女性自身TOP > 国内 > 解決先送りは禁物!「モラハラ夫が与える家庭への悪影響」 解決先送りは禁物!「モラハラ夫が与える家庭への悪影響」 記事投稿日:2015/04/02 09:00 最終更新日:2015/04/02 09:00 『女性自身』編集部 「モラルハラスメント(以下・モラハラ)はパートナーだけでなく、家庭にも大きな負の影響を与えます」そう話すのは、モラハラ専門の心理カウンセリングルームを開設する心理士・行政書士の佐藤千恵さん。佐藤さんは、3年間でなんと1千200件以上のモラハラの相談を受けている。女性専門を掲げているため、件数はすべて女性からのものだ。このところ、巷で話題のモラハラ。有名人によって注目を集... 記事の続きを読む 【関連記事】 高橋ジョージ モラハラ疑惑否定「離婚の“り”も出てない」 三船美佳“脱洗脳”で気付いた「財布もモラハラ支配」実態 妻にオエッと嗚咽され続けた落語家被害者の会設立で調停 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: モラハラ こちらの記事もおすすめ 国内の最新記事 もっと見る 高市首相 内閣改造記念撮影に「ジュンアシダ」の豪華ドレスで登場…ささやかれた... 2026/09/18 18:30 国内 「革命的」のはずが「しょぼい」指摘の第2次高市改造内閣、麻生太郎氏の「狙いど... 2026/09/18 18:25 国内 「見つめすぎ」高市首相 改造内閣発足の写真撮影直線に細野復興大臣を凝視…10... 2026/09/18 18:05 国内 《4mの“巨女”が市民に》タマちゃん、ドラえもん、ゴジラも――自治体が「人以... 2026/09/18 18:00 国内 《服も銀ドレスからモーニングに》小野田紀美 大臣留任も記念撮影では位置後退…... 2026/09/18 17:40 国内 「まったく反省していません」薬師寺保栄被告に有罪判決も元妻の消えぬ怒り…判決... 2026/09/18 16:10 国内 人気タグ 重盛さと美板野友美三山凌輝2NE12025年上半期ベストスクープ20世紀Berryz工房=LOVEBeeTVBEAMS1994年9nine カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い