女性自身TOP > 国内 > 社会 > シリーズ人間 > 都内で74年続く助産院 直面する出産数減少に「AIに相談して悩んでしまう夫婦が増えている」 都内で74年続く助産院 直面する出産数減少に「AIに相談して悩んでしまう夫婦が増えている」 記事投稿日:2026/07/05 11:00 最終更新日:2026/07/06 15:58 『女性自身』編集部 助産院で生まれた赤ちゃんを囲んで。前列左が森田玲子さん、前列右が今村理恵子さん(撮影:高野広美) 【前編】都内最古の助産院で、産前産後のママたちが“安心感”を得られる理由から続く東京都福生市にある、緑色の外壁が特徴的な森田助産院。都内でいちばん古い74年の歴史を持ち、2代目院長の森田玲子さん(84)はこれまで3千人以上の赤ちゃんを取り上げてきた。出産や育児のサポート受けた人たちからは。「森田助産院には、100年続いてほしい」という声が上がる。今年4月には、「玲子先生... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2026年7月14日号 【関連画像】 【関連記事】 【前編|写真あり】都内最古の助産院で、産前産後のママたちが“安心感”を得られる理由 【写真あり】「助産師として私が救う」16万超の中絶される命を守る決意 【写真あり】コロナ生活苦、援交し妊娠した高校生も 助産師語る悲惨な現状 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: シリーズ人間助産師社会 こちらの記事もおすすめ シリーズ人間の最新記事 もっと見る 「お告げやなって…」純烈リーダー・酒井一圭 “売れない俳優”が歌手転身を決断... 2026/08/16 11:00 インタビュー 純烈・酒井一圭 大ブレイクの「モナキ」に「毎日60点でいい」と教える理由…メ... 2026/08/16 11:00 インタビュー 夏の売りは“ひんやり”あずきかき氷 女性三代で営む甘味処の看板娘90歳 2026/08/02 11:00 国内 母、娘、孫…女性三代が織りなす三“味”一体の大判焼き あんこも人生も決め手は... 2026/08/02 11:00 国内 「こんなに強くなるなんて」りくりゅうの恩師が明かす五輪で目撃した“三浦璃来の... 2026/07/26 11:00 スポーツ 「引退覚悟からのスタート」りくりゅう 指導受けるため片道7時間を何度も往復、... 2026/07/26 11:00 スポーツ 人気タグ 末延麻裕子重岡大毅WEST.BANDAGE911AIセクハラ2024上半期ベストスクープBerryz工房CCクリームB&ZAI3蜜50セント カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い