4651 ~4675件/63304件
-
塩分、肉の控え過ぎは逆効果!? “やりすぎ”で寿命が縮む「健康習慣6」を和田秀樹氏が指摘
2025/02/13 11:00ヒートショックの原因は、急激な温度変化と思われがちだが、実は、健康のためにやっていたことが一因の可能性も! そこで、年を取ったら逆効果な節制を老年医学のスペシャリスト・和田医師が解説! 「日本人はいわゆる“正常値”を真面目に受け取って、忠実に実践しようとしますが、高齢になると、健康のためによかれと思ってやっていることが、実は逆効果、ということも結構あります」 &nb -
《露出度は高くなる?》元フジアナ・渡邊渚の2冊目は“写真中心”、グラビア雑誌から出版か
2025/02/13 11:00《立ち直っていく姿がすばらしい》 《ずっと自分を否定して生きてきたけど、「幸せな未来は絶対来る」と信じてもうちょっとだけ生きてみようと思いました》 《何も知らずに、著者をただ非難するだけの人も多くいますが、そのような人達にはまずはこの本を読んでほしいと思います》 大手通販サイトに集まる1000件を超えるレビュー。その大多数が上記のような賞賛で最高評価の“5”を付けてい -
「再放送してほしい」フジテレビのドラマランキング!3位『マルモのおきて』、2位『ストロベリーナイト』抑えた1位は?【2010年代編】
2025/02/13 06:00中居正広(52歳)と女性とのトラブルに関連し、フジテレビの25年3月期の広告収入が当初の見込みより233億円の減収となることが発表されている。その影響により、今後は、制作費を抑えるために再放送が増えるのではないかと予想する声もある。 そこで今回本誌は、放送された年代別で「再放送してほしいフジテレビのドラマ」について、ドラマ好きの男女500人にアンケートを実施した。 -
関根勤も激怒した太田光の生放送での大暴走…タックル仕掛けた相手は“今渦中の超大物”
2025/02/12 19:05お笑いコンビ・鬼越トマホークが2月8日にYouTubeチャンネルを更新。今回は、ずんの飯尾和樹(56)をゲストに迎え、飯尾の半生を振り返っていくという内容だったが、その冒頭で「爆笑問題」の太田光(59)が生放送中に大暴れした“太田の乱”の話題となった。 「’19年11月に放送された『FNS27時間テレビ にほんのスポーツは強いっ!』(フジテレビ系)でのことでした。『さんま -
フジテレビ アナウンサー公式SNSが1カ月沈黙…8月退社の渡邊渚はブレイクで連続告知の明暗
2025/02/12 18:50《もう少しで3年目。2023年入社組も頑張ります!》 こんな意気込みと共に「フジテレビアナウンサー」公式インスタグラムで公開されたのは、同局の東中健アナ(24)と原田葵アナ(24)の2ショットだ。2人からは笑顔がこぼれているが、投稿日は今年1月10日。 この写真を最後に、1カ月以上更新が滞っている――。 「フジテレビをめ -
「まさか出るとは」大谷翔平 世界2位のフォロワー5億人インスタ“登場”にネット歓喜
2025/02/12 18:322月12日、ドジャースの大谷翔平(30)がInstagramのストーリーに投稿した新作CMが話題を呼んでいる。 大谷がアンバサダー契約を結んでいる高機能ヘッドホンメーカー・Beats by Dre。新製品のPRを目的に作られたCMで、大谷がバスケットボールのスターであるレブロン・ジェームズ(40)、サッカーのスターであるリオネル・メッシ(37)と共演した。 &nbs -
《中居引退にいまだ無反応》木村拓哉が貫く“美学”とは? 後輩への説教、ラーメン店での振る舞い…再評価されたキムタク節
2025/02/12 18:26元SMAP・中居正広(52)が1月23日に芸能界を電撃引退。そんな中、いまだ“無反応”を貫くのが、SMAPメンバーとして長年活動を共にしてきた木村拓哉(52)だ。 中居の引退後、元SMAPのメンバーたちは相次いで声明を発表している。「新しい地図」の稲垣吾郎(51)、草彅剛(50)、香取慎吾(48)の3人は、所属事務所を通じて《突然のことでまだ心の整理がついておらず、言葉が -
「ホントバカだな」ホリエモン “紙ストロー”切り替えトレンドに猛苦言
2025/02/12 16:402月11日、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(52)がYouTubeを更新。そこでドナルド・トランプ大統領(78)の“廃止政策”を絶賛した。 1月20日に就任式が行われたトランプ大統領。2月9日、1セント硬貨の製造をやめるよう財務長官に指示したことが明らかに。11日にはプラスチック製から紙のストローへの切り替えをバイデン前政権が推進したことを批判したうえで“プラスチック製 -
《コメントは2万件超え》中町兄妹 陥没事故の“爆笑動画”を反省も止まぬ批判…謝罪動画が約2年ぶりの150万回再生超の“皮肉”
2025/02/12 16:251月28日に埼玉県八潮市で道路陥没事故が発生してから、2週間が経過。県は12市町の約120万人に呼びかけていた下水道利用の自粛要請を、2月12日正午をもって解除すると発表した。しかし事故でトラックごと穴に転落した男性運転手(74)はいまだ発見されておらず、捜索は難航している。 「11日夜に下水道管内でトラックの運転席部分が見つかり、そこに男性が取り残されている可能性がある -
「ダメージ受けるのは現役世代」高額療養費制度 自己負担限度額の上限引き上げに識者警鐘
2025/02/12 11:00ステージIVの末期がんで約1年におよぶ闘病生活を続けていた経済アナリストの森永卓郎さん(享年67)が1月28日に亡くなった。 「民間の保険には加入していなかった」という森永さんは生前、「がんの治療でも、手術、放射線治療、抗がん剤治療といった標準治療の範囲内であれば、ほとんどが“高額療養費制度”など公的補助でカバーできる」と、低所得者でも治療を受けやすい日本の医療制度の利点 -
渡邊渚 2週間で記事は100本以上、雑誌の表紙モデルまで…“2度の死”を乗り越え掴んだ「空前の大ブレイク」
2025/02/12 06:00《今日発売の『週刊現代』表紙です。インタビュー記事も》 2月7日にインスタグラムで、こう綴ったのは元フジテレビアナウンサーの渡邊渚(27)。同日発売された『週刊現代』2月15日号の表紙を飾ったことを報告し、顔に手を添えて真っ直ぐに前を見つめる表紙カットも公開した。 渡邊といえば’20年にフジテレビに入社し、『めざましテレビ』や『ぽかぽか』など多く -
「再放送してほしい」フジテレビの名作ドラマランキング!3位『Dr.コトー診療所」、2位『ランチの女王』抑えた1位は?【2000年代編】
2025/02/12 06:00中居正広(52)の女性トラブルをめぐる一連の騒動を受け、25年3月期の広告収入が当初の予想より233億円の減収となることが発表されているフジテレビ。今後は、制作費を抑えるためにドラマやバラエティ番組の再放送が増えるのではないかという見方もある。 そこで今回本誌は、放送された年代別で「再放送してほしいフジテレビのドラマ」について、ドラマ好きの男女500人にアンケートを実施し -
フジテレビ 「神ドラマ」の再放送に視聴者歓喜!ヒロインは沖縄移住で“居酒屋の女将”の意外な現在地
2025/02/12 06:00中居正広(52)をめぐる女性トラブルに局員の関与が指摘され、窮地に立つフジテレビ。何十社もの企業によってCMの差し替えが行われていたが2月7日、「キンライサー」がCM放送を再開。10日には、清水賢治社長が会見で“人事の透明性を打ち出して関係者に広く説明できるものにする”という方針を示したが、いまだ世間の多くは厳しい視線を注いでいる。 そんな渦中のフジテレビだが11日、13 -
大谷翔平 自主トレ通勤で見せた真美子夫人と対照的な高級バッグの「衝撃のお値段」
2025/02/12 06:002月11日(日本時間、以下同)、ドジャースの公式Xで公開された大谷翔平(30)の“通勤姿”が注目を集めている。 2月4日から自主トレを行っている大谷。キャンプイン前日となったこの日、球団公式Xでキャンプ施設に向かう様子が公開された。 黒色の帽子を被り、黒い長袖のTシャツを身にまとうラフな格好の大谷。右手には大きな茶色のボストンバッグを持っていた。 -
さっぽろ雪まつりで迷惑行為の外国人配信者 大阪の宿泊施設でも放尿の“悪質ぶり”にネット戦慄
2025/02/11 19:252月8日、さっぽろ雪まつりの会場で動画の生配信を行っていた外国人配信者が会場スタッフの顔面に雪玉を投げつけて、警察官が駆けつけるトラブルを引き起こした。 「次、自動販売機に来た人にこれをぶつける」と視聴者に呼びかけながら雪玉を持って会場スタッフの日本人男性に近づく配信者。片言の日本語で「スイマセン」と言って男性が振り返ると、男性の顔めがけて雪玉を投げつけ、雪玉は男性の顔に -
《交際のサイン?》真美子夫人のリボンコーデでファンが注目した2年前の大谷翔平の“異変”
2025/02/11 18:252月9日(現地時間、以下同)に、アリゾナ州グレンデールのキャンプ施設を訪れたドジャース・大谷翔平選手(30)と真美子夫人。愛犬・デコピンを伴って、家族水入らずの時間を過ごしたようだが、真美子夫人のファッションの“一部”がファンをざわつかせているーー。 「大谷選手は前日まで6日間続けて自主トレーニングに励んできましたが、この日はトレーニングウェア -
「仲間はずれの憂き目にあって」人気女性モノマネ芸人 お弁当の時間に仲間外れ…過去にも明かしていた中学時代の“いじめ経験”
2025/02/11 17:58「いじめありましたね。もう暗黒時代ですね」 2月9日放送の『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)で、こう語ったのはお笑い芸人・キンタロー。(43)。数意学や琉球風水で運勢を見る占い師・シウマ氏から疑い深い性格を指摘され、きっかけとなった中学時代のいじめ体験を明かす一幕があった。 シウマ氏から「13(歳)からいじめあったのかなっていう」 -
《自暴自棄か》ジャンポケ斉藤に激太り報道 指摘されていた「命の危険」と妻の“異変”
2025/02/11 17:5511日、お笑いトリオ『ジャングルポケット』の斉藤慎二(42)の近況が『東スポ』によって報じられた。 「記事によれば、“事件直後”の斉藤さんはショックのあまり、食事ものどを通らず憔悴していたものの、徐々に回復。芸人仲間との食事会に参加しているといいます。現在の斉藤さんの姿はというと、もともと太り気味の体型でしたが、食事会で“大盛り”を頼むなど、さらに太ってしまっているようで -
「ただのワガママやんけ」彦麿呂がブチギレたバラエティ番組での“酷すぎるパワハラ”
2025/02/11 15:152月10日、グルメリポーターでタレントの彦摩呂(58)がYouTubeチャンネル「彦飯-HIKOMESHI-」を更新。そこで過去に目撃した“過酷なパワハラ”について語った。 動画の中で秋田料理を食べながら、スタッフに促され若手時代の芸能界について振り返った彦摩呂。ハラスメントなどはあったのか聞かれると、番組の制作スタッフに女性が増え始めた頃にバラエティ番組で「一回『コラッ -
「なんてほっこりする家族」大谷翔平 キャンプ前乗りで見せた真美子夫人との“リラックス休日”姿にファン感激
2025/02/11 14:362月11日(現地時間)のキャンプインに向けて、2月3日から2月8日まで6日連続で自主トレーニングを行ってきた大谷翔平(30)。2月9日に束の間のオフを過ごした。 「大谷選手の仕上がりは上々で、2月8日に行ったキャッチボールでは、91マイル(約146キロ)を記録したそうです。 そして2月9日にはトレーニングウェアに着替えず私服でキャンプ施設に現れま -
「なに子供で金稼いどんねん」粗品 喧嘩中も撮影続行したののちゃん母に怒りあらわ…視聴者からは共感の声
2025/02/11 14:352月10日、お笑いコンビ・霜降り明星の粗品(31)がYouTubeに公開した動画で、“ののちゃん”こと村方乃々佳(6)ちゃんの母に対して苦言を呈した。 粗品が公開したのは、ネット上で起こった1週間のニュースに一人で賛否の意見を述べる人気企画「1人賛否」。今回はその一つとして、2月2日にののちゃんのYouTubeチャンネル「ののちゃんねる」で公開され波紋を呼んだ動画を取り上 -
《支給額は増えるが…》「年金」4月から“実質年2万1000円の減額”に!いったいなぜ?識者解説
2025/02/11 11:00「1月24日、厚生労働省は’25年度の公的年金の年金支給額を、前年度から1.9%引き上げることを発表しました。一見、約2%アップのようですが、物価の上昇に歯止めがかからない状況を考えれば、実質的には目減り。つまり“減額”されているようなものです」 こう話すのは、生活経済ジャーナリストの柏木理佳さんだ。 「1.9%引き上げられることで、’25年度は -
「ジジイども、見たか!」桂二葉 “女にはできひん”の声跳ね除け、塗り変えた落語の歴史《『情熱大陸』出演が話題》
2025/02/11 11:002月9日、『情熱大陸』(MBS・TBS系)に出演した上方落語家の桂二葉(38)。 ‘21年に「NHK新人落語大賞」を受賞した注目の若手。‘23年1月からは、『ぽかぽか』(フジテレビ系)で2年にわたって水曜レギュラーを務めたり、’24年の春からは金鳥の商標で知られる「大日本除虫菊」の「シンカトリ」のCMに出演。お茶の間でも人気の存在となっている。 -
真美子夫人 大谷のキャンプ地訪問で着用した“デニムジャケット”が大反響!LA生活で愛用する「人気ブランド」
2025/02/11 06:00《前髪ありの真美子さんめっちゃかわいい》 《真美子さんに前髪が!! 美しい》 《真美子さんの前髪かわいいしおしゃれ》 “二刀流”の復活を目指し、アリゾナ州グレンデールのキャンプ施設で自主トレーニングに励む大谷翔平選手(30)。チームのバッテリー初日は2月11日(現地時間、以下同)の予定だが、1週間ほど早くキャンプ地で調整を始めている。 そんな -
「再放送してほしい」フジテレビのドラマランキング!3位『踊る大捜査線』、2位『東京ラブストーリー』抑えた1位は?【1990年代編】
2025/02/11 06:00中居正広(52)の女性トラブルをめぐる一連の騒動を受け、10時間にも及んだ“やり直し会見”の後も一向にスポンサーが戻る気配がないフジテレビ。25年3月期の広告収入が当初の予想より233億円の減収となることが発表されており、第三者委員会の報告書がまとまるとされる3月末までどう持ち堪えるかが死活問題の状況だ。 今後は、制作費を抑えるためにドラマやバラエティ番組の再放送が増える