女性自身TOP > 国内 > “被爆証言会”続けた37歳男性逝く、命燃やした4,000日 “被爆証言会”続けた37歳男性逝く、命燃やした4,000日 記事投稿日:2017/07/21 11:00 最終更新日:2017/07/21 11:00 『女性自身』編集部 《今ある身近な幸せに気付こう》。斎場の壁に飾られた故人の言葉と、在りし日の笑顔に知人たちは涙を流した−−。7月3日、冨恵洋次郎さんが肺がんのため亡くなった。7月5日・6日に通夜・告別式が営まれ、37歳という早すぎる逝去を悼み、約800人の人々が参加したという。広島市生まれの冨恵さんは被爆3世。地元の高校を卒業後、20歳からバーを経営してきた。被爆体験者による「証言を聞く... 記事の続きを読む 【関連記事】 “被爆3世”37歳バー経営者が語り継ぐ「8月6日の証言」 オバマ大統領の広島訪問の陰にあった世界各国の複雑な利害関係 オバマ大統領 広島訪問決定で噂される“涙の謝罪”の可能性 関連カテゴリー: 国内 こちらの記事もおすすめ 国内の最新記事 もっと見る 「デブすぎ臭すぎ」患者をSNSで侮辱し懲戒処分の看護師たち…再発防止策は病院... 2026/11/01 11:00 国内 「ホスピタリティは高く、敷居は低く」元社会福祉士が作った“誰も取りこぼさない... 2026/11/01 11:00 国内 困りごとを抱えた人がそっと立ち寄れる場所。駄菓子とソーダで乾杯できる「最新の... 2026/11/01 11:00 国内 福田康夫氏 首相就任直前まで1人で通った若者集う居酒屋…元政治部記者は「鮭と... 2026/11/01 06:00 国内 高市首相、党内で“再選支持”続出…無投票再選で麻生支配から自立へ、識者が読み... 2026/10/31 11:00 国内 高市首相 独首相にEV優遇除外を直談判…識者もあきれるG7会合欠席が招いた失... 2026/10/30 18:45 国内 人気タグ 我が家今森茉耶羽賀研二BEGINAirbnbCLUB PRINCECOWCOW「女性自身」創刊60周年AKINABGMBreaking DownCD-BOX カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い