司会の最新ニュース
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『紅白歌合戦』の司会をやってほしい女性芸能人ランキング!3位天海祐希、2位綾瀬はるかを抑えた1位は?【1000人に聞いた】
2026/01/17 11:00昨年の大みそかに放送された『第76回NHK紅白歌合戦』は、大盛況のうちに幕を閉じた。興奮が冷めやらぬ中、早くも今年の年末は誰が『紅白』の司会をするのか、すでに思いを巡らせている人もいるようだ。昨年司会を務めた今田美桜(28)はネット上で《フレッシュで良かった》と続投を望む声が。いっぽう複数のCMに出演し、好感度抜群の芦田愛菜(21)の起用に期待をする声もあがっている。そこで本誌はWEBアンケートツ -
『紅白歌合戦』の司会をやってほしい男性芸能人ランキング!3位タモリ、2位明石家さんまを抑えた1位は?【1000人に聞いた】
2026/01/17 11:00年末の風物詩として定着している『NHK紅白歌合戦』。毎年出場アーティストとともに注目されるのが、伝統的な番組を取り仕切る“司会者”だ。2025年の『紅白』では、女優の綾瀬はるか(40)と今田美桜(28)、お笑いタレントの有吉弘行(51)、NHKの鈴木奈穂子アナウンサー(43)が司会を担当。ラジオ放送開始から100年の節目を迎えた重要な年を締めくくる『紅白』を盛り上げた。今後も毎年豪華な芸能人が司会 -
有吉弘行『紅白』司会で“グダグダ進行”の指摘も「アドリブが許されなかった事情」
2026/01/07 18:55大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は低迷が叫ばれていたが、今回は瞬間世帯最高視聴率が40.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、5年ぶりに40%の大台に達するなど復調の兆しを見せた。「今年は民放の裏番組が総じて弱かったため、視聴者が紅白に帰ってきたような気がします。『紅白』は今回で紅白卒業を宣言した郷ひろみさんやサプライズ出演の矢沢永吉さん、レコ大3連覇で大トリのMrs. -
《内村、大泉の復帰求める声も》有吉弘行 アドリブに苦戦で“微妙な間”連発…露呈した『紅白』司会との“相性の悪さ”
2026/01/06 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。近年はエンターテイメントの多様化に伴い“紅白離れ”も叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%と、3年ぶりに35%台を突破し、持ち直しを見せた。「NHK放送100年」の記念すべき回で、松田聖子(63)や矢沢永吉(76)といった近年稀にみる豪華なアーティストらの熱演もあって意地を見せた「紅白」だが、評価を落としたところも……。番組の -
「お願いだから復帰して」橋本環奈 『NHK紅白』の“グダグタ進行”が大不評で“異次元の対応力”に再脚光…ハプニングにも動じない抜群の安定感
2026/01/01 16:55白組が2年連続で優勝した12月31日放送の『第76回NHK紅白歌合戦』。NHK放送100周年を締めくくる節目を迎え、「つなぐ、つながる、大みそか」をテーマに豪華なステージが繰り広げられた。まずはスペシャルメドレーから始まり、CANDY TUNEやFRUITS ZIPPER、&TEAMなど昨年活躍した初出場組も次々と登場。特別企画では矢沢永吉(76)や松任谷由実(71)、玉置浩二(67)ら往年のレジ -
「段取り悪すぎ」『NHK紅白』司会陣が“間”に苦慮、スタッフがカメラの前を横切り…例年にない“グダグダ進行”に疑問の声
2026/01/01 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。NHK放送100年という節目の年とあって、例年以上に豪華なアーティストが顔を揃え、ここでしか見られない貴重なパフォーマンスを繰り広げ、視聴者を魅了した。いっぽう、生放送の要である進行には例年以上の“段取りの悪さ”が指摘されていて――。HANA、ちゃんみな、M!LKといった話題の初出場組からMISIA、石川さゆり、郷ひろみといったベテラン組に加え -
《異例起用から一転》橋本環奈 放送100周年の『紅白』司会に“落選”…影を落とした「朝ドラワースト視聴率」と「パワハラ報道」
2025/10/15 11:0010月14日、NHKは、大みそかに放送される『第76回NHK紅白歌合戦』の司会を、俳優の綾瀬はるか(40)、今田美桜(28)、タレントの有吉弘行(51)、同局の鈴木奈穂子アナウンサー(43)の4人が務めると発表した。今田は紅白初司会、綾瀬は6年ぶり4回目、有吉は3年連続3回目となる。’22年から3年連続で司会を務めた橋本環奈(26)は、4年連続とはならなかった。「橋本さん主演の朝ドラ『おむすび』は -
「面白くもないし、毒もない」有吉弘行 3年連続の『紅白』司会に疑問の声続出
2025/10/15 11:00《おととし、去年に引き続き、紅白歌合戦の司会を務めさせていただきます。お声がけいただいて、本当にびっくりしましたけど、ありがたいです》10月14日、こうコメントしたのはタレントの有吉弘行(51)だ。この日、大晦日に放送される『第76回 NHK紅白歌合戦』の司会者に抜擢されたことが明らかとなった有吉。《3回目の司会ということで、これまでよりは緊張しないでできると思うので、楽しみたいと思います》と意気 -
「失礼過ぎ」上田晋也 『24時間テレビ』ランナー・横山裕にエール送った氷川きよしへの“一言”が物議
2025/09/01 16:108月30日から31日にかけて放送された『24時間テレビ48-愛は地球を救う-』(日本テレビ系)。数々のシーンが感動を呼んだが、総合司会を務めたくりぃむしちゅー・上田晋也(55)の“一言”がネットで物議を醸している。今年で48回目の放送となった『24時間テレビ』。毎年恒例のチャリティーマラソンを今年はSUPER EIGHTの横山裕(44)が務めることに。横山がマラソンの前、「頑張ります、俺やります! -
「言い過ぎだよ」上田晋也 ギネス目指すラリー企画をミスした宮川大輔への“執拗いじり”に批判噴出
2025/08/31 11:008月30日、31日放送の『24時間テレビ48―愛は地球を救う―』(日本テレビ系)。30日20時台の企画「みんなで挑戦!パラアスリートスゴ技チャレンジ」で、ギネス世界記録を目指すバドミントンラリーが実施された。だが、総合司会・上田晋也(55)の“参加者いじり”が視聴者の不評を買ってしまったようだ。お笑いタレント・宮川大輔(52)の元気いっぱいなタイトルコールによって始まった同企画。熱気に包まれた会場 -
「誰かわからんかった」事務所“3度”移籍の30歳女優 『ENGEIグランドスラム』での“激やせ”姿に心配の声
2025/08/04 17:508月2日、漫才やコント、ピン芸などの祭典『ENGEIグランドスラム』(フジテレビ系)が放送された。10周年を迎えた同番組で、司会を務めた女優の“激やせ姿”がネットで話題となっている。その女優とは松岡茉優(30)だ。同番組ではナインティナインとともに司会を務めることが恒例となっており、今回の番組中も芸人の繰り出すネタに笑顔を見せていた松岡。大トリを務めた爆笑問題の太田光(60)が漫才後に舞台上で大暴 -
安藤サクラ アカデミー賞授賞式での石原さとみへの反応が“塩対応”と波紋も…テレビには映らなかった「真相」
2025/03/17 16:203月14日、都内で行われた「第48回 日本アカデミー賞」授賞式。式の様子は、当日夜9時から日本テレビ系列で放送されたが、司会を務めた俳優・安藤サクラ(39)と受賞者のやり取りがXの一部で波紋を呼んだ。今年の日本アカデミー賞で優秀主演女優賞にノミネートされたのは、いずれも昨年公開の映画『ミッシング』の石原さとみ(38)、『夜明けのすべて』の上白石萌音(27)、『あんのこと』の河合優実(24)、『九十 -
「指原かと思った」松岡茉優 お笑い特番で顔の“激変”指摘する声が続出…売れっ子ならではの“事情”
2025/03/10 10:203月8日、お笑い特別番組『ENGEIグランドスラム』(フジテレビ系)が21時から生放送された。歴戦の実力者が漫才やコントを披露する不定期ネタ番組で、今回は直前に生放送された『R-1グランプリ2025』で見事優勝を果たした友田オレ(23)も出演し、いつも以上の盛り上がりを見せた。中居正広の女性トラブルに端を発する騒動によって、CMがほとんどACジャパンのものという異例の放送となったが、X上ではもう一 -
早くも検討開始された紅白司会「ポスト有吉弘行」最有力候補はNHKが信頼寄せる「還暦タレント」
2024/12/27 16:15「昨年の紅白の視聴率は歴代最低でした。第1部(午後7時20分~)は初めて30%の大台を割り、2部(午後9時~)の31.9%も、2部制になった1989年以降、歴代ワーストとなった2021年の34.3%を下回ったのです。さまざまな要因がありますが、局としては、今年の『紅白』の視聴率も浮上しない場合、まず2年連続で司会を務めた有吉弘行さん(50)を交代させることを決めているといいます」(制作関係者)大晦 -
過去20年でよかったと思う「紅白司会」ランキング!3位綾瀬はるか、2位中居正広を抑えた1位は?
2024/10/20 11:00大晦日に放送される『第75回紅白歌合戦』(NHK)の司会者を有吉弘行(50)、橋本環奈(25)、伊藤沙莉(30)、NHKの鈴木奈穂子アナウンサー(42)の4人が務めることが決定した。有吉が2回目、橋本は3回目の抜擢となり、伊藤と鈴木アナは今回が初となる。分厚い台本や綿密なリハーサルにそって行われる紅白。司会は曲の紹介や出場者とのトーク以外にも、生放送ならではのアクシデントが発生した場合の臨機応変な -
過去20年で悪かったと思う「紅白司会」ランキング…3位嵐、2位有吉弘行を抑えた1位は?
2024/10/20 11:0010月11日、大晦日に放送される「第75回紅白歌合戦」(NHK)の司会者が発表された。今回抜擢されたのは、昨年に引き続き2回目の有吉弘行(50)、NHK連続テレビ小説『おむすび』のヒロインで3回連続出場となる橋本環奈(25)、24年前期の朝ドラ『虎に翼』のヒロインで初司会の伊藤沙莉(30)とNHKの鈴木奈穂子アナウンサー(42)の4人だ。昨年は2部制となった89年以降で、史上最低となる世帯視聴率を -
橋本環奈 3年連続『紅白』司会、朝ドラ撮影中に不在もOK…『おむすび』不評でもNHKは“異例の特別扱い”
2024/10/12 11:0010月11日、鈴木奈穂子アナウンサー(42)、有吉弘行(50)、伊藤沙莉(30)、そして橋本環奈(25)が『第75回NHK紅白歌合戦』の司会者を務めると発表された。有吉は昨年に続き2回目、橋本は3年連続3回目となる。近年は、大河ドラマや連続テレビ小説の出演者が司会に選出されることの多い『紅白』。伊藤は今年前期の『虎に翼』、橋本は現在放送中の『おむすび』でヒロインを務めている。しかし3年連続3回目と -
「『男性は襲う生き物』だって言ってる」上田晋也 「性的同意」に呈した“持論”にSHELLYが猛反論
2024/10/04 17:1510月1日深夜放送の『上田と女がDEEPに吠える夜』(日本テレビ系)で、「性的同意」をテーマに出演者たちが激論を交わした。番組のX公式アカウントでは放送内容の一部を公開しており、注目を集めている。毎週水曜のゴールデン帯に放送されている『上田と女が吠える夜』の新シリーズとして、今年4月からスタートした本番組。「令和の性教育」「男女のモラハラ」など、現代を生きる女性に向けた社会問題が取り上げられている -
「相手に失礼すぎ」「本当に不快」上田晋也 『24時間テレビ』司会ぶりに批判噴出…パリ五輪でも“うるさすぎ”と不興
2024/09/02 18:40『24時間テレビ47 愛は地球を救うのか?』(日本テレビ系)が8月31日から9月1日にかけて放送された。台風の影響で実行が危ぶまれたチャリティーマラソンが波紋を呼んだ裏で注目を集めていたのが、総合司会を務めたお笑いコンビ・くりぃむしちゅーの上田晋也(54)だ。放送前から炎天下でのマラソンを疑問視する声も多かった毎年恒例のマラソン。結果的に、接近する台風の影響を考慮して、お笑い芸人のやす子(26)が -
「引退なさった方が…」田原総一朗(90) ひろゆき氏に「黙れ!」とブチギレ大暴走で「みっともない」と“退場”求める声
2024/08/01 15:337月31日、ジャーナリストの田原総一朗氏(90)が『Abema Prime』の特別番組『本田圭佑とひろゆきのアベプラ』(ABEMA)にゲスト出演。MCを務めた実業家のひろゆき氏(47)に対し大暴走するシーンがあった。ひろゆき氏とともにMCを務めたのはサッカー元日本代表の本田圭佑(38)。本田がブータンリーグ1位のパロFCと一試合限りの特別選手契約を締結したことや、ゲスト出演した前安芸高田市長・石丸 -
「熱下がらず死んでる」チョコプラ長田 『27時間テレビ』後の体調不良に心配の声「そりゃ疲れも出ますって」「ゆっくり休んで」
2024/07/25 16:527月20日、21日に放送された『FNS27時間テレビ 日本一たのしい学園祭!』(フジテレビ系)以降、総合司会を務めた「チョコレートプラネット」の長田庄平(44)の体調不良が続いていることに心配の声が上がっている。長田は同番組終了後、Instagramに《とりあえず40オーバーコンビやりきりました!あーーーーーーーしんど!!》と、番組完走の感慨を投稿。しかし、体力的にはやはりきつかったようだ。翌日の -
関口宏 老害批判には負けない!? 『サンモニ』勇退パーティで堂々“不死鳥宣言”
2024/04/07 06:00「私は、終わっちゃったんでしょうか……?」壇上でこんな発言をしたのは、タレントの関口宏(80)。4月3日、関口が37年にわたって司会を務めてきた報道番組『サンデーモーニング』(TBS系)の謝恩パーティ(「関口宏さん 感謝の集い」)が都内にある有名ホテルの大宴会場で開かれたのだ。関口は3月31日の放送をもって『サンモニ』を降板。同日の番組の最後を「私は今日で消えます。ありがとうございました」と殊勝な -
「共産党は企業が敵だと思ってる」田原総一朗 『朝生』での“暴論”に「司会者変えるべき」と批判噴出
2024/02/26 16:172月23日深夜放送の『朝まで生テレビ』(テレビ朝日系)での司会を務める田原総一朗(89)の姿勢に、視聴者から批判が相次いでいる。「ド~する?!“政治とカネ”改革の行方」と題された今回のテーマに対し、10名のパネリストたちが自民党の裏金問題について討論。番組後半で「NPOあなたのいばしょ」理事長の大空幸星氏(25)が、政治家に対し「何もやってくれないだろう」という諦めの気持ちを抱いている若者が多いと -
有吉弘行 月収ゼロ時代から紅白司会に!「いつも俺のそばにいて」と不遇時代支えた上島竜兵さんの愛
2024/01/01 11:00「偉大な先輩方の背中を追いかけてやってみましたけど、まだまだ遠いなと思いました。少しずつゆっくり頑張っていきたいと思います」噛みしめるようにこう語ったのは、有吉弘行(49)。大みそかの風物詩『第74回NHK紅白歌合戦』で初めて司会を務めた有吉は、大トリ・MISIA(45)を紹介する前に感慨深そうに初司会への思いを口にした。殊勝なコメントを見せた有吉だが、『紅白』司会は初めてながら、これまで数々のバ -
鳥羽一郎の衣装は7,500円。6年連続総合司会が語る「紅白」90年代ベスト場面3
2023/12/28 06:00「紅白の司会は、あくまで“額縁”。“絵”である歌手の皆さんを引き立たせる役目。目立ってはいけませんが、ちゃんと存在していなければならないのです」と語るのは元NHKアナウンサーで、現在はフリーアナウンサーの宮本隆治さん。NHKの入局試験を受けたのは『紅白歌合戦』の司会をやりたいから。45歳のときの、’95年から6年連続で総合司会をつとめた。その後も、’07年に定年で退職するまで、紅白チームとしてラジ