2月某日 北イタリア・パドヴァ日本から遠く離れて暮らしている私にとって、ツイッターというツールは今や自分の日常にとって、切り離せないものになっています。いったん覗き始めると、時間も集中力もブラックホールのごとく吸い取られてしまうので、今までに何度となくアカウントを消そう、もう止めよう、これを見ている時間で何冊の本が読めるだろう、何枚の原稿が描けるだろう、という思いに駆ら...

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