女性自身TOP > 国内 > 社会 > シリーズ人間 > 都内最古の助産院で、産前産後のママたちが“安心感”を得られる理由 都内最古の助産院で、産前産後のママたちが“安心感”を得られる理由 記事投稿日:2026/07/05 11:00 最終更新日:2026/07/06 15:58 『女性自身』編集部 74年の歴史をもつ助産院で働く森田玲子さん(左)、今村理恵子さん親子(撮影:高野広美) 「うちの子はいま5カ月で、寝返りの修業中(笑)。今日は、出産後から消えない私の背中のバキバキを取ってもらおうと、やってきました」「長女に比べて、男の子ってこんなに大変なんだと。腰はもちろん、長時間抱っこしてると腕もプルプルしちゃって……」ママたちの言葉に、部屋中から「わかるわかる!」と共感の声が相次ぐ。東京都福生市にある、緑色の外壁が特徴的な森田助産院。5月最後の金曜日... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2026年7月14日号 【関連画像】 【関連記事】 【後編|写真あり】都内で74年続く助産院 直面する出産数減少に「AIに相談して悩んでしまう夫婦が増えている」 【写真あり】「助産師として私が救う」16万超の中絶される命を守る決意 【写真あり】コロナ生活苦、援交し妊娠した高校生も 助産師語る悲惨な現状 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: シリーズ人間助産師社会 こちらの記事もおすすめ シリーズ人間の最新記事 もっと見る 元ホームレス高校生が主宰する「こども万博」で描く、世界が少し平和になる未来 2026/10/04 11:00 国内 夜逃げ・ホームレス経験から累計10万人動員の「こども万博」を主宰する手塚麻里... 2026/10/04 11:00 国内 筒井康隆(92)転倒で頸椎損傷し夫婦で老人ホーム入居…お見合い30回で出会っ... 2026/09/27 11:00 インタビュー 筒井康隆(92)長男が51歳で急死、寝たきり危機で「作家として終わった人間」... 2026/09/27 11:00 インタビュー 《能登半島豪雨から2年》亡き14歳少女の父が明かした遺族のいま「娘の死で、商... 2026/09/20 11:00 国内 《能登半島豪雨から2年》遺族が偲ぶ“犠牲になった14歳少女”との思い出「成績... 2026/09/20 11:00 国内 人気タグ timelesz猪俣周杜WEST.AED300円ショップ70年談話BEAMS9nine2ショットA型肝炎24時間テレビ7ORDER カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い