6501 ~6525件/58647件
-
愛子さま いも掘りで「わっ!」動物園やみかん狩りにも。かわいい思い出、秋の遠足SNAP
2024/10/27 06:00秋も深まり、過ごしやすい気候なってきたこの頃。秋と言えば「読書の秋」や「食欲の秋」などがあがるが、天皇ご一家も度々「行楽の秋」を楽しまれている。お芋掘りや遠足など、秋らしいイベントを自然体で楽しまれる愛子さまのお姿を振り返ろう。 【’02年:イチョウ並木をご散策】 天皇ご一家で神宮外苑のイチョウ並木を散策された。ベビーカーに乗った愛子さまは当時1歳。両陛下はお二人と -
「もう違うグループ」手越祐也 YOSHIKIプロデュースグループに“オーディションなし”加入でファン激怒
2024/10/27 06:0010月25日、NEWSの元メンバーでタレントの手越祐也(36)が、X JAPANのYOSHIKIがプロデュースするボーイズグループ「XY」に新メンバーとして“電撃加入”することが発表された。突然の加入の知らせに、XYファンの間で衝撃が広がっている。 この発表前日の24日、YOSHIKIはXで《When shall we record again?次はいつレコーディングしま -
衆院選特番「有名人キャスター&コメンテーター」ギャラランキング!3位太田光、2位櫻井翔を上回った大物MCは?
2024/10/27 06:00「衆院選特番は民放各局、投票終了時間の20時前後から放送され、3~4時間の生放送です。当選した政治家たちと中継をつなぎ“国民の代表”として質問を投げかけるため、キャスターやコメンテーターは相応のスキルが必要です。さらに生放送ならではのハプニングにも対応できなければならない。そのため選挙特番の出演料は、バラエティやドラマなどに比べ、最も高いといわれています」(テレビ局関係者) -
紅白「もう出なくていい常連歌手」ランキング!3位天童よしみ、2位工藤静香を抑えた1位は?【紅組編】
2024/10/27 06:00《国際交流も一層盛んになり、パリオリンピック・パラリンピックに歓喜し、高揚した一方で相次ぐ自然災害や終わらぬ紛争、、、おおくの悲しみもあった2024年 さまざまな喜び、悲しみが交錯する今年の大みそかにお送りする紅白歌合戦のテーマは、「あなたへの歌」》 大晦日恒例の音楽番組『NHK紅白歌合戦』の開催が近づいてきた。今回で75回目となる紅白。10月11日には有吉弘行(50)、 -
「細すぎて心配」森川葵のテレビ出演姿に波紋…アイドル交際報道もファン炎上させる強メンタル行動
2024/10/27 06:0010月22日に放送された『カズレーザーと学ぶ。』(日本テレビ系)に女優の森川葵(29)が出演した。すると、Xで 《森川葵さんって細すぎて心配になっちゃう……》 《印象変わって最初だれかわからなかった》 《顔変わり過ぎてないか?》 など、“激変”に驚く声があがった。 “細すぎ”といった声は以前から見られていた。そんなな -
アイアンマンのレーザーが空まで!東京ディズニーランドの新プロジェクションマッピングをマニア芸人が完全解説!
2024/10/26 16:009月20日から始まった東京ディズニーランドの新しい夜のエンターテインメント「Reach for the Stars」は、シンデレラ城を舞台にした光と映像と音の壮大なるプロジェクションマッピングショー。一目観ようと、ディズニーマニアだけでなくたくさんのゲストがパークを訪れている。 今回は、ディズニー大好き芸人・おべんとばこのレポートでその様子をお届け! -
「他の選手に失礼すぎ」TBS ドラフト特番で“指名漏れ”の清原Jr.を1巡目以上の大特集…野球ファンから批判続出
2024/10/26 11:0010月24日に行われた「2024年プロ野球ドラフト会議」。“20年に一人の逸材”と呼び声の高い明治大学・宗山塁選手は5球団が1位指名し楽天が、“大学球界ナンバーワン”と評される関西大学・金丸夢斗選手は4球団から1指名を受け中日が、それぞれ交渉権を獲得した。 実績十分なドラフトの目玉である宗山、金丸両選手と同等以上に、注目を集めた“有名二世”が――。西武、巨人などで活躍した -
愛子さま 雅子さまの地方ご公務と“リンク”、ボタンに“いかりマーク”が…佐賀ご訪問ファッションに込められた「ご公務への強いお心」
2024/10/26 11:00国民スポーツ大会にご出席のため、10月11、12日に佐賀県を訪問された愛子さま。初の単独地方公務となった愛子さまの装いについて、ファッション評論家の石原裕子さんに解説していただいた。 【1日目】 「ピンクを選ばれる愛子さまは、国民に愛されたいと願い、そして実際に愛される方なのだと思います」と石原さん。 「淡いピンクベージ -
手越祐也 人気ボーイズグループ加入の裏で「大手芸能事務所」への所属も決定していた!
2024/10/26 11:00X JAPANのYOSHIKIがプロデュースするグループ「XY」に“電撃加入”が決まった手越祐也(36)。 10月13日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)に4年ぶりの登場を果たして話題を集めたばかりの手越だが、今度はまさかのバンド入りということになった。 「『XY』は、YOSHIKIさんプロデュースによるオーディション番組『YOS -
竜星涼「もし本当の妹がいたらうざいお兄ちゃんになるんだろうな(笑)」
2024/10/26 11:00「国内外を問わず、“潜入もの”はよく観ていました。自分もやってみたいという気持ちもあったので、とてもワクワクしています。毎回、いろんな特殊詐欺の手口が描かれるので、視聴者のみなさんへ警鐘を鳴らせたらいいなと思っています」 放送中のドラマ『潜入兄妹 特殊詐欺特命捜査官』(日本テレビ系)で、父を殺した犯人に復讐するため、巨大犯罪組織に身分を隠して潜入する元警察官を演じている竜 -
「次に脱ぐのは?」アンゴラ村長、『THE W』優勝者…女性芸人が続々“大胆グラビア”
2024/10/26 11:0010月17日~20日に開催されたお笑いコンビ・紅しょうがの稲田美紀の写真展『MARRY MIKI』。『女芸人No.1決定戦 THE W 2023』の優勝賞金を使って、自身がモデルとなってセミヌードを披露した写真展を開催したのだ。写真展終了後に稲田はインスタグラムを更新。4日間で4000人以上を集めたと報告した。 一般客以外にも芸人仲間が数多く訪れ、そのなかの1人、さらば青 -
純烈・後上 恋人・横山由依も知らない?週の半分は“歌舞伎町でキャッチ”のギャル男時代
2024/10/26 11:00《本日、38歳になりました。コンサートツアーの京都公演で2ステージという1日。コンサート当日に誕生日を迎えられるというのはこの上ない幸せです。沢山の温かいメッセージありがとうございます!38歳もこれまで以上に純烈活動に没頭していこうと思います》 10月23日、自身の公式Xを更新し、誕生日を祝ってくれたファンに感謝を伝えたのは歌謡グループ・純烈のメンバーの後上翔太(38)。 -
愛子さま 佐賀ご訪問のメークを徹底解説!いつもより“濃いリップ”をつけられたワケは?
2024/10/26 11:00国民スポーツ大会にご出席のため、10月11、12日に佐賀県を訪問された愛子さま。初の単独地方公務となった愛子さまの装いについて、ヘア・メークアップアーティストの川村友子さんに解説していただいた。 1日目は、ピンクベージュのお召し物だった愛子さま。 「涙袋のアイカラーにも、ピンクベージュをお使いで、笑った際にパールが輝き、目が潤んだように見えます。 -
初回が面白かった「2024秋ドラマ」ランキング!3位『モンスター』2位『民王R』を抑えた1位は?
2024/10/26 06:002024年の秋ドラマが、いよいよ出揃った。8月に公開された大ヒット映画『ラストマイル』の監督・塚原あゆ子と脚本・野木亜紀子の最強タッグが手掛けた日曜劇場『海に眠るダイヤモンド』(TBS系)や、自閉スペクトラム症の役を演じる坂東龍汰が役作りで「撮影前の約1カ月間、他の仕事を入れず役と向き合った」と明かした『ライオンの隠れ家』(TBS系)など、放送前から話題になる作品も数多くあった。   -
初回からがっかりした「2024秋ドラマ」ランキング!3位『民王R』2位『潜入兄妹 特殊詐欺特命捜査官』を抑えた1位は?
2024/10/26 06:002024年の秋ドラマが、いよいよ出揃った。今期はフジテレビ系の『オクラ~迷宮入り事件捜査~』、『謎解きレリック』、『全領域以上解決室』などバディものが目立つ。その他、医療系やリーガル系など多種多様な作品が揃っているが、なかには視聴者をがっかりさせてしまった作品もあるようだ。 そこで本誌では、「初回からがっかりした2024秋ドラマ」についてアンケートを行った。 &nb -
「目力どこいった」49歳“海猿”俳優のビジュ激変、イケオジの顔面に起きたこと
2024/10/26 06:0010月22日、俳優の伊藤英明(49)が自身のインスタグラムを更新。オリジナルドリンクを堪能する姿を動画で公開したものの、ファンの視線はドリンクではなく伊藤の“顔面”に一点集中となったようだ。 それもそのはず。伊藤の凛々しかった眉は細く整えられており、うっすらと剃り跡も残って見える。眉に手を加えただけで印象が激変しており、ネット上には 《誰!?と思 -
「病気じゃありませんように」突如芸能界から消えた元超人気グラドル 53歳の近影に心配の声
2024/10/26 06:0010月21日放送のバラエティ番組『ディープファミリー~知ってる家族の知らないホンネ~』(フジテレビ系)に、出演した細川ふみえ(53)。その姿に心配の声が集まっている。 かつて、グラビアアイドルとして一世を風靡した細川。番組では、30年間海上自衛隊にいたという細川の父にフォーカス。艦載ヘリを操縦するパイロットを務めていたという。細川は「父が20年間もパイロットを務めていたと -
「好感度だだ下がり」二宮和也 LUUPのCM起用で「仕事選んで」と批判が飛び火…深刻な“悪質走行”への嫌悪
2024/10/25 18:20「普段から乗ってるのでいつも通りでしたが、乗っているところをこんなに撮られることはない。緊張しました」 10月24日、会見でこう語ったのは二宮和也(41)。二宮が登壇したのは、電動キックボードや電動自転車のシェアリングサービス「LUUP」の新CM発表会だ。 電動のキックボードに乗りヘルメット姿で現れた二宮は、普段からLUUPを愛用しているという。 -
「生々しいなぁ」小嶋陽菜の“熟女”ボディに反響、“くびれナシ”が支持されるワケ
2024/10/25 17:40元AKBでタレントの小嶋陽菜(36)がプロデュースするランジェリーブランド『ROIER by Her lip to((ロジア バイ ハーリップトゥ)』から、小嶋自身がモデルを務める新ビジュアルが解禁された。 大人の女性に向けたシックで品のあるランジェリーを身に着けた小嶋の姿に、ネットではさまざまな声があがった。 《熟女ボディだね》 《脱ぐの好き -
「難しいところにきてる」ジャンポケ2人が背負う斉藤の不祥事の“深刻な影響” 大御所芸人が暴露
2024/10/25 17:35今年7月、東京・新宿区の路上に駐車していた車のなかで、20代の女性に性的暴行を加えるなどした疑いがもたれている、元「ジャングルポケット」の斉藤慎二(41)。 10月7日、不同意性交などの疑いで書類送検されたことが明らかになると、所属事務所である吉本興業は斉藤とのマネジメント契約を解除。公式サイトの「ジャングルポケット」のプロフィールからも斉藤の写真などが削除された。 -
「2度見したわ」ネトフリでブレイクした“コワモテ”俳優 “激変ナヨナヨ姿”にネット衝撃「ギャップえぐい!」
2024/10/25 17:3510月24日、俳優・一ノ瀬ワタル(39)のスタッフによる公式アカウントがインスタグラムを更新。激変したルックスが注目を集めている。 一ノ瀬は俳優になる以前、プロ格闘家として活動しており、09年の映画『クローズZERO II』で俳優デビューを果たした。その後、映画やドラマなど数々の作品に脇役として出演し続けるも芽が出ず、長い下積みを過ごしていたが、デビューから約14年後の2 -
「事前に連絡も一切なし」ひろゆき氏の妻 フジ占い番組からの写真“無断使用”を怒りの告発…局の見解は?
2024/10/25 17:17実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏(47)の妻でWEBディレクターの西村ゆか氏が10月23日、自身のXを更新。夫が出演した『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)の番組内で、自身のSNS上の写真を無断で使用されたことに苦言を呈した。 ひろゆき氏は20日に放送された同番組にゲスト出演。占い師の木下レオン氏(49)から「口論は強いが、家庭内の口論は苦手」などと占われ -
「どうかしてる」『頂き女子』映画化監督の“被害者批判”コメントに批判殺到…過去にも“児童虐待”演出で炎上
2024/10/25 16:2510月23日、株式会社オパルスが“頂き女子りりちゃん”を題材にした短編映画『頂き女子』を制作することを発表。監督を務める小林勇貴氏(34)のコメントが波紋を呼んでいる。 “頂き女子りりちゃん”こと渡辺真衣被告(26)は、恋愛感情を利用し男性3人から現金計約1億5000万円をだましとった詐欺罪と、詐欺マニュアルを作成し頒布した詐欺幇助の罪、そして約4000万円を脱税した罪で -
バナナマン とんねるずとの「共演NG説」が囁かれる陰にあった「過去のトラウマ」
2024/10/25 11:00「とんねるずの特番にバナナマンが今回も出演しなかったことが話題になっているようですが、おそらく2つの理由があるのではないかと見ています」 そう語るのは、2組をよく知るテレビ局関係者だ。 10月19日に放送されたフジテレビのバラエティ特番『とんねるずの2億4千万の大陸スペシャル』で石橋貴明(62)と木梨憲武(62)が6年半ぶりに同局番組に出演。番組 -
真美子さん LAを訪れた親友に自宅で振る舞っていた「アメリカの国民食」
2024/10/25 11:0010月18日(日本時間)、メッツとのリーグ優勝決定リーグで2試合連続でホームランを放ったドジャース・大谷翔平選手(30)。21日、見事にナ・リーク優勝を果たし、ワールドシリーズ進出を果たした。 「レギュラーシーズン後のポストシーズンで、日本人選手が先頭打者ホームランを打ったのは初めてのこと。敵地での試合だけに、試合終了から数十分後には帰路についていました。愛妻・真美子さん