女性自身TOP > 国内 > 「まるで別人」史上最年少の芦屋市長 選挙コンサルが変えた“ビフォーアフター”に驚愕の声 「まるで別人」史上最年少の芦屋市長 選挙コンサルが変えた“ビフォーアフター”に驚愕の声 記事投稿日:2023/05/03 14:45 最終更新日:2023/05/03 14:45 『女性自身』編集部 (写真:時事通信) 「世界で一番住み続けたいまち芦屋を、市民や市役所のみなさんと、対話を通じてつくりあげて参ります」5月1日、市役所に初登頂してそう挨拶したのは、兵庫県芦屋市長選に初当選した高島崚輔市長(26)。4月23日の選挙で、現職市長ら3人を破って、市長としては全国で史上最年少となった。高島市長は全国屈指の進学校として知られる灘中学・高校に進学し、高校では生徒会長を務めた。大学進学で... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 大泉洋の兄・潤氏 函館市長選前に眼鏡をやめたワケを激白「弟もいいって言うと思う」 河村たかし市長“干し柿かじり”が「侮辱された」と批判され「さすがに気の毒」の声 交野市市長“私物パソコン”で節税アピールも「経費削減の履き違え」と総ツッコミ…情報漏洩を懸念する声も 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: イメチェン市長芦屋市 こちらの記事もおすすめ 国内の最新記事 もっと見る 「ネクタイで首を絞めた」伊勢崎・わが子2人を殺害の容疑で父親が逮捕「仲のいい... 2026/07/07 11:00 国内 「懲りないにもほどがある」はま寿司“洗剤ぶっかけ”男 “醤油ボトル口を素手さ... 2026/07/06 19:00 国内 《日の丸に「日本代表頑張れ」と書き込んだら処罰される?》「国旗損壊罪」法案が... 2026/07/06 17:25 国内 「ズレっぷりがスゴイ」高市首相 国会空転のなか「日本ジュエリー ベストドレッ... 2026/07/06 17:10 国内 都内で74年続く助産院 直面する出産数減少に「AIに相談して悩んでしまう夫婦... 2026/07/05 11:00 国内 都内最古の助産院で、産前産後のママたちが“安心感”を得られる理由 2026/07/05 11:00 国内 人気タグ 橋本愛永野芽郁佐藤二朗Bリーグ101回目のプロポーズ102回目のプロポーズAmBitiousABEMABS-TBSBUCK-TICKChatGPTAir Japan カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い