女性自身TOP > 国内 > 芥川賞作家・若竹千佐子「家族に尽くす人生で幸せにはなれねぇの」 芥川賞作家・若竹千佐子「家族に尽くす人生で幸せにはなれねぇの」 記事投稿日:2018/04/21 11:00 最終更新日:2022/03/24 15:01 『女性自身』編集部 「不思議、不思議、本当に不思議……いまでも『これは夢だべか?』と思います」昨年、デビューした64歳の新人作家・若竹千佐子さんは、そう照れたように笑った。若竹さんは昨秋、新人作家の登竜門・文藝賞を史上最年長で受賞。それを機に出版されたデビュー作『おらおらでひとりいぐも』(河出書房新社)は、年が明けると今度は、第158回芥川賞を受賞した。小説の主人公は、子どもが独立し、夫に... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 若竹千佐子さんは執筆で乗り越え…「夫の死」が襲う絶望と病 萬田久子「もっと愛しておけば…」恋愛観変えた夫との死別 配偶者と死別した会員が語る「没イチの会」の様子とは 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: インタビューシリーズ人間芥川賞 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 《周囲はやっとか…と》メディアアーティストの54歳有名教授が15歳少女にわい... 2026/02/28 14:00 国内 《46歳で高齢出産、娘が脳性麻痺に》セーラーズ・三浦静加社長(72) 大ヒッ... 2026/02/28 11:00 国内 「本当に税金の無駄」ネット冷笑…中道・小川代表 国会で高市首相“カタログギフ... 2026/02/28 06:00 国内 「胸糞悪い」小学館 性加害で罰金刑の漫画作者が名義変えて別作品で連載、謝罪文... 2026/02/27 20:45 国内 「最前線に行けば血まみれになりますよ!」れいわ・奥田共同代表 代表質問デビュ... 2026/02/27 16:50 国内 「非常に傲慢な態度」高市首相 立憲には国民会議の参加要請なしも“誤認答弁”が... 2026/02/27 16:45 国内 人気タグ キンタロー。宮舘涼太真矢鈴木ちなみ社会国立競技場スマホ撮影音楽フェス童貞相席スタート森崎友紀美談 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い