ドラマの最新ニュース
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初回から面白かった「冬ドラマ」ランキング!3位『おコメの女』、2位『リブート』を抑えた1位は?
2026/01/24 11:00正月ムードも落ち着き、各局も特番中心の編成からレギュラー放送に戻ってきた。それと同時に、多種多様な冬クールのドラマが続々と始まっている。『ヤンドク!』(フジテレビ系)は第1話がTVerで200万回以上再生され、好調なスタートを見せた。『ラムネモンキー』(フジテレビ系)は反町隆史(52)、大森南朋(53)、津田健次郎(54)のトリプル主演という豪華な布陣で注目されている。そこで本誌はWEBアンケート -
初回でガッカリした「冬ドラマ」ランキング!3位『夫に間違いありません』、2位『冬のなんかさ、春のなんかね』を抑えた1位は?
2026/01/24 11:002026年の幕開けを彩る新ドラマが続々とスタートした。仲野太賀(32)が主演の大河ドラマ『豊臣兄弟!』(NHK)は、初回世帯視聴率13.5%(関東地区)の好発進。秋ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(TBS系)が好評だった竹内涼真(32)がミステリーに挑む『再会~Silent Truth~』(テレビ朝日系)も、TVerで再生数上位にランクイン。さらに人気脚本家・古沢良太氏が手がけるドラマや、加 -
「大丈夫なんか」の声も…“リアル峰不二子”元グラドル(27) 女優復帰で漏らした“不安要素”で再燃するケンコバ困惑の「直訴降板事件」
2026/01/24 11:0021日に配信されたショートドラマアプリ「BUMP」のドラマ『浅はかなシンデレラたちの婚活大戦争』。かつて売れっ子の港区女子だった主人公が、現代の厳しい婚活市場を勝ち抜いて理想の結婚を掴み取るという“婚活”サクセスストーリーだ。主人公を演じるのは約5年ぶりに女優復帰をする元グラドル、小倉ゆうか(27)。配信日に都内で行われた会見に出席し、役作りで難しかった点や作品の見どころなどを笑顔で語った。小倉と -
なにわ男子・西畑大吾「毎日どこかしらにアザが増えていて」“金髪クズなアウトロー”という新境地に“ファンと仲間が送った言葉”
2026/01/22 06:00「僕、たぶん前世は犬です。人の匂い嗅ぐの好きやし、噛み癖もあります(笑)。そんなワンコな僕をはっすん(大橋和也)は受け止めてくれるんです。はっすんからしたらもう受け止めきれへんわ、ってなってると思うけど(笑)」いろいろな犬を演じながら告白してくれたのは、ドラマ『マトリと狂犬』の主人公・梅沢恭之介を熱演中の西畑大吾(29)。なんと梅沢は半グレ集団の一味で麻薬の売人、という衝撃的な役柄だ。「まさか自分 -
「なぜまたやろうと思った」橋本環奈 月9ドラマが急降下…“歴代最低視聴率”朝ドラの脚本家との“再タッグ”に疑問の声
2026/01/22 06:00「初の『月9』主演への挑戦となった橋本さんですが、いまのところ数字的にはあまり振るっていない状況です。昨年は朝ドラ『おむすび』での不成功があっただけに、今年は女優としての復活が期待されていたのですが……」(制作関係者)1月19日、女優の橋本環奈(26)が主演するドラマ『ヤンドク!』(フジテレビ系)の第2話が放送された。第1話は世帯平均視聴率(関東地区)が8.1%、個人視聴率が5.0%を記録したもの -
《♡きゅんシーン今から7個あります》恋愛ドラマのテロップ表示が物議「興ざめ」「再現VTR感が出る」
2026/01/21 19:20現在放送中のドラマ『黒崎さんの一途な愛がとまらない』(日本テレビ系)の一風変わった“演出”が物議を醸している。同作は、Webコミック「COMICポラリス」の人気漫画で、累計80万部を突破した『黒崎さんの一途な愛がとまらない』をテレビドラマ化した作品。1月6日より日本テレビ系列の火曜プラチナイト枠「ドラマDEEP」でスタートした。父のおにぎり屋を手伝う女子高生と天才小説家の恋を描いた新感覚ラブコメデ -
《撮影現場を目撃》山下智久『箱根駅伝』ドラマに監督役で出演!食事会にも参加で手本にした「元サラリーマン監督」
2026/01/19 16:001月8日の昼過ぎ、都内のグラウンドで出演者やスタッフたちを前にベンチコート姿で挨拶する山下智久(40)。拍手で迎えられ、満面の笑みを見せていた。この日は10月から放送される連ドラ『俺たちの箱根駅伝』(日本テレビ系)のロケで、山下は撮影初日だったという。制作関係者はこう語る。「このドラマは直木賞作家・池井戸潤さんの小説『俺たちの箱根駅伝』が原作で、大泉洋さんが主演を務めます。大泉さんは箱根駅伝の生中 -
「寝不足で疲れて、頭がショートしそうな状態が好き」timelesz・原嘉孝 なにわ男子・大西流星からもらった“プレゼントの中身”
2026/01/17 11:001月スタートのドラマ『横浜ネイバーズ』(東海テレビ、フジテレビ系)でW主演を務める大西流星(24)と原嘉孝(30)。なにわ男子のコスメ好き・大西と、連ドラ初主演となるtimeleszの原、お芝居の現場では初共演の2人にお互いの共演前後の印象を聞くと――。大西:“タイプロ”のオーディションを見ていて、お仕事やグループに対して熱い思いがあり、その熱が周りにも伝わっていくのが素敵だと思いました。今も、作 -
「あのときのような顔芸ができたら」松山ケンイチ『虎に翼』に続く裁判官役にかける思い
2026/01/13 16:00「竹もと」のお団子を愛し、法律の道を志す主人公の道標となった、朝ドラ『虎に翼』の桂場等一郎の記憶も新しい松山ケンイチ(40)が、再び裁判官役に挑む。発達障害を抱えた裁判官という難役に立ち向かう今の気持ちは?松山が『テミスの不確かな法廷』で演じるのは、幼いころにASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如・多動症)と診断され、それを隠して生きる裁判官・安堂清春役だ。憑依型とも評される松山だが、安 -
《TBSは深夜に削除要請》鈴木亮平主演の新「日曜劇場」主題歌にミスチル決定も1週間前に起きていた“フライング流出”騒動
2026/01/05 18:301月18日からスタートする鈴木亮平(42)主演の日曜劇場『リブート』(TBS系)。本作は妻殺しの罪を着せられたパティシエが身の潔白を証明するため、愛する家族と過去を捨て、悪徳刑事の顔に変えて真犯人を探し出すストーリー。鈴木が妻を亡くした善良なパティシエと悪徳刑事の1人2役を演じ、日曜劇場初出演となる戸田恵梨香(37)をはじめ、伊藤英明(50)や原田美枝子(67)ら錚々たる俳優陣らが脇を固める。そん -
父・石ノ森章太郎へ「直立不動で頭を下げたい」俳優・丈が今まで明かさなかった感謝とドラマ『HOTEL』の思い出
2026/01/04 11:00「『キイハンター』や『Gメン’75』(ともにTBS系)を手がけた名プロデューサーの近藤照男さんが、『HOTEL』で主役を演じる高嶋政伸くんと凸凹コンビを組む俳優を探していたところ、ボクの存在を知ってもらって、ウチの身内に連絡があったんです」こう語るのは、丈さん(59)。“ウチの身内”というのは、父親で、『HOTEL』の原作者でもある漫画家・石ノ森章太郎さんだ。「父のことが好きで迷惑をかけたくなかっ -
「自分でも頑張ったとはっきり言えます」朝ドラ『あんぱん』で豪ちゃんを演じた細田佳央太が語る自身の“成長”
2026/01/02 11:00「自分の芝居を見て笑ったりすることはあまりないのですが、この作品を見たときはクスッと笑ってしまいました。この作品を皆様にお届けできることがすごくうれしいです」東野圭吾による同名小説が原作のサスペンスドラマ『雪煙チェイス』にて、殺人事件の容疑者である大学生・脇坂竜実を演じた細田佳央太(24)。殺人事件に縁などなさそうな、お人よしで実直な青年の脇坂を見事に演じている。「実際こんなにお人好しの人物がいる -
町田啓太「45歳の自分に“ちゃんと受けろよって”」10年後の自分に送りたい“超”現実的なプレゼントとは?
2025/12/27 11:00「現代は人にレッテルを貼りがちで、一つの面だけを見て判断することが多いと思うんです。でも、人ってそんなに単純じゃない。いろいろな側面があるからこそ、向き合うことが大事なんだと感じました」町田啓太(35)は、最新主演ドラマ『かばん屋の相続』第1話「十年目のクリスマス」への思いをこう語った。WOWOWで放送される本作は、池井戸潤原作のオムニバスドラマの一編。町田演じる永島慎司は、10年前に担当した融資 -
横浜流星 ‘26年10月クールでTBS連ドラの主演が決定!脚本は『国宝』の奥寺佐渡子氏
2025/12/26 16:00「横浜流星さん(29)が、’26年の10月クールにTBS系列のドラマで主演を務めるそうです」こう語るのは芸能関係者。主演した大河ドラマ『べらぼう』が大団円を迎えたばかりだが、さっそく次の作品が控えている横浜。それも、『国宝』コンビで帰ってくるというーー。吉沢亮(31)が主演し、6月に公開された同作。11月には『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』(03年公開)を超え -
《2025年版》つまらなかったドラマランキング!3位『絶対零度』、2位『べらぼう』を抑えた1位は?
2025/12/23 17:00今年もさまざまなドラマが放送され視聴者を魅了したが、12月も残りわずか。秋クールのドラマもあらかた最終回を迎えた。昨年は流行語大賞も受賞した阿部サダヲ(55)主演の『不適切にもほどがある!』(TBS系)が大きな話題に。今年の夏も同じく阿部主演の『しあわせな結婚』(テレビ朝日)が好評で、阿部は“連勝”。秋ドラマでは『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(TBS系)で、代役で主演を務めた竹内涼真(32)が“ -
《2025年版》面白かった年間ドラマランキング!3位『あんぱん』、2位『ザ・ロイヤルファミリー』を抑えた1位は?
2025/12/22 17:0012月も残りわずかとなり、秋クールのドラマも続々と最終回を迎えている。今年もさまざまなドラマが放送され、視聴者を楽しませてくれた。1月期の日曜劇場『御上先生』(TBS系)は教育の現場と政治を織り交ぜ、リアルに描いたことで注目の作品に。まだ記憶に新しい10月期のドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(TBS系)では、竹内涼真(32)演じる癖のある役が憎めないと話題を呼んだ。そこで本誌はWEBアンケー -
つまらなかった2010年以降の朝ドラランキング! 3位『おむすび』、2位『ちむどんどん』を抑えた1位の作品は?【2025年ベスト格付け】
2025/12/21 11:0012月18日、大晦日の『第76回NHK紅白歌合戦』で、NHK連続テレビ小説『あんぱん』のショートドラマと、ドラマ出演者による歌のスペシャルステージが放送されると発表された。2025年度前期に放送された『あんぱん』は、9月26日の最終回で番組最高となる世帯視聴率18.1%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)を記録するなど、最後まで注目を集め続けた。いっぽうで、近年の朝ドラのなかには『あんぱん』ほど話題に -
「気分転換したいよね」と言ったら小屋がたった!『救命病棟24時』俳優が明かすフジテレビ全盛期ドラマの勢い
2025/12/21 11:00「初主演ドラマが朝ドラ『天うらら』でした。NHKの撮影現場は、未熟な新人俳優の私をじっくり育てようとする雰囲気がありました。でも、『救命病棟24時』では一人前の俳優として扱われます。“ここで通用しなかったら、俳優の仕事は向いていない”という覚悟を持って臨んだんです」こう語るのは須藤理彩さん(49)だ。同ドラマでは、臨機応変な対応を求められた。「台本を覚えても、監修する救急医から『この場合、この処置 -
「SNSで動画を見だすと止まらない」山下幸輝×松本怜生 人気若手俳優コンビの「相手に負けないところ」は?
2025/12/20 11:008人の就活生が、大手広告代理店の採用試験として課された“宣伝ゲーム”に挑む。そんな画期的な設定と先の読めないスリリングな展開が話題のドラマ『プロパガンダゲーム』。W主演を務めるのは山下幸輝(24)と松本怜生(25)という、人気実力ともに若手随一の俳優。彼らは本作で約2年ぶりの共演となるが、改めてお互いの印象は?松本:幸輝は、前より男らしくなった気がする。さらにカッコよくなったよね。ふだん、グループ -
「再放送してほしい」フジテレビの2000年代名作ドラマランキング!3位『Dr.コトー診療所」、2位『ランチの女王』抑えた1位は?【2025年ベスト格付け】
2025/12/20 11:00現在、2026年1月16日までの期間限定で、フジテレビの新旧ドラマ80タイトル超がTVerとFODで順次無料配信されている。1988年の『ニューヨーク恋物語』、1997年の『ビーチボーイズ』など懐かしい作品も多数ラインナップされており、年末年始にイッキ見するのにぴったりだ。そこで2025年に掲載し、反響の大きかった「再放送してほしいフジテレビドラマ」に関するランキング記事を改めて紹介する。(以下、 -
《“第2の小池栄子”の声も》野呂佳代 爆発ブレイクの裏で関係者が「以前より格段に」と指摘する“変化”
2025/12/19 06:00《AKB48だったんだよー私 ということで12月7日にAKB48 20周年記念特別コンサートにお邪魔してまいりました》12月16日、元AKB48でタレント・女優の野呂佳代(42)がインスタグラムを更新。12月7日に日本武道館で開催されたAKB48の20周年記念コンサートを振り返った。OGとしてこのコンサートに参加していた野呂だが、本人も《AKB48だったんだよー私》というほどグループ卒業後の活躍が -
【2025年秋ドラマ】予想以上に面白かった&期待を裏切られた作品は……?
2025/12/14 11:00豊作だった秋ドラマが続々と最終回を迎えたり、クライマックスに突入したりしている今。翌週まで続きをじりじりと待たなくてもいいタイミングだからこそ、各種配信サービスで改めて一気見してみるのもおすすめ!そこで、今季の「予想以上におもしろかった作品」と「つまらなくて期待を裏切られた作品」を『女性自身』のドラマ好きライターたちが忖度ナシの本音で語り合いました!【メンバー紹介】レッド(40代)ブルー(30代) -
天海祐希『キントリ』打ち上げで緊張走ったプロデューサーの「切実なお願い」
2025/12/12 11:00「出席者のメンバーは主演の天海さんをはじめ“キントリ”レギュラーの10人。『最後はいつものメンバーで』という彼女の提案もあり、過去に出演したゲストの方々は基本的に呼ばない“卒業式”となりました」(制作関係者)11月30日、都内のパーティスペースで天海祐希(58)が主演を務めるドラマ『緊急取調室』シーズン5の打ち上げが行われた。’14年1月に放送が開始された同作は、天海演じる取調官・真壁有希子が「緊 -
《脱バイプレイヤーの覚悟》大森南朋 異例の2作連続“トリプル主演”にあった「オファー受諾の条件」
2025/12/11 11:00来年1月クールの新ドラマ『ラムネモンキー』(フジテレビ系)で、反町隆史(51)、津田健次郎(54)とともにトリプル主演を務める大森南朋(53)。バイプレイヤーの印象が強かった彼だが、今、業界内での立ち位置が変化している。反町、津田、大森が中学時代の同級生を演じる『ラムネモンキー』。大森は7月クールのドラマ『大追跡~警視庁SSBC強行犯係~』(テレビ朝日系)でもトリプル主演を務めた。「今クールの話題 -
佐藤健 こだわりで撮影コストが大幅増…入魂の主演ドラマ『グラスハート』続編への高いハードル
2025/12/10 18:00「今秋、横浜でおこなわれた劇中バンド『TENBLANK(テンブランク)』のメンバー4人(佐藤健、宮﨑優、町田啓太、志尊淳)が揃ったファンミーティングは1万人規模の会場ながら完売。11月には、佐藤さんが同バンドのソロメンバーとして台北、ソウル、香港、バンコクの4都市を回るアジアツアーも無事終了しました」(制作関係者)佐藤健(36)自らが企画・プロデュースして7月末に配信されたNetflixの主演ドラ