国内
101 ~125件/6110件
-
「執行部大丈夫?」衆院選・和歌山1区の維新候補に“傷害事件”の過去が再燃…党の擁立判断に疑問の声
2026/01/26 18:001月27日にいよいよ公示される衆院選(2月8日投開票)。日本維新の会は1月19日、次期衆院選(2月8日投開票)の和歌山1区に、元同県議の新人・浦平美博氏(54)を擁立することを発表しており、自民党の現職・山本大地氏(34)と与党同士で議席を争う構図だ。同区では浦平氏、山本氏に加え、公明党・立憲民主党が結成した新党「中道改革連合」の新人・要友紀子氏(49)、参政党の新人・林元政子氏(51)が立候補。 -
「私刑を扇動するのはあってはならない」へずまりゅう氏の過激な“いじめ介入”に奈良市議が苦言 “一線を越えた”正義の暴走
2026/01/25 15:20元迷惑系YouTuberで現在は奈良市議会議員のへずまりゅう氏(34)は1月6日、暴露系アカウント「デスドルノート」と手を組み、”いじめ撲滅”を宣言。SNSでいじめ動画が拡散された全国の関係各所に“介入”を続けている。5日にはトイレで暴行される生徒の動画が拡散した栃木県の高校前で撮影したと思われる写真をXに投稿。高校や県議会、教育委員会、警察にまで足を運び、《情報提供して参りました》などと報告して -
《神レベルの記者会見》片山さつき財務相 衆院解散前日にシェアした“自画自賛”切り抜き動画にSNS騒然
2026/01/25 06:00《高市総理を絶対支えます!》衆議院解散を前日に控えた1月22日の午後9時すぎ、Xでこう意気込んだのは片山さつき財務相(66)。だが、自らを称賛する“切り抜き動画”を添えており、衝撃が広がっている。片山氏がシェアしたのは、チャンネル登録者数5万人を超える政治系YouTubeチャンネルの動画。片山氏が16日に行った記者会見を紹介する内容で、「【高市内閣最新】片山さつきが優秀すぎる…神レベルの記者会見」 -
《助けを呼ぶ声も聞こえず…》夫婦が姉を監禁し暴行&洗脳で数千万円強盗…近隣住民が明かす“逮捕前の異変”
2026/01/24 11:00「このあたりは10年ほど前は畑ばかりで、ここ数年で新しい家が集まるエリアになりました。以前、市川さんの家に挨拶にいったことがあるのですが、“すごく愛想が悪いな”と思ったのを覚えてますね…」(近隣住民)1月20日、千葉県松戸市の夫婦が女性を監禁したうえで暴行を加えたほか、金銭を強盗しようとした疑いで逮捕された。市川陽崇容疑者(38)と妻・奈美容疑者(45)は、‘23年3月、奈美容疑者の6歳年上の姉を -
《画像に違和感》田久保元市長 事情聴取報道に“焦ってない”投稿も…発覚した“痛恨のミス”
2026/01/24 06:00《少し遠方に出掛けたので 久しぶりにお気に入りのカフェに立ち寄って のんびり》22日、カフェでくつろぐ自撮りの写真とともに、自身のインスタグラムにそう投稿したのは、静岡県伊東市の元市長である田久保真紀氏(55)。学歴問題をはじめ複数の容疑について刑事告発されていた田久保氏は、21日に静岡県警から任意の事情聴取を求められていたことが明らかとなっていた。「田久保氏は卒業証書とされる文書を、当時の議長と -
《「どうしてこんな目に遭わせるんだ」と号泣》原口一博氏 立憲と怒りの決別も…合流者ゼロ&チームみらいへの“ラブコール”不発の「茨道」
2026/01/23 19:301月23日の通常国会冒頭、高市早苗首相(64)が衆院を解散した。新年早々に解散案が急浮上して以降、政界はめまぐるしく動いてきたが、一番のサプライズといえば、やはり立憲民主党・公明党による新党「中道改革連合」の結成だろう。「中道」は立憲・野田佳彦氏(68)、公明・斉藤鉄夫氏(73)を共同代表に据え、16日に結成。立憲からは衆院現職144人、公明からは21人が中道に合流し、衆院選(2月8日投開票)では -
「極めて悪質」政党分類で炎上した情報番組の元TBSジャーナリスト(59)に批判殺到…SNSのコメント欄“500件超”の大荒れ
2026/01/23 18:551月23日、参政党の神谷宗幣代表(48)が自身のXを更新。ある情報番組の報道に対して《謝罪して済む話ではない》と怒りを露わにした。この放送内容には一部の視聴者も強い不快感を示しており、問題の情報番組で監修を務めたジャーナリストに批判が殺到している。事の発端は、1月22日に関西ローカルで放送された情報番組『よんチャンTV』(MBS)での政治ニュースだ。同番組では衆院選についての特集が組まれており、元 -
自民・維新・参政は“強くてこわい日本”…大炎上の情報番組が釈明も「見苦しい言い訳」と批判殺到!
2026/01/23 18:3322日に放送された情報番組『よんチャンTV』(MBS)で紹介された、“自民党・日本維新の会・参政党に対する呼称”が大炎上している。番組では、23日の衆議院解散に関連した“あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼン きょうの現場”というコーナーの中で有権者に向けて、投票の判断軸を紹介。女性アナウンサーがフリップのようなものを使い、政治ジャーナリストの武田一顕氏(59)が -
「露骨すぎる印象操作」ネット唖然 情報番組が“自民・維新・参政”に付けた“トンデモ呼称”…藤田・神谷代表もブチギレ
2026/01/23 13:2522日に放送された、情報番組『よんチャンTV』(MBS)で紹介された“政治ニュースでの放送内容”が物議を醸している。23日の衆院解散に向けて、“あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼン きょうの現場”というコーナーの中で有権者の判断軸を紹介。各政党が目指す方向性として、政治ジャーナリストの武田一顕氏(59)が大きく2つに分類したのだが……。女性アナウンサーがこう読み -
「引退してほしい」高齢議員ランキング!3位河村たかし、2位小沢一郎を抑えた1位は?
2026/01/23 11:00「喜寿を迎え、後進に道を譲ることを真剣に考えた」1月17日、このように政界引退の意向を表明した菅義偉元首相(77)。27日公示の衆院選を前に大きな話題を呼んだ引退表明だが、菅氏だけではなく、自民党・遠藤利明衆院議員(76)も今季限りで政界を退く意向を示している。二人に共通するのは75歳以上の「後期高齢者」という点だが、国政の場にはそれ以上の高齢議員も存在する。もちろん、年齢が議員のパフォーマンスに -
《『ひるおび』だけじゃない》ワイドショーの「高市サゲ」にSNS猛反発も…不信感拭えぬ“国民置いてきぼり”解散
2026/01/23 11:00衆院選(2月8日投開票)の公示が目前に迫り、ワイドショーは高市早苗首相(64)の話題一色だが、ネット上では各番組の論調が物議を醸している。たとえば、高市氏が1月19日の会見で衆院解散を表明した翌日に放送された『ひるおび』(TBS系)だ。21日に「SmartFLASH」が配信した《『ひるおび』コメンテーター、高市首相の解散総選挙へ総出で“批判”の姿勢に「怖すぎる」視聴者が抱いた違和感》と題した記事に -
「相当危ないことになる」と識者指摘…衆院選 苦戦が予想される自民党の“大物議員”
2026/01/23 11:00「私は本日、内閣総理大臣として、1月23日に衆議院を解散する決断を致しました。何故、今なのか。『高市早苗が、内閣総理大臣で良いのかどうか』今、主権者たる国民の皆様に決めていただくしかない。そう考えたからです」1月19日、高市早苗首相(64)が同月23日に衆議院を解散、27日に公示、2月8日に投開票の日程で総選挙を行うと発表した。勝敗ラインは、与党での衆議院の過半数の獲得とした上で、「総理大臣として -
《チャンピオン支店長がマンツーで…》31億円詐取のプルデンシャル生命 強引すぎる“ヘッドハンティング”の手法
2026/01/23 11:00外資系生命保険大手・プルデンシャル生命保険が1月23日の午後3時に会見を開くと発表した。同社は1月16日に、100人超の社員や元社員が、顧客約500人から計31億円以上の金銭を騙し取るなど不適切な行為があったと公表していた。会見では、問題が起きた背景や、再発防止策などについて説明するとみられている。「今回問題を起こしたのは、“ライフプランナー”と呼ばれる営業社員たちです。“プルデンシャルの社員しか -
「体は確実に悲鳴を上げ続けていた」れいわ・山本太郎氏 病気療養で辞職に広がる心配…前回衆院選で指摘されていた“前兆”
2026/01/22 18:30「センシティブな情報なので言える範囲で説明をします。端的に言うと、多発性骨髄腫、血液のガン、その一歩手前にいます」こう告白したのは、れいわ新選組・山本太郎代表(51)。1月21日に更新した党のYouTubeチャンネルで、健康上の問題から参議院議員を辞職する意向を示した。まもなく公示される衆院選に立候補するためではないとし、「ここから先に進行しない・させないということを最大のテーマにいま生きなければ -
「持たざる者はこれまで以上に虐げられる」と識者警鐘…高市自民が総選挙圧勝で待ち受ける“恐怖のシナリオ”
2026/01/22 11:00「通常国会召集を前に、高市早苗首相(64)は“伝家の宝刀”を抜くことを決断。衆議院を解散し、総選挙に突入する意思を固めました。2月8日の投開票が有力視されています」(全国紙記者)1月15日には、立憲民主党と公明党がタッグを組んだ新党・中道改革連合が立ち上がったが、高市首相は、70%超の政権支持率を追い風に、衆議院で自民党の単独過半数獲得を狙っている。急転直下の展開について、元経産官僚で政治経済評論 -
「酷な話です」同情の声も…高市自民 解散総選挙で“受験生へのリクエスト”にツッコミ続出
2026/01/21 19:00「選挙は民主主義の根幹とはいえ、真冬の選挙戦です。とくに雪国の皆様には、足元の悪い中、投票所まで大変な御足労をいただきますことを、恐縮に存じます。また、年度末が近づく御多用の時期に、選挙業務に携わっていただく自治体の皆様に、心から感謝を申し上げます」19日、高市早苗首相(64)は衆議院の解散総選挙を行うことを正式に表明した記者会見の結びでこのように述べた。23日解散、27日公示、2月8日投開票の予 -
《事情聴取のためにイメチェン?》学歴騒動の田久保前市長に出頭要請…数日前に見せていた“激変姿”
2026/01/21 16:05学歴問題をはじめ、複数の容疑について刑事告発されていた静岡県伊東市の元市長である田久保真紀氏(55)をめぐる騒動が新展開を迎えた。テレビ静岡の報道によると、静岡県警が任意の事情聴取に応じるよう要請しているという。田久保氏は、昨年5月の市長選で初当選を果たすも、就任直後に“学歴詐称疑惑”が浮上し、9月に市議会から不信任決議が全会一致で可決された。その後、議会の解散をして“抵抗”したものの、11月に2 -
「怖い」「何するつもり?」高市首相が掲げる“国論を二分するような大胆な政策”にネット困惑のワケ
2026/01/21 15:00「高市早苗が総理大臣でいいのかどうか、今主権者たる国民のみな様に決めていただく。それしかない」高市早苗首相(64)は1月19日の記者会見の冒頭でこう述べ、通常国会召集日の23日に衆議院を解散すると表明した。衆院選は27日公示、2月8日投開票の日程で実施されるが、高市首相が会見で繰り返した”ある言葉”が、ネット上で波紋を広げている。会見で高市氏は、このタイミングでの解散について「経済運営に空白を作ら -
「当たり前じゃない?」冷笑する声も…高市首相 衆院解散会見での“啖呵”に賛否 裏金議員への言及ゼロにも疑問
2026/01/21 11:00「国民の皆さま、私は本日、内閣総理大臣として、1月23日に衆議院を解散する決断をいたしました。なぜ今なのか、高市早苗が内閣総理大臣でよいのかどうか。今、主権者たる国民の皆さまに決めていただく、それしかない。そのように考えたからでございます。日本列島を強く豊かに。今、着手しなければ間に合いません」1月19日、記者会見でこう語ったのは高市早苗首相(64)。23日召集の通常国会の冒頭で、衆議院を解散する -
「不満の声も上がっているようです」報ステ大越キャスター 高市首相の解散会見へのコメントに賛否
2026/01/21 11:001月19日、『報道ステーション』(テレビ朝日系)の大越健介キャスター(64)が、同日に行われた高市早苗首相(64)の解散会見についてコメントしたことが賛否を集めている。高市首相は同日、総理官邸で記者会見を行い、衆議院の解散を正式に表明。「私も進退をかける」と決意を語ったほか、「なぜ今なのか。高市早苗が総理でいいのか。いま、主権者たる国民のみなさんに決めていただくしかない」と述べ、自民党と日本維新の -
「苦しい言い訳」枝野幸男氏 原発再稼働めぐる“釈明”投稿にツッコミ殺到
2026/01/20 17:551月19日、立憲民主党と公明党が結党する新党「中道改革連合」が基本政策を公表。その方針をめぐり、立憲民主党の枝野幸男氏(61)がXに投稿した内容が物議を醸している。今回示された政策は、経済・社会保障・外交安全保障など幅広い分野にわたる5本柱で構成され、「生活者ファースト」を掲げた内容が並んだ。経済では、行き過ぎた円安の是正や生活必需品の物価引き下げなど、家計の負担軽減を前面に出した姿勢を強調。社会 -
《西東京・無理心中事件》「なんで一番先に逝かなあかんの…」と実母は慟哭…殺害された交際相手男性(27)の「地元での評判」
2026/01/20 16:00東京・西東京市の一軒家で、野村由佳さん(享年36)とその息子3人が亡くなった事件が起きてから1カ月が経過した。当初、事件現場の状況から野村さんが無理心中を図ったものとして警察が捜査を進めると、自家用車からマンションの賃貸契約書が発見された。警察がそのマンションを捜索すると、部屋のクローゼットから建設会社に勤める中窪新太郎さん(享年27)の遺体が見つかったのだ。「中窪さんの身体には十カ所以上の刺し傷 -
「反則すぎる」の声も…小野田大臣 伊勢神宮で見せた“衝撃姿”の真相「目立たないようにしていた」
2026/01/20 11:2516日、小野田紀美経済安保担当大臣(43)は、新年最初となる閣議後会見を行い、記者からの個別質問では、5日に参拝した三重県・伊勢市の伊勢神宮について答える場面があった。「小野田大臣は5日、高市早苗首相(64)、林芳正総務大臣(65)、小泉進次郎防衛大臣(44)といった閣僚らとともに伊勢神宮を参拝しました。その際の“ひときわ目を引く姿”がネット上では大きな話題となっていたんです」(スポーツ紙記者)そ -
《コメント欄も閉鎖》伊東前市長・田久保氏 “激変写真”を公開も学歴詐称疑惑は変わらずスルー…果たさぬ説明責任に厳しい声
2026/01/19 19:00静岡県伊東市の前市長・田久保真紀氏(55)が18日にInstagramを更新。ヘアスタイルを一新した”イメチェン写真”を公開した。投稿で、《河津 伊豆オレンヂセンターでブルーベリーの生ジュースいただきました。驚くほどブルーベリーが濃い 美味しかったー。国道沿いにありますのでお近くへお越しの際には是非!》と綴った田久保氏。続けて《あ。冬なのに思いつきで髪切って風邪引き注意です》と、これまでのセンター -
「舐めすぎ」批判殺到→裏金議員リストが再拡散…自民党幹部 “みそぎ済ませた”報道の波紋広がる
2026/01/19 18:55“みそぎ”とは、けがれをなくすために川に行って水で体を洗い清めるという意味だ。だが、その意味をはき違えた発言が物議を醸していて――。19日、高市早苗首相(64)は衆議院の解散を午後6時からの記者会見で発表した。だが、会見前に“向かい風”となるニュースが……。「自民党は政治資金規正法違反騒動で収支報告書に不記載があった、いわゆる“裏金議員”に対し、比例選への重複立候補を容認する方針とも報じられ、党に