「カルト宗教に蝕まれている政治家たち」と三谷作品の”常連名脇役”まで…俳優たちから続々あがる「高市批判の声」
2026/02/04 19:25
2月8日の衆院選投開票まで残すところ後わずかとなるなか、何かと波紋を呼ぶ出来事が続いている高市早苗首相(64)。芸能界からも批判の声があがりはじめている。劇作家の三谷幸喜氏(64)作品の常連であり、数々の映画やドラマで脇を固めてきた名バイプレーヤーとして知られる俳優の相島一之(64)は4日、自身のXに《みんな選挙に行こうね》と呼びかけ、《今回の選挙はノーリターンポイントなのかもしれません》と、“後