■「顔色を伺う必要ない」高市首相、総裁選直前に語っていた対韓強硬持論(自民党YouTubeより)
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高市政権が“竹島の日”記念式典への閣僚の派遣を見送り、例年通り内閣府政務官を出席させる方針を固めたと時事も報道。高市首相は昨秋の総裁選で「竹島の日には堂々と大臣が出ていったらいい。(韓国の)顔色をうかがう必要はない」と訴えていたが撤回のようだ。失望の始まり https://t.co/JGVY7gcNpm
— 門田隆将 (@KadotaRyusho) February 16, 2026
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NHK調査で投票先を決める時の“決め手”は「具体的な公約」が最多。野党やマスコミは盛んに“高市政権は雰囲気で勝った”と言っているが、これを全否定。選挙中、高市首相は他党の批判もせず、ひたすら政策を語り続けた。政策も決まらないまま選挙に突入した中革連こそ組織票に頼って政策を語らなかった筈 https://t.co/P0HHzNOier
— 門田隆将 (@KadotaRyusho) February 16, 2026
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