エンタメニュース
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岡田将生ぐるぐる巻き!「ゆとりですが」衝撃打ち上げ9時間
2016/06/24 06:006月14日夜8時、東京・渋谷区内のレストランでドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)の打ち上げが盛大に行われた。参加した主要キャストは、岡田将生(26)、松坂桃李(26)、柳楽優弥(26)などタイトルどおり“ゆとり世代”のイケメン3人と、ヒロインの安藤さくら(30)や吉田鋼太郎(57)ら。生バンドまで入り、打ち上げは大盛会だったという。「出演者とスタッフの団結力はものすごく強くて、撮影中から -
白川由美さんが“親友”松嶋菜々子に伝えていた賢母の教え
2016/06/24 06:006月14日、心不全のため亡くなった女優の白川由美さん(享年79)。風呂場で倒れているところを発見され病院に搬送されたが、すでに心肺停止の状態だったという。白川さんが亡くなったのは、長女・二谷友里恵さんが暮らす都内の豪邸。近所の住民によると、半年ほど前からここで同居を始めたという。「夫の二谷英明さん(享年81)が12年に亡くなってからも、白川さんは都内の自宅で暮らしていました。ただお手伝いさんもいた -
『とと姉ちゃん』好調のカゲに「三姉妹の“焼き肉女子会”」
2016/06/24 06:00「花山伊佐次役の唐沢寿明さんは、現場に入ってカメラテストの時に、ユーモラスなことをやって、常子(高畑充希)たちを笑わせていますよ。最初からガツンとお芝居をやっていると最後までもちません。初めはリラックス、2回目、3回目日テストで徐々にテンションを上げていって、本番にピークを持って行きます。ベテランの唐沢さんが、そうやってペースをつくってくれるので本当に助かります」そう最新の収録エピソードを教えてく -
『暮しの手帖』元編集者が語る 朝ドラモデル三姉妹の思い出
2016/06/23 06:00「編集長は花森安治さんでしたが、大橋鎭子さんや母の久子さん、次女の晴子さんや三女の芳子さんたち“大橋家”が一丸となって、会社を支えていました。私が入社した昭和35年当時は、まだ社員は10人にも満たなかったため、家族のような雰囲気でした」こう話すのは、『暮しの手帖』元編集部員で『花森さん、しずこさん、そして暮しの手帖編集部』を出版したばかりの小榑雅章さん(78)。 視聴率20%超をキープする、NHK -
川野太郎 妻の子宮頸がんステージ4b乗り越えた“奇跡の祈り”
2016/06/23 06:00「妻がお世話になっていた病院の近くを通ったとき、いまでもあのときの不安が胸によみがえってくることがあります。もう退院から7年も過ぎているのですが……。それくらい私にとって、カミさんのがん宣告は衝撃的でした」俳優・川野太郎(56)の妻・珠美さん(54)が子宮頸がんと宣告されたのは’09年8月のこと。しかも、その病状は、もっとも重いとされるステージ4bだった。だが珠美さんは治療の結果、奇跡の生還を果た -
黒木華凍った「重版出来」打ち上げでのオダギリジョーKY発言
2016/06/23 06:006月14日に最終回を迎えた黒木華(26)主演ドラマ『重版出来』(TBS系)。その打ち上げが同日、港区内のレストランで行われていた。200人ほどが続々と会場入りしていくなか、共演者のオダギリジョー(40)や坂口健太郎(24)の姿も。黒木は白いシャツに黒のパンツという控えめな装いだった。「黒木さんは、今作がドラマ初主演。ロケではスタッフにアイスを差し入れしてくれるなど、慣れないなかでも“座長”として現 -
神田うの語る家庭ルール ママ友と距離取る、夫婦の財布は別
2016/06/22 06:00「昨日は3時間しか寝ていなかったのですが、朝から娘のお弁当を作って送り出しました。娘のお弁当は全部手作り。おかずはまとめて作り置きしていて、たとえばひき肉も1,5kg買ってきてハンバーグやコロッケ、ミートソースなどを一気に作って、冷凍しているんです。私が子どものころ、母は何でも手作りで料理を作ってくれたので、私も娘に対して出来る限りそうしてあげたいと思っています」開口いちばん気さくに話してくれたの -
神田うの 窃盗事件報道1年で振り返る「なぜか私が叩かれた」
2016/06/22 06:00先月『女も殿であれ!UNO式サクセスルール』(講談社)を出版した神田うの(41)。6月27日には、自らの失敗談から教訓を伝える人気バラエティ番組『しくじり先生』(テレビ朝日系)にも出演するなど、活躍の場を広げている。そんなうのといえば、昨年6月に本誌が報じたベビーシッターによる巨額窃盗事件が記憶に新しい。当時、依頼していたシッターが自宅からブランド品や腕時計、宝石類など計1,320万円を窃盗。’1 -
杏 出産から1カ月、未熟児双子の病室通いを支える東出の献身
2016/06/21 00:00「(孫たちは)そろそろ保育器から出て、退院する日も近いと思っています」6月13日、岩谷時子賞授賞式の会見でこう語った渡辺謙(56)。「じつは、この発言に驚いたのが杏さんの関係者です。娘の杏さんが5月に出産して以来、自分が公の場に登場するのが初めてとあって、謙さんはリップサービスで話したのでしょうが、杏さんが生んだ双子が“入院中”というのは、まだ発表されていない話だったので(苦笑)」(スポーツ紙記者 -
長澤まさみ“お泊りセット”持参でリリー・フランキーと深夜密会
2016/06/21 00:00そのままレッドカーペットを歩いてもおかしくない、背中がパックリと開き、裾にも深いスリットが入った紺のワンピース。6月14日夜7時すぎ、東京・世田谷区内のドラッグストアを堂々と歩く長身の美女がいた。長澤まさみ(29)だ。人目も気にせず、商品をいくつも手にとっては品定めしている。歯ブラシやリップグロスを買ったように見えた。レジで代金を払うと、トートバッグへ。もしかして、お泊まりセットなのかも――。店を -
堀北真希 産婦人科に極秘通院!「すでに妊娠」の決定的証言も
2016/06/20 17:006月上旬の午前10時過ぎ、都内の総合病院でのことだった。黒縁メガネにマスク、白のTシャツ&黒のスカンツを身にまとった女性が、シャツは羽織らず腰に巻いて歩いている。小柄で一見、目立たないが、本誌記者がよく見ると、それは女優の堀北真希(27)だった。足には人気のブランドのスニーカー。緊張の面持ちで産婦人科へ入っていく。この病院には多くの診療科が。初めての診察だったのか、堀北は戸惑いながら、病院のスタッ -
成河「同じことばかりしたくない」ドラマ、ミュージカルで活躍
2016/06/20 06:00「『エリザベート』は、夢のような世界を漂っていたかと思うと、突然、喉元にナイフを突き付けてくるような……。すごく演劇的な仕掛けだと思います。その手綱を握って空想と現実の世界とをお客さんに体験させてあげられるのが、狂言回しの役割もあるルキーニだと思うんです」そう語るのは、6月28日開幕のミュージカル『エリザベート』に、エリザベートを暗殺するルイジ・ルキーニ役で出演する成河(そんは・35)。ハプスブル -
福士蒼汰「年上女性のふとした可愛い部分にキュンとする」
2016/06/20 06:00「ロケで軍艦島に行ったとき、建物が生きているような怖さと魅力を感じました。今まで感じたことのない、島の持つ不思議でエネルギッシュなパワーも感じました。ヘリでスカイツリーの上空を飛んだり、激しいアクションシーンもありました」そう語るのは、ドラマ『モンタージュ 三億円事件奇譚』(フジテレビ系、6月25・26日21時〜)で主人公・鳴海大和を演じる、福士蒼汰(23)。「お前の父親が三億円事件の犯人だ」と告 -
美女のゴミが顔面直撃!『世界の車窓から』30年間の名場面10
2016/06/19 06:00「初回の放送は’87年6月ですから、ついに30年目に突入したことになります。当時33歳だった僕もいまや62歳。人生の半分もこの番組に携わり、番組とともに生きてきた、そんな気がしています」そう話すのは、俳優の石丸謙二郎(62)。毎週月曜日から金曜日の夜23時10分〜23時15分に放送されている紀行ミニ番組『世界の車窓から』(テレビ朝日ほか、関東地区など一部地域)。世界各地の鉄道を取材し、窓から見える -
2代目ひょうきんアナ 寺田理恵子が語る「フジテレビのあのころと今」
2016/06/19 06:00「楽しくなければテレビじゃない−−。そのキャッチフレーズで、フジテレビが軽いノリの職場だったと思う人も多いんです。しかし、私が印象に残っているのは、番組を作ることが心底好きな人たちが多くいたということ。そんな方たちには、楽しく育ててもらったというよりも、厳しく鍛えられたという気持ちのほうが強いです」こう語るのは、’84年、フジテレビにアナウンサーとして入社した寺田理恵子(54)。『オレたちひょうき -
デーブ・スペクターがフジテレビに提言「2年間、ドラマをやめてみては」
2016/06/19 06:00業績も純利益でテレビ東京に抜かれ、期待の“月9”も超低空飛行のフジテレビ。やることなすこと面白くて、ちょっとやんちゃなところも魅力だったクラスの人気者が、急に真面目な優等生になっちゃった……みたいな寂しさも感じる。私たちを夢中にさせてくれたあのころみたいに、どうすれば元気になってくれるのか?そんな、元気のないフジテレビが心配な本誌へのデーブ・スペクター(62)緊急寄稿。フジテレビには足を向けて寝ら -
チャレンジ精神&攻めの姿勢…フジテレビが私たちを夢中にさせたころ
2016/06/19 06:00「福山雅治が主演ということでフジテレビも宣伝に力を入れていた『ラヴソング』ですが、半分ヒューマンドラマで、残りが恋愛ドラマ……。フジテレビの“月9”を、そんな中途半端なドラマにしたら、もったいないです」そう語るのはコラムニストのペリー荻野さん。鳴り物入りでスタートした『ラヴソング』だが、かなりの苦戦を強いられた。視聴率は初回こそ10%超えしたものの、その後は低空飛行を続け、“月9”の平均視聴率の史 -
常子、突然の解雇宣告!3分で分かる「とと姉ちゃん」まとめ【第11週】
2016/06/19 06:00連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の第11週(6月13日〜18日)も、波乱の展開が待っていた。昭和15 年10月、戦争が長期化する中で、常子(高畑充希)が勤める食品会社は次第に閑散としていく。青柳商店も森田屋も例外ではなく、宗吉(ピエール瀧)は給金をしばらく待って欲しいと、君子(木村多江)たちに頭を下げる。仕入れがままならず、注文も売上も減少の一途だという。そんな折、常子は多田(我妻三輪子)に相談にの -
共通点は“エレカシ”『とと姉ちゃん』次女・三女の素顔
2016/06/18 06:00第10週の平均視聴率が23.4%(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出、関東地区)と自己最高を更新し、10週連続して大台を突破した絶好調のNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』。現在では、幼かった三姉妹もすっかり成長。そんな『とと姉ちゃん』で、常子(高畑充希)の妹、次女・鞠子役の相楽樹(21)と、三女・美子役の杉咲花(18)が、ここだけの秘話を語ってくれた。相楽「とと姉は猪突猛進で、美子は思ったこと -
一路真輝 シングルマザー5年、女優生活支える9歳長女の言葉
2016/06/18 06:00「直近のお仕事では、6月27日に放映の『居酒屋もへじ―母という字―』(TBS系)に出演しています。私が演じる『川上遥』はバツイチで、小学校3年生の一人娘を女手ひとつで育てていますが、娘との関係がうまくいかなくて人知れず思い悩んでいます。娘との関係がギクシャクしているのは『お母さんは仕事が忙しくて、私と一緒にいてくれない』から。私にも『遥』の娘と同じ年ごろの女の子(9)がいます。私の場合、おかげさま -
『できしな』で話題 水野敬也が未婚女性に告ぐ「AKKKNM理論」
2016/06/17 06:00「胸に刺さる!」「参考になる!」−−。『できしな』こと「私 結婚できないんじゃなくて、しないんです」(TBS系)が未婚女性を中心に話題になっている。中谷美紀演じるアラフォー独身女性みやびが、本命の男性をオトすために、ドSの恋愛スペシャリスト十倉(藤木直人)のスパルタ恋愛術を実践し、成長していくストーリー。「だからいまのままでダメだったんだ!」「男の人ってこう考えてるんだ!」と、ドラマには目からウロ -
水野敬也さんが未婚女性に告ぐ「“あるがままの私”じゃダメ!」
2016/06/17 06:00「胸に刺さる!」「参考になる!」−−。『できしな』こと「私 結婚できないんじゃなくて、しないんです」(TBS系)が未婚女性を中心に話題になっている。中谷美紀演じるアラフォー独身女性みやびが、本命の男性をオトすために、ドSの恋愛スペシャリスト十倉(藤木直人)のスパルタ恋愛術を実践し、成長していくストーリー。「だからいまのままでダメだったんだ!」「男の人ってこう考えてるんだ!」と、目からウロコのテクニ -
『できしな』みやびが体得した“男を揺さぶるテクニック”実践法
2016/06/17 06:00「胸に刺さる!」「参考になる!」−−。『できしな』こと「私 結婚できないんじゃなくて、しないんです」(TBS系)が未婚女性を中心に話題になっている。中谷美紀演じるアラフォー独身女性みやびが、本命の男性をオトすために、ドSの恋愛スペシャリスト十倉(藤木直人)のスパルタ恋愛術を実践し、成長していくストーリー。「だからいまのままでダメだったんだ!」「男の人ってこう考えてるんだ!」と、ドラマには目からウロ -
超多忙の松田聖子が実践するストレス解消「3色ローテ」とは
2016/06/17 06:00松田聖子(54)がここ最近、テレビ番組に出まくっている。民放からNHKまで含め“電波ジャック”をした格好だ。出演した数、3日間で6番組。6月8日に発売された50作目のアルバム『Shining Star』のパブリシティの日々。そんなライブツアー前の日々を乗り切る習慣を、聖子がテレビで披露した。「朝起きたら、まず緑茶を1杯いただきます。小さいころから続けているんです。熱いのが好きで、ゆっくりいただく感 -
大山のぶ代が老人ホームへ 夫語る「離れてわかった妻への愛」
2016/06/17 06:00「彼女を老人ホームに入れて1カ月。僕が会いに行くと、顔を見た瞬間、彼女はね、泣き出して、両手を出してくるんですよ。だからね、嫌なのを我慢してるのかな、可哀想だなって思ってたんだけどね……」妻の大山のぶ代(82)を老人ホームに入居させたことを明かした、砂川啓介(79)。大山のいまの様子は――。本誌の取材に、砂川が口を開いてくれた。入居のきっかけは、大山を介護してきた砂川に尿管がんが発覚したことだった