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「別人になってた」“号泣県議”こと野々村竜太郎氏の“驚きの転身姿”にネット騒然
2025/12/15 19:40’14年に“号泣会見”で大きな注目を集めた元兵庫県議会議員の野々村竜太郎氏(59)の近況がネット上で話題になっている。 「野々村氏は’11年に、兵庫県議に初当選しました。ところが’13年度の政務活動費のうち、日帰り出張などの名目で不自然な支出を繰り返していたことが明らかに。’15年1月に詐欺と虚偽有印公文書作成・同行使の罪に問われ、’16年7月に懲役3年、執行猶予4年の判 -
《テレビ朝日本社で転落事故》20~30代社外スタッフが死亡…局内騒然も「かん口令が敷かれて噂が飛び交う事態」
2025/12/15 19:1012月10日、夜7時ごろ。東京都・港区六本木のテレビ朝日本社の社屋から男性が落下し、その場で死亡が確認された。しかし全貌は謎に包まれていて――。 亡くなった男性は20〜30代で、テレビ朝日で働いていた社外スタッフだったという。 「男性は社屋の7階から転落したと報じられており、通行人の男性が巻き込まれて左肩に軽傷を負ったとのことです。当時はケヤキ並 -
「中国問題では“紙を読め”と」山尾志桜里氏 立憲・辻元氏の「台湾有事」答弁開示を批判もSNS「論点ずらし」と疑問噴出
2025/12/15 18:5012月12日、政府が立憲民主党・辻元清美参院議員(65)に開示した資料によって、波紋を広げている高市早苗首相(64)の「台湾有事」発言の“真相”が明らかになった。 辻元氏は同日更新のXで、《高市総理の「台湾有事答弁」の答弁資料が開示されました。「あの答弁は誰がつくったのか」という私の質問主意書に対し「内閣官房の作成」と閣議決定された文書がこれ》として、政府が開示した資料を -
「泣いちゃう」東野幸治も目を潤ませ…明石家さんま 愛息・二千翔さん結婚式で明かされた“気遣い”に広がる感激
2025/12/15 18:2512月14日放送の『誰も知らない明石家さんま 第11弾』(日本テレビ系)で、明石家さんま(70)と大竹しのぶ(68)の長男・二千翔さんの結婚式を特集。密着取材でさんまが見せた“父親の素顔”が話題を呼んでいる。 「二千翔さんは、しのぶさんと’87年に死別した前夫・服部晴治さんとの間に誕生しました。さんまさんとテニス仲間だった服部さんは生前、さんまさんに『しのぶのことをどうぞ -
三山凌輝 あんかけパスタ店オープン!初日は“4時間待ち”の大盛況も2日目の「まさかの待ち時間」
2025/12/15 16:15「開店します!」 12月13日、吉祥寺の飲食店の前にできた大行列を前にこう宣言したのは元BE:FIRSTの三山凌輝(26)。 11月にグループからの脱退を発表し、新しく立ち上げた会社の社長に就任した三山。ファンとの交流を目指す新プロジェクトとして打ち出したパスタ店「親父のあんかけパスタ」がオープンしたのだ。 店は開店前か -
『NHK紅白歌合戦』期待の嵐は欠場へ…白組“最後の1枠”に選ばれた「超大物歌手」
2025/12/15 15:55放送まで2週間と少しに迫った『第76回NHK紅白歌合戦』。11月14日に出場アーティストが発表され、HANA、FRUITS ZIPPER、M!LKといった注目の初出場組をはじめ、来年から“コールドスリープ”に入るPerfumeや福山雅治といった常連組も顔を揃えた。 豪華な顔ぶれが話題になるなか、白組の“追加アーティスト”に期待が高まっていた。 「 -
「よりにもよって?」前山剛久 ホスト転身の“源氏名”に神田沙也加さんファンが激怒したワケ
2025/12/15 15:3012月12日までにインスタグラムのストーリーズで、東京・六本木のメンズラウンジに勤務していることを明かした元俳優の前山剛久(34)。ラウンジのTikTokアカウントでも華やかな装いで夜の街を歩く前山のショート動画が公開され、コメント欄では本人が《真叶(まなと)です。宜しくお願いします》と自己紹介していた。 しかし、’21年12月18日に急逝した元交際相手の神田沙也加さん( -
《女性アナに“体重公開か貝殻ビキニか迫る”企画で炎上も》“またやらかした”フジ『ドッキリGP』横山裕重傷で存続危機か
2025/12/15 11:00《12月11日午後、当該番組のロケにおいて、SUPER EIGHTの横山裕さんが「右肋骨骨折、腰椎捻挫」で全治2カ月の怪我をされました。 横山さんが怪我をされたことについて、大変申し訳なく、心より御見舞い申し上げます。 また、関係者の方々、ご迷惑をおかけした皆様に、心よりお詫び申し上げます。 今回の件は、横山さんが回転台の上に乗るゲームの収録中に起きたものです。 横山さんの一日も早いご回復 -
黒木メイサ 14歳年下“超大物二世”恋人とのツーショットを初目撃!手繋ぎ、お揃いキャップのラブラブぶり
2025/12/15 11:0012月上旬、一組のカップルが都内の駅に現れた。お揃いの黒いキャップを被った男女は、手を繋いで仲睦まじい様子で歩いていた――。 カップルは、女優の黒木メイサ(37)と格闘家の三浦孝太(23)だった。 2年前に歌手の赤西仁(41)との離婚を発表したことが話題を集めた黒木。赤西と黒木は’12年2月に電撃結婚し、同年9月に第1子女児、‘17年6月に第2子 -
「信頼の根拠として悪用されている可能性が」自民府議が国保逃れの不正に維新議員の関与疑惑を指摘…ネットは「事実なら大爆弾」と騒然
2025/12/14 11:0012月10日、大阪府議会で自民党の占部走馬府議会議員(41)が、国民健康保険を巡り日本維新の会の議員の関与が取り沙汰される“ある疑惑”を追及し、波紋が広がっている。 占部氏は、検索サイトで「フリーランス・社会保険」と検索すると出てくるというある広告の画面を提示。「通常、個人事業主や企業に属さない方は国民健康保険に加入していますが、この広告にあるように一定の所得以上の方が最 -
「何回ケガ人出したら済むの?」横山裕が全治2カ月の大ケガ…芸人が骨折、やす子が激怒の騒動多発の“無反省ぶり”に疑問の声
2025/12/14 11:00《12月11日午後、当該番組のロケにおいて、SUPER EIGHTの横山裕さんが「右肋骨骨折、腰椎捻挫」で全治2カ月のケガをされました》 12月12日、番組公式サイトでこう発表したのはフジテレビ系の人気バラエティ番組『ドッキリGP』。発表によると、横山は同番組のロケで回転台の上に乗るゲームを収録している際にケガを負ったという。今回のことを横山本人ならびに関係者にお詫びした -
【2025年秋ドラマ】予想以上に面白かった&期待を裏切られた作品は……?
2025/12/14 11:00豊作だった秋ドラマが続々と最終回を迎えたり、クライマックスに突入したりしている今。翌週まで続きをじりじりと待たなくてもいいタイミングだからこそ、各種配信サービスで改めて一気見してみるのもおすすめ! そこで、今季の「予想以上におもしろかった作品」と「つまらなくて期待を裏切られた作品」を『女性自身』のドラマ好きライターたちが忖度ナシの本音で語り合いました! -
「全世界に暴露するためにきた」中国人インフルエンサーの靖国神社「遊就館」を撮影した“解説動画”が物議…広報課は「撮影を許可しておりません」と回答
2025/12/14 11:00明治時代の戊辰戦争から太平洋戦争まで246万人あまりの戦没者をまつる東京・千代田区の靖国神社。訪日外国人にも観光スポットとして人気を集めているが、中国人と思しきインフルエンサーによる“解説動画”が波紋を呼んでいる。 注目を集めているのは、“中国版TikTok”と呼ばれているSNS「抖音(ドウイン)」で、フォロワー数500万人を超える女性インフルエンサーの動画。靖国神社の境 -
《SNS発信だけでも強い拒否反応》34歳“元俳優”がホスト転身…ついに芸能界復帰を断念か
2025/12/13 18:30元俳優の前山剛久(34)が12日までに自身のインスタグラムのストーリーズを更新。東京・六本木のメンズラウンジに勤務していると明かした。 同投稿には前山が勤務していると思われる店のリンクが添付しており、同店のTikTokアカウントの投稿で、前山の源氏名が“真叶(まなと)”であることが伝えられた。 「同店は、六本木にあるメンズラウンジで、いわゆるホストクラブです。独立前 -
フジテレビ 外部スタッフを大量“雇い止め”へ…『サン!シャイン』も1年で終了の深刻な“金欠ぶり”
2025/12/13 16:00「とにかく今のフジにはお金がないんです。その要因は、『週刊文春』で昨年12月から報じられた中居正広さん(53)に関する一連の報道で多くのCMスポンサー企業が撤退したこと。CM取引社数は回復傾向にありますが、とはいえこれまでの金銭感覚ではもはや番組を作れなくなっています」 こう話すのは、フジテレビ関係者だ。今年5月、フジ・メディア・ホールディングスが発表したフジテレビの‘2 -
“ダンディな隠居紳士”が12歳男児にわいせつ容疑…マンション住人明かす逮捕された75歳塾講師の「素顔」
2025/12/13 11:0012月10日、警視庁少年育成課は、元小学校教諭で塾講師の田中耕一郎容疑者(75)を不同意わいせつ容疑で逮捕したことを発表した。10月上旬ごろに、東京都あきる野市を流れる秋川の河川敷で、顔見知りの男児(12)の下腹部を触るなどした疑いが持たれている。 「田中容疑者は『故意に触っていない』と容疑を否認している一方で、『小学校高学年から中学2年生の男の子を見ると心がわくわくする -
TikTok 著名ユーザーらが“収益はく奪”報告…中国の“圧力”憶測広がるも判明した「真相」
2025/12/13 11:00若者を中心に人気を集める動画特化型SNS「TikTok」。しかし、ここ数日収益を「はく奪された」と報告する著名ユーザーが相次ぐ“異変”が起こっている。 元ラグビー選手でTiktokフォロワー18万人のノッコン寺田(40)は12月9日にYouTubeのサブチャンネルにアップした動画のなかで、TikTokの収益が「はく奪された」と報告。ノッコンと妻のTikTokは毎月20万円 -
念願叶ってアーティストに……YOSHIKIプロデュースのアーティストが語る夢の“原点”となった場所の思い出
2025/12/13 11:00東京ディズニーランドの開園30周年記念パレード『ハピネス・イズ・ヒア』に感動したことから、エンターテインメントの世界を目指したというMITCHY(28)。夢がかなった今、パークの思い出を語ってくれた。 10年ぶりに新しくなったクリスマスパレードは、サンタクロースが子供たちの願いをかなえるために作ったおもちゃたちがテーマ。 おもちゃ工場を表現した愉 -
「“私たちに非はない”というスタンスを貫いてきた」日テレは松岡、城島にスピード謝罪、識者が指摘する「対応の問題点」
2025/12/13 11:006月20日に日本テレビの福田博之社長(64)が緊急会見を行ってから、間もなく半年が経つ。だが、元TOKIO・国分太一(51)のコンプライアンス問題は、収束するどころか波紋が広がるばかりだ。 「福田氏は会見で、同局が放送する『ザ!鉄腕!DASH!!』から国分さんの降板を発表。過去にコンプライアンス上の問題行為が複数あったとの説明がありましたが、福田氏はノーコメントを貫くばか -
紅白のトリにふさわしいと思う白組歌手ランキング!3位布施明、2位福山雅治を抑えた1位は?
2025/12/13 11:0012月も半ばとなり、いよいよ大晦日の『第76回NHK紅白歌合戦』の放送も近づいてきた。11月14日に出場歌手は発表されたものの、未だ曲順は明かされておらず、ネット上ではさまざまな予想が飛び交っている。 たとえばMrs.GREEN APPLEは昨年レコード大賞を獲得したが、今年も『ダーリン』が優秀作品賞を受賞するなど、その勢いはとどまることを知らない。12月5日に出場が発表 -
紅白のトリにふさわしいと思う紅組歌手ランキング!3位坂本冬美、2位MISIAを抑えた1位は?
2025/12/13 11:0012月も半ばとなり、『NHK紅白歌合戦』の曲目と曲順が話題となる時期がやってきた。今年は日本でラジオ放送が開始され100年という節目の年。記念すべき年の締めくくりとなるだけに、紅白も華やかな演出が予想される。 先日AKB48やRADWIMPS、SixTONES、back numberの追加出場が次々に発表され、さらに注目度が上昇。豪華アーティストたちは、どのような曲順でス -
雅子さま 「謙虚に歴史と向き合い…」お誕生日文書に滲ませた外交官父・恆さんへの“共感”
2025/12/13 11:00雅子さまは62歳のお誕生日を迎えられた12月9日、宮内庁を通じて文書で「ご感想」を公表された。戦後80年の節目となった2025年には、天皇陛下や愛子さまとともに、第二次世界大戦の記録と記憶が刻まれた場所を巡られた一年だったが、文書にも《今後とも永続的に平和を守っていくことの大切さを改めて深く心に刻む年になりました》とつづられていた。 皇室の次世代を担う愛子さまとともに、戦 -
「アジア人差別」と日本からも批判続出…炎上したミス・フィンランドを国会議員が「つり目写真」で擁護の唖然
2025/12/13 11:00今年9月に行われた北欧フィンランドのミスコンテスト「ミス・フィンランド」でグランプリに輝いた、同国出身のサラ・ザフチェ氏(22)。現在、日本のSNSでも彼女が注目を集めているのだが、その理由は輝かしい功績ではなく、彼女の“何気ない”一枚の写真だった。 12月初旬、現地のSNSでは、両手の人差し指で目じりを吊り上げ、笑顔を浮かべるサラ氏の写真が拡散。欧米圏では、目を吊り上げ -
「喜ぶわけないだろ」ネット冷笑…おこめ券で批判殺到の農水大臣 “今年の漢字”でも炎上
2025/12/13 06:00物価高騰対策として“おこめ券”を配布する政策が、連日批判にさらされている鈴木憲和農水大臣(43)。“経費率12%”との一部報道もあるコスパの悪さに加え、JAへの利益誘導に繋がる可能性があるとの指摘を受け、連日会見や国会答弁で“火消し”に追われているものの、いまだ批判の声がやむ気配はない。 そんななか、“漢字の日”である12月12日、記者会見で「清水寺で“今年の漢字”が発表 -
雅子さま 紀子さま&佳子さまにも強いリスペクトを…お誕生日文書に見られた例年との“劇的な変化”
2025/12/13 06:00《この大会を契機として、障害のある方々に対する社会の理解と協力が更に広がり、障害の有無にかかわらず、お互いを尊重し、協力し合う共生社会が形作られていくことを願っています。その意味でも、秋篠宮皇嗣妃殿下や佳子内親王殿下のこれまでの手話への取り組みにも敬意を表したいと思います》 12月9日に62歳を迎えられた雅子さま。お誕生日に合わせて、戦後80年にあたるこの1年を振り返って