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「かなり違和感あった」『水ダウ』映り込んでいた“異変”に視聴者衝撃「鳥肌たった」
2024/12/12 16:5812月11日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で人気企画「名探偵津田」こと「犯人を見つけるまでミステリードラマの世界から抜け出せないドッキリめちゃしんどい説」の第3弾が突如スタート。実は、企画が始まるまでに、番組内ではさまざまな”異変”が起こっていた。 「名探偵津田」は、「ダイアン」の津田篤宏(48)をターゲットにしたドッキリ企画。これは津田がミステリードラマのよ -
「やっぱりすごかったんだな」『行列のできる相談所』終了報道で再評価された“島田紳助”の実力
2024/12/12 16:252025年3月をもって番組が終了すると報じられた『行列のできる相談所』(日本テレビ系)。かつて高視聴率をマークした日曜夜の番組だけに大きな反響を巻き起こしているが、ネット上の声を見てみると初代MC・島田紳助さん(68)の名前を挙げる声も多い。 《島田紳助が降板してから番組の雰囲気変わっちゃったからな》 《紳助さんはトークも回しも上手くてよく盛り上がってたよね》 -
「宅飲みがとにかく多い」悠仁さまが入学される筑波大の「飲み会事情」、合コンの1次会が家のことも
2024/12/12 16:0012月11日、秋篠宮家の長男・悠仁さまが筑波大学に推薦入試で合格されたと宮内庁が発表。同大学の生命環境学群生物学類に入学される。 3月に宮内庁が、悠仁さまは昆虫や自然環境などの「自然誌」を学ぶことができる大学を目指されていると説明していた。 来春から悠仁さまが通われる筑波大学とはどういった大学なのだろうか。大学OBが語る。 -
西田敏行さん お墓は最愛の地元・福島ではなく東京に…所属事務所が明かした「家族思いな理由」
2024/12/12 11:00冬とは思えない暖かさと晴天に恵まれた12月4日の午前、喪服に身を包んだ数人が都内の寺院の境内に入っていった。寺院からは厳かな読経の声が聞こえ、その後、彼らは墓所の方へと歩を進めたという。 この日、10月17日に亡くなった俳優・西田敏行さん(享年76)の四十九日法要が執り行われたのだ。参列者は、喪主を務める妻の寿子さんと2人の娘、そして数名の親族だったという。芸能人の姿はな -
《“報道の役目を果たしてない”の声も》韓国の戒厳令を「緊急特番」で報じなかったテレビ局に批判続出…報道局員が明かす「裏事情」
2024/12/12 11:00韓国政界がかつてないほど混迷を極めた、“戒厳令”から1週間が過ぎた――。 12月3日午後10時30分ごろ、尹錫悦大統領が緊急の談話を発表し、野党側の対応などを理由に「非常戒厳」を宣言。戒厳令が宣言されるのは1987年の民主化以来初となり、軍の部隊が国会の建物に突入、周辺には抗議する市民が集結するなど緊迫した事態に。 4日未明に国会で解除要求決議案 -
【追悼】石橋貴明から世界的歌手まで…華麗なる人脈の“新宿の伝説占いママ”が急逝していた
2024/12/12 11:00’70年代から東京・新宿でバー『ワッケーロ』を経営し、多くの芸能人とも交流があった占い師のガルシアさん(本名・篠原明子さん)が、10月下旬に急逝していたことが分かった。享年72。死因は慢性虚血性心疾患だった。 「ガルシアさんはお店にいたときに突然発作に見舞われたようで、そのまま息を引き取ったそうです。そのときにはお客さんはおらず、数日後不審に思った知人たちが店にかけつけた -
《苦節30年→韓国で大ブレイク》歌心りえさん 声帯を痛め喉が血だらけに…“どん底”を救った家族の言葉
2024/12/12 11:00今、日本と韓国で絶大な人気を集める「歌心りえ」という人物をご存じだろうか。51歳の日本人歌手で、彼女の歌を知る人からは「ぜひ紅白特別枠に選ばれてほしい。それだけのパワーと実力がある」と、期待されるほどだ。 今年4~5月に放送された韓国のケーブルテレビ番組『韓日歌王戦』。日韓のシンガーが7vs.7で激突する音楽番組で、歌心さんは日本代表の1人として出演した。 &nbs -
悠仁さま 1部屋10平米、家賃は3万6千円!筑波大合格で浮上した「グローバルな学生宿舎」生活
2024/12/12 06:00校舎、図書館、体育館、そして学生宿舎……、さまざまな施設がならぶキャンパスは、約260万平方メートルという日本有数の広さを誇る。 いま、茨城県つくば市にあるその地に皇室取材に携わるジャーナリストや、宮内庁関係者の視線が注がれている――。 12月11日、宮内庁は悠仁さまが筑波大学推薦入試で合格されたことを発表した。本誌は、すでに12月3日発売号で、 -
大谷翔平が選んだ“今年の漢字”「一」に騒然…ネットで囁かれる「選んだもう一つの理由」
2024/12/12 06:00大活躍の1年だったドジャースの大谷翔平(31)。12月10日に日本向けメディアのオンライン取材に応じ、今年の振り返りや今後について語った。 来シーズンの投手復帰については「自分としては最短を目指していきたいと思っています」と意欲を見せ、二刀流についても「自分の中では二刀流というのを今までやってきて長く続けたいという思いはある」と明かしていた。 そ -
《古巣は戦々恐々か》PTSDから復活の元フジアナ・渡邊渚が暴露した“フジテレビの闇”が物議
2024/12/12 06:00元フジテレビアナウンサーの渡邊渚(27)が、『NEWSポストセブン』の連載エッセイで“テレビ局の闇”を暴露した。 渡邊は2020年の入社後、『めざましテレビ』(フジテレビ系)など多くの人気番組を担当。しかし23年に体調を崩し、同7月以降は担当番組を降板。療養を続けていたが、24年8月にフジテレビ退社を発表し、10月には自身のインスタグラムでPTSD(=心的外傷後ストレス障 -
紀子さま 学習院を選ばれず…悠仁さまの筑波大合格までにあった東大進学への“強いこだわり”
2024/12/12 06:00「学ぶ場所は、長男自身がしっかり考え、決めたことを尊重したいと思っております。進路を自ら決めていく過程で迷い、悩むこともあるかと思います。必要なときに、これまで培ってきた力を発揮できるように、エールを送りたいと思います」 宮内庁は12月11日夜、秋篠宮家の長男・悠仁さまが、筑波大学を推薦入試で合格されたことを発表した。お住まいの赤坂御用地から通学される見通しだという。お住 -
悠仁さま 戦後初の国立大学合格で関係各所の対応増加も…“年度末進路発表”の慣例が破られた理由
2024/12/11 20:35本誌が12月3日号でスクープした悠仁さまの筑波大学の推薦入試のご受験。12月11日に合格発表があり、メディア各社はいっせいに“悠仁さまが合格”“来年春にご進学”などと報じた。 「合格されたのは、生命環境学群の生物学類です。昨年6月、高校2年生の時に通われている筑波大学附属高等学校の行事の一環で、悠仁さまは筑波大学を見学されています。トンボ類をはじめとする昆虫の研究環境が整 -
小倉智昭さん「手つないで帰った」闘病を経て変わった15歳年下妻との「晩年の関係」
2024/12/11 19:10「闘病生活が長くなり、(妻の)さゆりさんには看病や介護の面倒をかけたくなかったようです。ただ最後だけは、自宅に戻って看取ってもらいたがっていました」(小倉さんの知人) 12月9日、小倉智昭さん(享年77)が膀胱がんで亡くなった。がんとの闘病生活は8年にもおよんでいた。翌日、所属事務所が公式HPでこう発表した。 《2016年に膀胱がんを患って以来、 -
「別人みたい」「悲鳴出た!!」平野紫耀の“ちょいワル近影”にファン衝撃
2024/12/11 18:4512月11日、人気アイドルグループ・Number_iの平野紫耀(27)がInstagramを更新。そこで披露した近影が注目を集めている。 2日、1st Full Album『No.I』に未発表曲『HIRAKEGOMA』を追加収録したデラックス盤『No.I(Deluxe)』を配信リリースしたNumber_i。11日、平野は『HIRAKEGOMA』についてInstagramで -
「これで何回目?」国の有形文化財を破損のNHK 過去には東大寺にくぎ、熊野古道に土のう設置…度重なる“やらかし”に批判続出
2024/12/11 18:40《貴重な文化財を破損したことを深くお詫びいたします。関係機関の指導に従い、適切に対応してまいります。改めて文化財の保護を徹底し、再発防止に努めます》 12月10日、NHK福岡放送局が国の登録有形文化財を破損したことを明らかにし、冒頭のように謝罪した。 事案が発生したのは福岡県福津市にある「旧上妻家住宅(津屋崎千軒民俗館 藍の家)」で、同局によると -
ボーナス支給も「社会保険料高すぎ」の悲鳴続々 厚労省のSNSにも批判殺到
2024/12/11 18:25今年も冬のボーナスの時期がやって来た。 12月10日、国家公務員に冬のボーナスが支給された。24年冬の国家公務員(管理職を除く行政職)のボーナスの平均は65万2800円。このあと給与法が成立すれば追加分が支給され、約72万2000円となり、去年比4万7000円の増加となる。コンサルティング会社「三菱UFJリサーチ&コンサルティング」によると、民間企業の一人当たりの平均支給 -
「年賀状じまい」したのに年賀状が来てしまった!返事はした方が良い?専門家が解説
2024/12/11 18:00デジタル化が進み、年賀状じまいをする人が増えている。昨年行われたある調査では、2024年用の年賀状を「出す」と回答したのは全体の43.8%。2025年用の年賀はがきは料金が今までの63円から85円に値上げされ、さらに需要が落ち込むと見込まれる。 しかし、年賀状について“届いた場合は返す”派も多いのではないだろうか。 出す人と出さない人が分かれてい -
『THE W』決勝戦“下ネタ尽くし”が波紋の裏で「評価を上げた」女芸人
2024/12/11 17:0312月10日、『女芸人No.1決定戦 THE W』(日本テレビ系)が放送された。 『THE W』は、最も面白い女性お笑い芸人を決めるコンテスト。8回目となる今回、過去最多の参加者903組が参加し、その頂点に立ったのは’13年に結成されたコンビ「にぼしいわし」だった。同大会初となる、漫才を2本披露して優勝したにぼしいわし。メンバーの伽説いわし(32)は優勝後の会見で「漫才2 -
悠仁さま 異例の筑附ご入学、東大進学への反対署名は1万2千筆超え…筑波大合格までにあった“特別待遇”への逆風
2024/12/11 17:0012月11日、秋篠宮家の長男・悠仁さまが、筑波大学の生命環境学群・生物学類に推薦入試で合格された。来年4月からは大学生として、新生活を迎えられる。 本誌12月3日発売号では、悠仁さまが同大学の推薦入試を受験されていたことをいち早く報じていた。筑波大学の推薦入試(学校推薦型選抜)が行われたのは、11月28日、29日の2日間。悠仁さまが受験された生命環境学群では、小論文と面接 -
「いい男性との縁があれば…」古閑美保が再婚&出産!前夫と離婚後の“路上キス”報道に実父が語っていた「本音」
2024/12/11 16:1012月10日、女子プロゴルフ元賞金女王の古閑美保(42)が再婚・出産していたことを『NEWSポストセブン』が報じた。お相手は7歳年下のプロゴルファー・野田早人(35)。同誌の取材に対し、古閑の所属事務所が《入籍をしていることと出産をしていることに関しては間違いございません》と認めたという。 古閑は’11年に手首の負傷を理由に29歳でトーナメントプロを引退。’08年に賞金女 -
「追い抜かれるんじゃないか」小池栄子がライバル視する“バラドル出身後輩女優”
2024/12/11 16:0512月9日、お笑いコンビのナイツがパーソナリティを務めるラジオ番組『ナイツ ザ・ラジオショー』(ニッポン放送)に、女優の小池栄子(44)がゲスト出演。ライバル視している“バラドル出身女優”がいることを告白し、話題になっている。 小池は今年配信された注目作、Netflixシリーズのドラマ『地面師たち』で、なりすまし役をキャスティングする担当の手配師・稲葉麗子を熱演。今夏のド -
「どうしたんだろ」高橋真麻 “激やせ”指摘に心配の声…本誌も報じていたワンオペ育児の“やつれ”姿
2024/12/11 15:35《真麻さん心配だわ、マジで》 《高橋真麻さん、痩せすぎでは》 《高橋真麻 どうしたんだろ…》 Xに心配の声が集まったのは、元フジテレビアナウンサーで現在はフリーアナウンサー・タレントとして活動する高橋真麻(43)。10日に放送された教養バラエティ番組『カズレーザーと学ぶ。』(日本テレビ系)にゲスト出演した際、 「真麻さんの姿は頬がげっそりとし -
「思う存分お好きなことを」悠仁さま 筑波大に推薦入試で合格!日本中から沸き上がった祝福の声
2024/12/11 15:2012月11日、悠仁さまが筑波大学推薦入試で合格されたことが明らかになった。本誌は、すでに12月3日発売号で、11月28日・29日に同大学で実施された入試を受験されていたことを報じていた。 皇室担当記者はこう語る。 「筑波大学附属高等学校推薦に基づき、書類審査や小論文試験、個人面接を経て、合格されました。『生命環境学群・生物学類』に進学されるとも報 -
「一回りくらい大きくなってない?!」真美子夫人 NBA観戦でファンが沸いた左手薬にはめた“指輪の変化”
2024/12/11 11:0012月8日(日本時間9日)、NBAのレイカーズ対ブレイザーズ戦を観戦したドジャースの大谷翔平選手(30)。ワールドシリーズを制覇したシーズンが一区切りし、プライベートな時間を楽しんでいるようだ。 この日、同じくロサンゼルスで活躍するレイカーズの八村塁選手(26)は今季最多となる23得点を決め、チームの勝利に貢献。八村選手がシュートを決める度に、大谷選手が客席で拍手を送る姿 -
会えぬまま急逝…中山美穂さん「もう必要ないか」離婚直後に綴っていた“離別息子”への悲痛な本音
2024/12/11 11:0012月6日に、東京・渋谷区の自宅で急逝した俳優の中山美穂さん(54)。8日に中山さんの所属事務所は公式サイトで、検死の結果、事件性はなく入浴中に起きた不慮の事故であると発表した。 中山さんは’82年に東京・原宿でスカウトされことで芸能界入りし、’85年のシングル『C』で歌手デビュー。同世代の女性アイドル“花の85年組”のひとりとして絶大な人気を博したいっぽう、同年にドラマ