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「どうしたんだろ」高橋真麻 “激やせ”指摘に心配の声…本誌も報じていたワンオペ育児の“やつれ”姿
2024/12/11 15:35《真麻さん心配だわ、マジで》 《高橋真麻さん、痩せすぎでは》 《高橋真麻 どうしたんだろ…》 Xに心配の声が集まったのは、元フジテレビアナウンサーで現在はフリーアナウンサー・タレントとして活動する高橋真麻(43)。10日に放送された教養バラエティ番組『カズレーザーと学ぶ。』(日本テレビ系)にゲスト出演した際、 「真麻さんの姿は頬がげっそりとし -
「思う存分お好きなことを」悠仁さま 筑波大に推薦入試で合格!日本中から沸き上がった祝福の声
2024/12/11 15:2012月11日、悠仁さまが筑波大学推薦入試で合格されたことが明らかになった。本誌は、すでに12月3日発売号で、11月28日・29日に同大学で実施された入試を受験されていたことを報じていた。 皇室担当記者はこう語る。 「筑波大学附属高等学校推薦に基づき、書類審査や小論文試験、個人面接を経て、合格されました。『生命環境学群・生物学類』に進学されるとも報 -
「一回りくらい大きくなってない?!」真美子夫人 NBA観戦でファンが沸いた左手薬にはめた“指輪の変化”
2024/12/11 11:0012月8日(日本時間9日)、NBAのレイカーズ対ブレイザーズ戦を観戦したドジャースの大谷翔平選手(30)。ワールドシリーズを制覇したシーズンが一区切りし、プライベートな時間を楽しんでいるようだ。 この日、同じくロサンゼルスで活躍するレイカーズの八村塁選手(26)は今季最多となる23得点を決め、チームの勝利に貢献。八村選手がシュートを決める度に、大谷選手が客席で拍手を送る姿 -
会えぬまま急逝…中山美穂さん「もう必要ないか」離婚直後に綴っていた“離別息子”への悲痛な本音
2024/12/11 11:0012月6日に、東京・渋谷区の自宅で急逝した俳優の中山美穂さん(54)。8日に中山さんの所属事務所は公式サイトで、検死の結果、事件性はなく入浴中に起きた不慮の事故であると発表した。 中山さんは’82年に東京・原宿でスカウトされことで芸能界入りし、’85年のシングル『C』で歌手デビュー。同世代の女性アイドル“花の85年組”のひとりとして絶大な人気を博したいっぽう、同年にドラマ -
佳子さま OL4年目でご通勤姿が初目撃の陰で…勤務先がスタイリッシュなビルに移転していた【2024年ベストスクープ】
2024/12/11 11:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 全日本ろうあ連盟にご就職されてから今年で4年 -
Snow Man向井康二はタイのBL映画への主演が内定!グループで加速する世界進出
2024/12/11 11:00「Snow Manのもとに年末の『NHK紅白歌合戦』のオファーが届いていたそうです。しかし、昨年、旧ジャニーズ事務所創業者による性加害問題の影響で落選したこともあり、オファーを辞退したといいます。 昨年末に続き、今年も開催する無料の生配信ライブ。これを恒例にしていこうと考えており、今後紅白に出るつもりはないと聞いています」(芸能関係者) ’20年 -
瑶子さま 波紋呼ぶ高級カーディラーの「ロゴTシャツ」宣伝だけじゃない…不安視される皇室らしからぬ“外見の異変”
2024/12/11 06:00三笠宮妃百合子さまが101歳で薨去され、3週間あまり。本葬にあたる「斂葬の儀」が東京・豊島岡墓地でしめやかに執り行われたのは、11月26日のことだった。しかし百合子さまの薨去をきっかけに、三笠宮家の“複雑な家族関係”が浮き彫りになっているという。 「喪主は百合子さまの孫である彬子さまが務められましたが、ご身位や慣例からいえば、本来は彬子さまのお母様である寬仁親王妃信子さま -
《祝28歳!》真美子夫人 手料理で励まし、禁酒して送迎…大谷翔平の快挙を支えた「献身生活」
2024/12/11 06:00「これからも野球というスポーツに集中し、毎日上達するように努力し、フィールドで全力を尽くし、ベストを尽くすだけです」 こう語ったのは、ドジャース・大谷翔平選手(30)。日本時間12月5日(以下、同)に米全国紙『USA Today』(電子版)で独占インタビューが掲載され、めざましい活躍ぶりを見せたこの1年間を振り返った。 そんななか11日に、妻・真 -
愛子さま 華道界のプリンス、東大野球部卒の同期、造船一族の幼馴染…注目高まる「3人のお婿候補」
2024/12/11 06:00「Sさんは11月上旬に放送されたテレビ番組に出演していました。タレントたちに、はさみの持ち方から、花の生け方までレクチャーしていましたが、イケメンなうえに、話し方も堂々としていて爽やかで……。旧華族の親睦団体である『霞会館』で、“愛子さまのお相手の有力候補の1人”と目されているというのも、うなずけます」 そう語るのは皇室担当記者。 12月1日に2 -
フジ占い番組がVTRで「人気アイドルの母」と紹介→実際は「韓国の女性歌手」と誤情報で批判殺到…広報は「誤りあった」とお詫び、差し替えも対応
2024/12/10 19:1512月8日放送のバラエティ番組『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)に韓国の人気ボーイズグループ「RIIZE」がゲスト出演。しかし、そこでのVTRに批判が相次いでいる。 RIIZEは昨年9月にデビューした人気急上昇中の6人組グループで、この日は占い師がメンバーそれぞれを占うという企画が放送された。問題となったのは、最年少メンバーのアントン(20)を占ったときの -
小倉智昭さんが死去 壮絶ながん闘病経て深めた“妻との絆”「手つないで帰ってきちゃった」
2024/12/10 18:5012月9日、フリーアナウンサーの小倉智昭さんが亡くなった。77歳だった。 小倉さんは大学を卒業後、現在のテレビ東京にアナウンサーとして入社。その後’76年にフリーになると、クイズ番組『世界まるごとHOWマッチ』(TBS系)のナレーションで人気を博すことに。そして’99年から始まった『とくダネ!』で22年にわたって司会を務め、フジテレビの朝の顔として親しまれていた。 -
不仲説が流れて…小倉智昭さん 『とくダネ!』共演の元フジ女性“アイドル”アナと目を合わさなかったワケ
2024/12/10 18:3510日、フリーアナウンサーの小倉智昭さんが亡くなった。79歳だった。 1970年、東京12チャンネル(現・テレビ東京)にアナウンサーとして入社。亡くなったタレントの大橋巨泉さん(享年82)にスカウトされてフリーの道へ。転身後、仕事がない時期がしばらく続くも、1983年から1990年に放送された人気クイズ番組『世界まるごとHOWマッチ』(MBS・TBS系)で甲高くて早口の個 -
「めちゃくちゃ似合ってる」真美子夫人 NBA観戦のデートコーデに絶賛の声!注目集まるニットの“ブランド”
2024/12/10 18:25米国ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平投手(30)が日本時間の12月9日、NBAの試合を真美子夫人(27)とともに観戦した。夫婦のプライベートショットにファンが歓喜する中、真美子夫人のファッションに注目が集まっている。 大谷夫妻はこの日、八村塁選手が所属し、ドジャースと同じくロサンゼルスが本拠地のレイカーズ戦を観戦。NBA公式Xは、試合開始前の時点で大谷が真美子夫人と観戦 -
蒼井優 芸能プロダクションの社長を就任から2年で“電撃辞任”していた!所属事務所の回答は
2024/12/10 18:25「ドラマ『阿修羅のごとく』全7話が来年1月9日から、Netflixで独占配信されます。四姉妹を描いたホームドラマで、蒼井優さん(39)は三女・竹沢滝子を演じています」(芸能関係者) 22年夏に長女を出産した蒼井は、産休を経て、23年後期のNHK連続テレビ小説『ブギウギ』で女優復帰している。 「蒼井さんは最近では“三刀流”と表現されることもあります -
「あまりにも綺麗なままで…」中山美穂さん 不慮の事故死でも安らかだった「最期の表情」
2024/12/10 18:20「警察で対面した関係者によれば、美穂さんの遺体に、妹の忍さんがそっとステージ衣装をかけていたそうです」(中山さんの知人) 12月6日、東京・渋谷区内の自宅の浴室で亡くなっているのが発見された中山美穂さん(享年54)。8日、警視庁で検視がおこなわれ、同日夕方には所属事務所が公式サイトで《検死の結果、事件性はないことが確認されました。また、死因は入浴中に起きた不慮の事故による -
「厳しいのが面白い」萩本欽一 人気女性芸人の仕事観への“苦言”に賛否真っ二つ
2024/12/10 18:0812月10日、コメディアンの萩本欽一(83)がラジオ番組『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』(ニッポン放送)の生放送にゲスト出演。お笑いトリオ「森三中」の黒沢かずこ(46)をたしなめる場面があった。 この日の放送は、萩本と親交の深い東貴博(54)が日替わりパーソナリティを務めており、黒沢はアシスタントとして番組の進行をサポートしていた。 萩本は登場す -
【年賀状じまい】「正月の風物詩が消えて寂しい…」やっぱり復活させるのはアリ?専門家の回答は
2024/12/10 18:00正月の風物詩ともいえる年賀状。日本郵便によると年賀はがきの発行枚数は、2004年の約44億枚をピークに減少傾向が続いているという。「年賀状じまい」が加速する一方だが、そんな中、一部の人には逆の動きが見られているのだ。 「年賀状には思い出がある人が多いです。私も50代ですが、子供の時から年賀状がどっさり家に届き、お父さん、お母さんの分など家族で仕分けしていた思い出があります -
《復帰反対署名は4.5万人超え》松本人志 訴え取り下げから1カ月も会見ナシで貫く沈黙…来年の『ガキ使』復活説浮上も求められる“説明”
2024/12/10 17:40ダウンタウンの松本人志(61)と「週刊文春」との裁判が終結してから1カ月が過ぎた。 昨年12月に複数女性に対する過去の性加害疑惑を報じた「週刊文春」の発行元である文藝春秋社らを相手取った民事訴訟に注力するため、今年1月に芸能活動を休止していた松本。ところが、11月8日に松本の代理人弁護士が、訴えを取り下げる旨を発表し、ひとまずの結末を迎えた。 松 -
「顔小さくなった?」長谷川京子(46)が『あさイチ』で見せた最新ビジュに視聴者衝撃「誰かと思った」「とても見えない」
2024/12/10 16:35女優の長谷川京子(46)が9日放送のNHK朝の情報番組『あさイチ』に生出演。最新姿にSNS上では驚嘆の声が上がっている。 この日のテーマは「老いの始まり」。鈴木保奈美(58)、LiLiCo(54)とともにゲスト出演した長谷川は、黒地にピンクのフリンジが施された上品なカーディガンを着用して登場。ひとつにまとめたヘアスタイルと耳元で揺れる三連ピアスが顔回りの華やかさを際立たせ -
《不仲説を一蹴》菊川怜 明かしていた“最愛の恩師”小倉智昭さんへの“特別プレゼント”
2024/12/10 16:03一時代を築いた名キャスターが、また一人この世を去ってしまった。12月9日、小倉智昭さんが77歳で逝去した。 小倉さんは’99年4月の放送開始当初から、情報番組『情報プレゼンター とくダネ!』(フジテレビ系)の総合司会者を22年にわたって担当。歯に衣着せぬ語り口で人気を集めていたが、病魔と隣り合わせの生活を長く送っていた。 ’16年に膀胱がんを公表 -
「そろそろやろうと」中山美穂さん “育ての親”に今年明かしていた「今後の夢」
2024/12/10 15:50「目力の強い人だったんです。それで歌声を聞いたら、声もとても良くて。さらに表情も良くて、当時求められていた“新しいアイドル像”にふさわしい人だと思いました。『いいな、この人』って……」 中山美穂さん(享年54)との出会いについて語ってくれたのは、キングレコードで音楽ディレクターだった福住朗さん(75)。 福住さんは、生前の中山さんが「彼が見つけて -
真美子夫人 NBA観戦で贈られた特注ユニフォームの背番号が「12番」だったワケ
2024/12/10 11:0012月8日(日本時間9日)、ドジャースの大谷翔平選手(30)と真美子夫人がアメリカ・ロサンゼルスで行われたNBAのレイカーズ対トレイルブレイザーズ戦を観戦した。 試合は八村塁選手(26)の今季最多23得点、5リバウンド、2アシストの活躍もあり、レイカーズが勝利。八村選手が得点するたびにスタンドで観戦する大谷夫妻が拍手を送る姿が現地カメラで捉えられていた。   -
中森明菜 イベント担当者が明かすまさかの野外フェス出演に“大分を選んだ”ワケ
2024/12/10 06:00ディナーショーの開催、香取慎吾とのコラボ、そしてフェスへの出演発表――。ここにきて明菜の“完全復活”が現実味を帯びて来ている。 12月4日、来年4月に大分で開催される野外フェスへの出演が発表された中森明菜(59)。彼女が参加するのは、『ジゴロック2025~大分“地獄極楽”ROCK FESTIVAL~』。今年3月に初めて開催されたフェスだが、初開催にもかかわらず多くの有名ア -
大谷翔平 デコピンとの始球式成功に導いた真美子夫人の「極秘ケア」【2024年ベストスクープ】
2024/12/10 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 真美子さんという生涯の伴侶を得た大谷翔平だが -
雅子さま 一部で体調不良報道も…誕生日文書でも示された能登救済への「身を削る努力」
2024/12/10 06:0061歳のお誕生日を迎えた雅子さまは、天皇陛下と沿道から上がる歓声にお手を振って応じられていた。12月9日、上皇ご夫妻に挨拶されるため、お住まいの仙洞御所を訪問された両陛下。雅子さまの眼差しは、ご決意の光に満ちあふれているようだった――。 「この日雅子さまは皇族方、石破茂総理をはじめとする三権の長、宮内庁長官以下の幹部たちといった、多くの方々から祝賀を受けられています。