エンタメニュース
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藤井フミヤ フジ入社長男に「ちっちゃな頃から反悪ガキ教育」
2016/04/14 06:00「フジテレビの入社式は父母も同伴します。長男・弘輝さん(24)がアナウンサーとして入社したため、藤井フミヤさん(53)と、まち子夫人(53)も、連れだって出席しましたが、藤井夫妻がマスコミの前にツーショトで姿を見せたのは20年ぶりだそうです」(フジテレビ関係者)今年のフジテレビ新入社員は27人、そのなかでもアナウンサーは5人と、超高倍率だった。福岡県久留米市出身、高校時代から地元では有名な“悪ガキ -
J・ジャクソン 妊活宣言で早くも争奪戦「ベビー写真は15億円」
2016/04/14 06:00《夫と私は子どもをもうけるつもり。今こうすることが大切だとわかってほしい》5月に50歳になる“歌姫”ジャネット・ジャクソン(49)が、“子作り”を理由にワールドツアーの中断を発表した。離婚経験があるジャネットは、9歳下のカタール人の大富豪と’12年に再婚している。日本では、高齢出産に対する冷ややかな声も少なくない。だが、米国ではまったく事情が異なるという。「米国人は“子どもは宝”という思想のもと、 -
メイプル超合金 神対応すぎる!路上でファンと1時間以上交流
2016/04/14 06:00夜9時を回った若者の街、東京・下北沢の飲み屋街――。「アルバイト帰り、街角になんだかすごい人だかりがあって、時折フラッシュが光っているので、仲間と覗いてみたら、お笑い芸人『メイプル超合金』の2人が真ん中にいたので、びっくりですよ」(現場にいた大学生)メイプル超合金は、昨年暮れの『M-1グランプリ』で決勝進出。その強烈な個性で一夜にして大ブレークした、異色の男女漫才コンビだ。体重130キロの巨体に黒 -
レギュラー9本の内村光良 長女の小学校入学式で鞄持ち奮闘
2016/04/13 06:004月の晴れ渡った空の下、長女(6)の手を引いて私立小学校の入学式に現れたのは、真っ白なスーツで清潔感を出していた宮沢りえ(43)親子。この小学校は、100年近い歴史を持つ伝統校だ。りえ母娘は校門に着くと、「入学式」と書かれた看板と記念撮影するためにお行儀良く整列。すぐ前に並んでいた親子に「私が撮りますよ~!」と率先してカメラマン役を買って出ていた。「彼女はこの学校の附属幼稚園から娘を通わせてきまし -
千野志麻元アナ“ド派手”なスーツで名門小の入学式に出席
2016/04/13 06:004月上旬、雨が降りしきるなか、名門私立小では盛大な入学式が開かれていた。現れたのは、元フジテレビアナウンサー千野志麻(38)だ。‘13年1月に静岡県内のホテルの駐車場で死亡事故を起こし、現在は芸能活動を控え専業主婦生活中の千野。夫は故・福田赳夫元首相の孫の横手信一氏。去年入学した双子の長男(7)、次男(7)に続き、今年は長女(6)の入学となった。「濃紺のスーツを着ているお母さんたちが多かった中で、 -
谷原章介の堅実パパ力「子どもは公立主義」「バッグは手作り」
2016/04/12 00:00久しぶりの青空となり、桜も満開となった4月6日、東京都内の公立小学校の入学式がいっせいに行われた。3男3女、6人の子供がいる谷原章介(43)も、二女のA子ちゃん(6)が入学時期を迎えた。嬉しそうに真新しい真赤なランドセルを背負ったA子ちゃんは、右手に大きな紫色の布バッグも下げていた。実は、これはパパ・谷原の手作りなのだという。谷原は『王様のブランチ』『きょうの料理』『パネルクイズ アック25』に加 -
上原さくら 事務所移籍で再出発!現在大学2年、執筆業へ意欲も
2016/04/11 17:004月11日に報じられた上原さくら(39)の“芸能界復帰”報道。13年4月に建築関連会社社長の青山光司氏(43)と離婚、事実上芸能界から引退していたが、「オフィス南」のホームページで「所属タレント」として記載されているというものだ。そこで事務所に確認したところ、上原の所属について「事実です」と認めた上でこう語った。「以前から話し合いを進めていたのですが、今年になって自身の中で転機があったらしく、今年 -
話題の17歳ゆうたろう 会いたいのはあのモノマネ芸人
2016/04/11 06:00「自分の恋愛対象が、男のコなのか女のコなのかもよくわからなくて」そう語るのは、モデル兼ショップ店員としてバラエティ番組に取り上げられた直後から、その不思議な魅力で大注目の美少年・ゆうたろう(17)。「女のコはスカートもパンツもはける。でも、男が化粧をしたりスカートをはいたりしたら、やっぱり偏見があって。そういう意味では、女のコって得だとも思うんですよ」こうした予測不能な発言の数々も注目を浴びている -
4月ドラマ「こじらせ系」「ドロドロ系」のハマれる一本
2016/04/11 06:00いよいよ始まる春ドラマ。「来週が待ちきれな〜い」なんて身悶えするほど楽しみにできる「こじらせ系」「ドロドロ系」「イケメン系」ドラマに春も出合いたい!そこで、ブログやメルマガでドラマコラムを執筆するアラフィフ主婦のさっちゃんはね♪さん、1児の母でドラマコラムニストの田幸和歌子さん、ドラマ解説者の木村隆志さんの3人が独自の目線で見どころを語ってくれた。【こじらせ系】■4月15日スタート『私、結婚できな -
俳優・岡本信人さんに教わる、春こそ楽しい「雑草タダめし」
2016/04/11 06:00「東京にも食べられる野草は約200種もあるんです。そのうち僕は70種くらい食べました。野草は近所を散策すればいくらでも生えていて、しかもタダなんだから、夢中になっちゃうよ。歩くから運動にもなるし、楽しいし、おいしい。最高です」そう語るのは、野草の本を出版したことから“雑草俳優”として注目され、テレビなどで野草料理を披露することもある俳優の岡本信人さん(68)。「へんな人だと思われるから、共演者にふ -
トレエン斎藤さん「ニノの才能に惚れてます」語った嵐愛
2016/04/11 06:00「『斎藤さんゲーム』をCMで使ってもらえたのは感激でした。まさか綾野剛さんにやってもらえると思わなかったですし。ゲーム自体は僕が作ったわけじゃないですけど、ネタをもとに女子高生から広がっていったみたいで、自分の関係ないところでブームが起きるっていうのは本物だなって。誰が女子高生が僕のゲームをすると思いました?でも、僕はいつかこういうことが起きると信じていました」こう語るのは、昨年の『M-1グランプ -
“ポスト五代さま”になれるか 朝ドラ出演俳優・大野拓朗
2016/04/11 06:00「撮影現場はとにかく楽しくて、NHKで寝泊まりしたいくらいです。先日は朝一番と、夜の最後の撮影が、(片岡)鶴太郎さんとの2人のシーンでした。鶴太郎さんに『今日は一日、一緒だな』と言われたのが、もう無性にうれしくて(笑)」気合いたっぷりに語るのは、NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』に出演中の若手俳優の大野拓朗(27)。『ごちそうさん』の東出昌大、『あさが来た』のディーン・フジオカに続く、大ブレーク -
平野レミ「料理は飲み込んだときにおいしいと思えればいい」
2016/04/10 06:00「レミパン開発当時はフライパンというと浅いものしかなくて、あの深さだと鍋だった。フライパン兼鍋を作りたかったの。あのカーブも、料理を返したときにクルッとなるのよ」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第59回のゲスト・料理愛好家の平野レミさん。何度もテレビで共演しているという2人の対談は終始にぎやかでした。中山「わが家でもレミパンを使わせてもらってますけど、フタが立つのは画期的です」平 -
平野レミを”出会って1週間婚”に導いた久米宏
2016/04/10 06:00「小さいころから、いつもシャンソンが流れてたの。フランス語はわからないけど、マネして歌ってたらお父さんが『発音が違う』とか言って、習いに行かせてもらって。いろんな歌を歌って、楽しかった。私はとても楽しい人生だけど、歌詞の中で暗い人生を送ったり」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第59回のゲスト・料理愛好家の平野レミさん。何度もテレビで共演しているという2人の対談は終始にぎやかでした -
平野レミ 2人の息子育てた子育て方針は「勝手にやれ」
2016/04/10 06:00「祖父が大金持ちで、父には外国の血が半分入っていて。父の時代は庭に西洋料理のコックさんや、日本料理の夫婦がいるような世界で、おいしい料理を当たり前に食べていたの。だから結婚した母は、おいしいものを作らないといけないって大変だったと思う。私もその中で育っているから、確かな舌を持ったんじゃないかしら。私は親から、いい舌をそのまま譲り受けてきたと思うから、これを息子たちに引き継いでいってもらいたいなって -
ノリノリは目障り? 藤原紀香を嫌う男の中にある「出しゃばる女への恐怖心」の正体は
2016/04/09 03:00ノリノリ紀香は何をやっても荒れるのか…。3月30日に歌舞伎俳優片岡愛之助(44)と結婚した女優の藤原紀香(44)が6日、地元である兵庫県警西宮警察署の一日署長を務めました。結婚会見直後とあって、史上最多の5000人を動員したこのイベント。最中にはやはり「結婚おめでとう」の声援が多数よせられ、紀香さんもかなりノリノリで嬉しかったようです。しかしこのイベント報道をうけて、ネットでは「梨園の妻が何やって -
若尾文子×石井ふく子×奈良岡朋子「マンションが同じです」
2016/04/09 02:00テレビプロデューサーで演出家の石井ふく子さん(89)。舞台を中心に活躍し、紫綬褒章も受賞した女優・奈良岡朋子さん(86)。戦後を代表する映画女優のひとり、若尾文子さん(82)。きらびやかな活躍を歴史に刻んで3人は、実は同じ都内マンションで暮らす“友達同士”。80歳を超えても今も現役の3人が、ひとつ屋根の下での“女子会トーク”を本誌に初公開してくれた。奈良岡朋子(以下=奈良岡)石井さんと私は、いま住 -
森川葵 最新ホラー映画は「逃げられないほど怖いです」
2016/04/08 06:00地方から上京し、ひたむきに生きる若者たちの青春群像、月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)では、小夏役を好演した森川葵(20)。恋愛や仕事、将来のことなど、不安や悩みを抱えながらも懸命に生きる東北弁の小夏を、せつなくもまぶしく演じ切った。この春からは人気トーク番組『A-Studio』(TBS系)の笑福亭鶴瓶のアシスタントに抜擢され、活躍の場を広げている。はなし家を -
ヤマザキマリの『暮しの手帖』愛 忘れられないゲイカップル記事
2016/04/08 06:00「私は同世代のなかでは、日本一、『暮しの手帖』を読んでいる自信があります!いま80代の母が10代のころから愛読していて、実家にはボロボロになった創刊号から、ほとんどのバックナンバーがそろっています。家にはいつも見える場所に『暮しの手帖』が置いてあったので、私も子供のころから何度も手に取って読んでいました」そう、熱すぎる“暮しの手帖愛”を語るのは、『テルマエ・ロマエ』を生み出した漫画家のヤマザキマリ -
東尾理子 出産後はピアカウンセラーへ「悩める女性の力に!」
2016/04/08 06:00「娘の耳は、主人似だと思います。主人の耳は大きくてダンボちゃんみたいで、青葉も大きいんです。名前は主人が考えた候補の中から、春の季節と元気な感じがする青葉に決めました。すみれちゃんも主人が命名したので、草花系が好きなのかも(笑)」3月24日に第二子・青葉ちゃんを出産した東尾理子(40)は電話口でそう語った。石田純一(62)との結婚から1年半後の’11年6月、ブログで『TGP生活』と題し不妊治療専門 -
東尾理子 第2子出産で語った家族計画「3人目も欲しい!」
2016/04/08 06:00「昼間はとても穏やかな子です。存在を忘れるくらい静かなときがあって。長男のときには、そんな時間なかった。男の子と女の子って全然、違うんですね」電話口でそう語るのは、3月24日に第二子となる長女・青葉ちゃんを出産した東尾理子(40)だ。‘09年12月に石田純一(62)と結婚した東尾は、’11年6月にブログで『TGP生活』と題し、不妊治療専門の病院に通うことを告白。治療の末、’12年3月に妊娠が発覚し -
香取慎吾「けっこう大変」真面目に語るバラエティ論
2016/04/08 06:00「レギュラー番組としてスタートするとき、(前番組の)『ヘキサゴン』終了のニュースを見て、あんなに大きな番組の後を誰がやるんだろうって思ってたら、『俺?』って。ビックリしたのを覚えています」そう語るのは、『おじゃMAP!!』(フジテレビ系・水曜19時〜)が5年目に突入した香取慎吾(39)。そんな彼が語るバラエティ論とは?“マジメ”に語ってもらいました。「『おじゃMAP!!』は、アポなしで一般の方のお -
『とと姉ちゃん』現場で「充希ちゃんが急に踊り出して…」
2016/04/07 06:00「朝ドラは、とにかく撮影時間が長くてびっくり。思わず自分に『私はNHKの職員か!』って、ツッコミを入れたくなったほど(笑)。一日中着物姿で、肩を回すこともできないから、楽屋に来てすぐの朝の1分間の体幹トレーニングは欠かせません」撮影の隙間に凛とした和装でインタビューに応じてくれた木村多江(45)。NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』では、“とと姉ちゃん”こと小橋常子(高畑充希)を長女とする3姉妹の -
朝ドラで注目『暮しの手帖』のすごさがわかる4つの逸話
2016/04/07 06:00NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』がスタートした。物語は昭和5年、10歳のヒロインの小橋常子(高畑充希)が、“とと(父親)”を亡くすところから始まる。常子は父に代わって母親と2人の妹を守る“とと姉ちゃん”となり、出版社を立ち上げ一世を風靡する生活総合月刊誌『あなたの暮し』を出版する−−。ヒロインのモチーフとなったのは、現在も刊行されている雑誌『暮しの手帖』を作った大橋鎭子さんの人生だ。’48年、 -
高畑充希 2度目の朝ドラだからわかるヒロインの重責
2016/04/07 06:00NHKの連続テレビ小説『とと姉ちゃん』で、ヒロイン・小橋常子を演じる高畑充希(24)。『ごちそうさん』(’13年)で主人公の義理の妹を演じ、一気にブレーク。そして、昨年、デビュー10周年を迎えた節目で、朝ドラヒロインの座を射止めた。「いろんな人から、『ヒロインは大変だよ』って脅かされて現場に入ったのですが、想像していたより大変じゃないというか。苦しさより楽しさが勝っています」(高畑・以下同)とはい