女性自身TOP > 国内 > 事件 > シリーズ人間 > 「一緒にいて不幸だと思ったこと一度もない」津久井やまゆり事件から10年…施設を離れた生存者・尾野一矢さんの家族が語る“植松死刑囚への回答” 「一緒にいて不幸だと思ったこと一度もない」津久井やまゆり事件から10年…施設を離れた生存者・尾野一矢さんの家族が語る“植松死刑囚への回答” 記事投稿日:2026/07/22 06:00 最終更新日:2026/07/22 09:25 『女性自身』編集部 事件の日、やまゆり園の慰霊碑に手を合わせる。「昔は園に近寄るのも嫌っていたのが毎年、行けるように」(父・剛志さん) 【前編】「病室でずっと“お父さん”と私を呼び続け」津久井やまゆり園の悲劇から10年…生存者・尾野一矢さんの家族が振り返る“当日のこと”から続くそのころ、相模原市に住んでいた大坪さんは、事件の報に「同じ市内でこんなことが起きるなんて」と愕然とした。だが、まさかその被害者と関わることになろうとは、このときは思いもしなかった。「ただ、新田さんたちが形作った『重度訪問介護』は、... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2026年7月21日号 【関連画像】 【関連記事】 【前編|写真あり】「病室でずっと“お父さん”と私を呼び続け」津久井やまゆり園の悲劇から10年…生存者・尾野一矢さんの家族が振り返る“当日のこと” 【写真あり】植松死刑囚の出展する展示会が物議 遺族への配慮欠くと批判も 【写真あり】「物静かな女性が豹変、胸ぐらをつかまれ…」日本唯一のエクソシストが明かす“悪魔払い”の壮絶現場 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: シリーズ人間事件津久井やまゆり園 こちらの記事もおすすめ シリーズ人間の最新記事 もっと見る 「思っていた以上に打たれ弱い人間だった」山下泰裕が語る頸髄損傷事故直前まで感... 2026/10/18 11:00 スポーツ 「障害者になったことには挫折もジレンマもない」頸髄損傷から3年の山下泰裕がい... 2026/10/18 11:00 スポーツ 元ホームレス高校生が主宰する「こども万博」で描く、世界が少し平和になる未来 2026/10/04 11:00 国内 夜逃げ・ホームレス経験から累計10万人動員の「こども万博」を主宰する手塚麻里... 2026/10/04 11:00 国内 筒井康隆(92)転倒で頸椎損傷し夫婦で老人ホーム入居…お見合い30回で出会っ... 2026/09/27 11:00 インタビュー 筒井康隆(92)長男が51歳で急死、寝たきり危機で「作家として終わった人間」... 2026/09/27 11:00 インタビュー 人気タグ 我が家今森茉耶羽賀研二airpods2026ベストスクープAKIRABUCK-TICKCCクリームAirbnbAmBitiousB'zCLUB PRINCE カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い