国内
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《月2億円の売上を公言も…》コカイン逮捕の人気キャバ嬢 保釈金250万円から分かる“意外な推定年収”
2026/10/23 15:05六本木の高級キャバクラ「JUNGLE TOKYO」に在籍していた人気キャバクラ嬢で、インフルエンサーの「ヤマトリノ」こと田沢梨乃被告(27)が10月20日、保釈された。午後3時半ごろ、勾留先の警視庁原宿署から姿を現した田沢被告。グレーのスウェットにピンクのマスク、高級ブランドのサンダルを履いた姿で、待ち受けていた報道陣には目もくれず、迎えの黒いワンボックスカーに乗り込んだ。検察に身柄を送られた際に -
「1時間で13匹捕殺し3900円」桜枯らす外来害虫“クビアカ”急増の異変…1人で200匹の強者や国が32億円投入も
2026/10/23 14:45「8月中旬に高崎市の桜の名所、観音山に小学生の息子2人を連れて行きました。午前中だったのですが、すでに家族連れの“クビアカハンター”たちが何組もいて、ワイワイ言いながら捕えていましたね。うちは息子たちがクビアカツヤカミキリを触るのが気持ち悪いと言うので、息子たちが発見したら私が捕えるという感じ。1時間ぐらいで13匹捕殺し、3900円分の高崎通貨(電子地域通貨)をゲット。その報奨金で、家族4人でスー -
「正気じゃない」外務省 モンゴル草原火災が大問題のなか…公式Xが投稿した"無神経ポスト"に批判殺到
2026/10/23 14:35日本の外交を担う外務省のSNS運用が、大きな波紋を呼んでいる。それは、友好国であるモンゴルが未曾有の災害に見舞われ、しかもその原因が日本企業にあるとして現地で怒りの声が上がっている最中の出来事だった。事の発端は、今月8日にモンゴル東部のヌムルグ自然保護区で発生した大規模な草原火災。乾燥と強風に煽られた炎は瞬く間に広がり、最終的に東京都の約2.4倍に相当する約53万ヘクタールが焼失する事態に。自然保 -
「事実上の『職務放棄』『サボり』」辻元清美が斬る高市首相のG7欠席…追及の裏で外務省職員がうつむき「言えない」と口を閉ざす異変
2026/10/23 11:00「たとえ、時間が読めなかったとしても、G7会議が予想される日であれば、ふつうは動かせる予定をキャンセルして待機するのが総理大臣の責務です。それをせず、お酒の入った内輪の飲み食いを優先し、その後は公邸にいながら出席もしなかった。これは事実上の『職務放棄』『サボり』と言わざるを得ません」こう話すのは、立憲民主党の辻元清美参院議員(66)だ。10月21日で政権発足1年を迎えた高市早苗首相(65)。だが、 -
「偉くなったと勘違いする人がいる」高須幹弥氏 相次ぐ看護師の“不適切動画”に苦言…医療現場の問題点も指摘
2026/10/22 18:45病院職員によるSNSへの不適切な動画投稿が相次ぎ、SNS上では批判が殺到している。10月8日、千葉県松戸市にある千葉西総合病院では、女性看護師が勤務中に患者などを無断で撮影し、患者を中傷するテロップを入れた動画をSNSに投稿していたことが発覚した。その後、10日に開催された懲戒委員会で、動画を撮影した看護師2人を解雇し、閲覧したのみの1人を厳重注意とした。また、13日には、JR北海道が運営するJR -
「飛行機は犬でできている」すら解けない異変…子どもの“読解力低下”を招くスマホ動画と文科省の迷走
2026/10/22 17:00「窓が大きな声で歌った」「飛行機は犬でできている」「男性は車を運転してその店へ向かった」「六羽の鳥が森の上を飛んでいった」「文章の意味が通る場合は「はい」、通らない場合は「いいえ」をクリックしてください」これは昨年、経済協力開発機構(以下、OECD)が91カ国・地域の15歳、約76万人を対象に実施した国際学習到達度調査(PISA)の質問の一部。日本からは183校の高校1年生約6500人が参加。テス -
「疑惑を晴らせないなら辞職すべき」芥川賞作家 高市首相の“言い訳”を痛烈批判「嘘の経歴」「あまりにも幼稚」苦言の数々
2026/10/22 15:5510月21日、芥川賞作家が高市早苗首相(65)に対して「総理を辞職すべき」と迫り、大きな波紋を呼んでいる。高市首相は10月16日の参院予算委員会にて、G7テレビ会議を欠席した理由について説明。10月2日開催のG7テレビ会議には、外務省の遠藤和也外務審議官が高市首相の代理で出席していた。高市首相は欠席した理由について、同委員会内で「開催時間が直前までわからなかった」と釈明。続けて「大きなディスプレイ -
《ホストに謝礼500万円》吉原の高級ソープ店一斉摘発の陰に“違法スカウト”の存在…女性を借金漬けにする「極悪システム」
2026/10/22 11:0010月5日、日本最大のソープ街・吉原に激震が走った。「エルドール」「エメラルド皇帝」「ジャルディーノ」「男爵」の有力4店舗に対し、警視庁による一斉捜索が敢行されたのだ。女性従業員に売春の場所を提供した疑いで、統括責任者の男ら計9人が逮捕された。「4店舗は業界内で“麗嬢グループ”と称される系列店です。サービス料120分8万円と、吉原でも高級店として知られ、ガサ入れの影響で4店舗のうち2店舗はいまも営 -
《PR案件で紹介》うなぎ店 中国産を愛知県産と産地偽装容疑…とばっちり受けた「超人気食通芸人」
2026/10/21 20:10中国産のうなぎを愛知県産と偽って販売した疑いで、京都市のうなぎ料理店「土井活鰻」の社長・土井貴史容疑者(54)が10月20日、不正競争防止法違反(誤認惹起=じゃっき)の疑いで京都府警に逮捕された。各社報道によると、土井容疑者は昨年7月、店内のメニューに《全国でも有数の鰻の産地である愛知県一色町から、厳選して仕入れております》などと表示。さらに同年12月には、オンラインショップで《愛知県三河より入荷 -
「証拠動画は処分した」警察の理不尽な交通違反取り締まりに徹底抗戦!“にしたんクリニック”西村社長が明かす不起訴の顛末
2026/10/21 11:00「信号無視」と誤認して63人を取り締まっていた――。10月14日、警視庁が東京都小平市の市道で誤った取り締まりを行っていたことが報じられた。踏切の停止線の位置を誤認したことで、2年余りで63人が計46万8000円の反則金を納めていたという。この理不尽な事態に、SNSなどではこんな意見が。《このような事案で警察から反則金の返還を受けたとしても、自動車保険料はどうなるのでしょう。 違反切符を切られゴー -
「人の話聞きなよ」いのちの党・奥田ふみよ議員 野党議員も呆れた“暴走”質疑にSNS失笑も…かつての“戦友”は「今日もすごかった」とベタ褒め
2026/10/21 11:0010月19日の参院予算委員会で質疑に立った、いのちの党(旧れいわ新選組)の奥田ふみよ議員(49)。今年7月に発生した熊本地震をめぐる自衛隊の支援について問いただしたのだが、そのやり取りが波紋を広げている。奥田氏はこれまで、被災地における自衛隊の炊き出しについて、自身のXで《熊本の被災地、自衛隊の炊き出しゼロ!!防衛省へ8月10日に被災地支援の要望書を提出。返答により、自衛隊による炊き出しが一度も行 -
「私なんか…とすぐ泣く」コカイン逮捕の人気キャバ嬢 “てへぺろポーズ”の強気イメージと裏腹な「繊細すぎる裏の顔」
2026/10/21 11:00「ヤマトリノはお酒が入っていないときは、とても内向的で弱々しい印象でした」そう語るのは、ヤマトリノこと田沢梨乃容疑者(27)の知人。田沢被告といえば9月15日に東京都港区の自宅マンションでコカイン0.4グラムを所持したとして麻薬取締法違反(所持)で現行犯逮捕され、10月7日にはコカインやケタミンを使用した疑いで再逮捕されていた。「ヤマトリノ」として、六本木の超高級キャバクラ店に勤務していた田沢被告 -
「揚げ足取りの癖がついてる」石丸伸二氏 横浜市長選でボロ負けの元立憲議員に痛烈ダメ出し…「上からに感じた」と辛口評価
2026/10/20 11:0010月18日に投開票された横浜市長選は、自民党、日本維新の会、国民民主党、公明党の県組織から推薦を受けた弁護士・原沢敦美氏(59)が約55万票を獲得して当選を果たした。原沢氏に続き、得票数約23万票で2位に付けたのが参政党の推薦を受けた福山敦士氏(37)。パワハラ問題で辞職し、再選を目指した前職・山中竹春氏(54)は20万票に届かず3位で落選。そのほか、元衆院議員の中谷一馬氏(43)が約18万票、 -
「非を認めないのが強さと考えている」内田樹氏が高市政権を“過激派”と言う理由…裏金批判でも支持率4割を保つ「有権者の心理」
2026/10/20 11:0010月15日に発表された時事通信の世論調査では、高市内閣の支持率は42.4%。5カ月連続で下落し、政権発足以来、最低の支持率となった。16日には時事通信が世論調査の分析記事を配信。高市内閣を支持していた男性たちの間でも、“高市離れ”が進んでいると報じられた。「男性の政権支持率が、前月の46.2%から42.0%に下落しました。一方、女性は41.8%から42.9%に微増し、男女の支持率がほぼ並んだ格好 -
「いたちごっこになる」米国産生ジャガイモ輸入解禁に東大教授が警鐘…高市首相に直訴する危機
2026/10/20 11:00「結局、いたちごっこにしかならないんですよ」米国産の生鮮ジャガイモの輸入解禁をめぐる議論が熱を帯びるなか、東京大学大学院農学生命科学研究科の鈴木宣弘特任教授(67)は語気を強める。米国産のジャガイモに対しては、侵入すれば農作物を壊滅させかねない「害虫」のリスクが懸念されてきた。その最たるものが、ジャガイモシストセンチュウである。土壌の中でシストと呼ばれる殻が卵を守り、寒さにも乾燥にも強く、卵は10 -
「外務省はあてにならない」旅系母親YouTuber 退避勧告のアフガニスタンに子連れ訪問→安全強調する投稿が波紋…外務省が示した“発信への懸念”
2026/10/18 11:00シルバーウィークなど秋の連休で海外旅行への関心も高まるなか、ある旅系YouTuberの発信が物議を醸している。それは、3歳と5歳の子どもとともに、日本や世界各国を旅する様子を発信しているYouTuber「ど根性ゆりの母子旅」のゆり。ゆりは9月30日、アフガニスタンに到着したことをThreadsで報告。《みんな親切だしびっくりしすぎてる》などとつづり、現地の空港で撮影した子ども2人の写真を投稿した。 -
「一人前の大人には育てたよ」簗和生氏 予算カット発言で“クビ”に…辞任直前に実父が語ったコト
2026/10/18 11:00“応援しない自治体は予算カット”発言を発端に、支援者のシャトルバス送迎問題が浮上していた簗和生前農水相(47)が、10月14日、衆院予算委員会の終了後、高市早苗首相(65)に辞表を提出した。今年9月に初入閣を果たしたばかりだった。「慶應義塾大学卒業後、東京大学大学院を修了した後に衆院議員の秘書などを経て、2012年に初出馬し小選挙区で敗れたものの、比例北関東ブロックで初当選。以来連続して当選6回を -
「やめてと言っても止まらず…」群馬県主催のアイドルフェス 観客の危険行為でライブ中断時の“深刻な状況”
2026/10/18 11:0010月12日に群馬県庁で開催されたアイドルフェス「ぐんまちゃんアイドルフェスティバル」が、観客の危険行為によって公演中断された。県内外のアイドルが集結した同フェスでは、密集した観客同士が体をぶつけ合うモッシュなどの危険行為を禁止し、事前に注意喚起を行っていた。しかし、出演していたアイドルグループ「FES☆TIVE」の公演中にそれらの行為が確認されたため、運営が公演を停止させたという。「運営からライ -
「ラクロスで日本一」「NY留学」「起業2回」逮捕の元歌舞伎町ホスト 女性客に性風俗店勤務を要求か…公開していた“疑惑のプロフィール”
2026/10/17 06:00ホストクラブの料金を支払わせる目的で、女性客に性風俗店での勤務を要求したとして元ホストの男性が逮捕された。10月16日までに風営法違反の疑いで逮捕されたのは、東京・歌舞伎町のホストクラブ「AXEL by ACQUA」で、「エレン」という源氏名でホストをしていた竹岡拓人容疑者(27)だ。『TBS NEWS DIG』によると、竹岡容疑者は20代の被害女性とマッチングアプリを通じて知り合い、「IT関係者 -
「品位下がる」帝国ホテル内ギャラリーで女児の裸体作品など展示で物議→一部撤去もホテル側にも批判の声…担当者は「二度とないように」と謝罪
2026/10/16 17:40東京・千代田区の「帝国ホテル東京」内にあるギャラリーで開催された展示会が、物議を醸している。問題となったのは、10月3日から13日まで、帝国ホテルタワー館1階のギャラリー「MEDEL GALLERY SHU」で開催されたグループ展「お籠もり会」。28人の作家が参加し、女性のイラストなどが展示販売されていた。しかし、一部に女児の裸体を描いた作品や、女児への性暴力を連想させると指摘された作品も展示され -
「人の心あるんか」万博未払い1700万をアンゴラが救済…吉村知事「いいことだ」発言に当事者激怒の舞台裏
2026/10/16 11:20「人の心があるんかな、と思いました」大阪府の対応にそう憤るのは、大阪・関西万博のアンゴラ館建設工事で約4,300万円の未払い被害に遭った「万博工事未払い被害者の会」代表の来田健二さん(43)だ。万博閉幕から1年。いまだ多くの下請け業者が工事代金を受け取れないなか、アンゴラ政府が来田さんに対し、未払い金の約4割に当たる約1,700万円を支払ったことが10月13日に明らかになった。在阪記者は、こう解説 -
《あわや大事故》無人営業ジム「チョコザップ」 “マッサージチェアに頭髪が巻き込まれる”事故が発生していた…運営会社は「弁解の余地はなく重く受け止める」と謝罪し、設備点検を徹底へ
2026/10/16 11:00「お昼前だったのですが、警察や救急隊の人が10数人ほど来ていて、ジム付近は騒然としていました。マッサージチェアのトラブルが起きていたようですが、あそこは普段は無人だし、もし何かあった時は他人事じゃないなと感じて怖かったですね」(ジムの利用者)‘22年から「24時間使えるコンビニジム」として開始し、現在の全国店舗数は2000店を突破、会員数も110万人以上を誇るRIZAPグループが運営する「choc -
「安い酒を選んできた庶民には増税」10月から酒税改正…ビール減税の陰で第3のビール&缶チューハイは値上げ《経済のプロ荻原博子が徹底解説》
2026/10/16 11:0010月からさまざまな法律が改正されますが、「酒税」もそのひとつ。これまでビールや発泡酒、第3のビールはそれぞれ税率が異なりましたが、10月以降は54.25円に統一されました(350ml換算、以下同)。酒税の改正は2020年から3段階で進んでいました。ビールの酒税は当初の77円から最終的に54.25円となり22.75円引き下げ。前回の改正からは9.1円下がりました。反対にもっとも酒税の安かった第3の -
「まだとんでもない酷い大臣がいる」政界の元“重鎮” 簗農相辞任も高市内閣を徹底批判…一人辞めても「国のためにならない」と辛口
2026/10/15 11:00「今、総理に辞表を提出したところです」10月14日夜、官邸でこう表明した簗和生農林水産大臣(47)。自治体予算“カット”発言に端を発する一連の問題を受け、就任から1カ月足らずで事実上更迭されることになった。発端は9月30日、週刊文春等で、簗氏が今年5月の地元の会合で、衆院選で自身を支持しなかった首長の自治体の道路予算を“カット”したと発言していたことが報じられたこと。実際に、選挙で簗氏を応援した首 -
「熟練してない素人を呼ぶことに…」だんじり横転で2人死亡 現役の青年団員が指摘する事故が起きた“根深い原因”
2026/10/14 18:40《危険だからやめて欲しい》《こんな危険な祭りやめてくれよ》《幼い子の目の前でこんな事故が起きて人が死んだらトラウマになる》だんじり祭りの運行中に相次いだ死亡事故を受け、SNSなどネット上では祭りの安全性や存続を疑問視する声が数多く挙がっている。大阪府の岸和田市や堺市、泉大津市、泉佐野市を中心に広く行われている秋の風物詩「だんじり祭り」。重さ数トンにも及ぶだんじりを曳いて街を疾走し、交差点を勢いよく