女性自身TOP > 国内 > 「おはらい費まで請求されることも」弁護士語る自死遺族の現状 「おはらい費まで請求されることも」弁護士語る自死遺族の現状 記事投稿日:2020/09/07 11:00 最終更新日:2020/09/07 11:00 『女性自身』編集部 「自死は悪いことでも、気持ちの悪いものでもない。亡くなる人は必死に頑張って生きて、それでも死に追いやられてしまったんです。浩介さんと生きてきた私には痛いほどわかるから」病いに倒れ自死を選んだ夫・浩介さんに後を押されるように、40歳のとき、4児を抱えながら司法試験に合格した佃祐世(さちよ)さん(48)。自死遺族の支援・訴訟に奔走する毎日だ。「彼はとてもアクティブな人でした... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 【前編】「自死した夫との約束果たしたい…」40歳で弁護士になった主婦 義母の介護で離婚…女性弁護士の母が明かす“苦渋の決断” 両親の言葉支えに…28歳視覚障がい女性が進む「弁護士への道」 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: シリーズ人間弁護士自殺遺族 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「本当に税金の無駄」ネット冷笑…中道・小川代表 国会で高市首相“カタログギフ... 2026/02/28 06:00 国内 「胸糞悪い」小学館 性加害で罰金刑の漫画作者が名義変えて別作品で連載、謝罪文... 2026/02/27 20:45 国内 「最前線に行けば血まみれになりますよ!」れいわ・奥田共同代表 代表質問デビュ... 2026/02/27 16:50 国内 「非常に傲慢な態度」高市首相 立憲には国民会議の参加要請なしも“誤認答弁”が... 2026/02/27 16:45 国内 「世間常識ではない」自民ベテラン議員 高市首相“カタログギフト”問題を擁護か... 2026/02/27 16:00 国内 「モニターに怪しい男が…」野田市で80代夫婦が緊縛強盗被害…近隣住民が明かす... 2026/02/27 16:00 国内 人気タグ 宮舘涼太真矢キンタロー。IME紅蘭正倉院山本美月シティーハンター滞納松本人志稲葉浩志日本縦断 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い