5651 ~5675件/58632件
-
「ビビった」M-1ネタでXトレンド入りした47歳実力派シンガーの“眼鏡なし”姿にネット絶賛
2024/12/24 17:2512月22日に放送された漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2024』(テレビ朝日系)。2年連続でトップバッターを務めた令和ロマンが史上初となる2連覇を達成し、大盛り上がりを見せた。 そんな中、Xではシンガーソングライターのアンジェラ・アキ(47)がトレンド入りし、話題を集めている。 きっかけとなったのは、最終決戦に勝ち上がった真空ジェシカが披露し -
「ほんとに負担」笠井信輔アナ 明かした“年賀状じまい“への葛藤に共感続々「350枚位毎年書いている」
2024/12/24 17:2012月24日、フリーアナウンサーの笠井信輔(61)が“年賀状じまいの葛藤”について明かした。 この日、Instagramで《皆さん!年賀状どうしてます?突然、猛烈に悩んでます 年賀状をしまうか?しまわないか?》と切り出した笠井アナ。 自身の出演番組『おはリナ!』(TOKYO MX)でメインキャスターを務める山本里菜(30)が「もう年賀状じまいしま -
悠仁さま 筑波大への入学手続きが完了…歓迎する現役学生や教職員に広がる“呼称”問題
2024/12/24 16:00悠仁さまが、筑波大学生命環境学群の生物学類に合格され、来春入学されることが発表されたのは12月11日のこと。 「悠仁さまが受験された学校推薦型選抜の合格発表日と同日に宮内庁が発表したのは、“宮内記者会をはじめメディアからの多くの問い合わせがあったから”ということが理由とされました。悠仁さまは、同世代の受験生が必死に勉強に励んでいる時期に合否を発表されることは控えたいお気持 -
「医師失格です」ホリエモン “ご献体写真”投稿の女性外科医に連投でブチギレ!「ずっと前から釘刺してる」とも
2024/12/24 15:53《医師でありながら人としての倫理観が欠如した投稿をしてしまったことについて 心からお詫び申し上げます。本当に申し訳ありませんでした》 12月23日、アメブロでこう謝罪したのは、全国に展開する美容クリニック「東京美容外科」の沖縄院院長で医師の黒田あいみ氏(45)。というのも、23日までにブログやインスタグラムに投稿していた内容が波紋を呼んでいるのだ。 -
大谷翔平 妻・真美子さんの夢実現? 設立した新会社に明記された「まさかの事業内容」【2024年ベストスクープ】
2024/12/24 11:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 結婚以降、それまででは珍しい金のネックレスを -
『NHK紅白』特別枠連発のなか期待される八代亜紀さんの追悼企画…過去には視聴率70%超え記録の偉業
2024/12/24 11:0012月23日、『第75回NHK紅白歌合戦』の曲目が発表された。19、20日には「特別企画」枠として玉置浩二(66)と米津玄師(33)の出場が立て続けに決定。実力派シンガーの出場決定で紅白への期待が徐々に高まってきている。 「米津さんは今年度前期の朝ドラ『虎に翼』の主題歌『さよーならまたいつか!』を歌うようです。‛18年の紅白で故郷の徳島から中継で『Lemon』を歌って以来 -
雅子さま 涙を浮かべられた場面も…2024年の3度の石川県ご訪問を振り返り
2024/12/24 11:00腰をかがめ「おからだに気をつけてくださいね」と、避難生活を送る人々に声をかけられた雅子さま。12月17日、天皇陛下とご一緒に、元日の能登半島地震に続き、9月に奥能登豪雨に見舞われた石川県輪島市を訪問された。 能登半島ご訪問は今年3度目で、霰や冷雨が降る天候でも沿道で迎える人々に、両陛下はマイクロバスから手を振られながらご移動。中学3年の女子生徒など4人が犠牲となった久手川 -
雅子さま 思い出のオックスフォードご見学で見せられた天皇陛下との「デートさながらの親密さ」【2024年ベストスクープ】
2024/12/24 11:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 チャールズ国王からの招請を受けて、6月に国賓としてイギリスを訪問 -
B’z 結成36年でついに『紅白』初出演が決定!気になる「年末年始は休み」対策は?
2024/12/24 11:00『NHK紅白歌合戦』まで1週間を切った。今年前期の朝ドラ『虎に翼』で主題歌を担当した米津玄師(33)の出演が発表されたが、後期の朝ドラ『おむすび』で主題歌を担当するB’zの出演がついに決まったという。 『おむすび』の主題歌を担当しているものの、11月の出場歌手発表では名前がなかったB’z。彼がが今年の『紅白』に出ることはなさそうだとファンの間では目されていた。 &n -
KinKi Kids グループ改名を大晦日ライブで発表!30周年で“名付け親”ジャニー喜多川氏と決別へ
2024/12/24 06:00「ライフワークであったミュージカル舞台『SHOCK』シリーズを終えた光一さんですが、体はボロボロだといいます。節々が痛み、9月の博多公演でつぶしてしまった喉も完全に治っていないと話していました。 しかし光一さんには次の仕事が決まっているそうです。’25年2月に、帝国劇場で開催されるミュージカルへ出演し、建て替えで一時休館する帝国劇場の“最後の日”にフォーカスした音楽特番で -
雅子さま バスの中でも座られずお手振り…3度目能登ご訪問で“8時間立ちっぱなし”の激励
2024/12/24 06:00日中の最高気温が9度にも満たない寒空に覆われた能登半島。朝から断続的な氷雨が続く12月17日、天皇陛下と雅子さまは、石川県輪島市を訪問された。 2024年9月の豪雨災害は、元日の地震で甚大な被害を受けた奥能登を襲い、輪島市では11人が亡くなり、1260棟あまりの住宅が損壊や浸水するといった“二重被災”が、人々を苦しめ続けてきた。両陛下は3月と4月にも能登地方を訪問し、以降 -
「静養なさってください」愛子さま インフル感染にねぎらいの声…日赤と公務ご両立に奔走した多忙な1年
2024/12/24 06:0012月23日、愛子さまが体調不良のため、仙洞御所への訪問を取りやめられた。この日91歳のお誕生日を迎えられた上皇さまの祝賀行事に臨まれる予定だった。 「宮内庁によると、愛子さまは22日夜に38度台の熱とせきの症状があったそうで、23日朝の検査でインフルエンザA型の陽性反応が確認されたそうです。愛子さまの病状を受けて、両陛下も大事を取って仙洞御所への訪問を取りやめられました -
「YUKI OGATAってだれ?」広瀬すず、吉岡里帆が続々着用した「謎の男性」Tシャツにネット騒然…『水ダウ』の企画疑う声も
2024/12/23 19:15松坂桃李(36)が主演する’25年1月期スタートのTBS日曜劇場『御上先生』。松坂演じる東大卒のエリート文科省官僚・御上孝が「私立隣徳学院」の3年2組に派遣され、生徒を導きながら権力に立ち向かっていくストーリーだ。吉岡里帆(31)や及川光博(55)、常盤貴子(52)など豪華キャスト陣が脇を固める。 1月19日の放送開始まで3週間あまりと差し迫っているが、一部の出演者による -
若林正恭『M-1』バッテリィズのツッコミへの講評が絶賛されるワケ、“じゃない方”芸人の過去と支えになった「大御所の言葉」
2024/12/23 18:55前回大会王者「令和ロマン」の2連覇で幕を閉じた、12月22日に行われた漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。M-1史上初の連覇に世間が沸いたが、同じくらい大きなインパクトを残したのが、準優勝を果した「バッテリィズ」だろう。 バッテリィズは、ボケのエース(30)とツッコミの寺家(じけ・34)が’17年に結成。M-1初エントリーの’18年 -
木村拓哉 後輩に“事務所を辞めない”本当の理由を告白…一番の理解者・工藤静香と共有する矜持
2024/12/23 18:4512月20日、木村拓哉(52)がバラエティ番組『それSnow Manにやらせて下さい3時間SP』(TBS系)に出演。事務所から独立せずに残り続ける理由を明かした。 この日、木村は同番組の人気企画「ダンスノ完コピレボリューション」にサプライズで登場。マイケル・ジャクソンの『Beat It』に乗せて、キレキレのダンスを披露した。Snow Manのメンバーやほかの出演者たちは木 -
「神回」絶賛の『M-1グランプリ』 唯一波紋呼んだ“番組の演出”
2024/12/23 17:5012月22日に放送された漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ・テレビ朝日系)の決勝戦。前年覇者の令和ロマンが史上初の2連覇という快挙を達成し、エントリー数過去最多の1万330組の頂点に立った。 今年で節目となる20回目を迎えた『M-1グランプリ』。放送後のXには、絶賛の声が溢れた。 《今年はM-1 2019に次ぐ神回だったと -
「ラスボス感」令和ロマン・くるま 視聴者も衝撃!『M-1』決勝戦で着用した高級スーツの「お値段」
2024/12/23 17:0012月22日に行われた漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ・テレビ朝日系)の決勝戦で、史上初の2連覇を果たした令和ロマン。エントリー数過去最多となる10330組の頂点に立ち、賞金1000万円を手にした。 ファーストラウンドでは前大会と同じくトップバッターに選出され、会場は騒然。高比良くるま(30)が「終わらせよう」と最初のつかみで会場を沸かせ、苗字を -
『M-1』決勝の最年少芸人(26) 中2で悪性リンパ腫、サッカー選手の夢も諦め…大躍進の裏にあった“壮絶半生”
2024/12/23 15:35「『楽しもう』『いつも通りやろう』って思ってたんですけど、なかなかできないもので。緊張でいつも通りできず……。メンタル面とか全部鍛え直して。もう髪型とかも全部チェンジで!」 前回王者である令和ロマンが大会史上初の2連覇を果たした、漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。12月22日に行われた決勝戦の終了直後に配信された『祝!20回 漫才 -
斉藤由貴 結婚30年で離婚…直前に密着番組で見せていた「複雑胸中」と「号泣」
2024/12/23 12:35女優で歌手の斉藤由貴(58)が離婚していたことが『女性自身』の取材でわかった。93年に電撃結婚し、99年に長女で女優の水嶋凜(25)、2003年に長男(21)、2004年に次女(20)が生まれ子宝に恵まれるも、今年春ごろに離婚に至っていた。 本誌が22日に斉藤の離婚を報じる少し前に、“異変”は起きていて――。 12月17日放送の『めざまし8』(フ -
睡眠の質を高める「レンチン」ヨーグルト 腸内環境整えて免疫力もアップ!
2024/12/23 11:00厳しい寒さが続き、「たくさん寝ているのに日中眠い」「体がだるい」「目覚めが悪い」といった睡眠に関する悩みを抱えている人も多いのではないだろうか。 「睡眠の質の低下は、自律神経の乱れを引き起こす原因になります。特に50歳を過ぎた女性は、ホルモンバランスが崩れることで、自律神経が乱れやすくなります。 その結果、メンタルの不調や体力の低下を招くだけでなく、関節リウマチなどの深刻 -
ほうれん草とベーコン、大根としらす…意外な「NG食べ合わせ」が栄養素を無駄にする!
2024/12/23 11:00これから年末年始に向けて、おいしいものが食卓をにぎわすようになる。そこで気になるのが“食べ合わせ”だ。 食べ合わせが悪い組み合わせと聞いて、真っ先に思い浮かぶのは「うなぎと梅干し」。 しかし、これはまったくの迷信で、医学的根拠はない。逆に、今では栄養面ではすばらしい食べ合わせとされている。 だが、毎日普通に口にしている食 -
「年齢を言い訳にしない」織田信成37歳で“11年ぶり全日本選手権”大健闘の涙に視聴者「もらい泣き」続出
2024/12/23 11:00「感謝の気持ちでいっぱい。平坦な道ではなかったからこそ坂を駆け上がる力をつけられた。豊かなスケート人生でした」 12月21日、フィギュアスケートの全日本選手権第2日が大阪府門真市の東和薬品ラクタブドームで行われ、男子フリーでSP5位の織田信成(37)は150.15点を獲得。合計234.68点で、表彰台目前の4位だった。試合を終え、織田選手は改めて引退を口にし、涙を浮かべて -
絶対に見たくない年末特番ランキング! 3位『逃走中』、2位『日本レコード大賞』を抑えた1位は?
2024/12/23 06:00昨年、大晦日放送の特番で高視聴率を記録したのはテレビ朝日系の『ザワつく!大晦日』。世帯視聴率は12.3%で、2年連続で民放1位を獲得した。 一方で昨年の『紅白歌合戦』は第2部で31.9%、第1部で29.0%と、普通の音楽番組と比較すると非常に高い視聴率を記録したが、ともに過去最も低い世帯視聴率となった。かつては60%を超える国民的番組であったが、今では民放番組と数字を競っ -
斉藤由貴 夫と離婚で財産分与も受けていた…“W不倫報道”の医師と関係継続で朝帰りの日々
2024/12/23 06:00冬晴れの朝、ロングヘアをなびかせながら仕事に出かけて行ったのは女優・水嶋凜(25)。 母親の斉藤由貴(58)が、愛車で自宅に帰ってきたのは、長女の“出勤”から1時間後だった。 サンダル履きで帽子を目深にかぶっており、表情はよくうかがえなかったが、朝帰り特有のけだるさが伝わってくる。 斉藤母娘を横浜市内の自宅付近で目撃したのは12月中旬のこと。 -
絶対に見たい年末特番ランキング!3位『アメトーーク』、2位『孤独のグルメ』を抑えた1位は?
2024/12/23 06:00毎年、テレビ局が威信をかけて臨む年末特番。お馴染みの長寿特番をはじめ、歌番組、バラエティ、ドラマなど各局の特徴や強みが出るこの時期、どの番組を視聴するか悩む人も多いのでは。 そこで、実際に視聴者が楽しみにしているのはどの番組なのか、本誌は20代〜60代の300人にアンケート調査を実施。「絶対に見たい・見たくない年末特番」について調査を行った。この記事では「絶対に見たい年末