SNSの最新ニュース
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はま寿司“洗剤ぶっかけ”男 執行猶予付き有罪判決報道も…直後に公開されていた“新たなぶっかけ動画”
2026/09/30 18:55大手すしチェーン「はま寿司」の店舗で迷惑行為の動画を撮影したとして、威力業務妨害の罪に問われた埼玉県毛呂山町の無職・新西悠太被告(43)。毎日新聞によれば、9月29日に初公判が行われ、新西被告は起訴内容を認めて即日判決に。拘禁刑1年、執行猶予5年(求刑・拘禁刑1年)が言い渡されたという。事件をめぐり、新西被告はこれまで2度逮捕されていた。「新西氏は5月27日に埼玉県内の店舗で、食器用洗剤の容器に入 -
「みどりの窓口」で旅行相談するのは迷惑?連休中のSNSで議論勃発…JR東日本が明かした窓口の“役割”
2026/09/30 11:00'15年以来、11年ぶりの5連休となったシルバーウィーク。電車を使って遠出した人たちも多かったと思われるが、その中には、全国のJRの一部駅にて設置されている「みどりの窓口」を利用した人も多いのではないか。実はこの連休3日目の20日、SNSでは「みどりの窓口」をめぐる議論が勃発していた。その発端は、あるユーザーがXに投稿。みどりの窓口で旅行相談している人について“迷惑”と綴ったもので、現在は削除され -
《ハイレグだらけ》菜々緒 偽アカの過激水着写真に「AIのセクシーな画像」ツッコミも…本アカのほうが“際どい”の声
2026/09/29 17:209月28日、モデルで俳優の菜々緒(37)がXを更新。自身を名乗るXの偽アカウントについて「AIのセクシーな画像使ってる」と言及したのだが――。偽アカウントは、黒ビキニを着た女性が砂浜を歩く後ろ姿を投稿。露出度が高く、ヒップがあらわになった過激な画像が話題を呼び、なんと1万4000件を超える「いいね!」が寄せられた。今回の偽アカウントは、特定の人物などに関して意見発信をおこなう非公式のアカウントであ -
「仮に本当なら…」で東国原英夫氏も書類送検 元刑事が明かす“何気ないリポスト”と“値下げ要求”に潜む法リスク
2026/09/29 11:00《これが仮に本当なら、●●氏は暴力団と付き合いがあると言う事か?》(実際のポストは実名)元参議院議員に関するXでの虚偽情報を含むポストを、こんなコメント付きで2024年6月にリポストした元宮崎県知事の東国原英夫氏(69)が、今年9月に名誉毀損の疑いで書類送検された。「じつはSNSの何気ないリポストでも法的な責任が追及される事例は少なくありません」そう語るのは元刑事で、一般社団法人刑事事象解析研究所 -
「民度低い台湾の皆さんへ」現地在住YouTuber 夜市の料理を「くそマズイ」と酷評し炎上も“煽り”サムネで釈明動画アップ…真意説明し一部の批判に「いじめ」と反論
2026/09/24 11:00’19年から台湾に在住し活動しているYouTuber「ゾロの台湾グルメ」。チャンネル登録者数14万人を抱え、ゾロ氏は台北市内でお土産用のスイーツ店を営むなど一部の日本人には知られた存在なのだが、今年8月に公開していた動画が現在、日台で“大炎上”する事態に発展している。「問題となったのは8月9日に公開された動画。台湾第二の都市・高雄市の『六合夜市』を訪れたゾロ氏は、屋台で『豚バラキムチ』なる料理を購 -
「他所の国で迷惑かけるな」台湾在住グルメYouTuber 屋台の食事を「クソまずい」と吐き捨て物議…現地メディアも報じる「炎上」騒動に発展
2026/09/23 11:00日本とは友好関係にあり、日本人観光客も多く訪れている台湾。SNSやYouTubeでは台湾の観光地やグルメスポットに関する情報があふれているが、現在、同国在住の人気YouTuberが公開した動画が、現地のメディアをも巻き込む“炎上”騒動に発展している。そのYouTuberとは、チャンネル登録者数14万人を抱える「ゾロの台湾グルメ」だ。’22年に公開されたWEBメディア「NNAカンパサール webマガ -
「スベってる」「センスない」内閣広報官X “白黒加工”した新内閣写真を公開でツッコミ殺到…来年度概算要求72億円で高まる批判
2026/09/22 11:00今年5月に開設され、翌月にアカウント名がリニューアルされた政府系の公式X「内閣広報官(色々投稿試し中)」。“中の人”の内閣広報官・佐伯耕三氏(51)が運用し、高市早苗首相(65)の動きに関する発信、時には一部報道に対する反論なども行ってきた。運用開始から間もなく半年を迎え、フォロワーは約15万人まで増えるなど影響力を高めてきたこのアカウント。ところが、第2次高市改造内閣が発足した3日後に投稿した内 -
《つじつまが合わない》高市首相の“実績アピール”に前陸前高田市長が疑問「弱者に寄り添うスタンスがない」
2026/08/26 11:00「高市首相はXの投稿で、物価高対策の成果を強調しました。そこにはいくつもの違和感があるのですが、たとえば『物価高対応子育て応援手当』について、『高市内閣の実績だ』というのは、つじつまが合わないのではないかと思います」こう話すのは、岩手県陸前高田市の前市長の戸羽太氏(61)だ。2011年3月11日の東日本大震災当時、市長就任1カ月だった戸羽氏は、最愛の妻を津波で亡くしたが、悲しみを胸に秘めて復興に尽 -
「孤独のあまりゴキブリと“友達”に」高市首相の「ゴキブリ投稿」を英高級紙が報道…海外でも広がるSNS投稿の波紋
2026/08/26 11:00《私は、オバケに会ったことは無いのですが、先日までは、ゴキブリに会って叫び声を上げていました》8月22日にXでこう綴ったのは、高市早苗首相(65)。この1つ前に投稿した、「終日公邸で過ごす」と首相動静で書かれていても、打ち合わせなど公邸で必要な執務を行っているという主旨の投稿に続く形で、公邸にまつわるオバケの噂話に触れた。知られざる公邸内での貴重なエピソードを披露した高市氏だが、足元は暗い。毎日新 -
「国民に一方的に反論している」高市首相のX発信に前陸前高田市長が苦言「対話を避けたら、民主主義ではなくなる」
2026/08/26 11:00「政治家には結果が求められる以上、国民の生活実感に届いていないのであれば、『愚策だったのでは?』と言われてもおかしくない。それなのに、その国民の意見に反論する投稿を、しかも5連続でするなんて、やはり高市首相は、国民の現状を理解できていないのだなと思いました」こう話すのは、岩手県陸前高田市の前市長の戸羽太氏(61)だ。2011年3月11日の東日本大震災当時、市長就任1カ月だった戸羽氏は、最愛の妻を津 -
「残念な社会人の典型」高市首相 支持率は最低更新、連日のX投稿が大不評…掘り起こされた5年前の“メッセージ動画”に困惑の声も
2026/08/25 11:008月23日に共同通信が発表した最新の世論調査で支持率が50.2%となり、発足以来の最低を更新した高市内閣。逆風が強くなるなか、高市早苗首相(65)が連日勤しんでいるのがSNSだ。たとえば8月21日、かねて尊敬を公言している英国の元首相マーガレット・サッチャー氏の言葉や論語を引用しながら、自身の政治姿勢についてつづったうえで、これまで国会で説明してきた「中傷動画等をめぐる疑惑」や「サナエトークンを巡 -
高市首相「個人X」で政府政策を連日発信…「誤りがあったときの責任はどこに?」石垣のりこ議員が苦言
2026/08/25 06:00高市早苗首相(65)は、Xの個人アカウントから、政府の政策や自身の政治姿勢について積極的な発信を続けている。8月14日には、《高市内閣では、国民の皆様が直面されている「物価高」への対応に最優先で取り組んできました》と始まる“物価高対策”について5連投。その後も毎日、数回にわたって更新を続け、《地域の平和と安定のため、「経済安全保障分野」の施策を併せて強化していく》《「食料自給率」の向上を実現します -
【熊本地震その後】八代市の避難所で「SNS投稿禁止」の “お達し”が議論呼ぶ…市役所の見解を聞いた
2026/08/22 16:457月28日に熊本県を襲った最大震度7の巨大地震。発災から3週間経った熊本県の発表(8月18日時点)では、死亡者数が39人(車中泊での熱中症疑い1人、災害関連を調査中の2人を含む)、避難生活者が3020人、住宅被害が3万2767棟に及び、断水は八代市、宇城市、氷川町で6170戸になるという。まだまだ多くの被災者が不自由な生活を強いられているなか、8月20日にSNSのThreadsに投稿された内容に注 -
立憲民主党「架空アカウント騒動」県連に聞いた困惑ぶり「アカウント名勝手に変更で気づかず」“中の人”とは「連絡取れず」
2026/08/22 11:00立憲民主党が「中村りほ」という名前の“女性政治家”に翻弄されている。「その人物は2024年6月、Xに《中村りほ@立憲民主党》の表記で、顔写真をつけてアカウントを開設しました。プロフィールには《性暴力から妊娠、出産。経験を生かし女性が安心して暮らせる社会を目指します。女性や子育ての支援、農業振興、地域活性化、福祉の充実を目指し、皆さまの声を大切にして活動します》と記され、政治活動や発言を発信してきま -
「理解に苦しみます」立憲民主党名乗るXアカウントが「AI」と発覚しネット波紋…党本部も「あってはならない」困惑
2026/08/21 15:50立憲民主党の関係者を名乗るXのアカウントが、AIが作成した架空の人物であったことが発覚し、大きな波紋を呼んでいる。このアカウントは、「中村りほ@立憲民主党」と称して、2024年6月に作成された。プロフィールには《中村りほ公式。性暴力から妊娠、出産。経験を生かし女性が安心して暮らせる社会を目指します》《女性支援、子育て支援、農業振興、地域活性化、福祉の充実を目指し、皆さまの声を大切に活動します》と、 -
「気味が悪い」ひろゆきも嫌悪感、ウソの出産報告まで…架空の「立憲民主党の女性政治家」アカウントに批判続出
2026/08/21 11:00《本日、終戦から81年を迎えるにあたり、靖国神社を参拝しました。 先の大戦で亡くなられた方々に哀悼の誠を捧げ、平和への祈りを新たにしました。 戦争の記憶を風化させることなく、次の世代へ平和な社会をつないでいく。その決意を胸に、静かに手を合わせました》8月15日、終戦記念日にXでこう綴ったのは、「中村りほ@立憲民主党」と名乗るアカウント。投稿には、靖国神社の鳥居の前で、撮影されたスーツを着た女性の姿 -
「一生甘やかされて生きたい」未成年飲酒で消えた元タレント アンチに「黙れ」と言い放ち物議も…“喧嘩上等”貫く“奔放”ぶり
2026/08/20 11:00《二日酔いだとアンチに返信したくなる》8月14日、Xにこう綴ったのは、元タレントの今森茉耶(20)。投稿には早速、“アンチ”から続々と厳しい声が寄せられたのだが、これに対する今森の攻撃的な返しが現在、波紋を広げている。今森といえば'23年に『ミスマガジン』のグランプリを獲得し、グラビアアイドルとして頭角を現した。そして、'25年放送の特撮ドラマ『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』(テレビ朝日系)で、 -
高市首相、X“連投”に「記者会見すべき」国民冷ややか…識者が語る「SNS首相」を作った“成功体験とトラウマ”
2026/08/19 19:20高市早苗首相の連日にわたるX投稿が炎上し、まさに“火だるま”状態となっている。「8月17日、高市首相はXに《本日、「2026年4~6月期四半期別GDP」の1次速報値が公表されました》の書き出しで長文を投稿しました。おもな内容は《中東情勢の影響がある中でも、「実質成長率」は、前期比+0.3%、年率換算で+1.1%と、「3四半期連続のプラス」となりました》《「実質雇用者報酬(総合)」についても、前年比 -
「日本人アカウントではない?」自民・鈴木貴子氏の“不適切投稿”に「あまりに短絡的」批判相次ぐ
2026/08/17 18:308月15日、自民党の広報本部長を務める鈴木貴子衆院議員(40)が自身のXに“不適切”投稿をしたこと謝罪し、投稿を削除したことが話題になっている。鈴木氏は《昨日の投稿において、コメントを投稿された方の属性を推測するような表現がありました。改めて考え、不適切であったと判断し、当該投稿を削除いたしました。コメントを投稿されたご本人にも返信欄にてお詫びを申し上げましたが、自らの至らなさを反省し、この場にお -
「原爆投下は嘘だった」歴史研究家の主張を公開した動画への批判再燃…配信元の溝口勇児氏率いる「NoBorder」が答えた“見解”
2026/08/17 15:5081回目の「終戦の日」を迎え、8月15日に行われた全国戦没者追悼式では不戦の誓いが新たにされた。いっぽう、第二次世界大戦の終戦から81年が経ち、戦争の記憶が薄れていくことも懸念されているなか、“ある主張”が波紋を呼んでいる。《いま、原爆に関する偽情報がSNSで広がっています》8月8日、Xでこう切り出したのはNHKニュースの公式アカウント。同日配信の「『原爆はデマ』荒唐無稽なフェイク拡散 実相と異な -
学生1000人以上を調査 “令和のルッキズム”解説書の著者語る「子供が整形したいと言い出したら」
2026/08/06 16:00【前編】「デブスパッツとあだ名を」帰国子女だった私にかけられたルッキズムの呪い…体重が40kgを切ったこともから続く「夏休みやお盆で家族や親族が集まると、『痩せた?』『お父さんそっくりだね』『背が伸びたね』など、形容詞を使った、見た目の話題や会話が多くなります。たとえばテレビを見ても、俳優のことを『細くてかわいくなった』とか『若い頃は目がキリッとしてかっこよかったのに』など、外見を具体的に褒めたり -
「デブスパッツとあだ名を」帰国子女だった私にかけられたルッキズムの呪い…体重が40kgを切ったことも
2026/08/06 16:00外見が重視されるルッキズム(外見至上主義)。「見た目も実力のうち」「かわいいだけじゃだめですか?」「顔面国宝」――。そんな言葉が飛び交ういま、SNSや美容医療の普及を背景に見た目へのプレッシャーはかつてなく強まっている。こうした中、ルッキズムとの向き合い方を考える書籍『つまり、それがルッキズム ~23の事例と解説~』(講談社)が話題になっている。著書のひとり前川裕奈さん(37)は、次のように話す。 -
「総理の職務能力が皆無」高市首相の“多忙アピール“投稿にネット非難噴出…著名人や政治家からも批判続々で“大炎上”に
2026/07/21 17:207月20日、高市早苗首相(65)が自身のXを更新。そこで綴られた内容が、ネット上で大きな波紋を広げている。高市首相は20日22時ごろに、約600文字におよぶ長文投稿をポスト。《7月に入ってからの土日は、公邸で『骨太方針』『日本成長戦略』『地域未来戦略』に関する分厚い資料を早朝から深夜まで読み続け、2週目は与党審査で加筆修正された部分を熟読検討するなど、高市内閣が初めて骨太方針や概算要求段階から関わ -
「罰金も払えない」はま寿司・再び逮捕の洗剤ぶっかけ男 妻が“極貧生活”を告白…それでも「離婚は考えてない」と語るワケ
2026/07/16 18:556月3日、埼玉県内の「はま寿司」で、注文した寿司に洗剤容器に入った液体をかける動画を投稿し業務を妨害したとして、埼玉県警は無職の新西悠太(しんにし ゆうた)容疑者(43)を逮捕した。新谷容疑者は略式起訴され、罰金50万円の略式命令を受けた。その逮捕からわずか1カ月後の7月6日、新西容疑者は再び同じ容疑で逮捕された。「6月28日、1回目の逮捕とは別の『はま寿司』の店内で、しょうゆボトルの注ぎ口を指で -
「懲りないにもほどがある」はま寿司“洗剤ぶっかけ”男 “醤油ボトル口を素手さわり”で再逮捕に呆れ声…釈放直後のライブ配信で仄めかしていた「犯行予告」
2026/07/06 19:00大手すしチェーン「はま寿司」の店舗で迷惑行為をする動画を撮影したとして、6月3日に威力業務妨害の疑いで逮捕された埼玉県毛呂山町の無職・新西悠太容疑者(43)。同容疑者が、7月6日にふたたび威力業務妨害の疑いで逮捕された。「警察署の説明によると、新西容疑者は6月28日、埼玉県内のはま寿司で、テーブルに置かれている醤油ボトルの注ぎ口の部分を指で触り、手に付いた醤油をなめるという動画を撮影。その映像を動