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「6箇所目を埋めた」プリンセス天功の埋蔵金にネット震撼!一個で松本人志の年収1年分
2025/01/16 06:001月11日、『ABEMAニュース』の番組「NO MAKE」でプリンセス天功の密着企画が放送された。そこで、天功が明かした“埋蔵金の存在”にSNSがざわついている。 幼い頃からモデル活動を行っていた天功。舞台女優を目指して、初代・引田天功さんの事務所に所属すると、なんとアシスタントに抜擢。その後、’77 年に心筋梗塞で倒れた引田天功さんの代わりに『空中ケーブルからの大脱出』 -
大谷翔平&真美子さん 夫婦で求められる「大谷財団」設立…26億円別荘持つ“第三の故郷”ハワイへの支援も【2024年ベストスクープ】
2025/01/16 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 プロスポーツ史上最高額(当時)でドジャースに -
中居正広『仰天ニュース』から《事実上のクビ》で待ち受ける“降板ドミノ"危機
2025/01/15 19:551月15日、『ザ!世界仰天ニュース』(日本テレビ系)は、女性トラブルが連日取り沙汰されている中居正広(52)について、番組公式サイト上でこう発表した。 《日本テレビは、中居正広さんサイドと対話を続けてまいりましたが、様々なニュースを扱う番組の司会という役割などを鑑み、総合的に判断して、「ザ!世界仰天ニュース」を降板していただくことにいたしました》 -
「なんで大学の方がレベル低いの?」全国高校サッカー優勝の前橋育英 有力OBが明かしていた「強さの秘密」
2025/01/15 19:451月13日、国立競技場で第103回全国高校サッカー選手権大会決勝が行われ、前橋育英高校と流通経済大柏高校が激突した。 先手を取ったのは流通経大柏。前半12分に相手陣地内でボールを奪うと、カターレ富山内定のミッドフィルダー・亀田歩夢(3年)がドリブルで持ち上がり、ゴール左隅にシュートを決めた。先制を許した前橋育英はすかさず反撃。前半31分に黒沢佑晟(3年)が右サイドを突破し -
「肉球までくっきり」大谷翔平 デコピンとの超高画質“キス”写真にファン悶絶
2025/01/15 18:151月14日(日本時間15日)、MLBが公式Xを更新。大谷翔平選手(30)と愛犬デコピンの高画質ツーショットを公開し、話題となっている。 同アカウントが投稿したのは、昨年8月28日(同29日)のドジャース対オリオールズ戦でデコピンが始球式をした際の写真だ。 この日、デコピンはドジャースのユニフォームを着てマウンドに登場。口にボールをくわえ、ホームベ -
「デリカシーのない人でもない」中居正広トラブル フジ佐々木恭子アナに同情寄せた“同級生有名人”
2025/01/15 17:55波紋を広げる国民的スター・中居正広(52)の女性トラブル。当事者の女性から相談を受けたというフジテレビの佐々木恭子アナ(52)にも火の粉が降りかかる中、同級生だという“ある人物”が“助け舟”を出した。 昨年12月に初報を打った「女性セブン」は、中居が’23年6月に参加した会食後に女性との間でトラブルが起こり、約9000万円の“解決金”を支払ったと報道。その後1月8日発売の -
「重大な欠陥を露呈」株主が怒りの調査要求、文春が「第三の矢」…中居正広のトラブル関与疑惑にフジテレビ全否定も「激化する突き上げ」
2025/01/15 17:40《中居正広氏による一連の騒動について、エンターテインメント業界全般の問題を反映しているだけでなく、貴社のコーポレート・ガバナンスの重大な欠陥を露呈したものと受け止めております》 1月14日、公式サイトでこう綴った書面を発表したのは、米投資ファンドのダルトン・インベストメンツと関連会社。この“貴社”というのは、ダルトングループで7%以上の株式を保有している「フジ・メディア・ -
《関係者は安堵か》フジテレビが中居正広の女性トラブルに「ようやく本気で向き合える」株主から“調査要求”報道
2025/01/15 17:00昨年末から元SMAPの中居正広(52)と女性との9000万円示談金トラブルが報じられているが、関与が疑われているのがフジテレビだ。この問題に対し、フジ株式の7%以上を保有する米投資ファンドのダルトン・インベストメンツとその関連会社は1月14日、フジテレビを傘下に置くフジ・メディア・ホールディングスの取締役会へ、第三者委員会での調査や信頼の回復を求める書簡を送付していたことが一部メディアで報じられた -
岡田准一 フジ社内で中居の女性トラブルが懸念されるなか『だれかtoなかい』の「新MCに選ばれたワケ」
2025/01/15 16:451月12日、放送休止となった『だれかtoなかい』(フジテレビ系)の代わりに『千鳥のクセスゴ!3時間SP』が放送された。 昨年12月に週刊誌で報じられた中居正広(52)の女性トラブルを受け、『だれかtoなかい』の放送休止は1月8日に番組ホームページで、このように発表されていた。 《番組MCの中居氏に関する報道を受け、状況を総合的に検討した結果、1月 -
厚生年金 年収150万円の主婦が55歳から70歳まで働くと受給額はいくら増える?
2025/01/15 11:00「今年は5年に一度の年金制度改革が行われます。就労促進を意図した改正案を中心に、国会での議論を経て、年金制度改正法が公布される見通しです」(政治部記者) 夫の扶養の範囲でパートやアルバイトで収入を得ていた妻たちの働き方や将来受け取る年金が大きく変わることになりそうだ。所得税がかかる「年収103万円の壁」と厚生年金の保険料支払いが生じる「年収106万円の壁」の“2つの壁”が -
愛子さまは清子さんのティアラ姿でご挨拶、美智子さまは杖を使わずに立たれて…皇室の方々のお正月を振り返り
2025/01/15 11:00ローブ・デコルテにティアラを飾られて、晴れやかな笑顔を見せられた愛子さま。元日に催された新年祝賀の儀にご出席のあと、仙洞御所に向かい上皇ご夫妻に新年の挨拶をされた。 天皇陛下と雅子さまも、新年祝賀の儀では燕尾服とローブ・デコルテの正装に勲章を着けられて臨み、明るいご表情で石破茂首相はじめ三権の長などからの挨拶を受けられた。 そして2日の新年一般参 -
愛子さま ティアラ新調をご成年から4年続けて辞退され…受け継がれる叔母・黒田清子さんの“倹約精神”
2025/01/15 11:00成人の日を迎えた1月13日、20歳の門出を祝う式典が全国各地で開催された。会場では華やかな振袖やスーツに身を包んだ若者が集い、人生の節目に思いを新たにしたことだろう。 皇室では愛子さまが’21年12月1日に20歳を迎えられ、成年皇族の仲間入りをされた。同月5日に臨まれた成年行事では、正装である純白の美しいローブ・デコルテ姿が注目を集めた。 「愛子 -
『ワイドナショー』後番組を担当する“好感度抜群”芸人にファンから心配の声があがるワケ
2025/01/15 11:00お笑いコンビ・サンドウィッチマンの伊達みきお(50)と富澤たけし(50)、お笑いタレントの狩野英孝(42)による新バラエティ番組『かのサンド』(フジテレビ系)が4月からスタートすることが発表された。放送時間は毎週日曜午前10時からで、3月末での終了が決まった『ワイドナショー』(フジテレビ系)の後番組となる。 同番組のコンセプトは、「サンドウィッチマンの終の棲家」を見つける -
愛子さま 終戦記念日に午前半休を取得して御所で黙祷されていた…貫かれる「平和を人任せにしない」意志【2024年ベストスクープ】
2025/01/15 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 昨年8月15日、ご就職されてから初めての終戦 -
「厳しいけどもっとも」粗品 中居正広の“テレビ復帰後への忠告”に集まる称賛の声…背負い続ける「女性トラブルの十字架」
2025/01/15 06:001月13日、お笑いコンビ・霜降り明星の粗品(31)がYouTubeチャンネルの企画で、昨年末から女性トラブルが報じられている元SMAPの中居正広(52)に“忠告”を与えた。 昨年12月19日発売の「女性セブン」などで、’23年6月に参加した会食後に女性との間でトラブルが起こり、解決金として約9000万円を支払っていたことが報じられた中居。1月9日に、自身の公式サイト上で《 -
「なんという幼稚さ」倉田真由美氏 中居正広問題を“外圧”でやっと報道のテレビに苦言
2025/01/14 19:08中居正広(52)の女性トラブル騒動に揺れるテレビ業界。そんななか1月13日、漫画家の倉田真由美氏(53)がメディアに苦言を呈した。 倉田氏はXで13日に「Smart FLASH」が配信した中居の騒動に関する記事を引用。記事は、12日、中居のレギュラー番組を抱える民放テレビ各局が中居側に聞き取り調査を行うことがわかったものの、その背景に、フランスのニュース専門テレビ局「BF -
石丸伸二氏 新党発足会見でテレビ朝日に“宣戦布告”の異常事態 インタビュー映像の編集めぐり「絶対許さん」
2025/01/14 18:38前広島県安芸高田市長で、’24年7月の東京都知事選で2位に躍進した石丸伸二氏(42)が1月14日、一度は中止とした15日の新党発足会見を再開催すると発表した。 昨年11月に自身のYouTubeチャンネルで、今年7月に予定されている東京都議会議員選挙に向けて、新党立ち上げを宣言していた石丸氏。1月15日に記者会見の実施を予定していたが、1月13日、自身のXで突如中止を宣言し -
反町隆史、サンド富澤…吉岡里帆だけじゃない!“古い携帯”を愛用する意外な芸能人5選
2025/01/14 18:101月12日、女優の吉岡里帆(31)がTBS日曜劇場『御上先生』のイベント「隣徳学院始業式」に登壇。生徒役の若手俳優からプライベートの“スマホ事情”を暴露される一幕があった。 同作は松坂桃李(36)演じる文科省官僚の教師・御上孝が日本の教育を変えるため、出向先の隣徳学院高校の生徒を導きながら権力に立ち向かう大逆転教育再生ストーリーだ。 この日のイベ -
《ブーメランになる可能性も》民放各局が中居正広の女性トラブルに本気で“向き合えない”ウラ事情
2025/01/14 17:401月12日、重い腰がようやく上がった――。 元SMAPの中居正広(52)の女性トラブル問題にほとんど触れてこなかった民放各局が中居側への聞き取り調査を始めるという。 「中居さんは’24年末から年始にかけて複数の週刊誌で女性トラブルが報じられました。’23年に開かれた会食の席で中居さんと女性の間でトラブルが発生。その会食はもともと中居さんと女性の2 -
フジ佐々木恭子アナ『ワイドナショー』欠席にほんこんからも疑問…松本人志騒動では「性的同意」巡る“正論”が話題
2025/01/14 17:321月12日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、昨年12月に「女性セブン」で報じられた中居正広(52)の女性トラブルが特集された。しかし視聴者の注目を集めたのは、これまで出演していた同局の佐々木恭子アナウンサー(52)と犬塚浩弁護士の欠席だった。番組では両者の欠席理由について、説明されることはなかった。 ’23年6月に参加した会食後に女性との間でトラブルが発生し、約 -
《女性問題で不信任可決》岸和田市・永野市長 成人式を欠席…担当者が明かした取りやめの経緯「新成人にご迷惑がかかってはいけない」
2025/01/14 17:18振り袖やスーツ姿の若者が街を賑わせた1月13日の成人の日。この日は全国各地で成人式があり、首長による挨拶が行われた場所も多かったが、そこに姿がなかった市長が――。 それは、昨年12月24日、自身の女性問題をめぐって、大阪府岸和田市の市議会から不信任決議を受けたことで、市議会の解散に踏み切っていた永野耕平市長(46)。 さかのぼること昨年11月28 -
「身重の真美子さんが心配」LA山火事に大谷翔平ファンの募る不安…フジ新居報道の地域には一時避難勧告、大気汚染の心配も
2025/01/14 17:00米カリフォルニア州ロサンゼルスで起きている大規模な山火事。周辺の高級住宅街を襲い、今も被害が拡大するなかドジャース・大谷翔平選手(30)、真美子夫人にも心配の声が上がっている。 報道によると、ロサンゼルス郡検視官は12日、24人の死亡を確認したと発表。現地当局によると、12日の朝までにパリセーズ火災の焼失面積は2万3707エーカーに及び、鎮火率は11%。イートン火災の焼失 -
「自分で言うのもなんですが、可愛いな(笑)」16歳の寺田心が振り返る子役時代「幼いなりに頑張っていたと思います」
2025/01/14 11:00「自分で言うのもなんですが、可愛いな(笑)」 大人顔負けのコメント力と丁寧な受け答えで天才子役として活躍していた寺田心くんも、今やもう16歳。子役時代の写真を見て、笑みがこぼれていた。キリリとした顔立ちになり、声変わりもして、身長は173cm。 「今の僕はバスケ部に入っていて、筋トレや体を動かすことが大好き。友達と騒いだりもするし、もうクソガキで -
「洋楽1万回熱唱」プロサッカー選手を断念→初心者から2年でJリーグ通訳になった“最高の学習方法”
2025/01/14 11:00「学習法に正解はなく、合うも合わないも十人十色。大切なのは、『自分がこれ!と決めた学習法』を試行錯誤しながら続けること。これが、英語上達の一番の近道だと思います」 真剣な表情でこう語るのは、1月4日に語学書『最高の英語学習法の見つけ方』(KADOKAWA)を上梓したプロサッカー通訳の酒井龍氏(30)。 彼にとって初めての著作となる同書は、英語初学 -
ポッキーは2月1日から、一番搾りは4月1日から…値上がり商品&時期総まとめリスト
2025/01/14 11:00「’24年通年の値上げ品目数は1万2千520品目と、’23年の3万2千396品目からは減少する形となり、怒濤の値上げラッシュも一段落という見方もありました。 しかし、“粘着質”な値上げは’25年以降も続く見込みで、今年1月から4月にかけては約6千品目が値上がりする予定。この数字は前年同月時点から約5割の増加となり、ラッシュの“再来”ともいえる状況です」