議員の8割近くが参加する見込みとなっているが、参加をしなかった議員の中には高市早苗首相(65)と距離を置く、“超ベテラン議員”もいるようで……。「国力研究会は、高市首相が衆院選で掲げた公約の実現を後押しする狙いがあるとみられます。同会事務局の山田宏参議院 -
高市首相 健康不安で激ヤセ指摘のなか…官邸内で2週間に1度行う「秘密のルーティン」
2026/05/19 11:005月14日、首相官邸に自民党の有村治子総務会長や小林鷹之政調会長、西村康稔選対委員長などの幹部を招き、昼食を交えて会談した高市早苗首相(65)。有村氏によると、高市首相は「今国会もあと2カ月、しっかりやっていこう」と呼び掛け、再審制度を見直す刑事訴訟法改正案など重要政策の進め方について意見を交わしたという。また翌15日には、会食は首相の呼びかけで麻生太郎副総裁、鈴木俊一幹事長らとも官邸で昼食をとっ -
「軍事問題の権威だってウソ書いたの」高市首相 経歴への疑惑再燃するなか…34年前の“告白”が波紋
2026/05/16 11:00たびたび話題にのぼる、高市早苗首相(65)の経歴をめぐる疑惑。今、過去のインタビュー記事での、高市首相本人の“告白”が波紋を呼んでいる。きっかけとなったのは、5月11日放送の『大竹まことゴールデンラジオ』(文化放送)で作家の適菜収氏(51)が高市氏の過去のインタビュー内容を紹介し、翌12日には自身のXで当該箇所の写真を投稿したこと。適菜氏が発掘して問題視したのは、’92年4月発行のファッション誌『 -
「めっちゃ睨んでる」高市首相 “因縁”野党議員からの「保守政治家の風上にも置けない」痛烈ダメ出しに見せた“表情”にネット騒然
2026/05/14 11:004月30日発売の「週刊文春」で報じられた高市早苗首相(65)の秘書による“中傷動画拡散”疑惑。5月13日の参院本会議では、立憲民主党の小西洋之議員(54)による代表質問で、この疑惑に切り込んだ。「文春の報道によると、昨年の総裁選の折、高市氏の対立候補だった小泉進次郎防衛相(45)や林芳正総務相(65)を貶めるため高市氏の公設第一秘書・木下剛志氏が第三者に対して中傷動画の作成、拡散を依頼。さらに、今 -
「本当にムカつく」「ハッキリ言って嘘つき」保守党・百田尚樹氏が会見で痛烈批判した“相手”
2026/05/14 06:0011日、日本保守党(以下保守党)が定例の記者会見を開き、百田尚樹代表(70)や北村晴男参議院議員(70)らが記者からの質問に答えた。質疑では、自民党との法案作成について問われた百田氏が、“ある人物”を痛烈に批判する場面も。百田氏が保守党が単独で法案提出できず、他党と連携する必要がある現状を語ったうえで、北村氏は「スパイ防止法については骨子案を自民党に投げており、協議を進めていただいている」と指摘。