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《“愛子天皇”実現の障壁》実妹が女性皇族でも…麻生太郎氏が“男系維持”にこだわり続けるワケ
2025/06/18 06:006月6日、東京・豊島岡墓地で「寬仁親王例祭 墓所祭」が行われ、寛仁親王の長女・彬子さま、次女・瑶子さまらが拝礼された。 “ひげの殿下”として親しまれた寛仁さまが薨去してからすでに13年。だが、その“遺言”はいまも令和皇室に影響を及ぼしているという――。 「宮内庁としてはコメントすべき立場にないが、皇族方の減少は大きな課題であり、それを踏まえた議論 -
炊飯は必ず冷たい水で、隠し味ははちみつ!?クセが強い備蓄米を美味しく食べる「14の裏ワザ」
2025/06/18 06:00米価高騰に対抗するため、新たに農林水産大臣に就任した小泉進次郎氏の指揮の下、備蓄米が放出された。独特のにおいや味が苦手という人も多いが、おいしく食べる知恵があるという。 “米担当大臣”、小泉進次郎農林水産大臣(44)が力を入れて放出している備蓄米が、6月に入り店頭に並びはじめた。買いやすい価格の米を待ちわびていた消費者が、数時間並んで手に入れる様子などが連日報道されている -
「佐々木恭子アナの名誉回復番組に」フジテレビ “中居騒動”検証番組の内容が決定も局内から疑問噴出…日枝氏、港前社長ら主要関係者は“取材NG”
2025/06/17 18:50フジテレビの株主総会が6月25日に迫り、局内では中居正広氏(52)の女性トラブルをめぐる問題に再び注目が集まっている。 6月5日、フジ・メディア・ホールディングスは、傘下のフジテレビが港浩一前社長(73)と大多亮元専務(66)の法的責任を追及するため、民事訴訟の準備に入ったと発表。 また同日、フジは元編成部長ら5人に対する処分も発表した。これによ -
佳子さま 純白パンツスーツでご帰国!過密スケジュールのお疲れ感じさせない“満面の笑顔”
2025/06/17 18:506月17日午後2時半すぎ、成田空港に姿を見せられたのは秋篠宮家の次女・佳子さま。ブラジル公式ご訪問を終え、民間機で帰国されたのだ。 この日、佳子さまは真っ白いパンツスーツをお召しになり、ターコイズブルーのハンドバッグとパンプスをコーディネート。ヘアスタイルは髪を下ろしたシンプルな装いだった。 佳子さまにとって、初めてとなったブラジルご訪問。サンパ -
「すっごいなんか持ち上げてくれて」木村拓哉 大御所女性芸人が明かした共演時の“神対応”
2025/06/17 18:086月15日、“ある大御所女性芸人”が自身のYouTubeチャンネルを更新。木村拓哉(52)がパーソナリティを務めるラジオ番組『木村拓哉FLOW』(TOKYO FM)に、コンビでゲスト出演した際の舞台裏を明かした。 その芸人とはお笑いコンビ・ハイヒールのモモコ(61)だ。モモコはSMAPのライブにも足を運んでいたほどの筋金入りの“木村ファン”だという。動画の冒頭では「楽しい -
「非常識」「迷惑だろ」小泉進次郎氏 “昼時のお礼電話”動画に批判続出…それでも世論調査では“次の首相トップ”に広がる不安
2025/06/17 15:10随意契約による備蓄米の放出で連日注目を集める小泉進次郎農林水産相(44)だが、投稿した”ながら動画”が波紋を呼んでいる。 小泉農相は6月13日、自身のXに《今日はお昼を食べながら、備蓄米のスムーズな受渡しのため協力して下さっている国の受託企業の方々にお礼と引き続きのご協力のお願いの電話をしました。備蓄米を国民のもとに届けるため、多くの方々のサポートをいただいています。あり -
小室圭さん 第一子誕生後にNY法律事務所で“出世”していた!追加された「新業務の中身」
2025/06/17 14:15宮内庁が5月30日に明らかにした秋篠宮家の長女・眞子さんの出産。小室夫妻に待望の第一子が誕生したばかりだが、さらなる朗報が舞い込んできた。 小室圭さんの勤め先であるニューヨークの法律事務所「ローウェンスタイン・サンドラー」に、アメリカで事業展開する日本企業をサポートする新たなチーム「ジャパン・プラクティス」が新設され、小室さんがそのメンバーとして名を連ねていることが判明し -
真美子さん 大谷翔平と出産後の喧嘩は一度もナシ!知人に明かした「夫婦円満のコツ」
2025/06/17 06:006月15日(日本時間、以下同)、ドジャースの大谷翔平選手(30)はジャイアンツ戦で2本のホームランを打ち、通算250本ホームランを記録した。スポーツ紙記者は言う。 「大谷選手は米国では“Mr.JUNE(6月男)”と呼ばれるほど、6月になると過去3度、2桁のホームランを打つなど、調子を上げてくる傾向があります。今年の6月はホームランこそ少なめですが、調子自体はいいのでしょう -
「謝って」二宮和也 ジャニー氏に“決別宣言”、ジュリー氏も「距離がある」発言で滲む「創業家との溝」
2025/06/17 06:006月17日に迎える42歳の誕生日に、自身初の新書『独断と偏見』(集英社)を発売した嵐・二宮和也(42)。あえて文字だけの表現に挑戦し、10の四字熟語をテーマに100の問いに対する答えをまとめた本書。ビジネス論や人付き合いのみならず、死生観にいたるまで“二宮流の哲学”が詰まっている一冊だ。 本書の中で二宮は、「会ってみたい人は?」の問いに、性加害問題を起こした旧ジャニーズ事 -
愛子さま 両陛下の長崎慰霊へのご同行も志願!沖縄ご訪問で新たにされた「世界平和」への覚悟
2025/06/17 06:00皇居・宮殿の「連翠」に、天皇皇后両陛下、秋篠宮ご夫妻、愛子さまが並ばれている。6月10日、優れた業績をおさめた研究者に贈られる日本学士院賞の受賞者らを招き、宮中茶会を催された。 皇室担当記者は、 「この賞を受賞した方々を招く茶会は、コロナ禍での中断を経て、6年ぶりの開催となりました。愛子さまは初めてのご出席でしたが、緊張されることなく、同じテーブ -
自称“笑点のおくりびと”の林家木久扇 55年間出演も送りそこなった「人気落語家」
2025/06/17 06:006月13日、落語家の林家木久扇(87)と、2代目林家木久蔵(49)が東京都内で、『米寿、芸能生活65周年 林家木久扇/落語家生活30周年 林家木久蔵』記念落語会を開催。その開演前に取材に応じた。 今年10月で88歳になる木久扇は「長生きとは大変なもんで、私、自分が米寿まで生きると思っておりませんでして。今、落語協会というところに所属しておりますが、私が一番(歳)上になって -
永野芽郁 事務所の“看板女優”のはずが“告知画像”から削除…待ち受ける「飼い殺し地獄」
2025/06/16 19:10《阿部さん演じる進藤さんの姿を見て、とても日々刺激を受けていて、『こんな人が日本中にいたらいいのに!』と本気で思いながら過ごしていましたし、やっぱり自分自身は作品に携わることが本当に好きなんだなと感じながら毎日を過ごしました。みなさんに本当に感謝しています。ありがとうございました!》 こうコメントを寄せたのは女優の永野芽郁(25)。6月15日、出演ドラマ『キャスター』(T -
「めっちゃ若い…」フジ名作ドラマ『バージンロード』ヒロインの幼少期を演じていた「36歳元国民的アイドル」に視聴者衝撃
2025/06/16 18:056月14日放送の『小泉孝太郎&かまいたちの芸能人テスト』(フジテレビ系)で、行われた「ドラマ最終回視聴率TOP20一挙解禁」企画。その中で、平成の大ヒットドラマに、ある“元国民的アイドル”が出演していたことが明かされ、話題になっている。 同企画は、過去に高視聴率を記録したフジの名作ドラマを紹介しながら、それに関連するクイズが出題され、スタジオゲストが回答するというもの。『 -
《二刀流復活の舞台裏》大谷翔平 直談判で前倒し投手復帰が実現!真美子さんが観戦の可能性も
2025/06/16 15:53《大谷翔平が明日夜のパドレス戦で先発する予定だ》 6月16日(日本時間、以下同)、ドジャースの球団公式Xで、ドジャース・大谷翔平選手(30)が17日のパドレス戦で“二刀流復帰”すると告知された。スポーツ紙記者は言う。 「大谷選手が投手として公式戦のマウンドに立てば、エンゼルス在籍時代の23年8月23日のレッズ戦以来で、663日ぶりとなります。16 -
「意味不明」中居正広氏 橋下徹氏が“代弁”した裁判しない理由に疑問…“悪あがき”の末路
2025/06/16 15:45「地上波メディア含めて、報道の仕方を考えなきゃいけない」 その意見自体は正しいかもしれないのだが……。 15日放送の『そこまで言って委員会NP』(読売テレビ)で“芸能ゴシップは必要か?”という議題の際、冒頭のように話したのは、元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏(55)。この議題において、中居正広氏の女性トラブルの話題になり、橋下氏はメディアの報道姿勢 -
「誰かわからない」NEWS増田貴久 世界的写真家が撮影した“激変姿”にネット驚嘆
2025/06/16 15:00ファッション業界を代表するデザイナーである、ジャン=ポール・ゴルチエ。そんなゴルチエが手掛けるランウェイ・ミュージカル「ファッションフリークショー」の公式Xで6月15日、日本公演の応援アンバサダーの最新ビジュアルが公開された。そのアンバサダーの別人級の“激変ぶり”が、ネットで話題となっている。 ゴルチエがトップデザイナーとして躍進していく半生を描いた「ファッションフリーク -
阿部寛 オールアップで永野芽郁から尊敬アピールも…不倫報道で起きていた撮影現場での“異変”
2025/06/16 14:20《このドラマのお話を伊與田プロデューサーからいただいたのも何年か前なんですけれど、「キャスター」という役は、演じてみて非常に悩みましたし、難しい役でした》 こうコメントを寄せたのは、阿部寛(60)。6月15日に主演ドラマ『キャスター』(TBS系)が最終回を迎えた。平均視聴率は世帯12.0%、個人7.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、第8話、9話の1桁台から勢い -
《102万円減額される人も…》基礎年金底上げで受給総額が減る人の「ボーダーライン」
2025/06/16 11:00「5月30日、自民・公明両党と立憲民主党が提出した、基礎年金底上げ案を盛り込んだ『年金制度改革法案』が、衆議院で可決されました。 少子高齢化の影響で、基礎年金の給付水準は30年後には3割減になると予想されており、非正規雇用の多い就職氷河期世代や自営業者などの生活が成り立たなくなります。 そのため、厚生年金の報酬比例部分の給付水準を下げ、その分、基 -
「義兄が勝手に火葬されていた」遺族が悲痛告白…各地で“身寄りなき遺体”トラブルが増加している理由
2025/06/16 11:00知らぬ間に家族が亡くなっていて、弔うこともできない――。最悪なトラブルが、各地で起きている。その背景には、遺体の管理・埋葬の基準が各自治体によって異なる現状があった。 「主人の兄が火葬されていたことを知ったのは、死後3カ月以上もたってからでした。一人暮らしだった義兄が亡くなった後、役所が親族はいないと判断したことから、私たちの知らない間に火葬されていたのです。車で10分ほ -
木村拓哉 銀行のテレビCM起用が旧ジャニーズ時代含めた“事務所初の快挙”なワケ
2025/06/16 06:00《さてさて、今日も行ったりますか!スタッフ&キャストの皆さん宜しくお願いします!》 6月12日、木村拓哉(52)が自身の公式Instagramを更新し、撮影に向けた意気込みを見せた。モチベーション高く仕事に臨んでいる木村は、現在、絶好調だ。 「木村さんは4月中旬から8月中旬にかけて、‘26年公開予定の主演映画『教場』の撮影を行っていると報じられて -
「西田敏行さんと三國連太郎さんの板挟み」中本賢が明かす『釣りバカ日誌』撮影の意外な苦労
2025/06/15 11:00「テレビ版の『幸福の黄色いハンカチ』(TBS系)や映画『俺ら東京さ行ぐだ』などで栗山(富夫)監督がボクを気に入ってくださり、声をかけていただいた作品が『釣りバカ日誌』です」 こう語るのは、中本賢さん(69)。主人公・ハマちゃん(西田敏行)の隣人で、親友の八郎役だった。 「原作の漫画には登場しないキャラなんです。オープニングで、寝坊して遅刻しそうな -
4歳から102歳まで計2千人を自宅で看取った緩和ケア医・萬田緑平さんの信条「僕は“看取り屋”ではなく“生き抜き屋”」
2025/06/15 11:00「死亡診断書の日付はいつにする? 1週間後ぐらいでいい?」 「いやもうちょっと、孫の誕生日が過ぎてからがいいなあ」 「欲ばりだね~」 在宅緩和ケア医の萬田緑平医師(61)はこう語り、人懐っこい笑顔を見せた。4歳から102歳まで2千人以上の看取りに関わってきた彼が、死亡診断書の日付をたずねたのは、命のカウントダウンが始まった人だ。 群馬県前橋市 -
20代が選ぶ「消えると思うギャルタレント」ランキング!同率2位めるる、藤田ニコルを抑えた1位は?
2025/06/15 11:001990年代後半から2000年代前半の「平成」のギャルと言えば、「ガングロ」「白いアイシャドウ」「派手な茶髪」などの特徴的な外見が一般的だった。しかし「令和」のギャルは、色白ですっきりキレイめなメイクをし、多様性の時代の中で「自分らしさ」を重視する傾向にあるという。 同様に、テレビ業界でもギャルの役割は変化している。かつては「明るい」「おバカ」という位置づけでバラエティ番 -
田中圭は映画ドタキャン報道で窮地、吉沢亮は『国宝』で返り咲き…酒でやらかした俳優の“その後”に明暗
2025/06/15 11:00吉沢亮(31)主演の映画『国宝』がヒット中だ。 「“タイパ”などという言葉や考え方が叫ばれるこの時代ながら、上映時間は約3時間という長尺。しかし動員は初日から3日間で24万5,000人、興行収入は早くも3億を突破するなど大ヒットの兆しを見せています」(映画ライター) 映画『国宝』の公開は6月6日だったが、上映延期なども囁かれていた。というのも、主 -
緩和ケア医・萬田緑平さんが死亡診断書に《ウルトラマン》と──4歳の息子を白血病で失った父が語る「感謝」と「その後」
2025/06/15 11:00【前編】4歳から102歳まで計2千人を自宅で看取った緩和ケア医・萬田緑平さんの信条「僕は“看取り屋”ではなく“生き抜き屋”」から続く 余命宣告後に在宅緩和ケアを選択した末期がん患者とその家族たちを描いたドキュメンタリー映画『ハッピー☆エンド』が公開中だ。患者も家族も屈託のない笑みを浮かべているのが印象的。そして主人公の緩和ケア医・萬田緑平医師(61)の笑顔が光る。