司会のNHKに関する話題
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有吉弘行『紅白』司会で“グダグダ進行”の指摘も「アドリブが許されなかった事情」
2026/01/07 18:55大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は低迷が叫ばれていたが、今回は瞬間世帯最高視聴率が40.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、5年ぶりに40%の大台に達するなど復調の兆しを見せた。「今年は民放の裏番組が総じて弱かったため、視聴者が紅白に帰ってきたような気がします。『紅白』は今回で紅白卒業を宣言した郷ひろみさんやサプライズ出演の矢沢永吉さん、レコ大3連覇で大トリのMrs. -
《内村、大泉の復帰求める声も》有吉弘行 アドリブに苦戦で“微妙な間”連発…露呈した『紅白』司会との“相性の悪さ”
2026/01/06 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。近年はエンターテイメントの多様化に伴い“紅白離れ”も叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%と、3年ぶりに35%台を突破し、持ち直しを見せた。「NHK放送100年」の記念すべき回で、松田聖子(63)や矢沢永吉(76)といった近年稀にみる豪華なアーティストらの熱演もあって意地を見せた「紅白」だが、評価を落としたところも……。番組の -
「段取り悪すぎ」『NHK紅白』司会陣が“間”に苦慮、スタッフがカメラの前を横切り…例年にない“グダグダ進行”に疑問の声
2026/01/01 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。NHK放送100年という節目の年とあって、例年以上に豪華なアーティストが顔を揃え、ここでしか見られない貴重なパフォーマンスを繰り広げ、視聴者を魅了した。いっぽう、生放送の要である進行には例年以上の“段取りの悪さ”が指摘されていて――。HANA、ちゃんみな、M!LKといった話題の初出場組からMISIA、石川さゆり、郷ひろみといったベテラン組に加え -
《異例起用から一転》橋本環奈 放送100周年の『紅白』司会に“落選”…影を落とした「朝ドラワースト視聴率」と「パワハラ報道」
2025/10/15 11:0010月14日、NHKは、大みそかに放送される『第76回NHK紅白歌合戦』の司会を、俳優の綾瀬はるか(40)、今田美桜(28)、タレントの有吉弘行(51)、同局の鈴木奈穂子アナウンサー(43)の4人が務めると発表した。今田は紅白初司会、綾瀬は6年ぶり4回目、有吉は3年連続3回目となる。’22年から3年連続で司会を務めた橋本環奈(26)は、4年連続とはならなかった。「橋本さん主演の朝ドラ『おむすび』は -
「面白くもないし、毒もない」有吉弘行 3年連続の『紅白』司会に疑問の声続出
2025/10/15 11:00《おととし、去年に引き続き、紅白歌合戦の司会を務めさせていただきます。お声がけいただいて、本当にびっくりしましたけど、ありがたいです》10月14日、こうコメントしたのはタレントの有吉弘行(51)だ。この日、大晦日に放送される『第76回 NHK紅白歌合戦』の司会者に抜擢されたことが明らかとなった有吉。《3回目の司会ということで、これまでよりは緊張しないでできると思うので、楽しみたいと思います》と意気 -
橋本環奈 3年連続『紅白』司会、朝ドラ撮影中に不在もOK…『おむすび』不評でもNHKは“異例の特別扱い”
2024/10/12 11:0010月11日、鈴木奈穂子アナウンサー(42)、有吉弘行(50)、伊藤沙莉(30)、そして橋本環奈(25)が『第75回NHK紅白歌合戦』の司会者を務めると発表された。有吉は昨年に続き2回目、橋本は3年連続3回目となる。近年は、大河ドラマや連続テレビ小説の出演者が司会に選出されることの多い『紅白』。伊藤は今年前期の『虎に翼』、橋本は現在放送中の『おむすび』でヒロインを務めている。しかし3年連続3回目と -
有吉弘行が明かした紅白の面談廃止…ダウンタウン、上沼がかつて毒づいたNHK独特の慣習
2023/10/31 18:30『第74回NHK紅白歌合戦』で初の司会に抜擢された有吉弘行(49)。ともに司会を務める橋本環奈(24)、浜辺美波(23)、高瀬耕造アナ(47)とともに大晦日に向けた準備が始まっている。そんな中、有吉が10月29日放送のラジオ『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN系)で、紅白の“独特の慣習”について語った。「黒柳(徹子)さんが始めた面接。出演者と司会者で話をちょっとするってい