子どもたちの“塩対応”について考えること『まめ日和』第236回
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娘の塩対応は今に始まった話ではないのですが、最近は息子まで私に対して少し距離を取るようになってきました。そりゃそうだ。来年には小学校に入学する年齢なんですもの、つい最近までベタベタ甘えてきてくれていたのが奇跡というか、今の距離の取り方はどう考えたって妥当。

 

成長は嬉しいけれど一抹の寂しさを感じたり。ああ子育ての醍醐味だね。

 

寝る時ばかりはふたりとも無意識のうちに私に寄ってくるんだからそれだけでじゅうぶん愛は感じます。だけどね、起きてる時にモテてる夫が羨ましいなと時々思う。

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