女性自身TOP > 国内 > 「おはらい費まで請求されることも」弁護士語る自死遺族の現状 「おはらい費まで請求されることも」弁護士語る自死遺族の現状 記事投稿日:2020/09/07 11:00 最終更新日:2020/09/07 11:00 『女性自身』編集部 「自死は悪いことでも、気持ちの悪いものでもない。亡くなる人は必死に頑張って生きて、それでも死に追いやられてしまったんです。浩介さんと生きてきた私には痛いほどわかるから」病いに倒れ自死を選んだ夫・浩介さんに後を押されるように、40歳のとき、4児を抱えながら司法試験に合格した佃祐世(さちよ)さん(48)。自死遺族の支援・訴訟に奔走する毎日だ。「彼はとてもアクティブな人でした... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 【前編】「自死した夫との約束果たしたい…」40歳で弁護士になった主婦 義母の介護で離婚…女性弁護士の母が明かす“苦渋の決断” 両親の言葉支えに…28歳視覚障がい女性が進む「弁護士への道」 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: シリーズ人間弁護士自殺遺族 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「馬鹿にしてる?」「失礼じゃない?」古舘伊知郎 トランプ大統領にハグした高市... 2026/04/15 12:15 国内 「俺死ぬのかな」悲痛な声…中東情勢悪化の“ナフサ不足”で医療現場は悲鳴、透析... 2026/04/15 11:00 国内 《高市首相は確保宣言も…》ナフサ不足で人工透析治療に危機、日本透析医会の会長... 2026/04/15 11:00 国内 「怪しい人がいたらすぐ噂になる場所」京都・遺体は行方不明男児と判明…地元住民... 2026/04/14 19:10 国内 京都・男児行方不明事件 近隣住民が取材に口にした“心配”「最近はぜんぜん姿を... 2026/04/14 19:10 国内 「他責思考どうにかならんの?」自民党大会 現役自衛官の“制服着用”出席が物議... 2026/04/14 19:10 国内 人気タグ 蒼井そら山本裕典モナキ326COUNTDOWN JAPAN2021ベストスクープCBX「女性自身」創刊60周年AKB総選挙BENI2020ベストスクープBリーグ カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い