国内
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「あまりにも幼稚」芥川賞作家 高市首相の“言い分”を痛烈批判…「嘘の経歴」と疑惑を糾弾も
2026/06/08 17:30《雑誌だけでなく、新聞だって有料なのに、自らの不正を批判されたら、あんなのに何で金払って記事を確認する必要があるのかとキレるのか?》6月6日、Xでこう疑問を呈したのは芥川賞受賞作家の平野啓一郎氏(50)。高市早苗首相(65)が国会で放った“言い訳”に対し、強い違和感を示した形だ。4月に『週刊文春』が報じた、高市氏の陣営が対立候補を中傷する動画を作成したとされる“中傷動画問題”。3日には、動画を作成 -
「はぁ?みたいな話」高市首相の中傷動画疑惑めぐる答弁を猛批判した「中道大物議員」、国会での“逃げ姿勢”に「淡々と事実確認しましょうよ」
2026/06/08 16:10高市早苗首相(65)の公設第一秘書が、野党を“中傷”する動画を拡散させていたとされる一連の報道。高市氏は連日の国会答弁で報道を否定しているものの、新たな“証拠”も明るみになる中で、その答弁は徐々に説得力を失いつつある。4月30日発売号以降の週刊文春によると、昨年の自民党総裁選と今年の衆院選をめぐって、高市氏の公設第一秘書・木下剛志氏が、対立候補や野党を中傷する目的で動画の作成を第三者に依頼し、SN -
「マジで気持ち悪い」大手アダルトメーカー新作が東南アジアの「児童買春」モチーフにし物議…注意喚起していた現地大使館は「大変残念」
2026/06/08 15:50《天井には紐があり、アジアン布と服を干している。劣悪な環境。日本では感じられない空気感。それが俺を興奮させる》これは、今年5月28日に配信されたVRアダルト動画の紹介文に書かれたキャッチコピー。実はこの作品が今、日本のSNSで物議を醸している――。販売ページの概要によると、作品の設定はインドネシアの首都・ジャカルタにある「置屋」と呼ばれる場所。日本では芸妓や舞妓が住み込みで暮らす場所として使われる -
「悩む女性に前向きなメッセージを」全国最年少の女性市長 “異例の産休取得”に一部から批判の声も…本人が明かした“葛藤”と“決断した理由”
2026/06/07 11:00京都府南西部に位置する八幡市。約6万8000人の人々が暮らすこの中規模都市が、近頃にわかに注目を集めている。5月21日、川田翔子八幡市長(35)は現職の首長として全国初とみられる「産休」取得の方針を明かし、26日に正式表明。「産前休暇を8週間、産後休暇を8週間取得する」と説明した上で、産休中は副市長が職務代理を務め、重大な意思決定や緊急事案には川田氏もリモートで対応するほか、育児休暇は取得せずに、 -
《参加費は10万円》カープ元選手にゾンビたばこ提供の容疑者と球界の“怪しい繋がり”…飲み会にセクシー女優アテンドする「裏ビジネス」も
2026/06/07 11:00広島東洋カープの羽月隆太郎元選手(26)が「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」を使用したとして、医薬品医療機器法違反罪で有罪判決を受けた事件。チームから契約解除を言い渡された彼は現在、自ら配信で「自分を含め6人のカープ選手が同じ人物から指定薬物を購入していた」などと告発している。警察の捜査でも、事件の実態が明らかになりつつあるようだ。ゾンビたばこを羽月元選手に譲り渡したとして、広島県 -
「もう苦しいって」高市首相 中傷動画疑惑の“証拠音声”を「違和感がある」と逃げ姿勢もネットでは呆れ声続出
2026/06/06 11:00高市早苗首相(65)は5日の参院予算委員会で、対立候補への“中傷動画”作成の疑惑を巡り6月3日に「週刊文春 電子版」が公開した、自身の秘書とされるZoomの音声データを確認したと明らかにした。4月からの一連の文春の報道によると、昨年の自民党総裁選と今年2月の衆院選で、高市氏の最側近である公設第一秘書・木下剛志氏が中心となり、陣営の関与を隠したまま対立候補の“ネガキャン動画”をSNSで拡散させたとい -
国民・玉木代表「国旗損壊罪」反対に支持者からも批判 自民への“逆張り”を選んだ思惑を識者が分析
2026/06/06 11:00国民民主党の玉木雄一郎代表(57)が選んだ“選択”が波紋を呼んでいるーー。6月2日、玉木代表は会見で、自民党のプロジェクトチームがまとめた国旗損壊罪について言及した。「自民党が作成した法案は、日本の国旗を人に著しく不快な方法で公然と傷つけた場合を処罰の対象とするものです。2年以下の拘禁刑または20万円以下の罰金を科すとしています。高市早苗首相の肝いりで、自民党と日本維新の会の連立政権合意書に盛り込 -
「本人の同意ある?」高市首相が国会で突如「秘書のがんステージ4」を公表にネット騒然…“招致拒否の布石では”と憶測も
2026/06/06 11:00「私どもの事務所にも、すい臓がんのステージ4を告知されたのが去年でしたが、今も元気に働いている木下という秘書がおります」6月5日の参議院予算委員会で、突然こんな答弁をした高市早苗首相(65)。これにはYouTubeなどで国会をリアルタイムで視聴していた視聴者も騒然。こんなコメントが相次いだ。《えっ、木下ってあの木下秘書?》《こんなん言ってええんか!?》ネットが騒然となったのは、疑惑のキーマンとなっ -
「面識がない」で窮地に…直らない高市首相の“自爆ぐせ”「変なところに防衛線を」とネットでも疑問視
2026/06/06 11:00「いま、高市早苗首相は『私も秘書も面識がない』と言い切ったことで、窮地を迎えています。なぜ、ここまで言い切ってしまったのか、永田町では高市首相の危機管理能力を疑問視する声が出ていますね」そう語るのは全国紙の政治部記者だ。『週刊文春』の報道に端を発した、高市事務所による「中傷動画疑惑」。高市首相は、中傷動画を作成したとされる男性と、自身と秘書との面識を否定し続けてきた。しかし、6月4日発売の『週刊文 -
【旭川女子高校生殺人事件】内田梨瑚被告が初めて謝罪も「求刑に変わりはない」、元刑事が指摘する「決定的に不利な証言」
2026/06/05 18:25「これからの人生を奪ってしまい、申し訳ございません」2024年4月、北海道旭川市の神居(かむい)大橋の欄干から当時17歳の女子高校生を落下させたとして、内田梨瑚被告(23)が殺害した罪などに問われている裁判員裁判。6月4日、旭川地裁で開かれた被告人質問で、内田被告は初めてこう謝罪した。「弁護側からの質問に、内田被告は『私の身勝手で非常識な言動をしてしまって、Aさん(被害者の女子高校生)を傷つけ、苦 -
【独自】「プロ野球選手を40人抱えている」と豪語…ゾンビたばこ密売の38歳容疑者、実母が明かす「米国挑戦」と「タバコ嫌い」
2026/06/05 18:15広島カープの羽月隆太郎元選手(26)が、「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物エトミデートを譲り受け逮捕、有罪判決を受けた問題が波紋を広げている。羽月元選手は、5月15日に開かれた初公判の被告人質問で「周囲にも吸っているカープの選手がいる」と供述していたほか、28日には改めてSNSのライブ配信で「自分を含めたカープ選手6人が同じ人物から購入していた」と発言した。また、6月1日、羽月元選手にゾンビたばこ -
高市首相“中傷動画問題”音声公開も「有料」ゆえ確認せず…高まる野党のヤジに与党からも“援護射撃”ナシ
2026/06/05 18:00「野党の事前通告に答えるための費用が、いつから自腹になったんですかね」そうあきれたように漏らしたのは、かつて国会対策委員を経験した自民党のベテラン議員だ。国会で再び火を噴いたのは、高市早苗首相(65)が昨年の自民党総裁選と、2026年2月の衆院選で、ライバル候補や野党を中傷する動画をばらまいたとされている“中傷動画”疑惑だ。「『週刊文春』が、高市首相陣営がライバル候補や野党へのネガティブ動画を、S -
「わざとやってる?」“高市チルドレン”の女性議員(45)首相を追及する野党の背後で口をすぼめ…中継に映った“不自然な表情”にネット騒然
2026/06/05 17:15公設第一秘書による“中傷動画”疑惑に揺れる高市早苗首相(65)。週刊文春が新たな“証拠”に関する続報を打つ中、6月4日の衆院予算委員会では、中道改革連合・伊佐進一議員(51)が疑惑に切り込んだ。「発端は4月30日発売の週刊文春。昨年の自民党総裁選と今年2月の衆院選の際に、高市陣営が対立候補の小泉進次郎防衛相(45)や林芳正総務相(65)、そして野党議員を貶めることを目的とした動画の作成を、第三者の -
「数ヶ月前にもパトカーが…」はま寿司“洗剤ぶっかけ”男 近隣住民が明かす“日常的な迷惑行為”
2026/06/05 14:45「こんな田舎に急にパトカーやテレビカメラの取材が来ましたから、本当に驚きましたよ。“何事だろう”と思っていましたが、報道で今回の事件を知り、“ああ、あそこの旦那さんね……”と腑に落ちましたね」回転ずしチェーン「はま寿司」で注文したマグロの寿司に食器用洗剤の容器に入った液体をかける動画を撮影し、SNSに投稿したとして、6月3日に埼玉県警が埼玉県毛呂山町の無職・新西悠太容疑者(43)を威力業務妨害の疑 -
「薬の飲み残し」への対応が変わる!?《経済のプロ荻原博子が徹底解説》
2026/06/05 11:00病院で処方された薬の「飲み残し」について、6月から薬局での対応が変わります。つい飲み忘れたり「もう治った」と勝手に服用をやめたことなどによる薬の飲み残しは、どの家庭にもあると思います。そして、多くの飲み残しが放置されてきました。薬剤師は飲み残しがある、再利用できるとわかっても、医師の了承を得てからでないと処方する薬の量を変えられなかったからです。6月以降は、処方箋に飲み残しに関する項目が新設されま -
「『一生ここに骨を埋めますよ』と言っていたのに…」現役ボクサー警察官 知人が語った“駐在所で急死”の衝撃
2026/06/05 11:006月1日、警視庁町田署は警察官の杉田大祐さん(享年37)が亡くなったことを発表した。各メディアの報道によると、5月30日に東京都町田市内の駐在所で、頭から血を流して倒れている杉田さんを妻が発見し、「夫が拳銃で頭を撃った」と110番通報。病院への搬送時は意識不明の重体だったが、その後、死亡が確認された。遺書は見つかっていないものの、現場には発砲した跡のある拳銃が残っており、拳銃自殺を図ったものと見ら -
「有料会員になろうとは思わない」高市首相 “新証拠”の中傷動画疑惑「ZOOM音声」を視聴拒否…ネットでは疑問の声
2026/06/04 18:20「総理大臣としての信頼に関わることでございます」「私の名誉にもかかわる、秘書の名誉にもかかわる、信用にもかかわる、政治の安定にもかかわる重大な問題です」5月28日の参議院厚生労働委員会で色をなしてこう反論したのは高市早苗首相(65)だ。「週刊文春」の報道に端を発した、高市事務所による「中傷動画疑惑」。当初から、高市陣営は疑惑を真っ向から否定。動画を作成した男性と「私も秘書も面識がない」と説明してき -
はま寿司“洗剤ぶっかけ男” 玄関には「異様なペアアイテム」が…近所で目撃されていた“奇妙な夫婦生活”
2026/06/04 18:20回転ずしチェーン「はま寿司」で注文したマグロの寿司に食器用洗剤の容器に入った液体をかける動画を撮影し、SNSに投稿したとして、6月3日に埼玉県警が埼玉県毛呂山町の無職・新西悠太容疑者(43)を威力業務妨害の疑いで逮捕した。調べに対し、新西容疑者は「注文したマグロの上に、液体をかけ、動画配信をしたことは間違いない」「SNSの再生回数を増やしたかった」などと供述しているという。「同容疑者は、5月27日 -
「人殺しやないか!」兵庫県・斎藤知事 内部告発文書問題の質疑中に飛んだ怒号に「続けることはできない」と毅然反論…SNSも騒然とした“トラブル”
2026/06/04 17:206月2日、兵庫県議会の第375回定例会が開会した。斎藤元彦知事(48)は内部告発文書問題に関する情報漏洩の管理責任を取るとして、自らの給与カット案の修正案を提出。議会最大会派の自民党と第2会派の維新の会が賛成の意向を示し、可決される見通しとなった。「問題が発覚したきっかけは、’24年3月に当時の西播磨元県民局長の男性が知事のパワハラ疑惑などを告発する文書を作成・配布したことでした。男性は停職3カ月 -
「嘘ついたということ?」高市首相 中傷動画疑惑で秘書関与の“Zoom音声”報道で揺らぐ「会ったことない」答弁の信憑性
2026/06/04 17:10高知早苗首相(65)陣営が、昨年の自民党総裁選と今年2月の衆院選で、他候補者の“誹謗中傷動画”を投稿していたのではないかという疑惑。一連の疑惑を報じた「週刊文春」が3日、高市氏の秘書と動画作成者による“新証拠”となるZoomの音声データを公開した。同誌は4月から、高市陣営が流した“ネガキャン動画”の存在を相次いで報じてきた。文春の記事によると、高市氏の最側近である公設第一秘書・木下剛志氏が中心とな -
「ひどすぎる…気持ち悪い」嫌悪感の声…はま寿司“洗剤ぶっかけ”男 配信していた“倫理欠如”動画
2026/06/04 16:45大手すしチェーン『はま寿司』の店舗で迷惑行為の動画を撮影し、6月2日に威力業務妨害の疑いで逮捕された埼玉県毛呂山町の無職・新西悠太容疑者(43)。実は過去にも倫理を欠く投稿を繰り返していたことがわかり、ネット上では強い嫌悪感が広がっている。新西容疑者は5月27日午前、埼玉県内の『はま寿司』の店舗で、注文した寿司に食器用洗剤の容器に入った液体をかける様子を撮影し、SNSに投稿。この動画をきっかけに利 -
「絶望的にダサい」内閣広報官の公式X AI生成のデフォルメアイコンに失笑…リプ欄閉鎖の“一方通行”にも疑問の声
2026/06/04 11:105月1日に開設され、高市内閣の動向を発信してきたXアカウント「内閣広報室」。開設当初は1カ月の試行運用としていたが、6月2日にアカウント名が「内閣広報官(色々試し中)」としてリニューアルされ、本格的な運用が始まった。同アカウントによる初めての投稿は、5月1日、ベトナム、オーストラリア訪問直前のぶら下がりに応じる高市早苗首相(65)の姿だった。以降、外遊先で各国首脳と交流する姿や、国内での会見の様子 -
「吉村知事の言葉を信じたのに…」万博工事で4300万円未払い…被害業者が明かした“限界の日々”
2026/06/04 06:00「数日前、未払い問題を抱えていた業者の男性が、自ら命を絶ったと耳にしました。まだ詳しい状況は分かりませんが、未払いに苦しむ私たちは、誰もがいつ同じ状況に追い込まれてもおかしくありません」そう声を震わせるのは、「万博工事未払い被害者の会」代表のAさんだ。大阪・関西万博は昨年10月に閉幕し、日本国際博覧会協会は最大約370億円の黒字を見込むと発表した。しかし、その華やかな成功の裏で、工事代金を受け取れ -
「かわいそう」と批判の声も…東京・新宿の公園 野良猫用の水に対する「撤去要請」の張り紙が波紋、区の担当者が明かした“真相”
2026/06/03 16:256月に突入し、いよいよ夏が近づいてきた。野外フェスや海水浴、様々な行楽行事に向けてすでに心躍らせている人たちも多いと思われるが、やはり心配なのが、年々厳しくなる暑さによる熱中症だ。昨年の夏(6月~8月)の平均気温は、気象庁が統計を開始した’46年以来過去最高を記録。東京消防庁が今年4月に公表した資料によると、昨年6月~9月、管轄内において熱中症(編注・熱中症疑いも含む)で救急搬送された患者は約90 -
「東京がどうなろうと困らない」石丸伸二氏 生配信で語った“本音”に「都知事選はいったい何だったのか」と疑問の声…一部で擁護の意見も
2026/06/03 06:005月31日、ABEMAの恋愛リアリティ番組「恋愛病院」に出演していた前安芸高田市長の石丸伸二氏(43)が、自身のYouTubeチャンネルの生配信で暴露した“本音”が波紋を広げている。配信のなかで、「自分の幸せ」に関して私見を述べた石丸氏。「今の自分が幸せ」と熱弁し、「僕、人生何やったらいいんだろうって。でも一応あるんですよ、あと80年生きたい」と今後の人生設計について明かした。物議を醸したのは、こ