国内
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初心者も楽しめる!東京バレエ団『ドン・キホーテ』に注目
2018/07/17 11:00今年4月、好評のうちに最終回を迎えた桜沢エリカの本誌連載コミック『バレエで世界に挑んだ男[スタアの時代 外伝]』(光文社)がついに単行本として発売。さらに、本作のモデルとなった「東京バレエ団」創設者の故・佐々木忠次さんが創始した「世界バレエフェスティバル」が7月末より開催される。時代を反映するトップスターたちが歴代登場してきた「世界バレエフェスティバル」。今回も“今、最高に輝いている”四十数人のバ -
詩織さんバッシングを繰り返す杉田議員は「かわいそうな女性」
2018/07/17 11:00ジャーナリストの山口敬之氏から強姦されたと、実名と顔を公表して訴えたフリージャーナリストの伊藤詩織さん(29)。6月28日、そんな彼女の闘いに密着したドキュメンタリー番組『Japan's Secret Shame(日本の秘められた恥)』が、イギリスBBCで放送されて大反響を呼んでいる。同番組の中では、家族の写真がネット上にさらされたうえに、「売春婦!」などと、誹謗中傷の書き込みがあふれるネット掲示 -
伊藤詩織さんが語ったBBC『日本の秘められた恥』の反響
2018/07/17 06:00「BBCの番組放送後、数百件の激励メッセージが届きました。ほとんどがイギリスの方からのものですが、誹謗中傷は1件もなくて、正直ほっとしています。日本で身の危険を感じるほどバッシングを受けて、昨秋からイギリスに生活を移しました。これが放送されることで、また安心できる場所がなくなるのでは、と心配だったんです」本誌の取材にそう明かすのは、イギリス在住のフリージャーナリストの伊藤詩織さん(29)だ。「自分 -
驚異の9頭身!来日予定のバレエ男子のスペックが高すぎる
2018/07/15 16:00今年4月、好評のうちに最終回を迎えた桜沢エリカの本誌連載コミック『バレエで世界に挑んだ男[スタアの時代 外伝]』(光文社)がついに単行本として発売。さらに、本作のモデルとなった「東京バレエ団」創設者の故・佐々木忠次さんが創始した「世界バレエフェスティバル」が7月末より開催される。時代を反映するトップスターたちが歴代登場してきた「世界バレエフェスティバル」には、今回も世界の超一流が大集合。そこで、こ -
「世界バレエフェスティバル」で見逃せないイケメンたち
2018/07/13 16:00今年4月、好評のうちに最終回を迎えた桜沢エリカの本誌連載コミック『バレエで世界に挑んだ男[スタアの時代 外伝]』(光文社)がついに単行本として発売。さらに、本作のモデルとなった「東京バレエ団」創設者の故・佐々木忠次さんが創始した「世界バレエフェスティバル」が7月末より開催される。時代を反映するトップスターたちが歴代登場してきた「世界バレエフェスティバル」には、今回も世界の超一流が大集合。そこで、こ -
「バレエ界イチの美脚」男性が復活!魅力満点のダンサーたち
2018/07/11 16:00今年4月、好評のうちに最終回を迎えた桜沢エリカの本誌連載コミック『バレエで世界に挑んだ男[スタアの時代 外伝]』(光文社)がついに単行本として発売。さらに、本作のモデルとなった「東京バレエ団」創設者の故・佐々木忠次さんが創始した「世界バレエフェスティバル」が7月末より開催される。時代を反映するトップスターたちが歴代登場してきた「世界バレエフェスティバル」には、今回も世界の超一流が大集合。そこで、初 -
麻原彰晃三女語っていた“危険な予言”「死刑で父は神になる」
2018/07/10 00:00ついに執行された麻原彰晃死刑囚(63・松本智津夫)の死刑について、オウム真理教事件を追い続けてきた関係者たちの思いはさまざまだった。被害者たちの救済に尽力し続けてきた紀藤正樹弁護士は言う。「なぜオウムのメンバーがあれほど暴走したのか?といった検証もきちんとされませんでした。いまや世界中で宗教テロが起こっており、日本だけが安全圏にいるわけではありません。今後のためにも検証を重ね、宗教テロ再発を未然に -
7月に来日するバレエ界の“おしゃれアイコン”がかわいい
2018/07/09 16:00今年4月、好評のうちに最終回を迎えた桜沢エリカの本誌連載コミック『バレエで世界に挑んだ男[スタアの時代 外伝]』(光文社)がついに単行本として発売。さらに、本作のモデルとなった「東京バレエ団」創設者の故・佐々木忠次さんが創始した「世界バレエフェスティバル」が7月末より開催される。時代を反映するトップスターたちが歴代登場してきた「世界バレエフェスティバル」には、今回も世界の超一流が大集合。そこで、初 -
京都府警初の女性第三課長 児童虐待、DV、ストーカーは許さない
2018/07/09 11:00京都府警察本部刑事部の捜査第三課。大塚照美さん(58)が課長を務める部署である。主に扱うのは、連続的な窃盗や盗犯、金庫破りや事務所荒らしなどだ。「ここは役職でいうと課長のほか係長や主任などがいる場所で、デスクワークが中心です。各警察署管内で発生した事件の内容、捜査状況の情報集約や分析などを行っているんですね。私は課長としては、報告を受けて指示を出したり、方針を決めたりしています」(大塚さん)窃盗事 -
京都府警初の女性第三課長 女性ならではの視点で被害者に寄り添う
2018/07/09 11:00“究極の男社会”といわれる警察組織のなかで、たたき上げで、いまのキャリアを築いてきた。しかも、仕事と家庭を両立させてきたというから、驚くほかはない。常に被害者に寄り添うことを心がけてきたという。それを可能にしたのは、3人の子供を育て上げた、女性ならではの“一般市民と同じ”目線があったからだ。猛者を率いて、大塚照美さん(58)は今日も陣頭に立っている——。「キャリアアップすればするだけ、高いハードル -
実力者が集結!「世界バレエフェスティバル」の基礎知識
2018/07/07 16:00今年4月、好評のうちに最終回を迎えた桜沢エリカの本誌連載コミック『バレエで世界に挑んだ男[スタアの時代 外伝]』(光文社)がついに単行本として発売。さらに、本作のモデルとなった「東京バレエ団」創設者の故・佐々木忠次さんが創始した「世界バレエフェスティバル」が7月末より開催される。そこで、初心者のための「世界バレエフェスティバル」注目ポイントを紹介。■今、観るべきバレエ団とダンサーが集結!「世界バレ -
サッカーW杯惜敗でネタ枯れ…頭を抱える各局のワイドショー
2018/07/05 20:41ロシアで開催中のサッカーW杯で、日本代表はベルギーに惜敗。すでに日本代表イレブンは帰国し、今後の話題は新監督の選任になりそうだ。「W杯は報じることがてんこ盛りでしたし、視聴者の関心が高い。これ以上ない“ネタ”でした。しかし新監督選任のような専門的な話になると、もうスポーツ情報番組の範疇に。W杯の“終戦”により、すっかりネタ枯れになってしまいました。今年に入ってこんな時期は初めてじゃないでしょうか」 -
3年に1度の祭典「世界バレエフェスティバル」創始者は日本人
2018/07/05 16:00今年4月、好評のうちに最終回を迎えた桜沢エリカの本誌連載コミック『バレエで世界に挑んだ男[スタアの時代 外伝]』(光文社)がついに単行本として発売。さらに、本作のモデルとなった「東京バレエ団」創設者の故・佐々木忠次さんが創始した「世界バレエフェスティバル」が7月末より開催される。そこで、初心者のための「世界バレエフェスティバル」注目ポイントを紹介。■創始者は『バレエで世界に挑んだ男』のモデルとなっ -
空き家の除去費、介護費も!申請でもらえる「補助金サービス」
2018/07/05 11:00これまで税金や保険料をちゃんと納めている人なら当然のこと!“困ったとき”は、行政サービスを最大限に利用して、そのお金を使わせてもらいましょう!!「マイナンバーカードの申請・発行が始まって2年半ほどたちますが、普及率はわずか11%ほど。そのため、カードで利用できる『マイナポータル』という個人向けサイトも昨年11月に本格運用されたのに“あまり知られていない”というのが現状です。これは、パソコン上やスマ -
シッター費用最大28万円助成!申請したい“個性派”サービス
2018/07/05 11:00これまで税金や保険料をちゃんと納めている人なら当然のこと!“困ったとき”は、行政サービスを最大限に利用して、そのお金を使わせてもらいましょう!!「マイナンバーカードの申請・発行が始まって2年半ほどたちますが、普及率はわずか11%ほど。そのため、カードで利用できる『マイナポータル』という個人向けサイトも昨年11月に本格運用されたのに“あまり知られていない”というのが現状です。これは、パソコン上やスマ -
マイナンバーカードで使える「マイナポータル」持つ可能性
2018/07/05 06:00「マイナンバーカードの申請・発行が始まって2年半ほどたちますが、普及率はわずか11%ほど。そのため、カードで利用できる『マイナポータル』という個人向けサイトも昨年11月に本格運用されたのに“あまり知られていない”というのが現状です。これは、パソコン上やスマートフォンで一部行政手続きができますし、児童手当など子育て関連のサービスも申請可能。“カンタンで得する”のにもったいない……」そう話すのは『最新 -
指揮者・西本智実「隠れキリシタンの末裔」として復元した祈りの歌
2018/07/02 16:00世界最大級の教会堂、バチカン市国のサン・ピエトロ大聖堂の、ローマ法皇の名によるミサの開始を告げる澄んだ音色のベルが鳴り響いた。ルネサンス時代やバロック時代の第一級の芸術家が造営に携わった壮麗な大聖堂の一角に、約300人の日本人を中心にした合唱団が控えている。彼らの前で、黒の礼服に身を包んだ長身の女性が静かに佇み、ミサの進行を見守っていた。168センチの長身、彫りの深い端正な顔だち。指揮者・西本智実 -
世界遺産登録へ「隠れキリシタンの里」精神受け継ぐ女性指揮者
2018/07/02 16:00「オラショは、口伝だけで450年続いてきた。それが、発祥の地のバチカンに帰って、よみがえった。私の歩んできた音楽の道には、果たすべき役割があったんだなあと感無量でした。そこには、名もなき継承者が450年もの間、存在したということ。1人でも欠けていたら、実現しなかったことです。自分たちも長い歴史の1人なんです。やはり神様はいるんだと痛感しました」(西本智実さん)世界最大級の教会堂、バチカン市国のサン -
高齢ドライバー事故の盲点“放置した家族”の責任になることも
2018/07/01 16:00「最近、親の運転が心配で……」。高齢者の交通事故が増えていくなかで気になるのが、異変を感じていても“止めなかった”家族の責任。もしもの大事故が起きる前に対策を!認知症と診断されていなくても、年齢とともに認知機能は低下してくるので、いつ死亡事故を起こして“加害者”になるかわからない高齢者ドライバー。実際に、75歳以上のドライバーの死亡事故件数は、75歳未満全体と比較して、免許人口10万人当たりで2倍 -
『1980アイコ16歳』作家語る「セカンドキャリア」のススメ
2018/07/01 11:00人生100年時代を自分らしく生きるための手段としての「再キャリア(セカンドキャリア)」という選択。高校時代に書いた小説『1980アイコ十六歳』で一躍有名になった堀田あけみさん(54)は、現在、作家の枠にとらわれず教育の現場でも活躍中。そこで、子育て後に新しい世界を開いた堀田さんに、再キャリアで輝くための心構えを教えてもらいました。【子育てで得た濃密な経験から、「教育」を天職と感じるようになりました -
増える認知症患者の運転事故、家族が「今すぐできる」予防とは
2018/07/01 11:00「親や配偶者が乗るクルマに、あちこちぶつけた跡があったら要注意です。認知機能が低下している可能性があるので、すぐ検査を」そう警鐘を鳴らすのは「認知症の人と家族の会」(以下・家族の会)東京都支部代表・大野教子さん。家族の会には、認知症の家族から多くの電話相談が寄せられる。先日は、こんな相談があった。「離れて住んでいる息子さんのところに、世話をお願いしているケアマネさんから『最近、お父さまのクルマがボ -
大切なのは自信と勉強、子育て女性が「再キャリア」送る心得
2018/07/01 06:00人生100年時代を自分らしく生きるための手段として「再キャリア(セカンドキャリア)」を選択する人が増えています。そこで日本女子大学教授の大沢真知子さんが、再キャリアでの働き方を教えてくれました。「最近では人手不足のため、子育て中の女性を、戦力として欲しがる企業が増えています。『迷惑をかけてしまうかも』と恐縮する時代ではありません。時間的制約があるなかで、どのような働き方ができるか、企業と交渉して妥 -
お弁当レシピが大ウケ!SNSで輝いた主婦の再キャリア
2018/06/30 16:00人生100年時代を自分らしく生きるための手段として「再キャリア(セカンドキャリア)」を選択する人が増えています。子育て中の経験を生かして、再キャリアで成功した人々も多数。ますはしっかりと子どもと向き合うことが、“新しい私”へとつながっていくようです。フォロワー10万人超。等身大で飾らない日々のお弁当が人気のインスタグラマー・おがわひろこさん(42)。おがわさんは高校卒業から24歳まで、地元大分で事 -
現役女性社長語る“子育て経験”「抱っこひも」も大ヒット
2018/06/30 16:00人生100年時代を自分らしく生きるための手段として「再キャリア(セカンドキャリア)」を選択する人が増えています。子育て中の経験を生かして、再キャリアで成功した人々も多数。ますはしっかりと子どもと向き合うことが、“新しい私”へとつながっていくようです。「もっと体になじむ抱っこひもはないの? そんな思いから生まれたのがこのベビーキャリアです」ビッグベビーを長時間抱いていても、肩が痛くならない、おしゃれ -
子育て経験生かし司法書士に!セカンドキャリアを輝かせる選択
2018/06/30 11:00人生100年時代を自分らしく生きるための手段として「再キャリア(セカンドキャリア)」を選択する人が増えています。子育て中の経験を生かして、再キャリアで成功した人々も多数。ますはしっかりと子どもと向き合うことが、“新しい私”へとつながっていくようです。「娘たちに、私の頑張っている背中を見せたいと思い立ったことが、今の仕事につながっています」司法書士・行政書士の高柳直子さん(56)は、独身時代は大手メ