女性自身TOP > 国内 > 「助産師として私が救う」16万超の中絶される命を守る決意 「助産師として私が救う」16万超の中絶される命を守る決意 記事投稿日:2020/07/06 11:00 最終更新日:2020/07/06 11:00 『女性自身』編集部 思いがけず妊娠してしまった女性や、生まれてきた子を育てることができない母親など、妊娠や育児に悩む女性たちが24時間365日、いつでも駆け込める相談窓口、それが「小さないのちのドア」だ。助産師の永原郁子さんが院長を務める「マナ助産院」の裏手、人目につきにくいようにして、そのドアはある。18年9月の設立以来、毎月20~30件のペースで、さまざまな新しい悩みが寄せられてきた。... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 【前編】コロナ生活苦、援交し妊娠した高校生も 助産師語る悲惨な現状 生まれた娘は325g…“流産扱いの壁”乗り越え産んだ母の願い 陣痛に耐えながら避難を…赤ちゃんポスト病院「命のドラマ」 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: シリーズ人間助産師貧困問題 こちらの記事もおすすめ 国内の最新記事 もっと見る 小泉進次郎防衛相 インド&オーストラリアに「機内泊3泊」訪問の“弾丸ぶり”…... 2026/08/19 19:25 国内 高市首相、X“連投”に「記者会見すべき」国民冷ややか…識者が語る「SNS首相... 2026/08/19 19:20 国内 「工事の段階ではない」イオンモール熊本、「復興のシンボル」願う地元の声と本社... 2026/08/19 19:15 国内 900万円オービス盗難 容疑者不起訴で「恥の上塗り」警察に批判の声…装置に防... 2026/08/18 19:10 国内 《なぜ女性ばかりが気を付けなければ》震災時の性暴力を防ぐには…専門家が提言「... 2026/08/18 18:00 国内 「あまりにも遅いです」千葉豪雨 発生5日後での関係閣僚会議開催に野党議員は絶... 2026/08/18 17:45 国内 人気タグ WEST.末延麻裕子重岡大毅Boys Republic2拠点生活CMソング100均グッズ100日後に死ぬワニ70年談話2018年BiS2024年 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い