女性自身TOP > 国内 > コロナで肺炎疑いの乳児が入院できず死亡…遺族が悲惨な医療現場の実態を告発 コロナで肺炎疑いの乳児が入院できず死亡…遺族が悲惨な医療現場の実態を告発 記事投稿日:2022/04/07 06:00 最終更新日:2022/04/07 06:00 『女性自身』編集部 亡くなった彩香ちゃん 今年2月、病院を受診したのに自宅療養とされ、コロナで命を落とした2人。厚労省の作成したずさんな指針が、か弱い生命を脅かしている――。「肺炎かも、と診断されたときに入院させてもらえていたら、娘は死なずに済んだかもしれない」言葉を詰まらせながらそう話すのは、京都府在住の川谷茂樹さん(仮名・39)。妻と2歳・1歳・生後11カ月の彩香ちゃん(仮名)の5人家族だったが、今年2月2... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2022年4月19日号 【関連画像】 【関連記事】 自民党大会“密”状態の「勝つぞ」コールで大声張り上げに国民たちの怒りの声 オミクロンで“軽症死”が急増中…医師は「肺炎より持病の悪化」と指摘 コロナ対策「春から夏に局面が変わる」と専門家が語る理由 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: 医療現場厚生労働省新型コロナウイルス こちらの記事もおすすめ 国内の最新記事 もっと見る 「モラルどうなってる」JR札幌病院 看護師が高齢患者を撮影→飲み会で見せびら... 2026/10/13 20:10 国内 「生活保護受けてるんちゃうかな(笑)」百田尚樹氏 外国人政策めぐる抗議者への... 2026/10/13 11:00 国内 「器が小さい」簗和生農水大臣 選挙で負けた新人対立候補に“陰口”報道…身内だ... 2026/10/12 16:40 国内 「メモなしはあり得ない」前川喜平氏が国交省の“言い訳”を一刀両断…簗農水相 ... 2026/10/12 15:40 国内 「益々調子に乗りそう」と心無い声も…産休中の36歳現職女性市長 TIME誌「... 2026/10/11 11:00 国内 一般料金が500円から1000円に!国立美術館の“2~3倍”値上げで露呈した... 2026/10/11 11:00 国内 人気タグ 猪俣周杜timelesz紗栄子BOOM BOOM SATELLITESAirbnbCHARA10人の泥棒たちcapsule102回目のプロポーズCBX3年B組金八先生3蜜 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い