政治の社会に関する話題
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「お前の推めてる政策こそが暴力だろうが」高市首相を痛烈批判した落語家…過去には石丸伸二氏にも過激発言の無双ぶり
2026/04/27 18:20《お前の推めてる政策こそが暴力だろうが》(※原文ママ)26日に自身のXを更新し、そう投稿したのは落語家の立川雲水(56)。日本時間26日にアメリカのホワイトハウスで起きた記者との夕食会での発砲事件に際して、高市早苗首相(65)が自身のXで《トランプ大統領が、恐ろしい銃撃の後、ご無事だとの報に接し、安心しました。暴力は、世界のいかなる場所でも、決して容認できません。》とトランプ大統領(79)の身を案 -
「謝罪はないですか?」参政党・神谷代表 靖国神社での撮影場所が“禁止エリア?”と物議…ひろゆきとバトル勃発も神社が示した「決着」
2026/04/24 15:554月21日から23日にかけて行われた靖国神社の春の例大祭。高市早苗首相(65)は21日に「内閣総理大臣 高市早苗」の名で「真榊(まさかき)」と呼ばれる供物を奉納し、期間中の参拝は見送ったが、閣僚からは城内実経済財政担当大臣(61)が22日に参拝に訪れた。いっぽう、超党派で構成される「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」に所属する議員は22日に集団で参拝。総勢126名の与野党議員が参拝し、会長を -
「独裁じゃないか」社民・福島みずほ党首 質問に怒りのマイク叩き置き、大椿氏の発言も封殺で批判続出…党幹部の辺野古事故への“失言”にもダンマリで問われる素質
2026/04/07 16:504月6日に行われた社民党党首選の決選投票で、福島みずほ党首(70)が2,364票を獲得し、大椿ゆうこ元参院議員(52)を572票差で破って9回目の当選を果たした。これにより2年間の新たな任期がスタートしたのだが、党首選の会場で早々に大波乱が起こった。発端は、福島氏の再選後に行われた記者会見。東京新聞の望月衣塑子記者が、福島氏と共に、敗れた大椿氏に対しても「ノーサイドということを含めて、大椿さんにも -
社民党幹事長 デモでの辺野古事故は「新基地建設なければ起きなかった」発言に「他責の極致」と批判続出
2026/03/20 19:10海上保安庁は3月20日、名護市・辺野古で修学旅行中の高校生を乗せた船が転覆し、2人が死亡した事故をめぐって、船を運営する市民団体の関係先に家宅捜索に入った。「事故は3月16日に辺野古沖で発生。平和学習のために同地を訪れていた同志社国際高校(京都)の生徒18人と、乗組員3人が乗船していた船2隻が転覆し、同校の女子生徒(17)と船長の金井創さん(71)が死亡しました。船を運行するのは、米軍普天間飛行場 -
「一切関与していない!」堀江貴文氏 サナエトークン騒動で巻き添え炎上に猛反論…PR動画収録の“舞台裏”も「言わされちゃって」と暴露
2026/03/13 16:30「スーパー貰い事故だよ!」こう憤りを露わにしたのは、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(53)。3月12日に自身のYouTubeチャンネルを更新し、10日に開催されたオンラインサロン「堀江貴文イノベーション大学校(HIU)」の定例会の模様を一部公開。堀江氏は実業家の田端信太郎氏(51)との対談のなかで、高市早苗首相(65)の名が冠された暗号資産「SANAE TOKEN」への関与をキッパリ否定したのだ -
「石油価格はあまり上がらない」高市首相が“頼り”の経済学者は楽観視も原油高騰…ホルムズ海峡封鎖の“正念場”で問われる外交力
2026/03/09 19:20アメリカ、イスラエルによるイラン攻撃から1週間あまり。イラン側の死者は1300人以上にのぼるとされているいっぽう、同国が報復攻撃に出たことで戦火は中東周辺国にも拡大。原油輸送の要であるホルムズ海峡も事実上封鎖され、原油先物価格が高騰するなど、この度の戦火は世界経済に多大な影響を及ぼしつつある。3月7日の読売新聞によると、ホルムズ海峡をめぐって、イラン側は「海峡を通過したい船舶は航行が許される。米国 -
「謝る相手が違ってないか」吉村洋文知事 出直しダブル選を「説明不足」と市議団に謝罪…28億円の“独り相撲”に振り回された有権者から疑問の声
2026/02/23 19:302月8日に投開票された大阪府知事・大阪市長の出直しダブル選では、いずれも現職の吉村洋文知事(50)、横山英幸市長(44)が再選を果たし、過去の住民投票で否決されている「大阪都構想」再挑戦への地ならしが整った。ところが選挙から2週間が経過した22日、吉村氏は関係者に“本音”を漏らしていた。同日、大阪維新の会本部で行われた吉村氏と同党大阪市議団との会合。地元の読売テレビほか各社の報道によると、非公開で -
《誰?とSNSで話題》首相指名選挙で中道・小川淳也に投じた“最強の無所属議員”の「正体」
2026/02/19 19:152月18日の衆参本会議で首相指名選挙が行われ、自民党の高市早苗総裁(64)が第105代首相に選出された。少数与党の参院では決選投票となったが、先日の選挙で圧勝した衆議院では高市氏が354票、野党第一党の中道改革連合の小川淳也氏(54)が50票となり、難なく選ばれた。その開票結果の中で、注目を集めているのが小川氏が獲得した“50票”という数字だ。現在、中道の衆院での議席数は49。党に所属する議員が全 -
「説明責任から逃げてる」高市首相 NHK『日曜討論』だけじゃない…日テレ『news zero』、TBS爆笑・太田との対談もパスでSNSであがる疑問
2026/02/07 11:00“政権選択選挙”と位置付けられた衆院選の投票日が迫り、各局の報道番組では選挙の話題一色。5日放送の『news zero』(日本テレビ系)冒頭では、NNNと読売新聞で行った情勢調査の結果、自民党・日本維新の会の与党で300議席を上回る勢いであることや、苦戦を強いられる中道改革連合ほか、野党の予想議席獲得数が伝えられた。まさに与党圧勝の流れだが、ここで番組MCの藤井貴彦アナ(54)が、与党・自民党を率 -
東国原英夫氏 衆院選で複数から出馬要請も固辞…本誌に明かしていた「新たな可能性」
2026/02/01 11:00元宮崎県知事で衆院議員も務めた東国原英夫氏(68)が1月29日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、衆院選(2月8日投開票)を前に出馬の誘いがあったことを打ち明けて反響を呼んでいる。東国原氏は動画内で、立憲民主党を離党し「減税日本・ゆうこく連合」を立ち上げた原口一博元総務相(66)について言及。「知事をさせていただいた時、民主党政権だったんですけど、民主党政権の総務大臣をされていたんです。その -
「面の皮厚さMAX」れいわ・大石あきこ氏 Xでも加速する“高市批判”…第一声では自維連立に「悪魔合体」とも
2026/01/30 19:251月28日配信の「週刊文春 電子版」が報じた、高市早苗首相(64)と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)に関する疑惑。記事によれば、高市氏が代表を務める自民党支部の政治資金パーティーをめぐり、旧統一教会の友好団体「世界平和連合奈良県連合会」やその関係者がパーティー券を購入していたという。しかし佐藤啓官房副長官(46)は29日の記者会見で、「報道は承知しているが、個々の政治活動に関する個別の記事につい -
「大人げない」ネット失笑…群馬県知事 “目の敵”にしていた前橋市長からの連絡に“驚愕の対応”
2026/01/29 06:0023日、群馬県の小川晶前橋市長(43)が12日に投開票された“出直し市長選”後、初めて定例記者会見を行った。小川市長は昨年9月、部下の既婚男性職員と複数回ラブホテルで密会したことが一部報道で明らかになり、責任を取る形で11月に自ら辞職していた。同会見で開口一番「改めまして、1月14日から新たな任期がスタートいたしました。約1カ月半お休みをいただきましたので、取り戻すためにもしっかりと働いていきたい -
「いい加減にして」吉村知事 3度目の都構想問うダブル選報道…前回は「もうやらない」と涙も“手のひら返し”に呆れ声
2026/01/14 11:00通常国会(1月23日召集予定)で衆院が解散される可能性があることが報じられ、政局をめぐる動きが慌ただしくなる中、大阪に大きな動きが――。1月13日、吉村洋文府知事(50)と大阪市の横山英幸市長(44)が近く辞職し、次期衆院選に合わせて出直し選挙に臨む意向を固めたことが報じられたのだ。読売テレビによると「大阪都構想」実現に向けて選挙で民意を問うためだという。この日の会見で、吉村氏は衆院解散に伴う自身 -
「すみません!新しいのを贈ります」吉村知事が陳謝 石破前首相の退任挨拶で送った“中古品”にネット驚き
2025/12/24 19:30大阪府の吉村洋文知事(50)が12月23日、『超特大さんま御殿SP』(日本テレビ系)に出演。番組内で明かした石破茂前首相(68)とのエピソードが大きな話題となっている。この日のトークテーマは「今年のうちに謝りたいこと」。吉村氏は大阪・関西万博のキャラクター「ミャクミャク」を石破氏にプレゼントしたときの裏話を披露した。当時の様子は吉村氏自身もXに投稿しており、満面の笑みで喜ぶ石破氏の様子はメディアで -
「なんで内情ペラペラ喋ってる?」首相官邸に出向した“元電通マン”が舞台裏を赤裸々暴露で疑問の声続出
2025/12/06 11:0011月27日と30日に経済動画メディア『ReHacQ』がYouTubeに投稿した動画に、大手広告代理店の電通の元社員で、現在はチケットのサブスクリプションサービスを提供する「recri(レクリ)」の代表取締役を務める栗林嶺氏が出演。電通時代の仕事の舞台裏を明かした栗林氏は、早稲田大学政治経済学部政治学科卒業後、電通にクリエイティブ職で入社。主に大企業を相手にコンサル業務やクリエイティブ制作を手がけ -
元グラドル維新議員 夫に「サンドイッチのパン」を依頼→食パン6枚切り買われ怒り…“どちらが悪い?”とSNSで議論勃発
2025/12/06 11:00手作りサンドイッチ用のパンをめぐり、にわかにXで議論が巻き起こっている。きっかけは今夏の参院選で日本維新の会から立候補し、初当選した元グラドルの佐々木理江参院議員(43)の投稿だ(以下、《》内はすべて原文ママ)。佐々木氏は12月4日深夜に更新したXで、《先程帰宅、明日娘たちの校外学習用に夫に頼んでおいたサンドイッチのパンが、私が想像していたものと全然違っていました…。顔が引きつるのを必死にこらえな -
「完全に天皇の政治利用」参政・梅村議員 土葬規制の質疑で根拠にした「陛下のお気持ち」発言にSNS疑問の声
2025/12/02 16:05「今、イスラム教を信じるムスリムの方から土葬墓地を整備してほしいという要望が上がっています。本日は我が国、今以上の土葬墓地は不要であるという主張と共に質問させていただきます」11月27日の参院厚生労働委員会でこう述べたのは、参政党の梅村みずほ議員(47)。このところ、外国人政策の話題に絡んで、SNSでは一部で宗教上の理由に配慮した土葬を法律で禁じるべきとの主張が見られており、梅村氏もこの問題に切り -
「今の答弁うまかったなー!」小泉進次郎防衛相 共産議員の口撃への“返し“にネット称賛
2025/11/23 06:0020日、参議院の外交防衛委員会が行われ、小泉進次郎防衛相(44)らが出席。台湾有事をめぐる問題や、防衛費の“透明性”について、共産党・山添拓参院議員(41)と議論を交わす場面があった。山添氏は質問で政府がGDP比2%まで軍事費を増やす目標や、軍事費がかつてなく急増している状況を踏まえ、説明がきちんとされていないことを指摘。「軍事対軍事の対抗は終わりがなく、むしろ緊張を高め安全保障の悪化を招きます」 -
夫婦円満だと思う政治家ランキング!3位石破前首相、2位高市首相を抑えた1位は?【いい夫婦の日】
2025/11/22 11:0011月22日は語呂合わせで「いい夫婦の日」とされている。夫婦のあり方は多様化してきているが、いつの時代も円満な夫婦関係を築いている“おしどり夫婦”は、傍から見ても微笑ましいものだ。夫婦揃って公の場に姿を見せる機会が多い政治家は、特に夫婦仲に注目が集まる。菅義偉元首相(76)も、議員秘書をしていた時代から妻と支え合ってきた。また河野太郎氏(62)は自身のSNSなどで妻を「愛妻」と呼ぶなど、仲の良さを -
《先着10名で…》立花孝志氏 生活費困窮でバーでアルバイト…知人に送っていた「営業LINEの内容」
2025/11/17 15:4011月9日午前3時40分すぎ、兵庫県警は政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)を逮捕した。今年1月に亡くなった元兵庫県議の竹内英明さん(享年50)に関する虚偽情報を拡散し、名誉を毀損した疑いがもたれている。逮捕直前の11月8日に立花氏は自身のXにこんな投稿をしていた。《【来店希望】今夜は、大阪に居ます!(中略)夜8時から深夜1時まで120分11,000円飲み放題》逮捕直前に -
「マジでいちいちうるさい」石破茂氏 高市首相の“台湾有事”答弁への苦言に支持者が激怒も…中国は“正面から攻撃”宣言で高まる国民の不安
2025/11/14 16:50高市早苗首相(64)が11月7日の衆院予算委員会で述べた“台湾有事”をめぐる見解。13日、中国外務省の林剣副報道局長(48)は会見で「悪質な発言を撤回しない場合、一切の責任は日本側が負うことになる」と訴えるなど、いま両国の間には緊迫した空気が漂っている。「発端は、7日の予算委における立憲民主党・岡田克也議員(72)の質疑。岡田氏は高市氏に対し、台湾をめぐるどのような状況が日本の『存立危機事態』とし -
「コメント聞きたい」中田敦彦 立花孝志氏が逮捕、「すごいことやってる」と紹介した1年前の解説動画に集まる注目…ウラでは“異変”も
2025/11/12 11:00兵庫県の斎藤元彦知事(47)の内部告発文書問題をめぐり、元兵庫県議の竹内英明さん(享年50)の名誉を毀損した疑いで、11月9日に逮捕された「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)。報道によれば、立花氏は昨年12月、自身が立候補した選挙の街頭演説で竹内さんについて「警察の取り調べを受けているのは多分間違いない」などと発言。竹内さんが亡くなった後も、Xで《昨年9月ごろから兵庫県警からの継 -
「完全に覚醒してる」小泉進次郎防衛相 立憲議員の台湾有事めぐる質疑で見せた“キレキレ答弁”にSNS騒然
2025/11/11 18:2511月7日の衆院予算委員会で、高市早苗首相(64)が台湾有事をめぐって「存立危機事態になりうる」と発言した問題。追及する野党との論戦が国会で繰り広げられるなか、“見直した”と株を上げている人物が――。存立危機事態とは、日本と密接な関係にある他国が武力攻撃を受け、これによって日本の存立が脅かされ、国民の生命、自由および幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある事態を指す。’15年に安倍政権下で -
「女性蔑視の常套句」山尾志桜里氏 高市首相への“媚びを売るな”批判に苦言で共感続々「見直しました」
2025/10/31 11:0010月30日、元衆議院議員の山尾志桜里氏(51)がXを更新。高市早苗首相(64)へ寄せられている批判に対して苦言を呈し、話題となっている。高市首相は28日、東京・元赤坂の迎賓館でアメリカのドナルド・トランプ米大統領(79)と日米首脳会談をおこなった。同日の午前、ノーベル平和賞の受賞に強い意欲を示してきたトランプ大統領に対し、「高市首相がノーベル平和賞の推薦状を手渡す方向で調整している」と「テレ朝N -
「確実に引退すべき」田原総一朗氏 高市早苗氏への「死んでしまえと言えばいい」発言で批判噴出…ひろゆきにも「バカヤロー」と暴言で炎上
2025/10/21 16:50《もうこんなとんでもない暴言を吐くようになったら、自制が効いていない証…二度とTV等に出演させるなよ》《これは酷すぎる 本来なら永久追放されるレベルだと思いますが》《91歳とか隠居したほうが良いですよ、おじいちゃん。言って良いことと悪いことの区別もつかなくなってる》《もうこの人を地上波で流すのは限界かもね、考えと時代が追いついていない》《確実に田原総一郎は引退すべきだと思う。社会人として許されない